【障害】ScienceDirect 不具合のお知らせ(12/28)

 投稿日時:2010-12-28 (4236 ヒット)
提供元のElsevier 社におけるシステム不具合により、 ScienceDirect Freedom Collection の一部タイトルにおいて、ご利用いただけない現象が発生しております。 ご迷惑をおかけいたしまして誠に申し訳ございませんが、現在、原因調査中とのことなので、復旧までしばらくお待ちください。 2010.12.29.10:30AM 復旧しました。 ご迷惑おかけしました。 【附属図書館】
 

【講習会】OECDのデータ活用講習会:統計情報で世界と比較(1/20)

 投稿日時:2010-12-24 (4431 ヒット)
■■OECDのデータ活用講習会:統計情報で世界と比較■■ OECDは、世界最大のシンクタンクです。 その豊富な研究成果と、加盟国のみならず世界の主要国から収集した統計を集めた オンラインデータベース OECD iLibrary の使い方の講習会を行います。 OECDが研究対象とする分野は経済に限らず、政策・医療・農業・環境・教育・高齢化などの社会問題まで、多岐にわたります。 その分野について国際比較ができる統計を、OECD iLibraryは収録しています。 グローバルな視点で研究を行う方々には、必ず役に立つデータベースです。 講師はOECD東京センターよりお招きしています。ぜひご参加ください。  日時:1月20日(木) 13:30-15:00 ポスター ちらし  場所:附属図書館3階 講習会室  対象:学内者  形式:実習方式  お申込み:先着30名(予約優先)。下記からお申し込みください  お問合せ:附属図書館参考調査掛        TEL:075-753-2636 / FAX:075-753-2650   ◆OECDのデータ活用講習会 講習会お申し込み・お問い合わせ◆    https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/modules/liaise/index.php?form_id=38 【内容】     はじめに - OECDについて     1. OECD iLibraryについて         a) トップページからコンテンツへ - シンプル・ナビゲーション             i) テーマのプルダウンからテーマのトップページへ         ※ 新機能:カタログ機能、引用ツール、Excelファイルの図表             ii) 国のプルダウンから国名検索         b) 検索エンジンからコンテンツへ     2. FACTBOOKについて         ※よく使われる統計を解説付きで集めた統計集のウェブ版     3. OECD STATISTICSについて         a) Key Tables:Excelで既成の図表をダウンロード         b) 統計集一覧         c) インタラクティブ・データベース - OECD.Stat             (i) 2つの検索エンジンで統計項目を探す             (ii) メタデータについて             (iii) 課題:OECD加盟国のGDPを比較する表を作る             (iv) 完成した表を保存する     4. 質疑応答 OECD iLibrary とは? [経済学部・経済研究所提供] 2010年7月から、従来のSource OECDに代わり、OECD iLibraryが本格稼働し、利便性や機能が向上しました。 SourceOECDに収録されていたタイトルは、すべてOECD iLibraryで利用できます。 また、従来はBookやPeriodicalsはPDFファイルのみでしたが、OECD iLibraryでは、 BookやPeriodicalsに掲載されている図表を、 バックデータを含めてエクセルファイルでダウンロードできます。 その他、引用ツール、データベース全てを横断的に検索してオリジナルの図表を作成できるなど、画期的な機能が搭載されています。 本学では、OECD iLibrary収録コンテンツのうち、IEA Statistics以外のものすべてが利用ができます。 ・ Books : OECDが1981年以降に発行した単行本や報告書が利用できます。 ・ Papers : OECDが発行する雑誌・年報・ワーキングペーパーの全文が利用できます。 ・ Statistics : OECDのデータベースが利用できます。     OECD iLibrary   - http://www.oecd-ilibrary.org/     OECD iLibrary ガイド   - http://www.oecdtokyo.org/pub/ilibrary/index.html     OECD東京センター   - http://www.oecdtokyo.org/index.html     京都大学図書館 -電子ジャーナルリスト-   - https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb?c=erdb_alpha_o 【附属図書館参考調査掛】
 

【講習会】OECDのデータ活用講習会(1/20)

 投稿日時:2010-12-24 (3221 ヒット)
■■OECDのデータ活用講習会:統計情報で世界と比較■■ OECDは、世界最大のシンクタンクです。 その豊富な研究成果と、加盟国のみならず世界の主要国から収集した統計を集めた オンラインデータベース OECD iLibrary の使い方の講習会を行います。 OECDが研究対象とする分野は経済に限らず、政策・医療・農業・環境・教育・高齢化などの社会問題まで、多岐にわたります。 その分野について国際比較ができる統計を、OECD iLibraryは収録しています。 グローバルな視点で研究を行う方々には、必ず役に立つデータベースです。 講師はOECD東京センターよりお招きしています。ぜひご参加ください。  日時:1月20日(木) 13:30-15:00  場所:附属図書館3階 講習会室  対象:学内者  形式:実習方式  お申込み:先着30名(予約優先)。下記からお申し込みください  お問合せ:附属図書館参考調査掛        TEL:075-753-2636 / FAX:075-753-2650   ◆OECDのデータ活用講習会 講習会お申し込み・お問い合わせ◆    https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/modules/liaise/index.php?form_id=38 【内容】     はじめに ? OECDについて     1. OECD iLibraryについて         a) トップページからコンテンツへ ?シンプル・ナビゲーション             i) テーマのプルダウンからテーマのトップページへ         ※ 新機能:カタログ機能、引用ツール、Excelファイルの図表             ii) 国のプルダウンから国名検索         b) 検索エンジンからコンテンツへ     2. FACTBOOKについて         ※よく使われる統計を解説付きで集めた統計集のウェブ版     3. OECD STATISTICSについて         a) Key Tables:Excelで既成の図表をダウンロード         b) 統計集一覧         c) インタラクティブ・データベース ? OECD.Stat             (i) 2つの検索エンジンで統計項目を探す             (ii) メタデータについて             (iii) 課題:OECD加盟国のGDPを比較する表を作る             (iv) 完成した表を保存する     4. 質疑応答 ]OECD iLibrary とは? [経済学部・経済研究所提供] 2010年7月から、従来のSource OECDに代わり、OECD iLibraryが本格稼働し、利便性や機能が向上しました。 SourceOECDに収録されていたタイトルは、すべてOECD iLibraryで利用できます。 また、従来はBookやPeriodicalsはPDFファイルのみでしたが、OECD iLibraryでは、 BookやPeriodicalsに掲載されている図表を、 バックデータを含めてエクセルファイルでダウンロードできます。 その他、引用ツール、データベース全てを横断的に検索してオリジナルの図表を作成できるなど、画期的な機能が搭載されています。 本学では、OECD iLibrary収録コンテンツのうち、IEA Statistics以外のものすべてが利用ができます。 ・ Books : OECDが1981年以降に発行した単行本や報告書が利用できます。 ・ Papers : OECDが発行する雑誌・年報・ワーキングペーパーの全文が利用できます。 ・ Statistics : OECDのデータベースが利用できます。     OECD iLibrary   - http://www.oecd-ilibrary.org/     OECD iLibrary ガイド   - http://www.oecdtokyo.org/pub/ilibrary/index.html     OECD東京センター   - http://www.oecdtokyo.org/index.html     京都大学図書館 -電子ジャーナルリスト-   - https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb?c=erdb_alpha_o 【担当:附属図書館参考調査掛】
 

【附属図書館】1月の講習会のお知らせ

 投稿日時:2010-12-21 (3292 ヒット)
■■論文・レポートの書き方と文献の集め方■■ これから論文やレポートに取り組む方のための講習会です。 図書館活用術の基本を身につけて、効果的に参考文献を集めましょう。 インターネット検索のコツもお教えします。ぜひご参加ください。    日程:1月 13日(木)    時間:15:00-16:00    場所:附属図書館3F 講習会室   お申込み:予約不要。当日の飛び込み参加歓迎!!   お問合せ:附属図書館参考調査掛   TEL: 075-753-2636 / FAX: 075-753-2650 ■■1月の定期講習会■■ 1月も附属図書館ではデータベースや便利なツールの講習会を行っています。 テストやレポートで忙しくなる前に、使い方を身につけてみませんか。    資料の探し方 -KULINE(クライン)の使い方等-     1月 14日(金)15:00-15:30    1月 19日(水)16:00-16:30    文献管理ツールの使い方 -RefWorksを中心に-     1月 11日(火)15:00-15:45    1月 21日(金)16:00-16:45    学術論文の探し方:日本編 -CiNiiを中心に-     1月 12日(水)15:00-15:30    1月 17日(月)16:00-16:30    学術論文の探し方:海外編 -Web of Scienceを中心に-     1月 7日(金)15:00-15:45    1月 18日(火)16:00-16:45   お申込み:先着10名(予約優先)。下記からお申込みください。    または開始5分前に附属図書館1F参考調査カウンターまでお越しください。   お問合せ:附属図書館参考調査掛   TEL: 075-753-2636 / FAX: 075-753-2650      ◆定期講習会お申し込み・お問い合わせ◆      https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/modules/liaise/index.php?form_id=29   [附属図書館参考調査掛]
 

第2回 国立女性教育会館所蔵図書の展示について:12月-2月

 投稿日時:2010-12-21 (3670 ヒット)
 ■第2回 国立女性教育会館所蔵図書の展示について■  附属図書館では、国立女性教育会館女性教育情報センター所蔵図書の  パッケージ貸出サービスによる図書の展示を、試験的に行っています。  平成22年12月20日(月)から、第2回目の展示を開始しました。  「からだ」「格差」「国際協力」「スポーツ」「家族関係」をキーワードにした  図書200冊を展示しています。  国立女性教育会館(NWEC)女性教育情報センターは、男女共同参画及び  女性・家庭・家族に関する専門図書館です。  この図書館の協力のもとに、京大生のみなさんのキャンパスライフに役立つ  よう女性教育情報センターの図書の一部を展示してしています。    展示期間: 平成22年12月20日(月) - 平成23年2月28日(月)     展示場所: 2階文庫・新書コーナー壁際書架          ※貸出は出来ませんので、館内でご利用下さい。    ご利用をお待ちしております。  参考)    国立女性教育会館  http://www.nwec.jp/jp/center/page12.html     【附属図書館情報サービス課資料運用掛】
 

【講習会】EBSCOhostオンライン講習会のご案内 (12/9,14)

 投稿日時:2010-12-03 (3387 ヒット)
□■EBSCOhostオンライン講習会■□ エブスコが提供製品の使い方を説明するオンライン講習会です。どうぞご参加ください。  A) EBSCOhostでの検索方法 (応用編)    12月 9日 (木) 15:00-16:00   [内容]EBSCOhostのデータベースにおける検索の方法の応用編についてご紹介します。    検索可能フィールドやブール演算子を利用した応用編の検索方法をご説明します。   ★★講習会に参加するには、下記URLから登録が必要です★★     http://goo.gl/uUn5L  B) My EBSCOhostについて    12月 14日 (火) 15:00-16:00   [内容]EBSCOhostにおけるMy EBSCOhost機能についてご紹介します。    My EBSCOhostにサインインすることにより検索結果を永続的に残すことのできるフォルダ機能をはじめとして    検索アラート、検索履歴などの各種の便利な機能が利用可能になります。   ★★講習会に参加するには、下記URLから登録が必要です★★     http://goo.gl/j0N7d    登録の手順は以下のURLのPDFファイルをご参照ください。     http://www.ebsco.co.jp/training/WebEx_registration.pdf    オンライン講習会はCisco社WebExサービスを通じて行われます。    ご利用のパソコンからWebブラウザでアクセスしてご利用できます。    パソコンの音声入出力機能、あるいは電話(料金無料の番号が利用可能です)を通してセッションに参加できます。    パソコンの音声入出力機能ご利用の場合はネットワークの帯域あるいはパソコンのパフォーマンスによって音声がうまく聞こえない場合があります。    その場合は電話でのご利用をおすすめします (途中で電話に切り替えることも可能です)。    ご参加の手順は以下のURLのPDFファイルをご参照ください。     http://www.ebsco.co.jp/training/WebEx_attending.pdf    ※本講習会に関するお問い合わせは、下記までお願い致します     エブスコ・ジャパン     Tel:03-5327-5003     E-mail:tanuma@ebsco.co.jp     http://www.ebsco.co.jp/ EBSCOhost とは?   EBSCO Information Services (EBSCO Publishing) が提供する外国雑誌論文オンラインデータベースです。     京都大学図書館 -電子ジャーナルリスト-   - https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb?c=erdb_alpha_e [附属図書館参考調査掛]
 

京都大学図書館機構ホームページの一時休止について(12/23祝日)

 投稿日時:2010-12-03 (4124 ヒット)
下記の期間、システムメンテナンスのため、京都大学図書館機構ホームページを一時休止いたします。 ご不便をおかけしますがご了承ください。 休止期間:平成22年12月23日(木・祝日)午前9時-午後1時頃(予定) 停止理由:システム保守作業 ※作業が終了次第、サービスを再開します。 なお休止期間中も、以下のサービスは提供しています。 附属図書館のニュースにリンクページを準備しましたので、期間中はこちらから、ご利用ください。 http://www3.kulib.kyoto-u.ac.jp/news/20101223.html ・資料検索   京大蔵書検索KULINE   携帯電話版 ケータイKULINE   電子ジャーナル   データベース   電子ブック   NacsisWebcat / WebcatPlus ・京都大学電子図書館 - 貴重資料画像 ・京都大学附属図書館 ※京都大学学術情報リポジトリ(KURENAI)は休止します。 [図書館機構]
 

【附属図書館】教育用コンピュータシステム端末の自動シャットダウンについて

 投稿日時:2010-12-02 (7108 ヒット)

2010年12月15日から、附属図書館3階OSLの教育用コンピュータシステム端末に以下の機能が適用されます。

◆シャットダウン機能   平日21時20分(土日祝日16時20分)から予告メッセージを表示し、21時30分(16時30分)に自動的にシャットダウンします。

◆ログイン制限機能   21時30分(16時30分)以降はログインできません。

終了時刻までに、作成中のデータを保存し、ログアウトしてください。

<附属図書館OSL利用案内>

http://www3.kulib.kyoto-u.ac.jp/guide/jpn/guide_jp_computerrooms.html

【附属図書館情報サービス課資料運用掛】

 

12月1日からPubMed の利用に認証が必要になります

 投稿日時:2010-11-30 (7865 ヒット)
米国国立医学図書館(NLM)が無料公開している医学生物学分野の文献データベース PubMedを学内のネットワークから利用される場合は、12月から全学アカウント(ECS-ID、SPS-ID)とパスワードで認証していただくことになりました。   ■通知文   ■ご案内(詳細)12月から試行、来年2月から本運用とします。  12月から2ヶ月間試行を行い、調整のうえ支障がなければ来年2月から本運用とします。 ●新たなID は不要です。  ECS-ID は教育用コンピュータシステムのID。SPS-ID は教職員グループウェアのIDで、従来から電子ジャーナルを閲覧する際に使用されてきた ID のことです。  PubMedへのアクセスのために、今回新たに必要となる ID はありません。 ●続けて電子ジャーナルをご覧になる場合に、再度認証の必要はありません。  PubMed の検索結果から続けて、有料の電子ジャーナル本文をご覧になる場合、あらためてID/パスワードを入れていただく必要はありません。 ●EndNote からは従来通りお使いいただけます。  EndNote からのPubMed 検索機能のように、PubMed の公開インターフェースを使った機能については、従来どおりお使いいただけるようにいたします。 ●PubMedへのアクセス  ・PubMed: http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed  ・PubMed京大専用入口: http://www.ncbi.nlm.nih.gov/sites/entrez?otool=ijpktolib   ※全学アカウント(ECS-ID、SPS-ID)について    ECS-ID (教育用コンピュータシステム利用コード 【例:a0012345】)    http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/services/ecs/account/    SPS-ID (教職員グループウェアID 【例:taro123yoshida】)    http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/account/account_list/sps-id.html    (医学研究科、人間健康科学科、および附属病院に所属の方のSPS-ID 担当部署一覧) 本件に関する連絡・照会先 附属図書館情報管理課電子化推進グループ 電子メール ejdb@kulib.kyoto-u.ac.jp
 

【附属図書館】年末年始の相互利用サービスについて(図書・文献複写の取り寄せ,他大学への紹介状発行)

 投稿日時:2010-11-26 (4161 ヒット)
附属図書館は12月27日(月)〜1月4日(火)の期間休館します。 年末年始の相互利用サービス(図書・文献複写の取り寄せ,他大学への紹介状発行)についてご案内します。 ●図書・文献複写の取り寄せサービス 年内(12月24日まで)に図書・文献複写の受け取りを希望される方は必ず12月10日までにお申し込みください。 ※その場合でも年内にお渡しできない可能性はあります。ご了承ください。 取り寄せの申し込みは附属図書館相互利用カウンター(受付時間:平日9:00-16:45.〜12月24日)のほか, KULINEMyKULINEからも可能です(ただし年末年始の申し込み分は1月4日以降の対応になります)。 https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/modules/service/index.php?content_id=23 ●他大学への紹介状発行サービス 年内に他大学図書館の訪問を希望される方は,他大学への紹介状発行を必ず12月17日までにお申し込みください。 紹介状の申し込みは附属図書館相互利用カウンター(受付時間:平日9:00-16:45.〜12月24日)のほか, webフォームからも可能です(ただし年末年始の申し込み分は1月4日以降の対応になります)。 https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/modules/liaise/index.php?form_id=16 【附属図書館情報サービス課相互利用掛】