粗悪学術誌(いわゆるハゲタカジャーナル)について

特定のジャーナル(あるいは出版社)がいわゆる「ハゲタカジャーナル」(あるいはハゲタカ出版社)であると判断するのはたいへん難しいことです。掲載されている論文の質や編集委員の顔ぶれ、あるいはどのような査読がなされているか等をご確認の上、ご判断ください。

以下のサイトには、ハゲタカジャーナルかどうかをチェックするためのポイントが掲載されています。

図書館機構では、粗悪学術誌に関する情報収集を⾏っています。
投稿の際に疑わしく思った事例等をお持ちの⽅は、下記のフォームからお送りください。
個人情報を削除した形で集計し、研究支援に活用させていただきます。ご協力をお願いいたします。

また、粗悪学術誌についてのご質問も、下記のフォームからお寄せください。調査のうえご回答します。
ただし、特定の雑誌や出版社が粗悪学術誌(いわゆるハゲタカジャーナル)、出版社(いわゆるハゲタカ出版社)であるかどうかを図書館機構が判断することは致しかねます。最終的なご判断は、研究者ご自身で行っていただくようお願いいたします。
※ フォームの利用は学内の方のみが対象です。

 


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    学内事例の蓄積・参考とするため、図書館機構からさらに詳しい事情をお尋ねすることについて * 不可
    不審の念を持ったジャーナル名・出版社名を具体的に記述してください(わかればURLも記載してください) *
    事例の種類・不審を感じた内容を選択してください *(複数選択可) メール等で執拗な投稿の勧誘があった論文の投稿を検討したが、投稿しなかった/迷っている論文を投稿した後に疑念を感じたレフリーの依頼がきたが、引き受けなかった/迷っているレフリーを引き受けた後に疑念を感じた編集委員の依頼がきたが、引き受けなかった/迷っている編集委員を引き受けた後に疑念を感じたレフリーや編集委員として許可なく名前を使用された他の研究者の体験談を聞いたその他(自由記述)※下欄にご記入ください
    不審に感じた点や実際に起こったトラブル、ご質問内容を具体的に記述してください
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