【重要】2023年1月中の学外からの文献取寄希望は【1/13(金)まで】を目安にお申込みください
【学内学生/教職員の皆さまへ】
■[重要] 学外からの文献(複写物および貸借図書)の取り寄せについて(システムによるサービス停止)
2023年1月末までに取り寄せたい学外の文献は、2023年1月13日(金)までを目安にお申込みください。
※ご依頼内容によっては、この目安までに申込しても1月末までに到着しない場合があります。また、担当者から個別にご案内がくる場合があります。
他大学から文献を取り寄せるシステム(NACSIS-ILL)が、1月後半(2023/1/23(月)-1/31(火))、全国的に停止します。
また、完全停止期間の前後1週間程度の依頼も、この影響を受けて到着が遅れる場合があります。
それにより、1/13(金)以降1/30(月)までに申込された依頼は、通常より2~3週間前後、文献の到着が遅くなる見込みです。
ご迷惑をおかけして誠に申し訳ありません。学外から文献を入手したい方は可能なかぎり早急にお申込みください。
[京都大学附属図書館 利用支援掛]
【図書館機構】電子ジャーナル、データベースのご利用に関する注意
電子ジャーナルやデータベースなどの電子リソースの利用については、供給元である出版社が使用許諾条件を定めています。どの出版社においてもおおむね以下の事項は禁止されています。
- 個人利用の範囲を超えた大量のダウンロード
- プログラム等を利用した自動操作による過剰アクセスや一括ダウンロード
- 電子ジャーナルの特定の巻号や、電子ブックのタイトルをまとめてダウンロード
- 個人利用以外の利用
- 複製や再配布
一部の出版社は、本文に限らず、目次やアブストラクトも含め、すべてのページに過剰な頻度でアクセスし、サーバに負荷をかける行為を禁止しています。
過剰なアクセスや大量ダウンロードなどが検知されると、大学全体からの電子ジャーナルのアクセスを遮断される等のペナルティが科せられることもありますで、ご注意ください。
最近、Webブラウザの「リンク先読み(Preload)」機能、文献管理ツールのプラグインや電子ジャーナルウェブサイトに搭載されている「参考文献ダウンロード機能」により、意図せず大量ダウンロード/大量アクセスを起こしてしまうケースが発生しています。
いずれの機能も、ページを閲覧中に、バックグラウンドでページ内のリンクへのアクセスが繰り返されます。そのため、 本人は普通に電子ジャーナルを利用していたつもりでも、気が付かないうちに大量ダウンロード/大量アクセスになってしまうことがあります。電子ジャーナル・データベース認証システムの不具合を誘発するおそれもあるので、これらの機能の使用は止めてください。
また1~数分程度の短時間に複数の本文やPDFファイルを開く行為を、出版社が大量ダウンロード/大量アクセスであると検知する事例も発生しています。文献は必要なものを選びご利用ください。
電子リソースを利用する場合は、ブラウザ設定をご確認いただくとともに、参考文献等の一括収集機能を短期間に繰り返し使用しないよう、ご注意ください。
【ポスター・チラシ】
【関連ページ】
- 京都大学図書館電子リソース
- 電子リソースへのアクセスについて
- プラグインシステムFAQ(要ECS-ID/SPS-ID)
- 文献管理ツール(EndNote Basic)を使う
- [注意!]ブラウザの先読み機能による電子リソースの大量アクセスについて
[図書館機構]
[2022/12/07投稿]
【附属図書館】2022年の年内取り寄せ申込の目安:12/16(金)まで
・文献取り寄せ(文献複写・図書貸借)
・他大学図書館の訪問利用申込(紹介状発行)
附属図書館で年内最終開館日までに受取希望の方は2022年12月16日(金)までを目安にお申込ください。
年内最終開館日:12月28日(火)
附属図書館1F相互利用カウンター(2番):15:00終了
[附属図書館 利用支援掛]
【附属図書館】動画で学べるミニ知識「大学生活と著作権」「参考文献リストをつくる」を公開しました
図書館機構では、「動画で学べるミニ知識」として、
著作権や参考文献リストについての講習会動画を公開しました。
どれも5分前後の短い動画です。ぜひお気軽に視聴してください。
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以下URLから視聴できます。
https://cls.iimc.kyoto-u.ac.jp/x/QZSMu9
※オンデマンド配信のみ(学内限定)
※ECS-ID・SPS-IDでのログインが必要です。
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内容とレベル︓(4)情報発信(初級・中級)
(参考︓京都大学図書館機構 学術情報リテラシー教育⽀援のためのルートマップ)
こんな方におすすめ:
レポートを実際に書いている方。おもに学部1~3回生。
京都大学図書館機構
お問合せ:附属図書館利用支援掛
Email: ref660(at)mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
[附属図書館 利用支援掛] 2022.11.18投稿
サービスを再開しました→【メンテナンス】京都大学貴重資料デジタルアーカイブ(2022年11月24日)
※メンテナンスを完了し、サービスを再開しました。
システムメンテナンスのため、京都大学貴重資料デジタルアーカイブは下記の日程でサービスを停止します。
【2022年11月24日(木)10時から14時】
※メンテナンス作業が終了次第、サービスを再開します。
ご迷惑をおかけして申し訳ありませんが、あらかじめご了承ください。
【システム】KULINE横断検索の障害について
以下の横断検索の障害は復旧しました。(2022/11/16 18:00)
・British Library
・同志社大学
・京都府立大学
・龍谷大学
・British Library
・同志社大学
・京都府立大学
・龍谷大学
・WorldCAT
[附属図書館 図書館企画課 情報基盤掛]
【復旧済】【トラブル】蔵書検索KULINEや図書館機構サイト等につながりにくい
2022年11月15日8:00頃から蔵書検索KULINEにつながりにくい状況が発生し、同日13:00頃に部分的に復旧しました。その後も横断検索等の機能で引き続きつながりにくい状況があり、同日21:00頃に解消しました。ご迷惑をおかけいたしました。
また、同日午前中に図書館機構Webサイトや一部の図書館・室のWebサイトにつながりにくい状況が発生しておりました。こちらも復旧しています。
[附属図書館 図書館企画課 情報基盤掛]
終了しました:【図書館機構】図書館ネットワークサービスの一時休止について(10月23日 5時~20時)
【終了しました】本日の作業を終了しました。現在はご利用いただけます。ご迷惑をおかけいたしました。
吉田キャンパス受変電設備等定期点検整備による停電にともない、下記のとおり図書館ネットワークサービスを一時休止いたします。
ご不便をおかけしますが、ご了承ください。
電子ジャーナル・データベース認証システムは通常通り利用できます。
■休止期間:2022年10月23日(日) 5時~20時(予定)
※ 作業終了次第、サービスを再開します。
■休止するサービス
1.蔵書検索KULINE
2.オンライン申込機能(貸出更新・予約・ILL依頼(文献複写・現物貸借)等)
3.MyKULINE
※ KULINE休止中の蔵書検索について
KULINE休止中に京都大学の蔵書を検索する場合は、CiNii Booksから図書・雑誌を検索してください。
詳細は「KULINE 休止中に京都大学の蔵書を検索するには」 をご覧ください。
※ 以下のサービスは通常通り利用できます。
・電子ジャーナル・電子ブック・データベース(含電子ジャーナル認証システム)
・京都大学学術情報リポジトリ (KURENAI)
・京都大学貴重資料デジタルアーカイブ
・図書館機構・附属図書館ホームページ
※ 休止時間中に配信予定の以下のメールは、当日復電後に配信します。
・返却期限日お知らせメール
・自動督促メール
・KULINEアラートサービス
[図書館機構]
【図書館機構】遠隔地における図書館利用状況アンケートの実施について(-10/31)
図書館機構では、遠隔地において研究等に従事する教職員や学生を対象に、図書館資料や図書館サービスの利用状況についてのアンケートを行います。
1.対象:遠隔地の施設等において、研究等に従事する教職員、学生。
2.回答方法:アンケート調査フォームにアクセスしてご回答ください。
日本語版 https://forms.gle/GTXGWqVKisq2PaZX7
英語版 https://forms.gle/DCtsCaZ55DULP1Ng8
3.回答期限:2022(令和4)年10月31日(月)
附属図書館 図書館企画課 図書館企画掛
e-mail: kinoh-toku-jm660[at]mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
[予告]【学内向け・重要】電子ジャーナル・データベース認証システムが変わります
2023年4月から電子ジャーナル・データベース認証システムが「専用プラグイン」方式からクラウド版Proxy Serverサービスを用いた新システムに変更になります。
Google Chromeにて、現行の電子ジャーナル・データベース認証システムである、専用プラグインシステムをご利用の場合は、2022年12月末に利用できなくなる可能性があるため、2023年1月までに新認証システムの設定が必要です。
運用開始日、設定方法など詳細については、2022年11月末(予定)に改めてお知らせいたします。
【学内向け・重要】(設定マニュアル公開)電子ジャーナル・データベース認証システムが変わります
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/bulletin/1395632 (公開日2022/11/30)
1. 新認証システムの概要
2. 現行の「専用プラグイン」方式からの変更点
- Google Chrome および Mozilla Firefoxだけでなく、Microsoft EdgeやSafariのほか、新認証システムはJavaScriptを許可しているほとんどのブラウザで互換性があります。
動作確認ができているブラウザ、Google Chrome, Microsoft Edge, Mozilla Firefox (Windows)、Safari (Mac)、Android OS、Safari (iOS)でのご利用を推奨します。 - スマートフォンやタブレット端末でも利用可能です。
- 各自でブラウザに新認証システムブックマークレット(ブラウザのブックマークに登録して利用するJavaScriptで記述された簡易的なプログラム)の設定が必要です。
一度設定すれば、継続的にご利用いただけます。 - 電子ジャーナル等のサイトでブックマークレットをクリックして、ECS-ID/SPS-IDで認証を行うことで、新認証システム経由の接続となり、本文等にアクセス可能になります。
3. 新認証システムの設定および利用方法
- 設定および利用方法の詳細は11月末(予定)にお知らせします。
- 新認証システムをブックマークに登録(ブックマークレット)※ブラウザ毎初回のみ
- 電子ジャーナル・電子ブック・データベースにアクセス
- 新認証システムのブックマークレットをクリック
- 京大統合認証システムによる認証(ECS-ID/SPS-ID)
- 電子ジャーナルの本文等が表示
- 利用を終了する場合、ブラウザを閉じて新認証システムからログアウト
4. 移行スケジュール
- 2022年11月末: 新認証システム設定方法お知らせ(事前設定が可能)
- 2022年12月末: 現行専用プラグイン方式 Google Chrome版の利用終了(予定)
- 2023年1月-3月末: 現行専用プラグイン方式(Mozilla Firefox版のみ)と新認証システムの両方が利用可能
- 2023年4月: 新認証システムへ完全移行(現行専用プラグイン方式の利用終了)
[予告]【重要なお知らせ】電子ジャーナル・データベース認証システムが変わります(PDF)
【お問い合わせ先】
図書館機構 認証システム担当/附属図書館電子リソースチーム
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/form/14106





