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『解決しました』⇒APSの電子ジャーナル、不適切利用の警告により利用不可になっています

 投稿日時:2007-09-15 (2253 ヒット)
APS(American Physical Society)の電子ジャーナルに対し、学内端末からの過度なアクセスがあったとして、アクセスが遮断されています。 APSの電子ジャーナルが学内からご利用いただけなくなっております。 ご不便をおかけしますが、復旧までもうしばらくお待ちください。 ⇒遮断解除されました。ご利用いただけます。(2007.09.15 0:30) ■APSのタイトル ・Physical Review A ・Physical Review B ・Physical Review C ・Physical Review D ・Physical Review E ・Physical review focus ・Physical review letters ・Reviews of Modern Physics ★ あなたの電子ジャーナルの使い方、間違っていませんか? 以下の事項は、不正利用と見なされます! ・個人利用の範囲を超えた大量のダウンロード ・・・ 例:ジャーナルの1号全体をダウンロード・コピーするなど 特にプログラム等を利用した自動操作による一括した大量ダウンロード ・個人的な研究・教育目的以外でダウンロード・コピー・保存・プリントアウトすること ・複製やデータの改変・再配布 ・転売等をすること *電子ジャーナルの不正利用・大量ダウンロードについての詳細は ・・・「電子ジャーナルの適正利用について」(PDF)をご覧下さい。 https://edb.kulib.kyoto-u.ac.jp/ej/properuse.pdf また、自動ダウンロードソフトや速読ソフトなどを使用している場合、出版社側に大量ダウンロードと認識されてしまう場合があります。 電子ジャーナルをご利用になる際は、自動ダウンロードソフトや速読ソフトなどを使わないようにしてください。 [認証システム担当グループ]
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