【メンテナンス】RefWorks (7/14,7/15)

 投稿日時:2018-07-11 (2775 ヒット)

RefWorksが、メンテナンスのため下記の時間ご利用いただけません。
どうぞご了承ください。

【サービス停止日時】2018年07月14日(土) 午前11時~午後3時 (4時間/日本時間)
          2018年07月15日(日) 午前8時~正午 (4時間/日本時間)
【停止するサービス】 RefWorksおよびRefWorks付属ツール

- RefWorks (現行のRefWorks、新RefWorks 両方とも対象です。)
- 付属ツール Write-N-Cite
- 付属ツール Write-N-Cite for Google Docs (RefWorks Google Docs)
- 付属ツール RefWorks Citation Manager

[附属図書館学術支援掛]

 

[図書館機構]平成30年度前期 開館時間拡大のお知らせ

 投稿日時:2018-07-04 (3982 ヒット)

今年度も、前期試験期間中、開館時間を臨時に拡大します。
皆様のご利用をお待ちしています。

文学研究科図書館
教育学部図書室
法学部図書室
経済学部図書室
医学図書館
農学部図書室
吉田南総合図書館
附属図書館

開館日程の詳細は、図書館機構HP の「開館日程」でご確認ください。

問合先:附属図書館利用支援課
     075-753-2681

 

[附属図書館資料サービス掛 2018.7.4]

 

 

 

 

 

 

【図書館機構】貴重資料デジタル化プロジェクトへのご支援を募集します-京都大学貴重資料デジタルアーカイブ基金を設置しました

 投稿日時:2018-07-02 (4969 ヒット)

京都大学が所蔵する貴重な古典籍資料のデジタル化・公開を進めるため、「京都大学貴重資料デジタルアーカイブ基金」を設置しました。

京都大学貴重資料デジタルアーカイブ基金

京都大学が所蔵する古典籍資料を確実に保存し、研究者の利用に供することで、学術研究を支え、社会に貢献することは、京都大学図書館機構の使命の一つです。古典籍にしるされた情報をより広く共有するための手段として、図書館機構では、資料のデジタル化・公開を進めてきました。これまでに公開された資料は、教科書でおなじみの歴史資料、旅行先で手にする観光案内の図版など、みなさんの身近に使われているかもしれません。

長い年月を経て脆くなった資料は、誰もがいつでも手にすることが難しいのが実情です。しかし、デジタル化してインターネット上で見ることができれば、みなさんのご家庭でもそこにしるされた先人の叡智を知ることができるのです。とはいえ、公開するまでには、資料の傷んだ部分を修復したり、細心の注意を払いながらデジタル撮影したり、大変な手間と費用が必要になるため、まだまだ多くの貴重な資料が書庫の中で眠っています。

本基金では、京都大学が所蔵する貴重な古典籍資料のデジタル化を進め、「京都大学貴重資料デジタルアーカイブ」で公開します。公開したデジタルデータは社会の共有財産として、みなさんの創造活動に自由に使っていただくことができます。これまで守り伝えられてきた資料をデジタルデータの形で世界に発信することにより、学術研究を推進し、教育や文化の発展に寄与することが、わたしたちの願いです。

この趣旨をご理解、ご支援くださいますよう、お願い申し上げます。

詳しくはこちらをご覧ください。
 

 

【メンテナンス】RefWorks (7/1)

 投稿日時:2018-06-28 (3004 ヒット)
RefWorksが、メンテナンスのため下記の時間ご利用いただけません。
どうぞご了承ください。 【サービス停止日時】2018年07月01日(日) 午前8時~午前10時 (2時間/日本時間)
【停止するサービス】 RefWorksおよびRefWorks付属ツール - RefWorks (現行のRefWorks、新RefWorks 両方とも対象です。) - 付属ツール Write-N-Cite - 付属ツール Write-N-Cite for Google Docs (RefWorks Google Docs) - 付属ツール RefWorks Citation Manager

[附属図書館学術支援掛]
 

【図書館機構】[注意!]ブラウザの先読み機能による電子リソースの大量アクセスについて

 投稿日時:2018-06-21 (10780 ヒット)

※ 最新の情報は、
[注意!] 文献管理ツールの自動ダウンロード機能、ブラウザの先読み機能による電子リソースの大量アクセスについて
をご覧ください。(2024/07/26)


電子ジャーナル、電子ブック、データベースといった電子リソースを利用するにあたり、短時間で大量にアクセスする行為は契約違反とみなされ、提供元から京都大学のアクセスを遮断されてしまうことがあります。
電子ジャーナル、データベースのご利用に関する注意

最近、Webブラウザの「リンク先読み機能」により、意図せず、大量ダウンロード/大量アクセスを起こしてしまうケースが頻発しています。

「リンク先読み機能」では、ページを閲覧中に、バックグラウンドでページ内のリンクへのアクセスが繰り返されます。そのため、本人は普通に電子ジャーナルを利用していたつもりでも、気が付かないうちに大量ダウンロード/大量アクセスになってしまうことがあります。

特にMicrosoft Edgeでの発生事例が多いようですので、電子リソースを利用する場合はご注意ください。

なお、以下の設定変更により、関連機能を無効することが可能です。

  • Microsoft Edge
    • 「設定」>「詳細設定を表示」より、「ページ予測を使って閲覧速度の向上、読み取りビューの改善、全体的な使用感の向上を図る」をオフにする。
  • Internet Explorer 11
    • 「インターネットオプション」>「詳細設定」を開き、「ブラウズ」中の「パフォーマンスを最適化するためにサイトとコンテンツをバックグラウンドで読み込む」のチェックをはずす。
  • Google Chrome
    • 「設定」>「詳細設定」を開き、「予測サービスを使用してページをより迅速に読み込む」をオフにする。
  • FireFox
    • URL欄に「about:config」と入力してEnterキーを押す。
    • 「動作保証対象外になります!」という警告ページが表示された場合は、「危険性を承知の上で使用する」をクリック。
    • コンフィグ画面の「network.prefetch-next」をダブルクリックで「false」にする。
  • Safari (Mac)
    • メニューバーの「Safari」>「環境設定」を開く。
    • 「検索」タブの「バックグラウンドでトップヒットを事前に読み込む」のチェックをはずす。

問い合わせ先: 附属図書館電子リソースチーム
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/form/14106

[図書館機構]