【メンテナンス】IEEE Xplore (10/21 10:00-13:00)

 投稿日時:2017-10-18 (3488 ヒット)
メンテナンスのため、IEEE Xploreが下記日程で停止します。

停止日時: 2017年10月21日(土) 10:00-13:00
どうぞよろしくお願いいたします。

[附属図書館学術支援掛]
 

新聞データベース「日経テレコン」が全学で利用可能になりました

 投稿日時:2017-10-01 (37319 ヒット)

新聞データベース「日経テレコン」が全学で利用可能になりました

9/1(金)より、日本経済新聞社が提供する「日経テレコン」が全学で利用できるようになりました。

学内ネットワーク環境であればどこからでもアクセスが可能です(同時アクセス数: 2)。
※10/2(月)-10/15(日)までの2週間は同時アクセス無制限

レポート・論文の作成や、就職活動での情報収集などに是非ご活用ください。

日経テレコンとは

日経4紙および京都新聞の新聞記事のほか、日経会社プロファイル、財務情報、各種統計データなどが検索・閲覧できるデータベース。

  • 日本経済新聞: 1975年4月以降の見出しと一部記事の抄録,1981年10月以降の全文を収録
  • 日経産業新聞: 1975年4月以降の見出しと一部記事の抄録,1981年10月以降の全文を収録
  • 日経MJ(流通新聞): 1975年1月以降の見出しと一部記事の抄録,1985年10月以降の全文を収録
  • 日経金融新聞: 1987年10月から2008年1月31日までの全文を収録
  • 京都新聞: 1998年1月以降の記事を収録

アクセス方法

http://t21ipau.nikkei.co.jp/ipauth/auth/auth?sid=1

  • 学内ネットワークからのみ利用可能
  • 同時アクセス数2: 利用後は「ログアウト」ボタンを押してログアウトしてください。

[附属図書館 電子リソース担当]

 

電子ジャーナル、データベース、MyKULINE等ご利用に関する注意

 投稿日時:2017-09-29 (4124 ヒット)

電子ジャーナル・データベース認証システムやMyKULINEのご利用の際、注意していただきたいことをまとめたポスターを作成し、配信しています。
是非、一度ご確認いただき、今後の利用の際にはご留意いただきますよう、よろしくお願いいたします。

おおむねどの出版社でも以下の事項は禁止されています。詳細はポスターもご覧ください。

  • ・個人利用の範囲を超えた大量のダウンロード
    • プログラム等を利用した自動操作による一括したダウンロード
    • 特定の雑誌の巻号をまとめてダウンロード
  • ・個人利用以外の利用
  • ・複製や再配布

 

[配信中]

 

電子ジャーナルの利用や認証システムについては、「京都大学図書館電子リソース」のページでまとめていますので、こちらもご覧ください。

【図書館機構】

 

復旧しました→【トラブル】Springer, Springer Natureアクセス障害

 投稿日時:2017-09-28 (3624 ヒット)

復旧しました(2017-09-29 8:53)

Springer, Springer Nature の電子ジャーナル、電子ブックにアクセスできません。

現在、提供元に問い合わせ中です。ご不便をおかけして申し訳ありませんがしばらくお待ちください。

[附属図書館学術支援掛]

 

復旧しました→【トラブル】Elsevier ScienceDirect

 投稿日時:2017-09-26 (4034 ヒット)

復旧しました(2017.10.03 9:05)→

大量ダウンロードのため、ElsevierのScienceDirectについて現在アクセスが遮断されています。

復旧に向けて対応中ですので、もう少しお待ちください。


【電子ジャーナル・データベースの利用における禁止事項】

電子ジャーナル等は、京都大学と提供元の出版社等との契約により利用可能になっています。本学では多数の電子ジャーナル等が利用できますが、大部分の出版社が以下の事項を不正利用とみなしています。

  • 組織的に大量のダウンロード、プリントアウトをすること。
  • 個人的な研究・教育目的以外でダウンロード、コピー、保存、プリントアウトをすること。
  • ジャーナルの1号全体にわたる大量のデータをダウンロード、コピーすること。
  • 複製、データの改編、再配布、転売等をすること。

特に大量ダウンロードについては出版社側のサーバが常にアクセスを監視しており、該当する行為があったと判断されてしまうと、すぐに出版社側は警告を発し、同時に電子ジャーナルへのアクセスを遮断され、利用ができなくなります。

不正利用が続くと、大学全体に利用停止や損害賠償を求められる等のペナルティが科せられる事になります。学内の多くの研究に支障をきたさないよう、上記の不正利用とみなされる行為を行わないようご注意ください。

[附属図書館学術支援掛]