Web版 群書類従 が利用可能になりました
古代から近世末期まで、歴史、文学、宗教その他各分野にわたる全書目を分類収録した
一大叢書である「群書類従」(正・続・続々)が利用可能になりました。
ぜひご利用ください。
ご利用は JapanKnowledge Lib から
http://japanknowledge.com/library/
雑誌「太陽」(明治から昭和初期にかけて発行された日本初の総合雑誌)も、あわせて
利用可能になりました。上記URLからご利用ください。
【医学図書館】医学図書館セルフツアー「はじめての医学図書館」(2016/4/11-4/28)
●医学図書館セルフツアー「はじめての医学図書館」(2016/4/11-4/28)
医学図書館セルフツアー「はじめての医学図書館」開催中です。
医学図書館をはじめて利用するのに便利な情報を、まとめて館内でご案内しています。
開催期間中、好きな時間にセルフツアーガイドを片手に医学図書館内をご覧ください。
セルフツアーガイドは館内各階に置いてあります。
● お問い合わせ先
医学図書館
Tel 075-753-4313 Email medlib@mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
Website: http://www.lib.med.kyoto-u.ac.jp/
【京都大学医学図書館】
【農学部図書室】展示企画Vol.8 Book Collection『農学 春のホン祭りー図書室の本を読んで研究を始めよう!ー』開催中
下記の期間、農学部図書室では、論文作成や研究発表に役立つ本をパパンとまとめて展示します。
あわせて、新入生向けに研究とはどんなものか紹介する本も展示します。
新入生も上回生も、この春、図書室の本を読んで研究を始めましょう!!
展示図書は全て貸出可能です。
バンバン借りて、みなさんの学生生活にご活用ください。
- 展示期間:2016年4月7日(木)- 5月2日(月)
- 展示場所:農学部図書室閲覧室 (北部構内農学部総合館2F)
*Book Collection リストはこちら
*Book Collection ポスターはこちら
農学部図書室 HP http://www.agril.kais.kyoto-u.ac.jp/news/index.html#20160401
農学部図書室 Facebook http://www.facebook.com/agrlibku
【吉田南総合図書館】ウォークラリーを開催中です!(4/4 - 4/28)
授業の空き時間やお昼休みに大学図書館がどんなところか覗いてみませんか?
吉田南総合図書館では“ウォークラリー”を開催中です。
「吉田南総合図書館はじめてBOOK」片手に館内をぶらぶらと探索しよう!
完走者には欅(けやき)製のオリジナルペン立てをプレゼントします。
※ 「はじめてBOOK」は吉田南総合図書館で配布しています。
■ 実施場所:吉田南総合図書館(生協吉田ショップの東側らへんです)
■ 実施期間:2016年4月4日(月)- 4月28日(木)、平日9時 - 20時
■ 所要時間:20 - 30分程度
吉田南総合図書館で皆さんをお待ちしています!

[吉田南総合図書館]
聞蔵IIビジュアルがリニューアルしました
3月22日より、聞蔵II ビジュアル for Libraries がリニューアルしました。 ・URLが変わりましたので、ブックマーク等に登録をされている方は新URLに変更をお願いします。 新URL: http://database.asahi.com/ ・「ログイン(Login)ヘ」ボタンをおしてログインしてください。 検索が終了したら、必ず「ログアウト」ボタンを押してログアウトしてください。 (- 学内からのみ利用可能 - 同時アクセス数:3 ) <リニューアル内容> ・朝日新聞1985-、週刊朝日・AERA ・同義語辞書検索機能を導入 ・「ナビ検索」の最新号検索がさらに便利に ・検索結果リストから表示順切り替えが可能に ・印刷ボタンを設置 ・朝日新聞縮刷版1879-1999 ・10年間(1990-1999年)の紙面イメージを追加 ・簡単「おすすめ検索」機能を追加 ・ページ指定機能を追加 ・検索結果のページめくり機能を追加 ・その他 ・聞蔵内のコンテンツ横断検索機能を追加 ・タブレット端末表示に対応 ■聞蔵II ビジュアル for Librariesとは? 朝日新聞オンライン記事データベース。最新記事もいち早く収録されます。 下記のコンテンツが利用できます。 ・朝日新聞 1985-、週刊朝日・AERA 全文記事データベース ・朝日新聞縮刷版 1879-1989 ・現代用語事典 知恵蔵(ちえぞう) ・人物データベース ・歴史写真アーカイブ ・アサヒグラフ 1923-1956 ・英文ニュースデータベース(Asia and Japan Watch) 【附属図書館学術支援掛】