【吉田南総合図書館】ウォークラリーを開催します!(4/4 - 4/25)
吉田南総合図書館ではウォークラリーを開催します。
ウォークラリーで大学図書館がどのようなところか見てみませんか?
期間中、好きなときに「はじめてBOOK」片手に吉田南総合図書館を探索しよう!
完走された新入生の方には記念品として、オリジナルトートバッグをさしあげます(先着150名)。
(上回生の完走者の方には記念品としてクリアファイルをさしあげます)
※ 「吉田南総合図書館はじめてBOOK」は吉田南総合図書館で配布
■ 実施場所:吉田南総合図書館(生協吉田ショップの東側です)
■ 実施期間:2019年4月4日(木)- 4月25日(木)、平日9時 - 20時(環onは17時まで)
※最終日は17時まで
■ 所要時間:20 - 30分程度
吉田南総合図書館で皆さんをお待ちしています!

[吉田南総合図書館]
【メンテナンス】RefWorks (3/24-3/25)
RefWorksが、メンテナンスのため下記の時間ご利用いただけません。
どうぞご了承ください。
【サービス停止日時】新RefWorks (青色のロゴ) 2019年3月24日(日) 午後9時~2019年3月24日(日) 午後11時 (2時間/日本時間)
現行のRefWorks (オレンジ色のロゴ) 2019年3月24日(日) 午後8時~2019年3月25日(月) 午前1時 (5時間/日本時間)
【停止するサービス】 RefWorksおよびRefWorks付属ツール
- RefWorks (すべてのバージョンが対象です。)
- 付属ツール Write-N-Cite
- 付属ツール Write-N-Cite for Google Docs (RefWorks Google Docs)
- 付属ツール RefWorks Citation Manager
[附属図書館学術支援掛]
サービスを再開しました→【メンテナンス】リポジトリ登録システム(2019年3月18日(月)午前10時00分より)
※メンテナンスを完了し、サービスを再開しました(2019/3/18 10:56)。
システムメンテナンスのため、リポジトリ登録システムは下記の日程でサービスを停止します。
【2019年3月18日(月)午前10時00分より約1時間】
※メンテナンス作業が終了次第、サービスを再開します。
ご迷惑をおかけして申し訳ありませんが、あらかじめご了承ください。
[附属図書館学術支援掛]
【MyKULINE】注意 : 進学などで身分が変わるとデータは引き継がれません (各自バックアップのお願い)
進学、転学部などでご身分が変わる場合、MyKULINEのデータは引き継がれません。
必要なデータは現ご身分の有効期限内に各自でバックアップをお願いいたします。
対象者
大学院に進学する、学生から職員になるなど、身分が変更になる方
※学生証、職員証、図書館利用証が再発行となる方も含む
引き継がれないデータ
1. 利用状況一覧
1.1. 貸出履歴 (*1)
1.2. 複写依頼 (*1)
1.3. 貸借依頼 (*1)
1.4. 購入依頼 (*1)
2. マイフォルダ
2.1. ブックマーク (*1)
2.2. お気に入り検索 (*2)
3. 新着アラート
3.1. 検索アラート (*2)
3.2. 雑誌アラート (*2)
データのバックアップ方法
(*1) 利用状況 (1.1.-1.4.)、ブックマーク (2.1.)は文献管理ツール (RefWorks または EndNote Basic) の保存機能をご利用いただくと管理が簡単です。
[参考] 文献管理ツールの使い方は? (KULINEよくある質問)
(*2) お気に入り検索(2.2.)、新着アラート(3.1.-3.2.)は保存機能がありませんので、各自でバックアップをお願いいたします。
ご不便をおかけいたしますが、ご了承ください。
[京都大学図書館機構KULINEサービス担当]
【附属図書館】KURA HOUR:論文投稿で後悔しないために 〜あなたはハゲタカジャーナルに狙われている〜(2019/3/18)
KURA HOUR:論文投稿で後悔しないために
あなたはハゲタカジャーナルに狙われている
日 時: 2019年3月18日(月) 13:30 - 14:30
場 所: 附属図書館1階 ラーニング・コモンズ
対 象: これから論文を投稿しようとする大学院生、研究者
講 師:
坂本 拓 (京都大学附属図書館 利用支援課 利用支援掛長)
天野 絵里子 (京都大学学術研究支援室リサーチ・アドミニストレーター)
詳細ページ、参加申し込みは こちら
「苦労して書き上げた論文を投稿したジャーナルが、ハゲタカジャーナルだった!」
そんな後悔したくない。
粗悪学術誌「ハゲタカジャーナル」が増えて問題になっている今、そのようなジャーナルを
どのようにして避けるのかについて、実際にあった相談例をまじえて
図書館員とリサーチ・アドミニストレーター(URA)が話します。
また、適切な投稿先を探す際に知っておかなければならない、
インパクトファクター、査読、オープンアクセス等についても説明します。
これから論文投稿を控えた若手研究者、あるいは若手を指導する立場の研究者にも知っていただきたい内容です。

[附属図書館 利用支援課]
