【附属図書館】ラーニング・コモンズ 学生発表企画 「知るコモ!」(6/28)
ラーニング・コモンズ 学生発表企画 「知るコモ!」
「知って得するコモンズ」の略で、ラーニング・コモンズの4本の柱を用いて、
学生が主体となって展示と発表を行うものです。
日頃の学習の成果を他分野、学科の学生に伝えてみませんか?
展示・発表を通してより理解が深まったり、他分野の学生との対話を通じて
新たなつながりが生まれるかもしれません。
■開催日 2016年6月28日(火) 10:15~11:10
■場 所 附属図書館1階 ラーニング・コモンズ
■プログラム
10:15 - 10:20 趣旨説明
北村 由美(附属図書館研究開発室)
10:20 - 11:10 発表(各発表は15分程度)
第1部 「設計課題演習Ⅲ 「ART/美術館」」
石井 一貴(工学部建築学科)
第2部 「京大附属図書館エントランスマップ」
小坂 知世(工学部建築学科)
第3部 「Wachi-Station Revival Project」
久保田 匠慶(工学研究科建築学専攻)
■主 催 附属図書館研究開発室
<発表者募集中!!> ■応募締切 平成28年6月15日(水) → 21日(火)に延長しました!
発表者は選考の上、6月23日(木)頃に決定します。
応募申込やお問い合わせは、以下まで。
lib_event[at]mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
・前回(2015年12月28日)の「知るコモ」の内容はこちらです。
・前回の「知るコモ」の様子は、図書館機構報「静脩」Vol.52No.4の表紙に掲載されています。
ちらしはこちら(↓)
【附属図書館】臨時開館のお知らせ(6/30、9/30、10/31、11/30、12/28、3/31)
附属図書館は月末を休館日として閉館していました(試験期間は除く)が、
このたび試行として開館することになりました。
開館するのは以下の日程です。
平成28年 6月30日(木)
9月30日(金)
10月31日(月)
11月30日(水)
12月28日(水)※ただし、17時で閉館します。
平成29年 3月31日(金)
学習室24も開室します(12月28日は17時で閉室します)。
[利用支援課資料サービス掛 075-753-2632]
【附属図書館】図書館アルバイト募集のお知らせ(募集終了しました)
応募多数につき、募集は終了いたしました。
応募資格:本学に在籍する学部学生(但し、外国人留学生、聴講生、研究生等は除く)。
(図書館の業務に前向きに取り組む意欲のある方を望みます)
業務内容:書架整理作業、資料リスト作成業務、データ登録業務、現物調査業務などの図書館業務。
募集人員:20名程度(勤務体制により、変更となる場合があります)。
勤務場所:附属図書館(吉田キャンパス)。
勤務期間:平成28年8月-平成29年2月を予定。
勤務時間:原則として、10:00-16:00の時間内で、1日2-5時間(月-金曜日 週20時間以内)。
待 遇:
(1)給与:1時間の勤務につき900円を支給。
(2)交通費:支給しません。
選考方法:先着順(但し、希望する全ての曜日・時間帯が叶うとは限りません)
応募方法:
(1)提出書類:附属図書館アルバイト申請書を下記からダウンロードしてください。
http://www3.kulib.kyoto-u.ac.jp/etc/shinsei/arbeit.docx
(2)応募方法:
<持参>
(1)の書類をご準備のうえ、附属図書館1階カウンターまでお申し出ください。
受付時間:開館の平日9時-12時、13時-17時(夜間、土・日・祝日は受付できません)
<郵送>
封筒に「図書館アルバイト希望」と明記のうえ、(1)の書類を下記問合せ先まで送付ください。
(3)応募受付:持参、郵送とも、平成28年7月8日(金)17:00 まで。
(応募多数の際には、上記受付期限前に締め切らせていただくことがありますので、予めご了承ください)
結果連絡:書類受領後1週間を目途にメール等で、勤務割り振り共に通知します。
問合せ先:京都大学附属図書館利用支援課 図書館アルバイト担当
〒606-8501 京都市左京区吉田本町
Arbeit660☆mail2.adm.kyoto-u.ac.jp(☆は@にしてください)
電話:075-753-2681
【附属図書館】試験期間に伴う入館制限について(7/8-8/4)
下記試験中は、附属図書館は学内利用者で満席となることが予想されます。
学外からご利用を希望される方はこの期間中を避けて、試験終了後にご来館いただきますようお願いします。
7月8日(金)-8月4日(木)
【附属図書館】 6/13(月) 研究をアピールするためのSNS活用術 -KURA HOUR- (6/13, 13:15-)
KURA HOUR:研究をアピールするためのSNS活用術
欧米の記者にアピールするならTwitterを始めるべき!
記者は常に最新の情報を求めています。 リアルタイムでどんどん新しいつぶやきが増えていくTwitterは、記者にとって旬な話題がいちはやく検索できる便利なツールなのです。
科学ニュースも然り。
今やSNSは私生活だけでなく、研究にも役立つ重要なツールになりました。 Twitterを活用する記者にめがけて、あなたもTwitterを使ってアピールしませんか?
「専門家として物申したい」
「もっと自分の研究を一般の人に知ってほしい」
・・・・だけどよく分からない。炎上するのはこわい。
こんな思いをされている研究者のあなたに、Twitterを使いこなすためのSNS活用術をご紹介します。
国内だけでなく国際的なコミュニティへ仲間入りし、これから研究者としてのプレゼンスを高めるためにTwitterをどう駆使できるかお話しします。
■ 日 時: 2016年6月13日 (月) 13:15-14:15
※ KURA HOUR後に個別相談あり
■ 場 所: 附属図書館1F ラーニング・コモンズ
■ 講 師: 五十嵐 杏南 (国際広報室、インペリアルカレッジロンドン・科学コミュニケーションユニット修了)
■ 参加費: 不要
■ 対 象: 京都大学の方ならどなたでも
■ 申込み: 申込みフォーム からお申込みください。
今後のKURA HOUR
2016年7月4日(月)専門外の人に研究を伝える方法 講師:白井哲哉
2016年7月11日(月)イケてる研究ポスター作成術 講師:小野英理URA(次世代研究創成ユニット)

[附属図書館 利用支援課]


