【座談会】大学院ってどんなとこ?~院生の1日から眺める大学院での生活~(12/17)
大学院ってどんなとこ?~院生の1日から眺める大学院での生活~
図書館機構では、学習サポートデスクの大学院生スタッフによる座談会を12/17(金)に開催します。
大学院とはどのようなところなのか、どのような計画に沿って研究しているのか、また、院生が一体どこで何をしているのか、
パネルディスカッション形式で研究生活の日常を紹介します。ぜひご参加ください!
お申込み:お申込みフォームはこちら!(リンク先へ飛びます)
・参加希望日の前日17:00までにお申込みください。
・お申込み内容の確認後、参加方法等をご連絡します。
・お申込みは、本学所属の方に限ります。
○録画の提供はありません。当日のご参加をお待ちしております。
○座談会の内容だけでなく、学習をする上で疑問に思っていることがある場合は学習サポートデスクにご相談ください。
日程と内容:
■大学院ってどんなとこ?~院生の1日から眺める大学院での生活~
日時:2021年12月17日(金) 17:00-18:00
場所:附属図書館3階ライブラリーホール(先着10名まで)+オンライン(Zoom)
司会:人間・環境学研究科 博士2年
登壇者:アジア・アフリカ地域研究研究科 博士2年、医学研究科 修士2年、工学研究科 博士2年
内容とレベル︓(1)情報計画(中級)
(京都大学図書館機構 学術情報リテラシー教育支援のためのルートマップより)
内容詳細(担当スタッフより):
皆さんは「大学院」と聞くと、何をイメージしますか。
京都大学には22,000人を超える学生が在籍していますが、その内の半数以上は大学院生です。
一方で、学部生の時に大学院生が何をやっているのかを想像することは簡単ではなく、また知る機会も限られるというのが実情ではないでしょうか。
今回は、人文科学と自然科学の双方の分野で研究を行っている大学院生から、日々どんな生活を送っているのかを、ざっくばらんに紹介してもらいます。
毎日何をしているのか「謎」が多い院生の一日を一緒に見てみませんか?
こんな方におすすめ:大学院に興味がある学部生
主催:京都大学図書館機構
お問合せ:附属図書館利用支援掛
Email: ref660(アットマーク)mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
[附属図書館 利用支援掛]
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