京都大学図書館機構ホームページの一時休止について(12/23祝日)
投稿日時:2010-12-03
(4034 ヒット)
下記の期間、システムメンテナンスのため、京都大学図書館機構ホームページを一時休止いたします。
ご不便をおかけしますがご了承ください。
休止期間:平成22年12月23日(木・祝日)午前9時-午後1時頃(予定)
停止理由:システム保守作業
※作業が終了次第、サービスを再開します。
なお休止期間中も、以下のサービスは提供しています。
附属図書館のニュースにリンクページを準備しましたので、期間中はこちらから、ご利用ください。
http://www3.kulib.kyoto-u.ac.jp/news/20101223.html
・資料検索
京大蔵書検索KULINE
携帯電話版 ケータイKULINE
電子ジャーナル
データベース
電子ブック
NacsisWebcat / WebcatPlus
・京都大学電子図書館 - 貴重資料画像
・京都大学附属図書館
※京都大学学術情報リポジトリ(KURENAI)は休止します。
[図書館機構]
【附属図書館】教育用コンピュータシステム端末の自動シャットダウンについて
投稿日時:2010-12-02
(6927 ヒット)
2010年12月15日から、附属図書館3階OSLの教育用コンピュータシステム端末に以下の機能が適用されます。
◆シャットダウン機能 平日21時20分(土日祝日16時20分)から予告メッセージを表示し、21時30分(16時30分)に自動的にシャットダウンします。
◆ログイン制限機能 21時30分(16時30分)以降はログインできません。
終了時刻までに、作成中のデータを保存し、ログアウトしてください。
<附属図書館OSL利用案内>
http://www3.kulib.kyoto-u.ac.jp/guide/jpn/guide_jp_computerrooms.html
【附属図書館情報サービス課資料運用掛】
12月1日からPubMed の利用に認証が必要になります
投稿日時:2010-11-30
(7699 ヒット)
米国国立医学図書館(NLM)が無料公開している医学生物学分野の文献データベース PubMedを学内のネットワークから利用される場合は、12月から全学アカウント(ECS-ID、SPS-ID)とパスワードで認証していただくことになりました。
■通知文
■ご案内(詳細)
●12月から試行、来年2月から本運用とします。
12月から2ヶ月間試行を行い、調整のうえ支障がなければ来年2月から本運用とします。
●新たなID は不要です。
ECS-ID は教育用コンピュータシステムのID。SPS-ID は教職員グループウェアのIDで、従来から電子ジャーナルを閲覧する際に使用されてきた ID のことです。
PubMedへのアクセスのために、今回新たに必要となる ID はありません。
●続けて電子ジャーナルをご覧になる場合に、再度認証の必要はありません。
PubMed の検索結果から続けて、有料の電子ジャーナル本文をご覧になる場合、あらためてID/パスワードを入れていただく必要はありません。
●EndNote からは従来通りお使いいただけます。
EndNote からのPubMed 検索機能のように、PubMed の公開インターフェースを使った機能については、従来どおりお使いいただけるようにいたします。
●PubMedへのアクセス
・PubMed: http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed
・PubMed京大専用入口: http://www.ncbi.nlm.nih.gov/sites/entrez?otool=ijpktolib
※全学アカウント(ECS-ID、SPS-ID)について
ECS-ID (教育用コンピュータシステム利用コード 【例:a0012345】)
http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/services/ecs/account/
SPS-ID (教職員グループウェアID 【例:taro123yoshida】)
http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/account/account_list/sps-id.html
(医学研究科、人間健康科学科、および附属病院に所属の方のSPS-ID 担当部署一覧)
本件に関する連絡・照会先
附属図書館情報管理課電子化推進グループ
電子メール ejdb@kulib.kyoto-u.ac.jp
【附属図書館】年末年始の相互利用サービスについて(図書・文献複写の取り寄せ,他大学への紹介状発行)
投稿日時:2010-11-26
(4071 ヒット)
附属図書館は12月27日(月)〜1月4日(火)の期間休館します。
年末年始の相互利用サービス(図書・文献複写の取り寄せ,他大学への紹介状発行)についてご案内します。
●図書・文献複写の取り寄せサービス
年内(12月24日まで)に図書・文献複写の受け取りを希望される方は必ず12月10日までにお申し込みください。
※その場合でも年内にお渡しできない可能性はあります。ご了承ください。
取り寄せの申し込みは附属図書館相互利用カウンター(受付時間:平日9:00-16:45.〜12月24日)のほか,
KULINE,MyKULINEからも可能です(ただし年末年始の申し込み分は1月4日以降の対応になります)。
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/modules/service/index.php?content_id=23
●他大学への紹介状発行サービス
年内に他大学図書館の訪問を希望される方は,他大学への紹介状発行を必ず12月17日までにお申し込みください。
紹介状の申し込みは附属図書館相互利用カウンター(受付時間:平日9:00-16:45.〜12月24日)のほか,
webフォームからも可能です(ただし年末年始の申し込み分は1月4日以降の対応になります)。
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/modules/liaise/index.php?form_id=16
【附属図書館情報サービス課相互利用掛】
【講習会】初心者向け ScienceDirect/Scopus オンライン講習会のご案内(11/30,12/2)
投稿日時:2010-11-26
(4283 ヒット)
□■初心者向け SciVerse ScienceDirect / SciVerse Scopus オンライン講習会■□
エルゼビアが提供製品の使い方を説明する、オンライン講習会です。
これから SciVerse ScienceDirect または SciVerse Scopus を利用することを考えている
初心者の大学院生・学部学生を対象に、基本的な使い方を一通り説明します。
どうぞご参加ください。
定員は、各回先着100名です。
定員を超えた場合、別の時間帯にて追加枠を設ける予定です。
開催時には、受付ページに掲載いたします。
1) SciVerse ScienceDirect 講習会 - 30分でわかる入門編
11月 30日(火) 14:00-14:30
12月 2日(木) 16:00-16:30
[内容]これから英文電子ジャーナルを利用することを考えている
大学院生・学部学生の方を対象に、ScienceDirect の基本的な使い方を
デモを交えてご紹介します。
・ScienceDirect の収録コンテンツ
・検索で論文を探す方法
・論文ページ (フルテキスト) の各種機能
・タイトルリストから論文を読む方法
・パーソナル機能の使い方 (ユーザー登録およびアラート)
2) SciVerse Scopus 講習会 - 30分でわかる入門編
11月 30日(火) 16:00-16:30
12月 2日(木) 14:00-14:30
[内容]これから英文抄録引用データベースを利用することを考えている
大学院生・学部学生の方を対象に、Scopusの基本的な使い方を
デモを交えてご紹介します。
・各種データベースの違い
・トピックのトレンドをみる
・重要論文を探す
・フルテキストを見つける
・検索のコツ
★★講習会に参加するには、登録が必要です★★
下記申し込み用URLをご案内ください。このページにはオンライン講習会への
参加方法説明書も掲示してあります。合わせてご覧ください。
http://japan.elsevier.com/trainingdesk/
※本説明会に関するお問い合わせは、下記までお願い致します
エルゼビア・ジャパン株式会社
Tel:03-5561-5034
E-mail:jp.pr@elsevier.com
SciVerse Scopus とは?
Elsevier社が提供する世界最大の抄録・索引データベースです。
5,000以上の出版社から18,000以上のタイトルを網羅しています。またMEDLINEのデータを100%カバーしています。
京都大学図書館 -電子ジャーナルリスト-
- https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb?c=erdb_alpha_s
SciVerse ScienceDirect とは?
エルゼビア の科学・技術・医学・社会科学分野の2,500タイトル以上の電子ジャーナルと
6,000タイトル以上の電子ブックを搭載する世界最大のフルテキストデータベースです。
Scopusで検索し、ScienceDirectでフルテキストを確認できます。
* 2010年8月、電子ジャーナルサイトScieneceDirectと論文検索Scopusが統合した
新しいプラットフォーム "SciVerse" がリリースされました。詳細は...
[附属図書館参考調査掛]