終了しました 【附属図書館】「実験レポートの書き方」12/6(木)16:30-17:00 / 18:15-18:45 - 学習サポートデスク企画 -
□■初心者向け□■
実験レポートの書き方
附属図書館学習サポートデスクの院生による、実験レポートの書き方講座を開催します。
実験の授業をとったものの、レポートどうしよう...
実験レポートって何を書けばいいの?どう書けばいいの?
こんなお悩みを持つ方はぜひご参加ください!
実験レポートの基本的な書き方や注意点についてお話します。
日時: 2018年12月6日(木)
①16:30-17:00 / ②18:15-18:45 *①と②は同内容
会場: 附属図書館1階 ラーニング・コモンズ
担当: 医学研究科 修士2年
※事前申し込みは不要です。直接会場へお越しください。
お問合せ: 附属図書館利用支援掛
TEL: 075-753-2636
Email: ref660(アットマーク)mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
【附属图书馆】「中文版 论文支援入门讲座-LaTeX・人文社会科学论文-」
□■入门讲座□■
论文支援讲座-LaTeX・人文社会科学论文-
~中文版~
附属图书馆举办中文版的论文支持讲座,
我们将为初学者讲解LaTeX的使用方法以及人文社会科学论文写作要领,
欢迎踊跃参加。
集合地点:
附属図书馆1楼参考调査柜台前
1. LaTeX使用方法
让我们用LaTeX写出漂亮的报告!讲座内容包含Latex基本概念以及电脑实际操作练习。
我们将为参加者准备电脑。
时间:2018年11月28日(三)13:30~14:15
讲师:情報学研究科D2
2. 人文社会科学论文写作
你不可不知的写报告要领!我们将告诉你如何写好人文社会科学论文的秘诀。
时间:2018年11月30日(五)13:30~14:00
讲师:法学研究科D3
※不必预约,请于讲座开始前5分钟,到集合地点报到即可。
问询处:附属图书馆利用支援挂
Email: ref660(at mark)mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
【附属図書館】11/27(火)16:30-17:15「LaTeX PC実習講座」 - 学習サポートデスク企画 -
□■初心者向け□■
LaTeX PC実習講座
附属図書館学習サポートデスクの院生スタッフによる、LaTeX講座を開催します。
LaTeXできれいな文章を作成しよう。
組版処理ソフトLaTeXに関する基礎的な内容をPC実習で教えます。
PCはご用意しています。
LaTeXを始めてみたい方は、この機会にぜひご参加ください!
日時: 2018年11月27日(火) 16:30-17:15
集合場所: 附属図書館1階 参考調査カウンター
担当: 理学研究科博士1年
※参加申し込みは不要です。開始5分前に集合場所へお越しください。
お問合せ: 附属図書館利用支援掛
TEL: 075-753-2636
Email: ref660(アットマーク)mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
【図書館機構】京都大学貴重資料デジタルアーカイブ: 附属図書館・理学研究科所蔵資料49タイトルを新しく公開しました
京都大学貴重資料デジタルアーカイブに、附属図書館・理学研究科所蔵資料49タイトルを新しく公開しました。
平成30年11月13日現在、合わせて10,426タイトル、996,520画像が公開されています。

【附属図書館】11/16(金) 15:00 「インド学仏教学研究の手法と魅力」-Lecture Series 第20回-
Lecture Series <第20回>インド学仏教学研究の手法と魅力
インド学仏教学の属す文献学は、資料に記される内容を解明していくのが基本で、人文系研究の基礎研究といえます。文献学とは何か、仏教学でどのような知見が開けるのか、その一端を私の学生時代の思い出をまじえて、お伝えできたらと思います。
■ 会 場 京都大学附属図書館1階 ラーニング・コモンズ
■ 話 者 佐藤 直実 氏
(京都大学文学研究科 講師)
■ 対 象 京都大学の方(主に学部学生、大学院生)
*その他教職員もお気軽にお越しください。
■ プログラム(予定)
15:00 - 15:40 話者によるレクチャー
15:40 - 16:15 質疑応答
*自由参加です。直接会場へお越しください。
ちらしはこちら(↓)

[講師自己紹介]
佐藤直実(さとう なおみ):お釈迦さま好きが高じて、研究の道に進むことになりました。必要にせまられ、サンスクリットや古典チベット語などマイナー言語を学びましたが、語学は苦手です。趣味で朗読や絵本の読み聞かせをしているワーキングマザーです。
[問合先]
京都大学附属図書館 利用支援掛
TEL: 075-753-2636
e-mail: ref660 [at] mail2.adm.kyoto-u.ac.jp