【吉田南総合図書館】「この論文、ネットで読めるの?―15分で分かる電子ジャーナル基礎講座―」(7/11-7/15)
吉田南総合図書館では
「この論文、ネットで読めるの?―15分で分かる電子ジャーナル基礎講座―」
を開催します。
オープンアクセスなどネットで無料で公開されているものや、
京都大学が契約しているものなど、電子ジャーナルに掲載されている
文献の探し方から入手方法、適正利用のルールとマナーについて、
電子ジャーナルに関する基本をたったの15分で伝授します。
● 開催日時(全5回、各回15分):
2016年7月11日(月)- 7月15日(金)
各日 16:30 - 16:45
● 場所:
吉田南総合図書館 1F 調査・相談カウンター周辺
● 申込方法(メール予約優先):
件名を「電子ジャーナル講習会」とし、氏名、所属、回生、学籍番号、希望日を
以下のアドレスまでメールでお知らせください。
事前申込された方が優先ですが、当日参加の方もお待ちしています。
▼ 問い合わせ先:
吉田南総合図書館(逍遥館)TEL:075-753-6525,6524
MAIL: eturan61__at__ mail.adm.kyoto-u.ac.jp
※ __at__ は @ に置き換えて下さい.
[吉田南総合図書館]
→ <7月11日(月)-7月15日(金)> 「この論文、ネットで読めるの?―15分で分かる電子ジャーナル基礎講座―」を開催します
【附属図書館】試験期間中にライブラリーホールを開放します(7/8-8/4)
附属図書館3階にあるライブラリーホールを、学習スペースとして試験期間中に開放します。
エレベーターをおりて右手すぐです。どうぞご利用ください。
開放期間: 7月8日(金)-8月4日(木)
利用時間: 平日 8:30~21:30
土日祝 10:00~18:30
休日開館延長日 10:00~21:30

【附属図書館】 7/4(月) 専門外の人に研究を伝える方法 -KURA HOUR- (7/4, 13:15-)
KURA HOUR:専門外の人に研究を伝える方法
最近ありませんか?こんなコト・・・。
中学校/高校への出前授業を初めて頼まれた(ドキドキ)
企業の人に研究を紹介して、実用化に一歩踏み出したい
異分野の研究者に成果を伝えて、新たな展開に発展させたい
どんなに研究やアイデアが素晴らしくても、
「学会」発表と同じ方法では、なかなか専門外の人には伝わりません。
"専門外の人に研究を伝える" それはあなたの研究を、
新たな展開へと発展させるきっかけに!
■ 日 時: 2016年7月4日 (月) 13:15-14:15
※ KURA HOUR後に個別相談あり
■ 場 所: 附属図書館1F ラーニング・コモンズ
■ 講 師: 白井 哲哉 (学術研究支援室、URA)
■ 参加費: 不要
■ 対 象: 京都大学の方ならどなたでも
■ 申込み: 申込みフォーム からお申込みください。
今後のKURA HOUR
2016年7月11日(月)イケてる研究ポスター作成術 講師:小野英理URA(次世代研究創成ユニット)

[附属図書館 利用支援課]
【メンテナンス】ProQuest (7/10)
ProQuest社の電子ジャーナル・データベースが、メンテナンスのため下記の時間ご利用いただけません。 どうぞご了承ください。 【サービス停止日時】2016年7月10日(日) 11:00-13:00 (2時間/日本時間) 【停止するサービス】 ProQuestが提供するサービス全て ・Academic Research Library [ProQuest] ・ANTE : Abstracts in New Technologies and Engineering [ProQuest] ・British Periodicals Collection ・ERIC [ProQuest] ・Health & Medical Complete [ProQuest] ・History Vault [ProQuest] ・House of Commons Parliamentary Papers [ProQuest] ・Linguistics and Language Behavior Abstracts [ProQuest] ・LISA : Library and Information Science Abstracts [ProQuest] ・MEDLINE [ProQuest] ・New York Times [ProQuest] ・PILOTS [ProQuest] ・ProQuest Dissertations & Theses (PQDT) A&I ・ProQuest History Vault: Vietnam War and American Foreign Policy, 1960–1975 ・ProQuest Research Library ・ProQuest U.K. Parliamentary Papers ・Social Services Abstracts [ProQuest] ・Sociological Abstracts [ProQuest] [附属図書館学術支援掛]
【重要】教職員でECS-IDを利用している場合、8月1日以降、電子ジャーナル等が利用できなくなる場合があります
教職員でECS-ID【例:a0123456】を利用している場合、2016年8月1日(月)に一旦、有効期限が切れることがあります。
その場合、2016年8月1日(月)以降、電子ジャーナル、データベース、MyKULINE等のオンラインサービスも利用できなくなりますので、次のいずれか該当する方法で、ご対応をお願いします。
*学生の方は、卒業などにより学生身分でなくなりましたら、一定期間後、順次利用停止処理が行われます。
■SPS-IDを持つ教職員 (SPS-ID:教職員グループウェア用ID 【例:taro123yoshida】)
(1) 電子ジャーナルを利用するには
認証画面にSPS-IDとパスワードを入力してご利用ください。初回のみ同意手続きが必要です。
認証については次の「電子ジャーナル・データベース認証システムのご案内」をご覧ください。
(2) MyKULINEを利用するには
「京都大学図書館機構オンラインサービス/利用するための手続き」をご覧のうえ、お手続きください。
(https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/service/12718#how)
[*a] 学外非常勤講師、学振特別研究員の方がお持ちのSPS-IDは財務会計システム専用です。電子ジャーナルやMyKULINEをご利用になるには、次項「■SPS-IDを持たない教職員」をご参照のうえ引き続きECS-IDをお使いください。
[*b] 京都大学図書館機構オンラインサービス/よくある質問/ログイン/今までオンラインサービスにはECS-IDでログインしていたけど,これからはSPS-IDでログインしたい.
(https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/service/12718#qa5)
■SPS-IDを持たない教職員
名誉教授以外の方は年度が変わった時点で利用延長の手続きが必要です.新年度でも継続して利用を希望される場合は,下記いずれかの身分証と利用継続申請書をご持参頂き窓口までお越しください.毎年度8月1日に停止処理を行います.学術情報メディアセンター南館以外では当日処理ができないので,継続申請は日数に余裕をもって行なってください.
■身分証
・京都大学発行の身分証(認証ICカード,施設利用証は不可)
・部局の長の公印付受入証明書
・日本学術振興会発行の身分証
■窓口 (受付時間等は下記リンク先をご参照ください)
下記のお近くの窓口でお手続きをお願いいたします.ただし学術情報メディアセンター南館以外では当日処理ができないのでご注意ください.
http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/services/cert/ecs_id/use/ecs_account.html#helpdesk
・吉田南構内学術情報メディアセンター南館1階窓口
・医学部構内医学図書館
・桂キャンパス工学研究科附属情報センター
・宇治キャンパス附属図書館宇治分館
・犬山キャンパス霊長類研究所図書室
・熊取キャンパス原子炉実験所図書室
・川端キャンパスアジア・アフリカ地域研究研究科図書室
・北部構内理学研究科の中央・数学・化学の図書室
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Q.学外の非常勤講師で,ECS-ID(学生アカウント)を入手しています.年度更新と聞いていますが,具体的には何時までに更新する必要がありますか?
A.通常2つのパターンがあります.
(2)申請時に,有効期限が年度末あるいはそれ以上の身分証を提示された場合,学生以外の方は翌年度の8月1日に使えなくなります.
継続して利用される場合には,8月1日までに学術情報メディアセンター南館の窓口あるいは、各代行受付所で更新手続きをお願いします.利用停止前には学生用メールでその旨ご案内致します.
【図書館機構】
