【附属図書館】5/12 学習室24は22時で閉館します
投稿日時:2015-05-12
(2473 ヒット)
【図書館機構講習会】5月の附属図書館 定期講習会のお知らせ
投稿日時:2015-05-11
(2688 ヒット)
□■ 5月の附属図書館 定期講習会 □■
附属図書館ではデータベースや、文献管理に使える便利なツールをご紹介する
講習会を行っています。パソコンを使って実習しながら学べます。お気軽にご参加ください。

1.資料の探し方
京都大学蔵書検索システム"KULINE" での図書や雑誌の探し方を実習します。
さまざまな情報へのポータルサイトでもあるKULINEについて、意外と知らない
検索のコツとともに学んでみませんか?
2015年5月22日(金)15:00-15:30
2.学術論文の探し方:日本編
日本の学術論文を探すためのデータベース"CiNii Articles" を中心に実習します。
検索のポイントや、検索結果から論文本文にアクセスする方法など、実習を交え
てお話しします。
2015年5月25日(月) 16:00-16:30
3.学術論文の探し方:海外編
海外の学術論文を探すためのデータベース"Web of Science" を中心に実習します。
2015年5月26日(火) 15:00-15:45
4.文献管理ツールの使い方
効率的に文献を管理するためのオンラインツール"RefWorks" の使い方を実習します。
取り込んだ文献情報をもとに参考文献リストを作成することもできます。
2015年5月27日(水)15:00-15:45
参加申込: 先着10名。予約優先です。こちらのフォームからお申込ください。
または開始5分前までに、集合場所にお越しください。
集合場所: 附属図書館1F 参考調査カウンター前
お問合せ: 附属図書館参考調査掛
TEL: 075-753-2636
Email: ref (アットマーク) kulib.kyoto-u.ac.jp
[附属図書館 参考調査掛]
講習会を行っています。パソコンを使って実習しながら学べます。お気軽にご参加ください。

1.資料の探し方
京都大学蔵書検索システム"KULINE" での図書や雑誌の探し方を実習します。
さまざまな情報へのポータルサイトでもあるKULINEについて、意外と知らない
検索のコツとともに学んでみませんか?
2015年5月22日(金)15:00-15:30
2.学術論文の探し方:日本編
日本の学術論文を探すためのデータベース"CiNii Articles" を中心に実習します。
検索のポイントや、検索結果から論文本文にアクセスする方法など、実習を交え
てお話しします。
2015年5月25日(月) 16:00-16:30
3.学術論文の探し方:海外編
海外の学術論文を探すためのデータベース"Web of Science" を中心に実習します。
2015年5月26日(火) 15:00-15:45
4.文献管理ツールの使い方
効率的に文献を管理するためのオンラインツール"RefWorks" の使い方を実習します。
取り込んだ文献情報をもとに参考文献リストを作成することもできます。
2015年5月27日(水)15:00-15:45
参加申込: 先着10名。予約優先です。こちらのフォームからお申込ください。
または開始5分前までに、集合場所にお越しください。
集合場所: 附属図書館1F 参考調査カウンター前
お問合せ: 附属図書館参考調査掛
TEL: 075-753-2636
Email: ref (アットマーク) kulib.kyoto-u.ac.jp
[附属図書館 参考調査掛]
【メンテナンス】Maruzen eBook Library (5/16-17, 19)
投稿日時:2015-05-08
(3036 ヒット)
システムメンテナンスにともない Maruzen eBook Library のサービスが下記の時間つながりにくくなります。
どうぞご了承ください。
【日時】
5/16(土)21:00-5/17(日)12:00
5/19(火)7:30-9:00、18:00-21:00
[附属図書館電子情報掛]
「京都大学オープンアクセス方針」を採択しました
投稿日時:2015-05-07
(39846 ヒット)
京都大学は、2015年4月28日に「京都大学オープンアクセス方針」を採択しました。これは、京都大学の教員が生み出した学術論文等の研究成果を、「京都大学学術情報リポジトリKURENAI」によりインターネット上で原則公開することを、教員の義務とするものです。
※京都大学オープンアクセス方針は、平成27年度中に実施開始予定です。詳細が確定次第、学内へ広報いたします。
■京都大学オープンアクセス方針
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/uploads/oapolicy.pdf
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/modules/content0/index.php?content_id=92
■京都大学学術情報リポジトリKURENAI
https://repository.kulib.kyoto-u.ac.jp/dspace/
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/content0/13088
【図書館機構長より】
研究成果をオープンアクセスとすることは、研究者間でコラボレーションを促進し、研究分野を超えた新たな知の創出に道を開く大きな力となると考えられます。同時に、学術研究に従事する者が社会に対して果たすべき説明責任を明確にします。このオープンアクセスという概念は世界的にも急速な広がりを見せていますが、我が国ではこれまでのところ、関心の高い一部の研究者の努力により推進されてきました。しかし、この度京都大学は、全学方針の採択により、大学としてオープンアクセスを推進する姿勢を明らかにしました。
KURENAIは、2006年の運用開始以来、教員が自発的に提出した研究教育成果を登録してきましたが、現在では、13万件以上の本文データが閲覧可能な、国内最大規模の機関リポジトリとなっています。「京都大学オープンアクセス方針」の採択により、京都大学は、より多くの教育・研究成果をKURENAIで広く公開し、学術研究の発展に寄与するとともに、大学としての社会的責任を果たしていく所存です。
※京都大学オープンアクセス方針は、平成27年度中に実施開始予定です。詳細が確定次第、学内へ広報いたします。
■京都大学オープンアクセス方針
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/uploads/oapolicy.pdf
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/modules/content0/index.php?content_id=92
■京都大学学術情報リポジトリKURENAI
https://repository.kulib.kyoto-u.ac.jp/dspace/
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/content0/13088
【図書館機構長より】
研究成果をオープンアクセスとすることは、研究者間でコラボレーションを促進し、研究分野を超えた新たな知の創出に道を開く大きな力となると考えられます。同時に、学術研究に従事する者が社会に対して果たすべき説明責任を明確にします。このオープンアクセスという概念は世界的にも急速な広がりを見せていますが、我が国ではこれまでのところ、関心の高い一部の研究者の努力により推進されてきました。しかし、この度京都大学は、全学方針の採択により、大学としてオープンアクセスを推進する姿勢を明らかにしました。
KURENAIは、2006年の運用開始以来、教員が自発的に提出した研究教育成果を登録してきましたが、現在では、13万件以上の本文データが閲覧可能な、国内最大規模の機関リポジトリとなっています。「京都大学オープンアクセス方針」の採択により、京都大学は、より多くの教育・研究成果をKURENAIで広く公開し、学術研究の発展に寄与するとともに、大学としての社会的責任を果たしていく所存です。
引原 隆士
復旧しました:APS提供電子ジャーナル障害のお知らせ
投稿日時:2015-05-07
(3559 ヒット)
APS社より提供されております電子ジャーナルにつきまして、現在障害のために接続しにくくなっております。
復旧までしばらくお待ちください。
復旧しました。ご不便おかけして申し訳ありませんでした。(2015.5.8 追記)
[附属図書館システム管理掛]