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電子ジャーナル・データベース認証がグループウェアID(SPS-ID)に対応 (10/1-)

 投稿日時:2009-10-01 (5081 ヒット)
教育用コンピュータシステム利用者コード(ECS-ID)のみに対応していた電子ジャーナル・データベース認証システムが、2009年10月1日(木)から、京都大学教職員グループウェアID*(SPS-ID)にも対応します。 * https://www.tam2.adm.kyoto-u.ac.jp/portal/ 学生等はECS-ID、教職員はSPS-IDを用いて電子ジャーナルが利用可能になります。もちろん、従来からのECS-IDでも引き続き認証可能です。 これまで、電子ジャーナル・データベースを利用するためだけに別途、取得していただいていた教職員には ECS-ID は、不要になります。 ご利用ください。 ただし、電子ジャーナル・データベース認証システムで、はじめてSPS-IDをお使いの際には、ECS-ID 同様、初回のみ利用条件等への同意が必要になります。 □EJ/DB認証システムFAQ (学内限定) https://edb.kulib.kyoto-u.ac.jp/lusr/qa.html ○京都大学で利用できる電子ジャーナル https://edb.kulib.kyoto-u.ac.jp/gakunaiej.html ○京都大学で利用できるデータベース https://edb.kulib.kyoto-u.ac.jp/gakunaidb.html *なお、MyKULINEを利用するには、ECS-IDが必要ですので、ご注意ください。 https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/modules/service/index.php?content_id=6 [図書館機構]
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