【吉田南総合図書館】レポート準備講習会「レポートを書くために」(5/21,23,25,29,31)

 投稿日時:2018-05-14 (2911 ヒット)

吉田南総合図書館では、「論文・レポート執筆のススメカタ」第1弾として、

レポート準備講習会「レポートを書くために」を開催します。

レポートの構成や執筆の進め方、文献収集の方法など、気になる内容を15分程度にまとめてお話しします。
「レポートを書くことになったけれど、正直どう書けばいいのかわからない…」「何から始めればいいんだろう?」

そんな1、2回生の方におすすめです。もちろんおさらいしたい上回生の方も参加いただけます!
事前予約優先ですが、飛び入り参加も歓迎です。詳しくはポスターをご覧ください。みなさまのご参加をお待ちしています。


● 開催日時:

  5月21日(月)

 5月23日(水)

 5月25日(金)

 5月29日(火)

 5月31日(木)

 各日、16:30から15分程度


● 場所:
  吉田南総合図書館 1F  調査・相談カウンター前


● 申込方法(メール予約優先):

  メールの件名を「レポート準備講習会」とし、氏名・所属・回生・学籍番号・希望日時を明記のうえ、下記アドレスまで送信してください。

  事前申込された方が優先ですが、当日参加の方もお待ちしています。

 

▼ 問い合わせ先:

 吉田南総合図書館(逍遥館)
 TEL:075-753-6525,6524
 MAIL: eturan61__at__ mail.adm.kyoto-u.ac.jp
 ※ __at__ は @ に置き換えて下さい.

 

 [吉田南総合図書館]

→  <5/21,23,25,29,31>レポート準備講習会「レポートを書くために」を開催します
 

 

【附属図書館】6/22(金) 13:30- セミナー「eBookにおける研究成果発信と評価 : 電子時代の英文書籍出版について考える」

 投稿日時:2018-05-11 (5655 ヒット)

【開催趣旨】

ポスター

敷居が高いと思われがちな書籍執筆、出版。ジャーナル論文と異なって業績評価に繋がらない、また出版後の影響がなかなか見えにくいなどとも言われます。しかし、書籍の電子化が潮流となり、オンラインで配信される今、紙媒体の時代とは異なった波及効果が生まれています。

本セミナーでは、実際に著書を出版した研究者より、書籍を通した研究成果発信の実例をお話しいただき、出版の現場より、企画から審査、またジャーナル論文出版との違いなど、書籍出版に対する疑問にお答えします。 また、初めての書籍評価ツールBookmetrixによって見えてきた出版後の書籍(eBook)の影響度を議論します。

企画から、執筆、出版、そしてその利用、影響と、書籍(eBook)の一生をたどり、書籍 (eBook)における研究成果発信を支援します。

【日時】

2018年6月22日(金)13:30~17:00(受付開始13:00~)

【場所】

附属図書館 3階 ライブラリーホール

【対象者】

京都大学の教職員、研究員、大学院生、学部学生、リサーチ・アドミニストレータ、図書館員

【プログラム】

13:30-13:40 開会
13:40-14:40 基調講演: なぜ書籍なのか。
Quantitative Infrared Specroscopy for Understanding of a Condensed Matterを出版した理由や経緯、その実体験
京都大学化学研究所 教授 長谷川健
14:40-14:50 京大新刊情報ポータルの紹介
京都大学学術研究支援室 URA 神谷俊郎
14:50-15:10 休憩
15:10-15:40 書籍出版の現場から、英文書籍出版についての疑問にお答えします
書籍出版とジャーナルの違い/企画書の書き方/審査プロセス etc.
Springer 編集部 パブリッシングエディター 西田陽介
15:40-16:40 書籍評価ツールBookmetrixから見えてきた書籍の一生
マルテイン・ルランセ(Martijn Roelandse) Springer Nature, Head of Publishing Innovation
16:40-17:20 Q&Aセッション
17:00 閉会

※使用言語: 日本語または英語(逐次通訳あり)

【申し込み方法】

以下の 申し込みフォームからお申し込みください。
http://bit.ly/eBookKyotoUniv

  • 申し込み締め切り: 6月21日(木)17:00まで
  • 参加費: 無料
  • 定員: 100名

【共催】

京都大学附属図書館, 京都大学学術研究支援室(KURA), シュプリンガー・ネイチャー

【お問い合わせ】

シュプリンガー・ネイチャー インスティテューショナル・マーケティング
jpmarket [at] springernature.com

 

【附属図書館】6/11(月) 13:30- 京都大学附属図書館研究開発室セミナー 「研究データ管理と大学図書館-北米大学の事例を中心に-」

 投稿日時:2018-05-11 (6717 ヒット)

附属図書館研究開発室では、以下のセミナーを開催します。

主旨:

学術情報のオープンサイエンス化への取り組みが進む中、各大学では、研究データの管理を、どの機関が、どのように行っていくのか、試行錯誤が続いています。本セミナーでは、報告者らが20182月にカリフォルニアの4大学を訪問して得られた、研究データ管理に関する調査結果を共有した上で、本学における研究データ管理の取り組みを紹介します。研究データ管理の今後と、大学図書館の役割について検討する機会にしたいと考えていますので、大学図書館関係者をはじめ、研究データの管理と運用に興味がある方々に広くご参加いただければ幸いです。

日時:2018年6月11日(月)13:30~16:00(受付開始 13:00

場所:京都大学附属図書館3階ライブラリホール

プログラム:

13:30-13:35趣旨説明(京都大学附属図書館 研究開発室・准教授 北村由美)
13:35-14:15報告1「カリフォルニア大学サンディエゴ校とロサンゼルス校における研究データ管理」(京都大学附属図書館・学術支援課課長 山中節子)
14:15-14:55報告2「カリフォルニア工科大学と南カリフォルニア大学における研究データ管理」(京都大学附属図書館・研究開発室助教 西岡千文)​
14:55-15:10休憩
15:10-15:30コメントと京都大学内の取り組みについて(京都大学情報環境機構・IT企画室准教授 青木学聡)
15:30-16:00質疑応答

発表要旨:

「カリフォルニア大学サンディエゴ校とロサンゼルス校における研究データ管理」

カリフォルニア大学サンディエゴ校(UCSD)とロサンゼルス校(UCLA)のインタビュー調査結果を、California Digital LibraryCDL)が提供するDMP Toolによる研究データ管理計画作成支援や、その他データ管理システムの活用事例について紹介する。また、データ管理普及活動や、分野別のデータリポジトリの事例として社会科学分野の取り組みを報告する。さらに、各図書館の研究支援実施体制や組織改革について紹介するとともに、この調査を通じて看取できた図書館の役割やライブラリアンの職種の変化についても言及したい。

「カリフォルニア工科大学と南カリフォルニア大学における研究データ管理」

カリフォルニア工科大学(Caltech)と南カリフォルニア大学(USC)のインタビュー調査結果を、Research Data RepositoryCaltech)とUSC Digital Libraryを中心に紹介する。Caltech図書館により運営されているResearch Data Repositoryは、GitHubとの連携、地図インタフェースでの検索システムの提供等、研究データの保存・検索を容易にする独特の機能を提供している。インタビュー調査で伺った機関で研究データを保存・公開することの意義についても述べる。USC図書館では過去20年間以上資料の電子化に取り組み、電子化された資料はUSC Digital Libraryで公開されている。コンテンツの発見可能性を向上させる取り組みであるCalisphere(カリフォルニア州のデジタルアーカイブ)と連携などについて紹介する。

申込方法:申込用Web フォームにご 記入の上、お申し込みください。 (申込締切:平成30年6月6日(水))

定員:80名

主催:京都大学附属図書館研究開発室

問い合わせ先:京都大学附属図書館図書館企画課

Email: kikaku660*mail2.adm.kyoto-u.ac.jp (*を@に変えてください)

 

【メンテナンス】ジャパンナレッジ (5/27)

 投稿日時:2018-05-10 (2579 ヒット)

ジャパンナレッジの全サービスがシステムメンテナンスのため下記の時間ご利用いただけません。 どうぞご了承ください。 

【サービス停止日時】2018年5月27日(日) 9:00-13:00 [予定](日本時間) 
【停止するサービス】ジャパンナレッジサービス全般(ジャパンナレッジLib、セレクトシリーズ、JKBooks)

[附属図書館学術支援掛]

 

復旧しました : 【トラブル】RefWorks 日本語文字化け (5/2)

 投稿日時:2018-05-02 (2867 ヒット)

復旧しました (2018/05/07)

現在、ProQuest提供の文献管理ツールRefWorksの画面上において、一部の日本語に文字化けが生じております。

ProQuestにて原因の究明と復旧作業を行っております。ご利用の皆様にはご不便をおかけして大変申し訳ございません。障害復旧までしばらくお待ちください。

[附属図書館電子リソースチーム]

 

【附属図書館講習会】 論文投稿で後悔しないために(5/17, 15:00-)

 投稿日時:2018-05-02 (4871 ヒット)
図書館ロゴ   附属図書館講習会

    

論文投稿で後悔しないために
-身に付けておくと差がつくジャーナルの知識-



日 時:2018年5月17日 (木) 15:00-16:00
場 所:附属図書館1F ラーニング・コモンズ
対  象:主に自然科学系の大学院生等若手研究者




大切な論文の投稿先を選ぶ時に・・・

インパクトファクターって何?どうやって調べるの?
◆ 投稿しようと思うジャーナルの査読にかかる時間って調べられるの?
オープンアクセスにすると引用は増えるの?
◆ 気を付けないといけない「怪しいジャーナル」が増えてるって本当?

といった疑問をお持ちの皆さんに知っておいていただたきたいことをお話しいたします。


また最近は学際的な研究が増え、自分の専門分野以外のジャーナルに
投稿する機会も増えていることと思います。
そのような場合に、インパクトファクターは分野毎に平均値が異なりますが、
それをどうやって把握するのか
、といったこともお話しします。


■ お申込:先着30名
 
(下記のフォームやメール等でお申込ください。予約優先ですが当日参加も可能です)
お申込フォーム



お問合せ:附属図書館利用支援掛
Tel: 075-753-2636   E-mail: ref660 [at] mail2.adm.kyoto-u.ac.jp


[附属図書館 利用支援掛]
 

【附属図書館】5月の定期講習会-KULINE・CiNii Articles・Web of Science・Refworks-

 投稿日時:2018-05-01 (2440 ヒット)

□■ 5月の附属図書館 定期講習会 □■

附属図書館ではデータベースや、文献管理に使える便利なツールをご紹介する講習会を行っています。
パソコンを使って実習しながら学べます。お気軽にご参加ください。
お昼休み開催もあります!


  1.資料の探し方
    京都大学の蔵書を探すためのオンライン目録"KULINE" を中心に実習します。
    検索のポイントについて、実習を交えてお話しします。

     2018年5月9日(水) 12:15-12:45
     2018年5月21日(月) 16:30-17:00

  2.学術論文の探し方:日本編
    日本の学術論文を探すためのデータベース"CiNii Articles" を中心に実習します。
    検索のポイントや、検索結果から論文本文にアクセスする方法など、実習を交えてお話しします。

     2018年5月9日(水) 16:30-17:00
     2018年5月17日(木) 12:15-12:45

  3.学術論文の探し方:海外編
    海外の学術論文を探すためのデータベース"Web of Science"を中心に実習します。
    検索のポイントや、検索結果から論文本文にアクセスする方法など、実習を交えてお話しします。

     2018年5月7日(月) 12:15-12:45
     2018年5月18日(金) 16:30-17:00

  4.文献管理ツールの使い方
    効率的に文献を管理するためのオンラインツール"RefWorks" の使い方を実習します。
    取り込んだ文献情報をもとに参考文献リストを作成することもできます。

     2018年5月16日(水)16:30-17:00
     2018年5月18日(金) 12:15-12:45

  参加申込: 先着10名。予約優先です。こちらのフォームからお申込ください。
         または開始5分前までに、集合場所にお越しください。

  集合場所: 附属図書館1F 参考調査カウンター前

  お問合せ: 附属図書館利用支援掛
         TEL: 075-753-2636
   Email: ref660(アットマーク)mail2.adm.kyoto-u.ac.jp

[附属図書館 利用支援掛]

 

【附属図書館】開館カレンダー付きLSN2018年5月号を発行しました

 投稿日時:2018-05-01 (2860 ヒット)

京都大学附属図書館 Library Service News(LSN)2018年5月号を発行しました。
2か月分の開館カレンダーもついています。
附属図書館および生協に配置しておりますので、お手にとってご覧ください。



 また、京都大学学術情報リポジトリ「KURENAI」を通じて、
 これまでの号もお読みいただけます。

  **京都大学学術情報リポジトリKURENAI**

 

【図書館機構】京都大学貴重資料デジタルアーカイブ: 京都大学附属図書館が所蔵する医学分野の貴重資料コレクション「富士川文庫」全点の電子画像を公開しました

 投稿日時:2018-04-26 (8397 ヒット)

京都大学図書館機構は、京都大学附属図書館が所蔵する医学分野の貴重資料コレクション「富士川文庫」全点の電子画像を、京都大学貴重資料デジタルアーカイブに公開しました。

京都大学附属図書館が所蔵する「富士川文庫」は、約5,000点にのぼる医学書のコレクションで、富士川游(1865-1940)医学博士・文学博士から大正6年以降3回にわたって寄贈されたものです。博士は、日本医学の生長過程を跡付ける『日本醫學史』編纂の参考資料として、学術的図書を広く系統的に収集し、明治以前の和漢の医書と、江戸中期以後、主として幕末期の西洋医学書の翻訳書からなる蔵書を構築しました。

今回新しく公開した資料の一つ、和蘭医書の翻訳書『和蘭全躯内外分合図及験号』には、筋肉系、循環器系、骨格系等を描いた紙片を重ね合わせて表現した人体解剖図が含まれています。

『和蘭全躯内外分合図及験号』(京都大学附属図書館所蔵)に収録されている人体解剖図(一部)
 左から4点は前面図、残りの2点は背面図。上から順に紙片をめくると、筋肉系、循環器系、骨格系等の解剖図が現れます。

「富士川文庫」の電子化は平成10年度から進められていましたが、京都大学図書館機構では、平成28年度及び平成29年度に採択された大規模な電子化事業(※)により、平成28年度に約2,000タイトル、平成29年度に約2,700タイトルを電子化しました。今回1,647タイトルを京都大学貴重資料デジタルアーカイブに公開したことで、「富士川文庫」の電子化・公開事業が完了しました。

(※)平成28-29年度電子化事業
・「京都大学附属図書館所蔵『富士川文庫』保存・公開のための修復・電子化事業-わが国の医学の歴史を俯瞰する研究基盤構築のために-(機能強化経費)」
・国文学研究資料館「日本語の歴史的典籍の国際共同研究ネットワーク構築計画」
・京都大学重点戦略アクションプラン オープンアクセス推進事業

 

【図書館機構】京都大学貴重資料デジタルアーカイブ: 「富士川文庫」1,647タイトル他、1,924タイトルを新しく公開しました

 投稿日時:2018-04-26 (4012 ヒット)

京都大学貴重資料デジタルアーカイブに「富士川文庫」1,647タイトル他1,924タイトルを新しく公開しました。
平成30年4月26日現在、合わせて10,362タイトル、900,314画像が公開されています。

『妙法蓮華経 (附属図書館所蔵 谷村文庫 1-23/ミ/1貴)

附属図書館所蔵資料
     富士川文庫    1,647タイトル
     谷村文庫    106タイトル
     一般貴重書(和)    104タイトル
     室賀文庫    19タイトル
     近衛文庫    8タイトル
     清家文庫    1タイトル
     島田文庫    1タイトル
     ドイツ教育学文献コレクション    6タイトル
     普通書        12タイトル
     準貴重書    1タイトル
吉田南総合図書館所蔵資料    7タイトル
文学研究科所蔵資料        4タイトル
経済研究科所蔵資料        8タイトル

 

学部図書館と総合博物館をめぐり歩く!図書館機構スタンプラリー"Library Walk"を開催します(4/2-5/11)

 投稿日時:2018-04-24 (5482 ヒット)


図書館機構スタンプラリー "LibraryWalk"

京都大学吉田キャンパス内の学部図書館・室や博物館をめぐり歩く、"Library Walk"を開催します。

附属図書館・吉田南総合図書館とお好きな図書館や総合博物館をまわって、
合計5個以上のスタンプを集めたら、ゴールの附属図書館または吉田南総合図書館にて景品をプレゼント!

ぜひこの機会に、京大図書館&博物館をたずねて、お気に入りの館を見つけてください♪

… 実施期間 …

2018年4月2日(月) - 5月11日(金)


… 参加方法 …

Step 1 Map

参加館で配布中の「京大図書館MAP」を入手
* 新入学部生の皆さんには、ガイダンスにて配布

Step 2 Stamp

参加館をまわってスタンプを5個以上集める

Step 3 Goal

附属図書館もしくは吉田南総合図書館にゴール!
京大図書館オリジナルのマイクロファイバークロスをプレゼント♪
数に限りがありますのでお早めに!

 

… 参加館 …

必須(2ヵ所)
附属図書館吉田南総合図書館
  +
選択(3ヵ所以上)
経済(6図書室)理中央の図書館・室、総合博物館

※ 注意 ※
"Library Walk" は4/2(月)からスタートしますが、
館・室ごとに休館日が異なるため、事前に開館日程でご確認ください。
また、総合博物館は、月・火は休館日です。

… ゴール地点 …

附属図書館 または 吉田南総合図書館
 (平日開館中 9:00-17:00)

… ポスター …



… お問い合わせ先 …

附属図書館 利用支援掛 Tel 075-753-2636 Email ref660 [at] mail2.adm.kyoto-u.ac.jp

【図書館機構 リテラシー・レファレンス部会】

 

SAGE Research Methodsが利用可能になりました (2018/04)

 投稿日時:2018-04-18 (6140 ヒット)

2018年4月よりSAGE社提供のデータベース「SAGE Research Methods」が利用できるようになりました。是非ご活用ください。

SAGE Research Methodsとは

研究方法の指導、研究プロジェクトの設計、新たな研究方法に対する理解・確認や調査結果の作成を支援するオンラインリソース。以下のコンテンツが利用できます。

  • 社会科学で使用される研究方法に関する、1000以上のSAGEの書籍、参考資料、および雑誌記事のフルテキスト
  • Quantitative Applications in the Social Sciences (QASS)-「Little Green Books」のフルテキスト
  • SAGE Research Methodsの著者による短編ビデオ
  • 研究方法間の関係を視覚化するカスタム分類やMethods Mapなど、高度な検索および発見ツール

アクセス方法

https://methods.sagepub.com/

ユーザーガイド

[附属図書館 電子リソース担当]

 

【メンテナンス】Electronic Collections Online (ECO), WorldCat (4/15)

 投稿日時:2018-04-11 (3424 ヒット)
下記の通りメンテナンスを実施致します。

【休止日時】
日本標準時:4月15日(日) 16:00~19:30 3時間30分程度
【休止サービス】 Electronic Collections Online (ECO) WorldCat.org この間、上記サービスがご利用になれないか、接続障害が発生する事がございます。 なお、メンテナンスの予定やシステム障害についての情報はOCLC システムステータスサイトでも公開されており、 24時間リアルタイムに更新されています。 https://oclc.service-now.com/status http://www.oclc.org/support/home.en.html メンテナンス中、ご不便をお掛けいたしますが、ご理解のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

[附属図書館学術支援掛]
 

新編国歌大観がJapanKnowledgeで利用可能になりました

 投稿日時:2018-04-03 (8226 ヒット)

新編国歌大観がJapanKnowledgeで利用可能になりました

4/1(日)より、JapanKnowledgeから新編国歌大観が利用可能になりました。

学内ネットワーク環境であればどこからでもアクセスが可能です(同時アクセス数: 4)。

ご活用ください。

データベース概要

新編国歌大観(ジャパンナレッジ版)解説 [NetAdvance]
https://japanknowledge.com/contents/kokkataikan/

アクセス方法

その他

  • 学内ネットワークからのみ利用可能です。
  • 同時アクセス数4: 利用後は「ログアウト」ボタンを押してログアウトしてください。

[附属図書館 電子リソース担当]

 

【附属図書館】開館カレンダー付LSN2018年4月号を発行しました

 投稿日時:2018-04-03 (3461 ヒット)

京都大学附属図書館 Library Service News(LSN)2018年4月号を発行しました。
2か月分の開館カレンダーもついています。
附属図書館および生協に配置しておりますので、お手にとってご覧ください。



 また、京都大学学術情報リポジトリ「KURENAI」を通じて、
 これまでの号もお読みいただけます。

  **京都大学学術情報リポジトリKURENAI**