【講習会】ScienceDirect / Scopus / Mendeley オンライン講習会のご案内(4/22,24)

 投稿日時:2015-04-15 (4506 ヒット)

□■ ScienceDirect / Scopus / Mendeley オンライン講習会■□


 エルゼビアが提供製品の使い方を説明する、オンライン講習会です。
 ご興味のある方はご参加ください。

A) 世界最大の電子ジャーナルScienceDirectを使いこなそう

  4月 22日 (水) 13:00 - 13:45
  4月 24日 (金) 15:00 - 15:45
  (各回、内容は同じです。)

 [概要] 3フレームのフルテキストページの各種機能、効率的な検索方法、
    オープンアクセス論文の確認方法、文献管理ツールへのエクスポートなど、
    世界最大のフルテキストデータベースScienceDirectの知っていると
    便利な機能のあれこれをデモを交えてご紹介します。
    これから英語の電子ジャーナルを使用しようとしている人に特にお役に立つ内容です。

 主な内容:
   ・ScienceDirectの概要
   ・フルテキストを使いこなす
   ・検索で論文を探す
   ・タイトルリストから論文を探す
   ・論文を効率よく管理する
   ・アラートの管理


B) 英語文献検索:引用文献データベースScopusの威力を実感しよう

  4月 22日 (水) 15:00 - 15:45
  4月 24日 (金) 17:00 - 17:45
  (各回、内容は同じです。)

 [内容] 世界最大級の抄録・引用文献データベースScopusの基本的な使い方をデモを交えてご紹介します。
    引用文献データベースのパワフルな検索を実感いただける内容です。
    日本語インターフェースによってより使いやすくなった多彩な機能をご覧ください。
    これから英語文献の検索を始めようとしている人に特にお役に立つ内容です。

 主な内容:
   ・Scopusの概要
   ・最新情報を収集する
   ・重要な論文を調べる
   ・文献を効率的に管理する
   ・著者で検索する
   ・アラートの管理


C) 無料の文献管理ツールMendeleyの多彩な機能を使ってみよう

  4月 22日 (水) 17:00 - 15:45
  4月 24日 (金) 13:00 - 13:45
  (各回、内容は同じです。)

 [内容] Mendeley(メンデレー)は、学術論文の管理とオンラインでの情報共有を目的とした無料の文献管理ツールです。
    Windows、Mac、Linux、iOSに対応するデスクトップ版と、オンラインでどこからでも利用できるウェブ版を
    組み合わせて使用できます。Mendeleyの基本的な使い方をデモを交えてご紹介します。

 主な内容:
   ・Mendeleyの概要
   ・デスクトップ版文献の追加、ライブラリの管理、PDFビューア)
     ・ウェブ版(Web Importer、文献の追加、My Library)
          ・PDFの管理
   ・Wordへの参考文献の挿入
   ・オンラインカタログ、グループ機能など
 

  ★★講習会に参加するには、登録が必要です★★
  下記申し込み用URLからお申し込みください。このページにはオンライン講習会への
  参加方法説明書も掲示してあります。合わせてご覧ください。
  http://japan.elsevier.com/trainingdesk/

 ※本講習会に関するお問い合わせは、下記までお願い致します。
  エルゼビア・ジャパン株式会社
  Tel:03-5561-5034
  E-mail:jp.pr@elsevier.com


京都大学図書館 -電子ジャーナルリスト-
 - https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb?c=erdb_alpha_s

[附属図書館 参考調査掛]

 

 
 

【注意】文献管理ツールに認証情報を設定しないでください

 投稿日時:2015-04-14 (4388 ヒット)
論文執筆に必要な文献をオンラインで蓄積・管理し、論文の引用文献リストを簡単に作成することできるツールとして、文献管理・論文執筆支援ツールが提供されています。

文献管理ツールの中には、設定に利用者の認証情報を入力することで自動的に文献を取得する機能を持つものもあります。こちらについても利用者の意図しない 場面でシステマティックダウンロードと判断され遮断されてしまうこともありますので、文献管理ツールに認証情報を設定しないでください
文献管理ツールをご利用になる場合は、ご注意ください。

【参考】
■文献管理ツールの自動ダウンロード機能を使わないでください (図書館機構ニュース)
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=1647
■文献管理ツールの自動ダウンロード機能を使わないでください (電子リソースHELP)
https://edb.kulib.kyoto-u.ac.jp/erhelp/citation.html#5
■京都大学の環境でEndNoteを使う注意点 (医学図書館)
http://www.lib.med.kyoto-u.ac.jp/EndNote.html#attention

[図書館機構]
 

The Financial Times Historical Archive, 1888-2010 が利用可能になりました

 投稿日時:2015-04-14 (3536 ヒット)

イギリスの日刊経済紙『Financial Times』の創刊号(1888年)から2010年までの全紙面を
収録したデータベース Financial Times Historical Archive, 1888-2010 が利用可能になりました。
ぜひご利用ください。

The Financial Times Historical Archive, 1888-2010

Special Supplements(特集号)やFT Magazineも含まれており、
Gale News Vault
Artemis Primary Sources上で他のデータベースと横断検索することもできます。




【経済学研究科・経済学部図書室】 

 

【メンテナンス】Web of Science (4/12 20:00 - 4/13 8:00)

 投稿日時:2015-04-10 (3203 ヒット)
下記の時間、Web of Scienceはバージョン アップのためのメンテナンスを実施します。
メンテナンス時間帯はWeb of Scienceへのアクセスに影響する可能性がございます。
この場合、しばらく時間をおいてお試しいただきますようお願いいたします。
どうぞご了承ください。

【実施日時】 2015年4月12日(日) 20:00 - 13日(月) 8:00

[附属図書館電子情報掛]

 

聞蔵IIビジュアルに「英文ニュースデータベース」が追加されました。

 投稿日時:2015-04-08 (3223 ヒット)
聞蔵IIビジュアルに新コンテンツ「英文ニュースデータベース」が追加されました。「English」タブから利用できます。

■英文ニュースデータベースについて
朝日新聞社が発行してきた英字新聞「International Herald Tribune/The Asahi Shimbun(ヘラルド朝日)」
の「ASAHIセクション」と英語の総合ニュースサイトとして現在発信中の「AJW(Asia & Japan Watch)」に掲載
されたニュース記事をデータベース化。2001年4月以降のテキスト記事の検索ができます。

[附属図書館電子情報掛]
 

 

 

 

 

【メンテナンス】Ulrichsweb (5/2)

 投稿日時:2015-04-08 (2952 ヒット)

メンテナンスにともない Ulrichsweb のサービスが下記の時間ご利用いただけません。
どうぞご了承ください。

【サービス停止日時】
2015年5月2日(土) 10:00 - 20:00 (10時間)

[附属図書館電子情報掛]

 

【メンテナンス】JDreamIII (4/27 01:00 - 05:00)

 投稿日時:2015-03-31 (2860 ヒット)


メンテナンスにともない JDreamIII のサービスが下記の時間ご利用いただけません。
どうぞご了承ください。

【サービス停止日時】
2015年04月27日(月)  01:00 - 05:00 (日本時間)

[附属図書館電子情報掛]

 

【メンテナンス】ResearcherID(3/27 5:00-7:00)

 投稿日時:2015-03-25 (2910 ヒット)

メンテナンスにともない ResearcherID が下記の時間ご利用いただけません。
どうぞご了承ください。

【日時】
2015年3月27日(金)午前5:00 - 7:00(日本時間)

どうぞご了承ください。

*メンテナンス後に画面デザインが変更となるそうです。


[附属図書館電子情報掛]

 

【注意】文献管理ツールの自動ダウンロード機能を使わないでください

 投稿日時:2015-03-25 (6504 ヒット)

論文執筆に必要な文献をオンラインで蓄積・管理し、論文の引用文献リストを簡単に作成することできるツールとして、文献管理・論文執筆支援ツールが提供されています。

この文献管理ツールの中には、複数のPDFファイルを一括で自動ダウンロードできる機能を持つものがありますが、京都大学ではご利用いただけません。出版社・学会に「プログラム等を利用した自動操作による一括した大量ダウンロード」(=不適切利用)とみなされ、アクセスを遮断される場合があるためです。

文献管理ツールをご利用になる場合は、ご注意ください。


【参考】
■文献管理ツールの自動ダウンロード機能を使わないでください (電子リソースHELP)
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb/13511#5

 ■京都大学の環境でEndNoteを使う注意点 (医学図書館)
http://www.lib.med.kyoto-u.ac.jp/EndNote.html#attention


[図書館機構]

 

ebrayサーバ障害のお知らせ

 投稿日時:2015-03-11 (3206 ヒット)
洋書電子書籍プラットフォーム「ebrary」につきまして、現在サーバ障害のために接続できなくなっております。
復旧までしばらくお待ちください。
復旧しました。

[附属図書館電子情報掛]