【データベース】『市川房枝資料 1905-1946(オンライン版)』が利用可能になりました
データベース概要:
市川房枝(1893-1981)の手によって守られ市川房枝記念会女性と政治センターに残された、
戦前から終戦後までの女性たちの運動とその姿を伝える、膨大な原資料のオンライン版。
アクセス方法:
URL https://j-dac.jp/ichikawafusae/index.html
「近現代史料データベース」https://j-dac.jp/MJPH/index.html として横断検索が可能です。
*図書館機構データベースリスト
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb?c=erdb_alpha_ja
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教育学部図書室
E-mail: edulib*mail2.adm.Kyoto-u.ac.jp
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法学部図書室
E-mail: lawlib_eturan*mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
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(*を@に変えてください。)
【メンテナンス】ジャパンナレッジ (5/27)
システムメンテナンスのため、ジャパンナレッジの全サービスが下記の時間利用できません。 どうぞご了承ください。
【サービス停止日時】2023年5月27日 (土) 9:00-13:00 [予定](日本時間)
【停止するサービス】ジャパンナレッジサービス全般 (ジャパンナレッジLib、セレクトコンテンツ、JKBooks)
[附属図書館電子リソースチーム]
(復旧しました)【法学部図書室】Westlaw Japan におけるアクセス不具合について(5月10日~)
本障害は復旧しました。(2023.05.15 12:07)
Westlaw Japan において、有斐閣オンラインデータベースへのアクセス不具合が発生しています。
検索は可能ですが、ジュリスト・論究ジュリスト/判例百選/法学教室/民商法雑誌の本文の表示ができません。
原因を提供元で調査中とのことですので、復旧までしばらくお待ちください。
法学部図書室
Email: lawlib_eturan*mail2.adm.kyoto-u.ac.jp(*を@に変えてください。)
【図書館機構】大型連休期間中のオンラインサービス等問い合わせ対応について(5/3-5/7)
図書館の提供するオンラインサービスや電子ジャーナル等は、メンテナンス中のものを除き、大型連休期間中もご利用いただけます。
ただし、この間の問い合わせにつきましては、通常期よりも回答に時間がかかる場合がございますので、ご不便をおかけしますがあらかじめご了承ください。
■ 大型連休期間
2023年5月3日(水)~2023年5月7日(日)
問い合わせフォーム一覧はこちら
参考:
■電子ジャーナル・データベースのご利用には、認証システムの設定が必要です。
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb/13505
■「このWebサイトは利用設定外です」と表示された場合は、下記URLをご確認下さい
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/uploads/EJDB_not_support_QA.pdf
■電子ジャーナル/データベース新認証システムFAQ(要ECS-ID/SPS-ID)
https://ninsho-log4.kulib.kyoto-u.ac.jp/ezproxy/new_authentication_faq_ja.pdf
■「電子ジャーナル・データベース認証システムが変わりました」と表示された場合は、旧認証システムである、
専用プラグインシステムを削除して、キャッシュのクリアを行ってください。
■キャッシュをクリアすると不具合が解消することがあります。
https://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/faq/general/general/post_159.html
■電子リソースのトラブルシューティング
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb/13514
[附属図書館電子リソースチーム]
【図書館機構】電子ジャーナル、データベースのご利用に関する注意
電子ジャーナルやデータベースなどの電子リソースの利用については、供給元である出版社が使用許諾条件を定めています。どの出版社においてもおおむね以下の事項は禁止されています。
- 個人利用の範囲を超えた大量のダウンロード
- プログラム等を利用した自動操作による過剰アクセスや一括ダウンロード
- 電子ジャーナルの特定の巻号や、電子ブックのタイトルをまとめてダウンロード
- 個人利用以外の利用
- 複製や再配布
一部の出版社は、本文に限らず、目次やアブストラクトも含め、すべてのページに過剰な頻度でアクセスし、サーバに負荷をかける行為を禁止しています。
過剰なアクセスや大量ダウンロードなどが検知されると、大学全体からの電子ジャーナルのアクセスを遮断される等のペナルティが科せられることもありますので、ご注意ください。
最近、Webブラウザの「リンク先読み(Preload)」機能、文献管理ツールのプラグインや電子ジャーナルウェブサイトに搭載されている「参考文献ダウンロード機能」により、意図せず大量ダウンロード/大量アクセスを起こしてしまうケースが発生しています。
いずれの機能も、ページを閲覧中に、バックグラウンドでページ内のリンクへのアクセスが繰り返されます。そのため、本人は普通に電子ジャーナルを利用していたつもりでも、気が付かないうちに大量ダウンロード/大量アクセスになってしまうことがあります。電子ジャーナル・データベース認証システムの不具合を誘発するおそれもあるので、これらの機能の使用は止めてください。
また1~数分程度の短時間に複数の本文やPDFファイルを開く行為を、出版社が大量ダウンロード/大量アクセスであると検知する事例も発生しています。文献は必要なものを選びご利用ください。
電子リソースを利用する場合は、ブラウザ設定をご確認いただくとともに、 参考文献等の一括収集機能を使用しないよう、ご注意ください。
【ポスター・チラシ】
【関連ページ】
- 京都大学図書館電子リソース
- 電子リソースへのアクセスについて
- 認証システムFAQ(要ECS-ID/SPS-ID)
- 文献管理ツール(EndNote Basic)を使う
- [注意!]ブラウザの先読み機能による電子リソースの大量アクセスについて
[図書館機構]
[2023/04/25投稿]



