[Main Library]3rd Book Exhibition of The Information Center for Women's Education

 On 2011-03-01 (4261 reads)
 ■第3回 国立女性教育会館所蔵図書の展示について■  附属図書館では、国立女性教育会館女性教育情報センター所蔵図書の  パッケージ貸出サービスによる図書の展示を、試験的に行っています。  第3回は「アイデンティティ」「キャリア」「政治」「文学」「メディア」を  キーワードにした図書200冊を展示しています。    展示期間:平成23年3月1日(火) - 平成23年4月27日(水)    展示場所:2階文庫・新書コーナー壁際書架                ※貸出は出来ませんので、館内でご利用下さい。    ご利用をお待ちしております。  国立女性教育会館(NWEC)女性教育情報センターは、男女共同参画及び  女性・家庭・家族に関する専門図書館です。  この図書館の協力のもとに、京大生のみなさんのキャンパスライフに役立つ  よう女性教育情報センターの図書の一部を展示してしています。   参考)    国立女性教育会館     http://www.nwec.jp/jp/center/page12.html     【附属図書館情報サービス課資料運用掛】
 

Main Library and Study Room24:Extended opening hours during exam period

 On 2011-01-13 (5191 reads)
The Main Library and Study Room24 extend opening hours of weekend and holidays over the examination period. Period covered January 15th(Sat.) - February 6th(Sun.) Extended Opening Hours:10:00 - 22:00 Please check the library calender 【附属図書館資料運用掛】
 

Visitor's library use during exam period (Jan.18th-Feb.7th)

 On 2011-01-13 (3906 reads)
下記試験中は、附属図書館は学内利用者で満席となることが予想されます。 学外からご利用を希望される方はこの期間中を避けて、後期試験終了後にご来館いただきますようお願いします。 1月18日(火)〜 2月7日(月) 【附属図書館資料運用掛】
 

[Main Library]Workshop for the database "OECD iLibrary"(20 Jan.)

 On 2010-12-24 (4438 reads)
■■OECDのデータ活用講習会:統計情報で世界と比較■■ OECDは、世界最大のシンクタンクです。 その豊富な研究成果と、加盟国のみならず世界の主要国から収集した統計を集めた オンラインデータベース OECD iLibrary の使い方の講習会を行います。 OECDが研究対象とする分野は経済に限らず、政策・医療・農業・環境・教育・高齢化などの社会問題まで、多岐にわたります。 その分野について国際比較ができる統計を、OECD iLibraryは収録しています。 グローバルな視点で研究を行う方々には、必ず役に立つデータベースです。 講師はOECD東京センターよりお招きしています。ぜひご参加ください。  日時:1月20日(木) 13:30-15:00 ポスター ちらし  場所:附属図書館3階 講習会室  対象:学内者  形式:実習方式  お申込み:先着30名(予約優先)。下記からお申し込みください  お問合せ:附属図書館参考調査掛        TEL:075-753-2636 / FAX:075-753-2650   ◆OECDのデータ活用講習会 講習会お申し込み・お問い合わせ◆    https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/modules/liaise/index.php?form_id=38 【内容】     はじめに - OECDについて     1. OECD iLibraryについて         a) トップページからコンテンツへ - シンプル・ナビゲーション             i) テーマのプルダウンからテーマのトップページへ         ※ 新機能:カタログ機能、引用ツール、Excelファイルの図表             ii) 国のプルダウンから国名検索         b) 検索エンジンからコンテンツへ     2. FACTBOOKについて         ※よく使われる統計を解説付きで集めた統計集のウェブ版     3. OECD STATISTICSについて         a) Key Tables:Excelで既成の図表をダウンロード         b) 統計集一覧         c) インタラクティブ・データベース - OECD.Stat             (i) 2つの検索エンジンで統計項目を探す             (ii) メタデータについて             (iii) 課題:OECD加盟国のGDPを比較する表を作る             (iv) 完成した表を保存する     4. 質疑応答 OECD iLibrary とは? [経済学部・経済研究所提供] 2010年7月から、従来のSource OECDに代わり、OECD iLibraryが本格稼働し、利便性や機能が向上しました。 SourceOECDに収録されていたタイトルは、すべてOECD iLibraryで利用できます。 また、従来はBookやPeriodicalsはPDFファイルのみでしたが、OECD iLibraryでは、 BookやPeriodicalsに掲載されている図表を、 バックデータを含めてエクセルファイルでダウンロードできます。 その他、引用ツール、データベース全てを横断的に検索してオリジナルの図表を作成できるなど、画期的な機能が搭載されています。 本学では、OECD iLibrary収録コンテンツのうち、IEA Statistics以外のものすべてが利用ができます。 ・ Books : OECDが1981年以降に発行した単行本や報告書が利用できます。 ・ Papers : OECDが発行する雑誌・年報・ワーキングペーパーの全文が利用できます。 ・ Statistics : OECDのデータベースが利用できます。     OECD iLibrary   - http://www.oecd-ilibrary.org/     OECD iLibrary ガイド   - http://www.oecdtokyo.org/pub/ilibrary/index.html     OECD東京センター   - http://www.oecdtokyo.org/index.html     京都大学図書館 -電子ジャーナルリスト-   - https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb?c=erdb_alpha_o 【附属図書館参考調査掛】
 

[Main Library]Workshop for the database "OECD iLibrary"(20 Jan.)

 On 2010-12-24 (3228 reads)
■■OECDのデータ活用講習会:統計情報で世界と比較■■ OECDは、世界最大のシンクタンクです。 その豊富な研究成果と、加盟国のみならず世界の主要国から収集した統計を集めた オンラインデータベース OECD iLibrary の使い方の講習会を行います。 OECDが研究対象とする分野は経済に限らず、政策・医療・農業・環境・教育・高齢化などの社会問題まで、多岐にわたります。 その分野について国際比較ができる統計を、OECD iLibraryは収録しています。 グローバルな視点で研究を行う方々には、必ず役に立つデータベースです。 講師はOECD東京センターよりお招きしています。ぜひご参加ください。  日時:1月20日(木) 13:30-15:00  場所:附属図書館3階 講習会室  対象:学内者  形式:実習方式  お申込み:先着30名(予約優先)。下記からお申し込みください  お問合せ:附属図書館参考調査掛        TEL:075-753-2636 / FAX:075-753-2650   ◆OECDのデータ活用講習会 講習会お申し込み・お問い合わせ◆    https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/modules/liaise/index.php?form_id=38 【内容】     はじめに ? OECDについて     1. OECD iLibraryについて         a) トップページからコンテンツへ ?シンプル・ナビゲーション             i) テーマのプルダウンからテーマのトップページへ         ※ 新機能:カタログ機能、引用ツール、Excelファイルの図表             ii) 国のプルダウンから国名検索         b) 検索エンジンからコンテンツへ     2. FACTBOOKについて         ※よく使われる統計を解説付きで集めた統計集のウェブ版     3. OECD STATISTICSについて         a) Key Tables:Excelで既成の図表をダウンロード         b) 統計集一覧         c) インタラクティブ・データベース ? OECD.Stat             (i) 2つの検索エンジンで統計項目を探す             (ii) メタデータについて             (iii) 課題:OECD加盟国のGDPを比較する表を作る             (iv) 完成した表を保存する     4. 質疑応答 ]OECD iLibrary とは? [経済学部・経済研究所提供] 2010年7月から、従来のSource OECDに代わり、OECD iLibraryが本格稼働し、利便性や機能が向上しました。 SourceOECDに収録されていたタイトルは、すべてOECD iLibraryで利用できます。 また、従来はBookやPeriodicalsはPDFファイルのみでしたが、OECD iLibraryでは、 BookやPeriodicalsに掲載されている図表を、 バックデータを含めてエクセルファイルでダウンロードできます。 その他、引用ツール、データベース全てを横断的に検索してオリジナルの図表を作成できるなど、画期的な機能が搭載されています。 本学では、OECD iLibrary収録コンテンツのうち、IEA Statistics以外のものすべてが利用ができます。 ・ Books : OECDが1981年以降に発行した単行本や報告書が利用できます。 ・ Papers : OECDが発行する雑誌・年報・ワーキングペーパーの全文が利用できます。 ・ Statistics : OECDのデータベースが利用できます。     OECD iLibrary   - http://www.oecd-ilibrary.org/     OECD iLibrary ガイド   - http://www.oecdtokyo.org/pub/ilibrary/index.html     OECD東京センター   - http://www.oecdtokyo.org/index.html     京都大学図書館 -電子ジャーナルリスト-   - https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb?c=erdb_alpha_o 【担当:附属図書館参考調査掛】