【附属図書館】ご要望に応じて開催!オーダーメイド講習会のお申込を受け付けています

 投稿日時:2014-07-31 (2911 ヒット)
 □■附属図書館 オーダーメイド講習会のご案内□■

 附属図書館では、ご希望に応じて下記の講習会を行っています。
研究分野やテーマによってアレンジも可能ですので、夏休みのスキルアップにぜひご活用ください!
 グループやゼミ単位などでお申込頂けます。
 それぞれ、図書館ツアーのお申込フォーム講習会のお申込フォームからご予約ください。

 

  • 図書館ツアー

  • 資料の探し方 -KULINE(クライン)の使い方等-

  • 学術論文の探し方:日本編 -CiNiiを中心に-

  • 学術論文の探し方:海外編 -Web of Scienceを中心に-

  • 文献管理ツールの使い方 -RefWorksを中心に-

 お問い合わせ:附属図書館参考調査掛
 TEL: 075-753-2636 / Email: ref@kulib.kyoto-u.ac.jp
 

【図書館機構講習会】夏休みに徹底活用!附図・雑誌論文入門講座(9/24)と文献収集講座(9/25)

 投稿日時:2014-07-31 (3232 ヒット)

 ■□1・2回生のための雑誌論文入門講座
     - ワンランク上のレポートを目指そう!- □■

 資料探しを本だけで済ませていませんか?
 本を探したけれども、知りたい情報が得られなかったことはありませんか?
 そんな皆さんにオススメのこの講座。
 図書よりも新しい研究成果が掲載される雑誌論文を活用して、
 ワンランク上の学習に繋げられるよう、雑誌論文の検索方法や、
 オンライン・図書館での入手方法を説明します。

日時:9月 24日 (水) 15:00-16:20
 場 所:附属図書館3F 講習会室
 対 象:学部1、2回生 (それ以外の方もお気軽に!)
お申込:先着30名・予約優先・当日の飛び込み参加も歓迎!!
    ※お申込フォームから、ご予約頂けます。

 内 容:図書と雑誌の違い、雑誌と論文の関係、雑誌や論文の種類、論文の構造、
      雑誌・論文・電子ジャーナルの検索方法など。


 ■□3・4回生のための文献収集講座
     -論文執筆の糸口をつかもう!-□■


 これから卒業論文やレポート執筆に取り掛かるという皆さんにオススメです。
 新学期が始まる前に文献収集の基本を押さえておきませんか?

日時:9月 25日 (木) 15:00-16:00
 場所:附属図書館3F 講習会室
 対象:学部3、4回生 (それ以外の方もお気軽に!)
お申込:先着30名・予約優先・当日の飛び込み参加も歓迎!!
    ※お申込フォームから、ご予約頂けます。

 内 容:KULINEや論文データベースを使った文献検索のコツ、
      学外図書館の利用、インターネット活用法、引用のルールなど。

 ※開始5分前までに1階参考調査カウンターまでお越しください。


 □■8-9月の附属図書館講習会□■

 8-9月は、ご希望に応じて下記の講習会を行います。グループやゼミ単位などでお申込可能です。
 それぞれ、図書館ツアーのお申込フォーム講習会のお申込フォームからご予約ください。

 

  • 図書館ツアー

  • 資料の探し方 -KULINE(クライン)の使い方等-

  • 学術論文の探し方:日本編 -CiNiiを中心に-

  • 学術論文の探し方:海外編 -Web of Scienceを中心に-

  • 文献管理ツールの使い方 -RefWorksを中心に-

 お問い合わせ:附属図書館参考調査掛
 TEL: 075-753-2636 / Email: ref@kulib.kyoto-u.ac.jp
 

【講習会】SciFinder インターネットセミナーのご案内 (8/29, 9/19, 10/17)

 投稿日時:2014-07-31 (2509 ヒット)

□■ SciFinder インターネットセミナー■□


SciFinder の日本代理店である化学情報協会が SciFinder の利用法や新機能などをご紹介するオンライン形式の講習会です。
インターネットに接続した PC があれば、ご自宅や研究室など、場所を選ばずどこからでも受講できるのが特長です。
どうぞご参加ください。

 A) SciFinder 生物活性情報の調べ方 [約20分]

  8月 29日 (金) 11:00

   [内容]
   SciFinder で生物活性情報を調べる場合には,Bioactivity Indicator を利用すると便利です.
   Bioactivity Indicator とはどういうものなのか,どのように活用するのか,についてご紹介します.
 

 B) SciFinder 物質回答の絞り込みや解析(1) [約20分]

  9月 19日 (金) 11:00

   [内容]
   物質検索で得られた回答が多かった場合の,絞り込み・解析に関するテクニックを紹介します.

 C) SciFinder 物質回答の絞り込みや解析(2) [約20分]

  10月 17日 (金) 11:00

   [内容]
   物質検索で得られた回答が多かった場合の絞り込み・解析の機能やテクニックに関して,
   9 月の 1 回目でご紹介しきれなかった内容をご説明します.

  ★★講講習会に参加するには、下記URLから「スケジュールページ」をクリックして登録してください★★
  http://www.jaici.or.jp/webex/e-seminar.html
  * 参加人数には定員がありますので、既に定員に達している場合は、キャンセル待ちとして登録されます。


 SciFinder e-ラーニング(自習用教材)のご案内
 SciFinder (Web 版) の操作方法をWebブラウザ上でいつでも学ぶことができます。ぜひご利用ください。
http://www.jaici.or.jp/SCIFINDER/elearning/index.html


   ※本セミナーに関するお問い合わせは、下記までお願いいたします。
  化学情報協会(JAICI):http://www.jaici.or.jp/
  ヘルプデスク: TEL 0120-003-462 E-mail support@jaici.or.jp
  サービス全般: TEL 0120-151-462 E-mail customer@jaici.or.jp


 SciFinder とは?
 SciFinder (サイファインダー) は、化学を中心とする医薬・生化学・物理・工学等の科学情報を必要とする大学研究者が、
 自ら利用することを想定したオンライン検索サービスです。
 総合的な化学情報や関連科学情報を調べることができます。
https://edb.kulib.kyoto-u.ac.jp/lusr/sfs2007.html#sfsweb



[附属図書館参考調査掛]
 

【講習会】インターネット講習会のご案内 - インパクトファクター, 注目論文の探し方(8/1, 4)

 投稿日時:2014-07-31 (3658 ヒット)
□■ Impact Factor / Essential Science Indicators インターネット講習会■□


トムソンロイターが提供製品の使い方を説明する、インターネット講習会です。
どうぞご参加ください。

● インパクトファクター・プログラム

1. インパクトファクター:最新情報と利用方法
  8月 1日 (金) 16:00-16:45
  8月 4日 (月)
16:00-16:45

[詳細]
新しいJournal Citation Reportsは、これまでのJCRの機能は保ったままで、新技術を搭載しより便利になりました。
主な点は、シンプルなデータ作成手順。保存、各種データエクスポートの充実。
各種指標の集計元の論文単位への掘り下げが可能になったこと。
様々なグラフでの可視化。過去データへのアクセスが可能になったこと、などです。
今回のセッションでは、特に下記の項目についてご説明いたします。

(1) インパクトファクター の最新版について
(2) Web of Scieneからインパクトファクターを探す
(3) 新しいJournal Citation Reportsからインパクトファクターを探す
(4) 新しいJournal Citation Reportsの使い方(ダウンロード、比較)

[マニュアル]
http://ip-science.thomsonreuters.jp/media/support/jcr/UserGuide_JCR.pdf

[Q&Aよくある質問]
http://ip-science.thomsonreuters.jp/products/jcr/support/#tab2
 

2. 注目論文の探し方:Essential Science Indicators
  8月 1日 (金) 17:00-17:45
  8月 4日 (月)
17:00-17:45

[詳細]
Essential Science Indicators は、トムソン・ロイターのデータベースから得られる学術論文の出版数と被引用数のデータに基づき、
研究業績に関する統計情報と動向データを集積したユニークなデータベースです。
今回のセッションでは、特に下記の項目についてご説明いたします。

(1) Essential Science Indicators(ESI)について
(2) Web of Scienceから注目論文を探す
(3) 新しいESIで各種ランキングを表示する
(4) 新しいESIの使い方(ダウンロード、比較)

[マニュアル]
http://ip-science.thomsonreuters.jp/media/support/esi/UserGuide_ESI.pdf


★★上記の講習会に参加するには、以下のURLより申込が必要です★★
https://thomsonreutersjp.webex.com


インターネット講習会とは?
・研究室や自宅から受講できます。
・日本人トレーナーが指導します。
・受講料は無料です


※ダウンロード版・講習会サイト
https://thomsonreutersjp.webex.com/thomsonreutersjp/onstage/g.php?p=11&t=m
Web of Science/EndNote Web/Impact Factor/ResearcherIDに関する便利な検索方法や分析方法のエッセンスです。
時間のない方でも、ダウンロードをすれば、PCやモバイル上でいつでも動画を見ることができます。

※オンラインサポートサイト
http://ip-science.thomsonreuters.jp/support/(日本語)
http://ip-science.thomsonreuters.com/support/(English)
過去にトムソンロイターのヘルプデスクに問い合わせの多かった質問への回答が公開されています。
例えば、「ジャーナルが2つの新しい出版物に分割された場合、ジャーナルタイトルのインパクトファクターについて」を知りたい場合など、
製品名と単語を入力して検索してみてください。

※ご質問は下記まで
トムソン・ロイター カスタマーサポート&トレーニング
Tel:0800-888-8855 または 03-5218-6164 (土/日/祭日を除く9:30-18:00)
E-mail:トレーニングts.training.japan@thomson.com
サポートts.support.jp@thomsonreuters.com


Web of Science(WoS)とは?
1900年からの、およそ45以上の言語で書かれた自然科学、社会科学そして人文学を網羅した
12,000誌以上の重要学術雑誌から書誌情報・引用情報を収録している文献のデータベースです。
次の4つのデータベースから成り、外国雑誌の論文とその引用文献を検索することができます。
Science Citation Index Expanded (SCI-EXPANDED)--1900-present
Social Sciences Citation Index (SSCI)--1900-present
Arts & Humanities Citation Index (A&HCI)--1975-present
Conference Proceedings Citation Index(CPCI)--1990-present
京都大学図書館 -電子ジャーナルリスト-
- https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb?c=erdb_alpha_w

Journal Citation Reports (JCR) とは?
Thomson Reuters社が提供する学術雑誌の影響力や利用度、重要度を計る資料です。
Science edition(自然科学版)とSocial Science edition(社会科学版)があり、
約200の専門分野にわたる7,000誌以上の、最も引用され・かつ国際的評価の高い学術雑誌の情報が収録されています。
京都大学図書館 -電子ジャーナルリスト-
- https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb?c=erdb_alpha_j

Essential Science Indicators (ESI) とは?
文献データベース"Web of Science"のデータをベースに作成した、
世界レベルでの分野ごとの研究動向、引用動向を提供するデータベースです。
主要な学術ジャーナル約12,000誌の過去10年の論文データを対象に、
大学・研究機関などのランキング情報、高被引用論文(多く引用された論文)、
論文評価のためのベンチマーク指標などを提供します。
 
京都大学図書館 -電子ジャーナルリスト-
- https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb?c=erdb_alpha_e


[附属図書館参考調査掛]
 

復旧しました【トラブル】KUINS-IIで一部の電子ジャーナルにアクセスできません

 投稿日時:2014-07-30 (2825 ヒット)

復旧しました! The access is now recovered. (09:01, 2014. 8. 1)


現在、KUINS-II環境からアクセスした場合に
一部の電子ジャーナルが利用できない不具合が生じています。

調査中ですので、復旧までしばらくお待ちください。

お急ぎの場合は、

■図書館の端末を利用する
■PPTP接続を行う(http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/services/kuins/vpn/pptp/

等、最寄のKUINS-III環境からアクセスしてください。

ご不便をおかけし申し訳ありません。

[Main Library Electronic Resources Section]
[附属図書館電子情報掛]