【メンテナンス】FirstSearch, WorldCat Discovery, WorldCat.org (2/25,28)

 投稿日時:2018-02-22 (3891 ヒット)
システムメンテナンスのため下記の時間、OCLC提供のFirstSearch,WorldCat DiscoveryおよびWorldCat.org利用できません。

日本標準時:2月25日(日) 12:00~22:00 10時間程度
関連するサービス :
FirstSearch
WorldCat Discovery
WorldCat.org

日本標準時:2月28日(水) 14:00~18:00 4時間程度
関連するサービス :
WorldCat Discovery

なお、メンテナンスの予定やシステム障害についての情報はOCLC システムステータスサイトでも公開されており、24時間リアルタイムに更新されています。 https://oclc.service-now.com/status http://www.oclc.org/support/home.en.html 詳細:
http://www.kinokuniya.co.jp/03f/oclc/systemalert.htm

[附属図書館学術支援掛]
 

【メンテナンス】京大ArticleLinker, 電子ジャーナル・電子ブックリスト(2/17)

 投稿日時:2018-02-13 (2521 ヒット)

京大ArticleLinker, 電子ジャーナル・電子ブックリストが、システムメンテナンスのため下記の時間ご利用いただけません。
どうぞご了承ください。

【サービス停止日時】
 2018年2月17日(土) 午前10時~午後1時(3時間/日本時間)
【停止するサービス】
・京大ArticleLinker
・電子ジャーナル・電子ブックリスト

※Discoveryの検索は可能ですが、Discovery検索結果画面から
京大ArticleLinkerへアクセスできなくなる場合があります。

[附属図書館学術支援掛]

 

【メンテナンス】ジャパンナレッジLib (2/25)

 投稿日時:2018-01-29 (2587 ヒット)

ジャパンナレッジサービス全般がシステムメンテナンスおよび常時SSL化(https化)実施のため下記の時間ご利用いただけません。 どうぞご了承ください。

【サービス停止日時】2018年2月25日(日) 9:00-17:30 [予定](日本時間)
【サービス停止内容】ジャパンナレッジサービス全般(ジャパンナレッジLib、JKセレクトシリーズ、JKBooks)

[附属図書館学術支援掛]

 

中止:【メンテナンス】聞蔵II(2/4)

 投稿日時:2018-01-24 (2748 ヒット)

2018/02/02 追記. 予定されておりましたシステムメンテナンスは中止になりました。該当の時間帯にも通常どおりお使いいただけます。

朝日新聞社のデータベース「聞蔵II」がシステムメンテナンスのため下記日程でサービスを停止します。

【メンテナンス実施日】
2018年2月4日(日)10:00ごろ~12:30ごろ ※約2時間30分停止します

どうぞよろしくお願いいたします。

[附属図書館学術支援掛]

 

 

 

【メンテナンス】ProQuestデータベース、RefWorks (1/28)

 投稿日時:2018-01-10 (3209 ヒット)
ProQuest社のデータベースおよびRefWorksが、メンテナンスのため下記の時間ご利用いただけません。
どうぞご了承ください。

【サービス停止日時】2018年1月28日(日) 12:00-20:00 (8時間/日本)
【停止するサービス】 ProQuestが提供する以下のデータベースおよびRefWorks

 - RefWorks
 - Academic Research Library [ProQuest]
 - British Periodicals Collection
 - Early English Books Online (EEBO)   
 - ERIC [ProQuest]
 - Health & Medical Complete [ProQuest]
 - History Vault [ProQuest]
 - House of Commons Parliamentary Papers [ProQuest]
 - Linguistics and Language Behavior Abstracts [ProQuest]
 - LISA : Library and Information Science Abstracts [ProQuest]
 - Materials Science & Engineering Database‎ [ProQuest]
 - MEDLINE [ProQuest]
 - New York Times [ProQuest]
 - PILOTS [ProQuest]
 - ProQuest Dissertations & Theses (PQDT) A&I
 - ProQuest History Vault: Vietnam War and American Foreign Policy, 1960–1975
 - ProQuest Research Library
 - ProQuest U.K. Parliamentary Papers
 - Social Services Abstracts [ProQuest]
 - Sociological Abstracts [ProQuest]

[附属図書館学術支援掛]
 

【メンテナンス】ProQuest Ebook Central (1/21)

 投稿日時:2017-12-26 (3488 ヒット)
ProQuest Ebook Centralでは、以下の日程メンテナンスが予定されております。

2018年1月21日(日)午前3:00-午前8:00 (※日本時間 6時間)

メンテナンス中は Ebook Centralをご利用いただくことができません。
ご不便をおかけいたしますが、ご了承下さいますようお願い申し上げます。
詳細は以下のリンクをご覧ください。http://internationalnews.proquest.com/blog/allnews/ebook-central%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%81%AE%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B-5/

[附属図書館学術支援掛]
 

【図書館機構】2017-2018年末年始のオンラインサービス等問い合わせ対応について

 投稿日時:2017-12-26 (2603 ヒット)

図書館の提供するオンラインサービスや電子ジャーナル等は、メンテナンス中のものを除き、年末年始もご利用いただけます。

ただし、大学休業期間中の問い合わせにつきましては、1月4日(木)より順次回答させていただきますので、ご了承ください。

■ 休業期間
2017年12月29日(金)~2018年1月3日(水)

問い合わせフォーム一覧はこちら

[附属図書館学術支援掛]
 

電子ジャーナル、データベース、MyKULINE等ご利用に関する注意

 投稿日時:2017-12-25 (3810 ヒット)

電子ジャーナル・データベース認証システムやMyKULINEのご利用の際、注意していただきたいことをまとめたポスターを作成し、配信しています。
是非、一度ご確認いただき、今後の利用の際にはご留意いただきますよう、よろしくお願いいたします。

おおむねどの出版社でも以下の事項は禁止されています。詳細はポスターもご覧ください。

  • ・個人利用の範囲を超えた大量のダウンロード
    • プログラム等を利用した自動操作による一括したダウンロード
    • 電子ジャーナルの特定の巻号や、電子ブックのタイトルをまとめてダウンロード
  • ・個人利用以外の利用
  • ・複製や再配布

 

 

電子ジャーナルの利用や認証システムについては、「京都大学図書館電子リソース」のページでまとめていますので、こちらもご覧ください。

【図書館機構】

 

【メンテナンス】Maruzen eBook Library (12/28-1/3)

 投稿日時:2017-12-22 (3533 ヒット)
Maruzen eBook Libraryがシステムメンテナンスのため一時停止します。

■停止期間
2017年12月28日20時-2018年1月3日24時
※作業進捗により前後する場合がございます。ご了承ください。

詳細:
https://elib.maruzen.co.jp/app/eguide/release.pdf

[附属図書館学術支援掛]

 

復旧しました→【トラブル】World ScientificのEJ, EB

 投稿日時:2017-12-19 (3457 ヒット)

復旧しました(2017.12.19 10:37)→大量アクセスのため、World ScientificEJ, EBについて現在アクセスが遮断されています。復旧に向けて対応中ですので、もう少しお待ちください。


【電子ジャーナル・データベースの利用における禁止事項】

電子ジャーナル等は、京都大学と提供元の出版社等との契約により利用可能になっています。本学では多数の電子ジャーナル等が利用できますが、大部分の出版社が以下の事項を不正利用とみなしています。

  • 組織的に大量のダウンロード、プリントアウトをすること。
  • 個人的な研究・教育目的以外でダウンロード、コピー、保存、プリントアウトをすること。
  • ジャーナルの1号全体にわたる大量のデータをダウンロード、コピーすること。
  • 複製、データの改編、再配布、転売等をすること。

特に大量ダウンロードについては出版社側のサーバが常にアクセスを監視しており、該当する行為があったと判断されてしまうと、すぐに出版社側は警告を発し、同時に電子ジャーナルへのアクセスを遮断され、利用ができなくなります。

不正利用が続くと、大学全体に利用停止や損害賠償を求められる等のペナルティが科せられる事になります。学内の多くの研究に支障をきたさないよう、上記の不正利用とみなされる行為を行わないようご注意ください。

[附属図書館学術支援掛]