【メンテナンス】RefWorks (2/16 12:00-20:00)
サーバーメンテナンスのため下記の時間、RefWorksがご利用できません。
どうぞご了承ください。
【休止日時】 2014年2月16日(日)12:00 - 20:00 (8時間 / 日本時間)
[附属図書館電子情報掛]
学術コンテンツ・ポータル(GeNii ジーニイ)の終了とサービスの一部見直しについて
下記の通り、学術コンテンツサービスが終了・変更されます。
■サービスの終了
<サービス名称>
GeNii(ジーニイ NII学術コンテンツ・ポータル)
http://ge.nii.ac.jp/
<終了日時>
平成26年3月31日(月曜日)17時
■URLの変更
<サービス名称>
オンライン学術用語集(Sciterm)
http://sciterm.nii.ac.jp/(現在停止中)
<変更内容>
ソフトウェア不具合のためサービスを停止しておりましたが、平成26年3月中に、学術研究データベース・リポジトリ(NII-DBR)上にてサービスを再開いたします。
http://dbr.nii.ac.jp/
どうぞご了承ください。
[附属図書館電子情報掛]
【講習会】 SciFinder インターネットセミナーのご案内 (1/31,2/21,3/7)
□■ SciFinder インターネットセミナー■□
SciFinder の日本代理店である化学情報協会が SciFinder の利用法や新機能などをご紹介するオンライン形式の講習会です。
インターネットに接続した PC があれば、ご自宅や研究室など、場所を選ばずどこからでも受講できるのが特長です。
どうぞご参加ください。
A) SciFinder 2013年12月の新機能 [約20分]
1月 31日 (金) 11:00
[内容]
SciFinder は定期的にコンテンツや機能を追加しています.今回は2013年末に行われた新機能をご紹介します.
B) SciFinder 塩・錯体の検索方法 [約20分]
2月 21日 (金) 11:00
SciFinder には単成分の化合物はもちろん,膨大な数の塩や配位化合物,錯体が収録されています.
これらを網羅的に検索する際に便利なテクニックをご紹介します.
C) SciFinder 物質の規制情報の見方(仮題) [約20分]
3月 7日 (金) 11:00
SciFinder の物質情報からは,様々な国の規制情報を調べることができます.今回は,規制情報の見方を紹介します.
★★講講習会に参加するには、下記URLから「スケジュールページ」をクリックして登録してください★★
http://www.jaici.or.jp/webex/e-seminar.html
* 参加人数には定員がありますので、既に定員に達している場合は、キャンセル待ちとして登録されます。
SciFinder e-ラーニング(自習用教材)のご案内
SciFinder (Web 版) の操作方法をWebブラウザ上でいつでも学ぶことができます。ぜひご利用ください。
http://www.jaici.or.jp/sci/elearning/index.html#webex
※本セミナーに関するお問い合わせは、下記までお願いいたします。
化学情報協会(JAICI):http://www.jaici.or.jp/
ヘルプデスク: TEL 0120-003-462 E-mail support@jaici.or.jp
サービス全般: TEL 0120-151-462 E-mail customer@jaici.or.jp
SciFinder とは?
SciFinder (サイファインダー) は、化学を中心とする医薬・生化学・物理・工学等の科学情報を必要とする大学研究者が、
自ら利用することを想定したオンライン検索サービスです。
総合的な化学情報や関連科学情報を調べることができます。
https://edb.kulib.kyoto-u.ac.jp/lusr/sfs2007.html#sfsweb
[附属図書館参考調査掛]
【メンテナンス】JDream III (2/16 9:00-17:00)
どうぞご了承ください。
【日時】
2014年 2月16日(日) 9:00 〜 17:00
[附属図書館電子情報掛]
【講習会】EBSCOhostオンライン講習会のご案内 (1/24, 28, 31)
エブスコが提供製品の使い方を説明するオンライン講習会です。どうぞご参加ください。
A) EBSCOhost (基本編) (約50分)
1月 24日 (金) 11:00
[内容] EBSCOhostについて初心者の方を対象にご紹介いたします。
簡単なご説明のあとにデモを通して実際の画面をご覧いただきます。
検索可能フィールドやブール演算子を利用した検索方法や
条件の絞込み・限定など基本的機能をご紹介いたします。
B) EBSCOhost -キーワード検索機能- (約20分)
1月 28日 (火) 10:00
[内容] 短い時間でEBSCOhostのキーワード検索機能についてのみを
ご紹介するセッションとなっております。
検索可能フィールドやブール演算子を利用した検索方法も
併せてご紹介致します。
C) EBSCOhost -検索結果画面、条件・絞り込み機能- (約20分)
1月 28日 (火) 11:00
[内容] 短い時間でEBSCOhostの検索結果画面、さらに検索結果からの
条件・絞込み機能についてのみご紹介するセッションとなっております。
D) 個人アカウント(My EBSCOhost)機能の活用法(約30分)
1月 31日 (金) 15:00
[内容] 個人アカウント(My EBSCOhost)を作成していただくことにより
EBSCOhostをより効果的にご活用していただくことができます。
論文情報や検索式、検索履歴などをフォルダに保存する機能、
アラート通知を受け取る設定方法についてご紹介いたします。
★★講習会に参加するには、下記URLから登録が必要です★★
http://www.ebsco.co.jp/cgi-bin/go_webex?type=ehost
「今後開催されるオンラインチュートリアル(オンライン講習会) に登録する」の下に
リストされている中からご希望のセッション名をクリックしてください。
以降の登録手順は以下のURLのPDFファイルをご参照ください。
http://www.ebsco.co.jp/training/WebEx_registration.pdf
オンライン講習会はCisco社WebExサービスを通じて行われます。
ご利用のパソコンからWebブラウザでアクセスしてご利用できます。
パソコンの音声入出力機能、あるいは電話(料金無料の番号が利用可能です)を通してセッションに参加できます。
(記録済みセッションの閲覧はパソコンの音声出力機能のみ利用可能です)
パソコンの音声入出力機能ご利用の場合はネットワークの帯域あるいは
パソコンのパフォーマンスによって音声がうまく聞こえない場合があります。
その場合は電話でのご利用をおすすめします (途中で電話に切り替えることも可能です)。
ご参加の手順は以下のURLのPDFファイルをご参照ください。
http://www.ebsco.co.jp/training/WebEx_attending.pdf
オンライン講習会情報をRSSで配信しています。
ご利用のRSSリーダーにhttp://www.ebsco.co.jp/cgi-bin/rss2をご登録ください。
過去のオンライン講習会のご案内
オンライン講習会の情報はWebでいつでもご覧いただけます。
http://www.ebsco.co.jp/cgi-bin/go_webex?type=ehost
※本講習会に関するお問い合わせは、下記までお願い致します
エブスコ・ジャパン
Tel:03-5342-0701
E-mail: tanuma@ebsco.co.jp
EBSCO Publishing サポートセンター
http://www.ebsco.co.jp/support.html
EBSCOhost とは?
EBSCO Information Services (EBSCO Publishing) が提供する外国雑誌論文オンラインデータベースです。
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb?c=erdb_alpha_e
[附属図書館参考調査掛]
【講習会】Web of Scienceインターネット講習会のご案内(1/24)
トムソンロイターが提供製品の使い方を説明する、インターネット講習会です。
どうぞご参加ください。
● 新生Web of Scienceの概要
1月24日(金) 14:00-14:45
1月24日(金) 17:00-17:45
[内容]
新生Web of Scienceについて、ブランド名の変更・デザインの変更についてデモンストレーションいたします。
1. Web of Science名称に関して
2. 検索方法・絞り込み・検索履歴
3. フルテキストへのリンク・インパクトファクターの表示
4. レコードのダウンロード
5. 検索履歴・検索式の保存・アラートの更新
6. 質疑応答
概要ビデオは、下記のサイトにあります。
http://ip-science.thomsonreuters.jp/products/wos/nextgenwebofscience
★★上記の講習会に参加するには、以下のURLより申込が必要です★★
https://thomsonreutersjp.webex.com
インターネット講習会とは?
・研究室や自宅から受講できます。
・日本人トレーナーが指導します。
・受講料は無料です
※ダウンロード版・講習会サイト
https://thomsonreutersjp.webex.com/thomsonreutersjp/onstage/g.php?p=11&t=m
Web of Science/EndNote Web/Impact Factor/ResearcherIDに関する便利な検索方法や分析方法のエッセンスです。
時間のない方でも、ダウンロードをすれば、PCやモバイル上でいつでも動画を見ることができます。
※オンラインサポートサイト
http://ip-science.thomsonreuters.jp/support/(日本語)
http://ip-science.thomsonreuters.com/support/(English)
過去にトムソンロイターのヘルプデスクに問い合わせの多かった質問への回答が公開されています。
例えば、「ジャーナルが2つの新しい出版物に分割された場合、ジャーナルタイトルのインパクトファクターについて」を知りたい場合など、
製品名と単語を入力して検索してみてください。
※ご質問は下記まで
トムソン・ロイター カスタマーサポート&トレーニング
Tel:0800-888-8855 または 03-5218-6164 (土/日/祭日を除く9:30-18:00)
E-mail:トレーニングts.training.japan@thomson.com
サポートts.support.jp@thomsonreuters.com
●Web of Science(WoS)とは?
1900年からの、およそ45以上の言語で書かれた自然科学、社会科学そして人文学を網羅した
12,000誌以上の重要学術雑誌から書誌情報・引用情報を収録している文献のデータベースです。
次の4つのデータベースから成り、外国雑誌の論文とその引用文献を検索することができます。
Science Citation Index Expanded (SCI-EXPANDED)--1900-present
Social Sciences Citation Index (SSCI)--1900-present
Arts & Humanities Citation Index (A&HCI)--1975-present
Conference Proceedings Citation Index(CPCI)--1990-present
京都大学図書館 -電子ジャーナルリスト-
- https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb?c=erdb_alpha_w
[附属図書館参考調査掛]
新Web of Scienceの提供について
トムソン・ロイター社提供のプラットフォーム「Web of Knowledge」が、インターフェースをリニューアルして、新しく「Web of Science」として公開されました。
プラットフォーム内で提供されている電子ジャーナルデータベース「Web of Science」は、「Web of Science Core Collection」となりました。
詳細は、トムソン・ロイター社の案内をご覧ください。
http://ip-science.thomsonreuters.jp/products/wos/nextgenwebofscience
■Web of Science
http://www.webofknowledge.com/
■Web of Science コアコレクション
http://www.webofknowledge.com/wos
【メンテナンス】Maruzen eBook Library (1/19 2:00-6:00)
サーバーメンテナンスにともない Maruzen eBook Library のサービスが下記の時間ご利用いただけません。
どうぞご了承ください。
【サービス停止日時】
平成26年1月19日(日)午前2:00 〜 6:00
[附属図書館電子情報掛]
Scirus(サイラス)サービス終了のお知らせ
2014年1月末でエルゼビア社の科学専用無料検索エンジンScirus(サイラス)のサービスが終了いたします。
Scirus - for scientific information only
http://www.scirus.com/
どうぞご了承ください。
[附属図書館電子情報掛]
【メンテナンス】Web of Knowledge (1/12 23:00 - 1/13 11:00)
メンテナンスのため下記の時間、Web of Knowledge のサービスがご利用できません。
どうぞご了承ください。
【休止日時】 2014年1月12日(日) 日本時間 23:00 - 13日(月) 11:00 (日本時間)
【附属図書館電子情報掛】