【理生物】シーボルトと分類学研究 BOOK COLLECTION
シーボルトと分類学研究 BOOK COLLECTION
理学研究科生物科学図書室企画
生物科学図書室が所蔵する『Flora Japonica 日本植物誌』と『Fauna Japonica 日本動物誌』およびそのデジタル画像は内外を問わず、学術出版、一般書、団体機関誌、報道等で幅広く利用されています。「貴重書」というだけでなく、分類学や博物学の研究とともに今もなお色褪せず輝く「生きた資料」として活用される『日本植物誌』・『日本動物誌』とシーボルト研究に関連する書籍を紹介いたします。
■ 開催場所 : 2015年2月9日(月) - 3月13日(金)
■ 場 所 : 京都大学生協 ショップ ルネ イベントコーナー
また、期間限定展示として一日限りの『日本植物誌』・『日本動物誌』全巻の展示と、京都大学分類学のトップランナーの先生方によるトークイベントを行います。
シーボルトと京都大学の分類学者たち -分類学って何だ?-
分類学の魅力と可能性について、松井正文(人間・環境学研究科)、疋田努(理学研究科)、永益英敏(総合博物館)、本川雅治(総合博物館)の4人の先生方に語っていただきます。理系、文系に拘らず、この機会にぜひご参加ください。
■ 日時 : 2015年2月24日(火) 18:30 - 20:30
■ 会場 : 京都大学生協 ショップ ルネ イベントコーナー
【アジア研究教育ユニット】新聞DB ” Library Press Display/Pressreader.com”提供開始のお知らせ
Library Press Display/ Pressreader.comを提供開始いたしました。
世界約100ヵ国、3000紙以上の新聞を、紙面イメージそのままの状態で閲覧できるデータベースです。
発行日即日に原紙そのままのイメージでアップロードされ、最大90日分まで遡って閲覧できます。
新プラットフォームPress Reader.comからも利用できます。
Library Press Display: http://library.pressdisplay.com/
Pressreader.com: http://www.pressreader.com/
ユーザーガイド
Library PressDisplay:
http://www.newspaperdirect.com/ndmarketingresources/rb/libraries/collateral/library_lpd-user-guide_engUS.pdf
【メンテナンス】Maruzen eBook Library (2/14-15, 17)
メンテナンスにともない Maruzen eBook Library が下記の時間つながりにくくなります。
どうぞご了承ください。
【サービス停止日時】
2/14(土)21:00 - 翌12:00
2/17(火)7:30 - 9:00、同18:00 - 21:00
[附属図書館電子情報掛]
【メンテナンス】AMS (2/6)
メンテナンスにともない AMS (American Mathematical Society) のサービスが下記の時間ご利用いただけません。
どうぞご了承ください。
【サービス停止日時】
2月6日(金)7:00 - 11:00 (日本時間)
[附属図書館電子情報掛]
【メンテナンス】ジャパンナレッジ(2/22 9:00 - 13:00)
メンテナンスにともない ジャパンナレッジサービス全般(ジャパンナレッジLib、JKセレクトシリーズ、JKBooks)が
下記の時間ご利用いただけません。
どうぞご了承ください。
【サービス停止日時】
2015年2月22日(日) 午前9:00‐午後1:00
(日本時間)
[附属図書館電子情報掛]
【図書館機構講習会】論文・レポートを書くのための文献収集講座(2/12, 15:00-)
■□論文・レポートを書くための文献収集講座□■
図書・論文等の検索のポイントや、入手方法といった文献収集ノウハウに加えて、
レポート・論文に掲載する参考文献リストの整理法、引用のルールなどを、
文献管理ツールの紹介を交えながらご案内します。
日時:2月 12日 (木) 15:00-16:00
場所:附属図書館3F 講習会室
お申込:先着30名・予約優先・当日の飛び込み参加も歓迎!!
※お申込フォームから、ご予約頂けます。
内 容:
- KULINE、論文データベースを使った文献検索のコツと、図書館・オンラインでの入手方法
- インターネット活用法
- 参考文献リストの整理と文献管理ツール
- 引用のルール など
※開始5分前までに1階参考調査カウンターまでお越しください。
※このほかにも、定期講習会や「2回で完璧!ステップアップ講座-論文を探してゲットするまで-」を実施します。
詳細は、それぞれのリンクからニュース記事をご覧ください。
お問い合わせ:附属図書館参考調査掛 TEL: 075-753-2636 / Email: ref (アットマーク) kulib.kyoto-u.ac.jp
【図書館機構講習会】検索のポイントや文献管理ツールをご案内!2月の附属図書館 定期講習会のお知らせ
□■2月の附属図書館 定期講習会□■

- 資料の探し方 -KULINE(クライン)の使い方等-
蔵書検索システムKULINEの使い方をご紹介します。
検索のちょっとしたコツをつかむだけで、文献収集がぐっと効率的になります。
今まで知らなかったノウハウを身につけて、よりはやく・的確に資料を探しましょう!
2月 16日(月) 16:00-16:30 - 学術論文の探し方:日本編 -CiNiiを中心に-
学協会刊行物・大学研究紀要・国立国会図書館の雑誌記事索引データベースなどの学術論文情報を
検索できるCiNii Articlesの使い方をご紹介します。
検索のポイントや、検索結果から論文本文にアクセスする方法など、実習を交えてお話しします。
2月 17日(火) 16:00-16:30 - 学術論文の探し方:海外編 -Web of Scienceを中心に-
人文科学・社会科学・自然科学の幅広い学術情報を網羅した文献データベース、
Web of Scienceの使い方をご紹介します。
引用文献データベースの便利な活用法を身につけましょう。
2月 20日(金) 16:00-16:45 - 文献管理ツールの使い方 -RefWorksを中心に-
ウェブで利用できる文献管理ツール、RefWorksの使い方を中心にご紹介します。
データベースの検索結果等から文献データを取り込み→整形→出力の一連の基礎的な流れを実習します。
RefWorksを使いこなして、効率的な文献管理や参考文献リストの作成を目指しましょう。
2月 24日(火) 16:00-16:45
定期講習会のお申込: 先着10名(予約優先) こちらのフォームからお申込ください。
または開始5分前に附属図書館1F参考調査カウンターまでお越しください。
※このほかにも、「2回で完璧!ステップアップ講座-論文を探してゲットするまで-」や 論文・レポートを書くのための文献収集講座を実施します。
詳細は、それぞれのリンクからニュース記事をご覧ください。
お問い合わせ:附属図書館参考調査掛
TEL: 075-753-2636 / Email: ref (アットマーク) kulib.kyoto-u.ac.jp
[附属図書館 参考調査掛]
【図書館機構講習会】各図書館・室の催しをまとめてチェック!2月の講習会・イベントカレンダーを公開しました
2月の講習会・イベントカレンダーを公開しました
分かりやすくまとめたカレンダー(PDF)を作成しています。
2月も、様々な講習会・イベントを開催!ぜひご参加ください♪
↓ ↓ ↓ 2月のカレンダーはこちら ↓ ↓ ↓
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/uploads/calendar20150203.pdf
(図書館機構HP>学習/研究サポート>講習会>今月の講習会・イベントのご案内)
2ページ目の詳細情報や3ページ目のカレンダーで図書館の催しを手軽にチェックできます!
ぜひご活用ください♪
■ お問い合わせ先
附属図書館 参考調査掛
Tel: 075-753-2636
Email: ref [at] kulib.kyoto-u.ac.jp
【図書館機構 リテラシー・レファレンス部会】
SciFinderの同時アクセス数が無制限になりました
化学情報協会提供のデータベース「SciFinder」のご利用にあたっては 従来、同時アクセス数が12となっていましたが、 アクセス数の制限がなくなりました。どうぞご利用ください。 SciFinder(事前にユーザー登録が必要):https://scifinder.cas.org/ ユーザー登録について(学内アクセス限定):https://edb.kulib.kyoto-u.ac.jp/lusr/sfs2007.html#sfs05 ※実習形式での講習会や講義で使用する際にはアクセスが集中し、 レスポンス低下やアクセスの一時制限等が発生する可能性がありますので、 事前に実施予定日と想定人数を附属図書館にご連絡ください。 連絡先:附属図書館電子リソースチーム Email: ejdb[at]kulib.kyoto-u.ac.jp
【情報学研究科図書室】開室時間変更のお知らせ (2/3- 平常)
2月3日(火)から、平常どおり開室します。
平日:9:00-12:00, 13:00-17:00 (12:00-13:00昼休み閉室)
短縮開室期間中は大変ご迷惑をおかけしました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。