【吉田南総合図書館】ウォークラリーを開催中です!(4/4 - 4/25)
授業の空き時間やお昼休みに大学図書館がどんなところか覗いてみませんか?
吉田南総合図書館では“ウォークラリー”を開催中です。
「吉田南総合図書館はじめてBOOK」片手に館内をぶらぶらと探索しよう!
完走者には記念品としてオリジナルトートバッグをプレゼントします。
※ 「はじめてBOOK」は吉田南総合図書館で配布しています。
■ 実施場所:吉田南総合図書館(生協吉田ショップの東側らへんです)
■ 実施期間:2014年4月4日(金)- 4月25日(金)、平日9時 - 20時
■ 所要時間:20 - 30分程度
吉田南総合図書館で皆さんをお待ちしています!
◆◇ 吉田南総合図書館オリジナルトートバック ◇◆

[吉田南総合図書館]
→ <4月4日(金) - 4月25日(金)> 吉田南総合図書館ウォークラリーを開催します
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▼ 人環・総人図書館は平成26年4月、「吉田南総合図書館(愛称:逍遥館)」に名称変更しました
解消しました【トラブル】PubMedから京大ArticleLinkerへのリンクに不具合
PubMed の文献情報画面で「京大Article Linker」ボタンをクリックしても、論文情報が表示されない不具合が生じております。
現在対応中です。
ご迷惑をおかけいたしまして誠に申し訳ございませんが、復旧までしばらくお待ちください。
復旧しました。 Trouble had been solved(2014.4.7)
[附属図書館電子情報掛]
JapanKnowledge+NRK がJapanKnowledge Lib にリニューアルしました
4月1日より、JapanKnowledge+NRK がJapanKnowledge Lib に移行しました。
●URLが変わりましたので、ご注意ください。
新しいURL:http://japanknowledge.com/library/
●「学校・図書館・研究機関等でご利用の方」のタブの「ログイン/Enter」ボタンをおしてログインしてください。
検索が終了したら、必ず「ログアウト」ボタンを押してログアウトしてください。
■JapanKnowledge Libとは?
百科事典・辞書などを集積した知識データベース。
「国史大辞典」「日国オンライン(日本国語大辞典)」「字通」「日本歴史地名大系」「東洋文庫」
「週刊エコノミスト」「会社四季報」「日本大百科全書(ニッポニカ)」「日本人名大辞典」
「ランダムハウス英和大辞典」といった英語辞書などが利用できます。
【附属図書館電子情報掛】
【農学部図書室】展示企画Vol.4 Book Collection「農図で農トレ! -授業関連本を読んで農力アップ!- 」(4/7-5/2)
農学部やフィールド科学教育研究センターが担当する全学共通科目について、関連図書を展示します。
あわせて、授業の紹介も行います。
お気に入りの図書や授業と出会えるチャンス。
フィールド図書室や、生物資源経済図書室の図書も展示しています。
展示図書は全て貸出可能です。
新入生はもちろん、上回生の方も、ぜひお立ち寄りください!
- 展示期間:2014年4月7日(月)- 5月2日(金)
- 展示場所:農学部図書室閲覧室 (北部構内農学部総合館2F)
*Book Collection ポスターはこちら
農学部図書室 HP http://www.agril.kais.kyoto-u.ac.jp/news/index.html#20140403
農学部図書室 Facebook http://www.facebook.com/agrlibku
【吉田南総合図書館】吉田南総合図書館の愛称が決定しました
京都大学人環・総人図書館の吉田南総合図書館への改称にともなう愛称募集には、71作品の応募をいただきました。
ご応募いただきましたみなさまには、心よりお礼申し上げます。
このたび、吉田南総合図書館設置準備協議会において、以下の応募作が最優秀賞に選定され、愛称が決定いたしました。
最優秀賞
逍遥館(しょうようかん)
受賞者
辻 正博 様 (人間・環境学研究科)
応募者による説明
図書館は、言うなれば「知の世界」を“逍遥”するために存在する施設です。文科・理科の枠組みを超えて、長らく京大生の「知」の基礎を支えてきた人環・総人図書館が新たな時代に羽ばたいてゆくにふさわしい愛称と考えて名づけました。
第三高等学校の寮歌として著名な「逍遥の歌」にも「今逍遥に月白く 静かに照れり吉田山」と歌われており、その意味でも新図書館の愛称としてぴったりであろうと思います。
選考理由
「知の世界を逍遙する」という図書館の存在意義をよく表現しており、かつ「第三高等学校を想起させること」という選考基準にも合致している。
また語感も美しいことから、吉田南総合図書館の愛称として最もふさわしいと判断した。
[京都大学吉田南総合図書館]