【吉田南総合図書館】ウォークラリーを開催中です!(4/4 - 4/28)
授業の空き時間やお昼休みに大学図書館がどんなところか覗いてみませんか?
吉田南総合図書館では“ウォークラリー”を開催中です。
「吉田南総合図書館はじめてBOOK」片手に館内をぶらぶらと探索しよう!
完走者には欅(けやき)製のオリジナルペン立てをプレゼントします。
※ 「はじめてBOOK」は吉田南総合図書館で配布しています。
■ 実施場所:吉田南総合図書館(生協吉田ショップの東側らへんです)
■ 実施期間:2016年4月4日(月)- 4月28日(木)、平日9時 - 20時
■ 所要時間:20 - 30分程度
吉田南総合図書館で皆さんをお待ちしています!

[吉田南総合図書館]
【吉田南総合図書館】照明のLED化について(2016/02/07-11)
平成28年2月7日(日)から11日(木・祝)にかけて、2階閲覧室の照明のLED化工事を行います。
工事は終了しました。ありがとうございました。
工事期間中も2階閲覧室及びOSLはご利用いただけますが、作業内容により利用できない座席が生じます。
申し訳ありませんがご了承ください。
また、工事期間中は、騒音・振動が発生する場合があります。
大変なご迷惑とご不便をおかけしますが、ご理解とご協力のほどお願いいたします。
▼ 問い合せ先:
吉田南総合図書館(逍遥館)
TEL:075-753-6525,6524
MAIL: eturan61(__at__) mail.adm.kyoto-u.ac.jp
※ (__at__) は @ に置き換えて下さい。
[吉田南総合図書館]
【吉田南総合図書館】エレベータ更新工事の実施について(2016/02/08-2016/03下旬)
平成28年2月から平成28年3月下旬にかけて、エレベータの更新工事を行います。
工事期間中エレベータは使用できません。地下書庫への入庫は階段をご利用ください。
階段の使用が困難な方は、職員が出納しますのでお声かけください。
また、騒音・振動が発生する場合があります。大きな騒音・振動が発生する場合は事前に掲示やウェブサイトでお知らせしますが、
軽微な騒音・振動については随時発生する可能性がありますのでご了承ください。
その他、工事に関するお知らせは、その都度掲示やウェブサイトでお知らせします。
長期にわたる工事で利用者の皆さまには大変なご迷惑とご不便をおかけしますが、ご理解とご協力のほどお願いいたします。
▼ 問い合せ先:
吉田南総合図書館(逍遥館)
TEL:075-753-6525,6524
MAIL: eturan61(__at__) mail.adm.kyoto-u.ac.jp
※ (__at__) は @ に置き換えて下さい。
[吉田南総合図書館]
→ <2月8日-3月下旬>エレベータ更新工事の実施について - Notice of Repair Works on Elevator
【吉田南総合図書館】データベース Irish Newspaper Archives のトライアルのご案内(2/1-29)
2/1から2/29までデータベース Irish Newspaper Archives のトライアルを行っております。
*Irish Newspaper ArchivesについてIrish Newspaper Archives には、ここ200年あまりの間にアイルランドで刊行された全国紙ならびに地方紙が収録されています。
我が国の大学では、アイルランドに関する一次史料はあまり所蔵されておらず、本データベースに掲載されている新聞の原紙も
所蔵されていません。本データベースも国内の大学では契約されていません。
本学で既に契約しているBritish Newspapers 1600-1900や、The Times 1785-1985と言ったイギリスの新聞データベースと
本データベースとは相互補完関係にあるものです。
どうぞお試しください。
● 利用について
アクセスはこちらから→ Irish Newspaper Archives
- 学内からのみアクセス可能
- トライアル期間:2016年2月1日-2月29日(1ヶ月間)
- ID、パスワードなしでご利用いただけます
▼ 問い合せ先:
吉田南総合図書館(逍遥館)
TEL:075-753-6525,6524
MAIL: eturan61(__at__) mail.adm.kyoto-u.ac.jp
※ (__at__) は @ に置き換えて下さい。
[吉田南総合図書館]
→ <2月1日(月)-2月29日(月)>データベース Irish Newspaper Archives のトライアルのご案内
【吉田南総合図書館】グレート・ブックスと私「老子・萩原朔太郎」開催のご案内(1/28)
老子・萩原朔太郎
Lao-tzu, and Sakutaro Hagiwara
吉田南総合図書館のグレート・ブックスコーナーから自分にとってのこの1冊を選んで紹介する会
「グレート・ブックスと私」が開催されます。
第2回に登場するのは老子・萩原朔太郎です。
私たちが、グレート・ブックスを読む意義とは何でしょうか?
今まで出会ったグレート・ブックス(古典)が、その後の生き方や研究生活にどのような影響を与えたか、
先生の実体験から語っていただきます。
どなたさまもどうぞお立ち寄りください。
「グレート・ブックスと私」が開催されます。
私たちが、グレート・ブックスを読む意義とは何でしょうか?
今まで出会ったグレート・ブックス(古典)が、その後の生き方や研究生活にどのような影響を与えたか、
先生の実体験から語っていただきます。
どなたさまもどうぞお立ち寄りください。
● 開催日時:
2016年1月28日(木) 18:30 - 19:30
● 場所:
環on (吉田南構内人間・環境学研究科棟1F)
● 講師:
安部 浩 先生(人間・環境学研究科 准教授)
● 書名:
三好達治 選『萩原朔太郎詩集』改版(岩波文庫 緑-62-1)
蜂屋邦夫 訳註 『老子』(岩波文庫 青(33)-205-1)
◯ 講師プロフィール
安部 浩 先生(人間・環境学研究科 准教授)
1971年新潟県生まれ。
哲学専攻。著書に『「現」/そのロゴスとエートス』(晃洋書房、2002年)、共編著に『ハイデガー読本』(法政大学出版局、2014年)。
「講師からひとこと」
簡勁なる韻文と深邃なる思想。逆説家の寸言と単独者の暗愁。古来、老子が多くの愛読者を贏ち得た所以である。
澄明な詩句と尖鋭な感覚。放蕩児の悔悛と老境時の詠嘆。今尚、朔太郎が慕われる所以である。
『老子』から『朔太郎詩集』へ。そして『朔太郎詩集』から―朔太郎と共に―再び『老子』へ。
ニ冊の書物の間を行き来する半生を振り返りつつ、 拙話を御披露申し上げたい。
「聖人よ あなたの道を教へてくれ/ああ 私は家を出で なにの学問を学んできたか」(「桃李の道」)。
皆さんの来場をお待ちしています。
● 申込方法(メール予約優先:定員30名):
件名を「グレート・ブックス講演会」とし、氏名、ご所属を明記のうえ、以下の申込先(吉田南総合図書館)までメールでお知らせください。
定員に達しない場合は当日も参加可能です。
▼ 申込先:
吉田南総合図書館(逍遥館)
TEL:075-753-6525,6524
MAIL: eturan61__at__ mail.adm.kyoto-u.ac.jp
※ __at__ は @ に置き換えて下さい。
»» 吉田南総合図書館のグレート・ブックスのご紹介、関連企画についてはこちらをご覧ください««
[吉田南総合図書館]
→ <1月28日(木)> グレート・ブックスと私「老子・萩原朔太郎」開催のご案内

