【講習会】EBSCOhostオンライン講習会のご案内 (1/24, 28, 31)
エブスコが提供製品の使い方を説明するオンライン講習会です。どうぞご参加ください。
A) EBSCOhost (基本編) (約50分)
1月 24日 (金) 11:00
[内容] EBSCOhostについて初心者の方を対象にご紹介いたします。
簡単なご説明のあとにデモを通して実際の画面をご覧いただきます。
検索可能フィールドやブール演算子を利用した検索方法や
条件の絞込み・限定など基本的機能をご紹介いたします。
B) EBSCOhost -キーワード検索機能- (約20分)
1月 28日 (火) 10:00
[内容] 短い時間でEBSCOhostのキーワード検索機能についてのみを
ご紹介するセッションとなっております。
検索可能フィールドやブール演算子を利用した検索方法も
併せてご紹介致します。
C) EBSCOhost -検索結果画面、条件・絞り込み機能- (約20分)
1月 28日 (火) 11:00
[内容] 短い時間でEBSCOhostの検索結果画面、さらに検索結果からの
条件・絞込み機能についてのみご紹介するセッションとなっております。
D) 個人アカウント(My EBSCOhost)機能の活用法(約30分)
1月 31日 (金) 15:00
[内容] 個人アカウント(My EBSCOhost)を作成していただくことにより
EBSCOhostをより効果的にご活用していただくことができます。
論文情報や検索式、検索履歴などをフォルダに保存する機能、
アラート通知を受け取る設定方法についてご紹介いたします。
★★講習会に参加するには、下記URLから登録が必要です★★
http://www.ebsco.co.jp/cgi-bin/go_webex?type=ehost
「今後開催されるオンラインチュートリアル(オンライン講習会) に登録する」の下に
リストされている中からご希望のセッション名をクリックしてください。
以降の登録手順は以下のURLのPDFファイルをご参照ください。
http://www.ebsco.co.jp/training/WebEx_registration.pdf
オンライン講習会はCisco社WebExサービスを通じて行われます。
ご利用のパソコンからWebブラウザでアクセスしてご利用できます。
パソコンの音声入出力機能、あるいは電話(料金無料の番号が利用可能です)を通してセッションに参加できます。
(記録済みセッションの閲覧はパソコンの音声出力機能のみ利用可能です)
パソコンの音声入出力機能ご利用の場合はネットワークの帯域あるいは
パソコンのパフォーマンスによって音声がうまく聞こえない場合があります。
その場合は電話でのご利用をおすすめします (途中で電話に切り替えることも可能です)。
ご参加の手順は以下のURLのPDFファイルをご参照ください。
http://www.ebsco.co.jp/training/WebEx_attending.pdf
オンライン講習会情報をRSSで配信しています。
ご利用のRSSリーダーにhttp://www.ebsco.co.jp/cgi-bin/rss2をご登録ください。
過去のオンライン講習会のご案内
オンライン講習会の情報はWebでいつでもご覧いただけます。
http://www.ebsco.co.jp/cgi-bin/go_webex?type=ehost
※本講習会に関するお問い合わせは、下記までお願い致します
エブスコ・ジャパン
Tel:03-5342-0701
E-mail: tanuma@ebsco.co.jp
EBSCO Publishing サポートセンター
http://www.ebsco.co.jp/support.html
EBSCOhost とは?
EBSCO Information Services (EBSCO Publishing) が提供する外国雑誌論文オンラインデータベースです。
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb?c=erdb_alpha_e
[附属図書館参考調査掛]
【講習会】Web of Scienceインターネット講習会のご案内(1/24)
トムソンロイターが提供製品の使い方を説明する、インターネット講習会です。
どうぞご参加ください。
● 新生Web of Scienceの概要
1月24日(金) 14:00-14:45
1月24日(金) 17:00-17:45
[内容]
新生Web of Scienceについて、ブランド名の変更・デザインの変更についてデモンストレーションいたします。
1. Web of Science名称に関して
2. 検索方法・絞り込み・検索履歴
3. フルテキストへのリンク・インパクトファクターの表示
4. レコードのダウンロード
5. 検索履歴・検索式の保存・アラートの更新
6. 質疑応答
概要ビデオは、下記のサイトにあります。
http://ip-science.thomsonreuters.jp/products/wos/nextgenwebofscience
★★上記の講習会に参加するには、以下のURLより申込が必要です★★
https://thomsonreutersjp.webex.com
インターネット講習会とは?
・研究室や自宅から受講できます。
・日本人トレーナーが指導します。
・受講料は無料です
※ダウンロード版・講習会サイト
https://thomsonreutersjp.webex.com/thomsonreutersjp/onstage/g.php?p=11&t=m
Web of Science/EndNote Web/Impact Factor/ResearcherIDに関する便利な検索方法や分析方法のエッセンスです。
時間のない方でも、ダウンロードをすれば、PCやモバイル上でいつでも動画を見ることができます。
※オンラインサポートサイト
http://ip-science.thomsonreuters.jp/support/(日本語)
http://ip-science.thomsonreuters.com/support/(English)
過去にトムソンロイターのヘルプデスクに問い合わせの多かった質問への回答が公開されています。
例えば、「ジャーナルが2つの新しい出版物に分割された場合、ジャーナルタイトルのインパクトファクターについて」を知りたい場合など、
製品名と単語を入力して検索してみてください。
※ご質問は下記まで
トムソン・ロイター カスタマーサポート&トレーニング
Tel:0800-888-8855 または 03-5218-6164 (土/日/祭日を除く9:30-18:00)
E-mail:トレーニングts.training.japan@thomson.com
サポートts.support.jp@thomsonreuters.com
●Web of Science(WoS)とは?
1900年からの、およそ45以上の言語で書かれた自然科学、社会科学そして人文学を網羅した
12,000誌以上の重要学術雑誌から書誌情報・引用情報を収録している文献のデータベースです。
次の4つのデータベースから成り、外国雑誌の論文とその引用文献を検索することができます。
Science Citation Index Expanded (SCI-EXPANDED)--1900-present
Social Sciences Citation Index (SSCI)--1900-present
Arts & Humanities Citation Index (A&HCI)--1975-present
Conference Proceedings Citation Index(CPCI)--1990-present
京都大学図書館 -電子ジャーナルリスト-
- https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb?c=erdb_alpha_w
[附属図書館参考調査掛]
新Web of Scienceの提供について
トムソン・ロイター社提供のプラットフォーム「Web of Knowledge」が、インターフェースをリニューアルして、新しく「Web of Science」として公開されました。
プラットフォーム内で提供されている電子ジャーナルデータベース「Web of Science」は、「Web of Science Core Collection」となりました。
詳細は、トムソン・ロイター社の案内をご覧ください。
http://ip-science.thomsonreuters.jp/products/wos/nextgenwebofscience
■Web of Science
http://www.webofknowledge.com/
■Web of Science コアコレクション
http://www.webofknowledge.com/wos
【メンテナンス】Maruzen eBook Library (1/19 2:00-6:00)
サーバーメンテナンスにともない Maruzen eBook Library のサービスが下記の時間ご利用いただけません。
どうぞご了承ください。
【サービス停止日時】
平成26年1月19日(日)午前2:00 〜 6:00
[附属図書館電子情報掛]
Scirus(サイラス)サービス終了のお知らせ
2014年1月末でエルゼビア社の科学専用無料検索エンジンScirus(サイラス)のサービスが終了いたします。
Scirus - for scientific information only
http://www.scirus.com/
どうぞご了承ください。
[附属図書館電子情報掛]