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【重要】ECS-ID期限切れにより電子ジャーナルやMyKULINEの利用が出来なくなる場合があります【8月4日以降】

 投稿日時:2011-08-07 (2797 ヒット)
 昨年度以前から、情報環境機構・教育用コンピュータシステムの利用コード(ECS-ID:"a0"で始まるID)をお持ちの方で、有効期限が切れる方は、更新手続きが必要です。  電子ジャーナルおよびMyKULINE等のオンラインサービスをECS-IDにて、ご利用の方は、年度更新していただくか、教職員の方はグループウェアのログインID(SPS-ID)を使用するようにお願いします。SPS-IDをお持ちでない場合は、お早めにご確認・ご対処ください。 *2011年8月4日 (木)に利用停止処理が行われました。情報環境機構からのお知らせ ・ECS-ID(教育用コンピュータシステム利用コード 【例:a0012345】)    照会先:学術情報メディアセンター http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/services/ecs/account/ ・SPS-ID(教職員グループウェアID 【例:taro123yoshida】)    照会先:所属部局の総務・庶務担当部署 http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/account/account_list/sps-id.html  なお、現在ECS-IDでMyKULINEをご利用の方で、SPS-IDに変更されたい場合は、「京都大学図書館機構オンラインサービス/利用するための手続き」をご参照のうえ、手続きしてください。 https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/modules/service/index.php?content_id=18&ml_lang=ja#how  そのほか、MyKULINEにおけるSPS-ID利用には、IDの文字数が21文字以上の方は、SPS-IDでMyKULINEをご利用いただくことができない制限事項がありますので、この場合はECS-IDをお使いください。 【年度更新が必要な方】  非常勤教職員、客員教員、研修員、研究員、研究生、聴講生、科目等履 修生などの在籍期間が単年度の方が対象です。対象者には情報環境機構からメールが届くと思いますので、教育用コンピュータシステム(.ecs.kyoto-u.ac.jp)のメールをご確認ください。  *通常ご使用で無い方は、転送設定しておかれることをおすすめします。 http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/services/ecs/services/mail/mailforwarding.html 【有効期限の確認】  以下のURLにアクセスし、ECS-ID とパスワードを入力して「OK」ボタンをクリックしてください。 https://web.ecs.kyoto-u.ac.jp/secure/adchange/myinfo.cgi 【手順】  情報環境機構から届いたメールに従ってください。もしくは情報環境機構のページをご確認ください。 http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/services/ecs/whatsnew/news/detail/03935.html 【更新しないと】  ・7月23日(土)以降、教育用コンピュータシステムの利用ができなくなります。  ⇒電子ジャーナル,データベース,MyKULINE等のオンラインサービスが利用できなくなります。 [図書館機構]
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