【メンテナンス】ProQuest Ebook Central (6/26-27)

 投稿日時:2021-06-17 (1969 ヒット)

システムメンテナンスのため、下記の通り一部サービスが停止します。
ご不便おかけしますが、ご了承ください。

  【サービス停止日時】
   ・2021年6月26日(土) 23:00 ~6月 27日(日) 7:00(日本時間)

  【サービス停止内容】
   ・
ProQuest Ebook Central

詳細は以下のリンクをご確認ください。

Ebook Central June 2021 Scheduled Maintenance - FAQ

[附属図書館電子リソース掛]

 

【電子リソース】美術新報、人物叢書、National Geographic Magazineが利用できるようになりました

 投稿日時:2021-05-31 (2694 ヒット)

京都大学では、以下の3点を新規導入・追加しました

  • 美術新報(JKBooks)
    明治35年(1902)から大正9年(1920)まで、19年間にわたって刊行された、当時の美術、文化等の情報が掲載された雑誌です。
    ※「学校・図書館・研究機関等でご利用」のタブの「ログイン」ボタンを押してログインしてください。
     検索が終了したら、必ず「ログアウト」ボタンを押してログアウトしてください。

  • 人物叢書(JKBooks
    古代から現代まで、政治、経済、文学、宗教、芸術など多彩な分野において、日本史上に登場した重要な人物を外国人も含めて収載しています。
    ※「学校・図書館・研究機関等でご利用」のタブの「ログイン」ボタンを押してログインしてください。
     検索が終了したら、必ず「ログアウト」ボタンを押してログアウトしてください。

  • National Geographic Magazine Archive
    1888年の創刊から2015年までの『National Geographic Magazine』の全号の全ページを検索・閲覧できるアーカイブです。

各データベースの詳細情報は、下記URLのデータベース一覧からご確認ください。

【データベースリスト】
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb/13501 

[図書館機構]

 

【メンテナンス】SINET5メンテナンスに伴う学外通信停止について(5/30 4:30-6:00のうち10分程度)

 投稿日時:2021-05-28 (2507 ヒット)

京都大学の上位回線である学術情報ネットワークSINET5メンテナンス作業に伴い、2021/5/30(日) 4:30 - 6:00の間で最大10分程度の学外への通信停止が発生します。

 ■SINETメンテナンスに伴う学外通信停止について(京都DC)
  http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/whatsnew/maintenance/detail/210519056670.html

この間、蔵書検索KULINEを始めとする検索サービスや電子ジャーナル・データベース等の学外サイトへの接続もできなくなります。

利用者のみなさまにはご迷惑をおかけして申し訳ありませんが、どうぞよろしくお願いいたします。

[図書館機構]

 

5/28再掲【メンテナンス】KULINE・Discovery・京大ArticleLinker・電子ジャーナル/電子ブックリスト(5/30-5/31)

 投稿日時:2021-05-28 (3475 ヒット)

システムメンテナンスのため、下記の通り一部サービスが停止します。
どうぞご了承ください。

  【サービス停止日時】
   ・2021年5月30日(日) 10:00 ~5月 31日(月) 10:00(日本時間)

  【サービス停止内容】
   ・KULINE
    一部の電子ジャーナルや電子ブックへのリンクが表示されない、
    もしくは、リンクは表示されるがリンク先にアクセスできない
   ・Discovery
    一部の電子ジャーナルや電子ブックへのリンクが表示されない、
    もしくは、リンクは表示されるがリンク先にアクセスできない
   ・京大ArticleLinker
    ArticleLinkerのアイコンは表示されるが、雑誌記事本文のフルテキスト
    (PDF/HTML)への遷移ができない
   ・電子ジャーナル/電子ブックリスト
    停止期間中は電子ジャーナル/電子ブックリストが表示されない
   
   KULINEやDiscovery等での検索自体は可能ですが、検索結果から
   電子リソースへのリンク機能は
停止しています。
   電子ジャーナルや電子ブック自体
は停止していませんので、直接、
   それぞれのサイトへ
アクセスしてください。


2021/05/14 投稿
2021/05/28 再掲

    [附属図書館電子リソース掛]

     

    【電子ブック】令和3年度前期授業に対応した電子ブックが利用できるようになりました

     投稿日時:2021-05-14 (7580 ヒット)

    全学共通科目、学部専門科目の教科書・参考書として授業担当教員より推薦のあった151冊が電子ブックで利用できるようになりました。

    R3前期教科書・参考書リスト(PDFファイル)をご覧ください。

    参考:【附属図書館:教員向け】学生用電子ブックの緊急整備(令和3年度前期)に係る図書推薦について(2021-02-03)
    https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/bulletin/1388304


    図書館機構では、新型コロナウイルス感染症対策として、本学の掲げる「人文・社会科学の未来形発信」への取組の一環として、電子ブックの整備を進めてきています。

    京都大学で利用できる電子ブックは蔵書検索システムKULINEで検索できます。

    こちらもぜひご利用ください。

    利用できる電子ブック(例)

    <明石書店>
    ・エリア・スタディーズ
    <朝倉書店>
    ・朝倉実践心理学講座  ・現代基礎数学  ・統計ライブラリー  ・シリーズ朝倉「言語の可能性」
    <岩波書店>
    ・岩波講座日本歴史 ・新日本古典文学大系 ・日本近代思想大系 ・岩波テキストブックス
    <大月書店>
    ・シリーズ大学生の学びをつくる
    <オーム社>
    ・OHM大学テキスト
    <北大路書房>
    ・シリーズ21世紀の社会心理学
    <共立出版>
    ・シリーズ現代の生態学 ・共立講座 ・統計学One Point  ・高分子機能材料シリーズ
    <慶應義塾大学出版会>
    ・アカデミック・スキルズ ・世界を読み解く一冊の本 ・井筒俊彦英文著作翻訳コレクション
    <講談社>
    ・講談社ブルーバックス
    <東京大学出版会>
    ・大学数学の入門 ・基礎数学 ・UP選書アーカイブ
    <日本評論社>
    ・シリーズ現代の天文学
    <中山書店>
    ・子どもの心の診療シリーズ ・現代生物学大系 ・脳神経外科学大系
    <白水社>
    ・ニューエクスプレスプラス ・白水Uブックス
    <平凡社>
    ・平凡社新書 ・平凡社ライブラリー
    <有斐閣>
    ・有斐閣アルマ ・法学教室Library ・法律学全集
    <吉川弘文館>
    ・読みなおす日本史 ・歴史文化ライブラリー ・日本の食文化
    <Oxford University Press>
    ・Very Short Introductions(オックスフォードテーマ別入門書)
    ・What Everyone Need to Know(オックスフォード時事問題解説シリーズ)
    <Infobase>
    ・Infobase Learning Clubhouse Readers eBook Collection
    (アメリカの小中学校で教材として使用されている入門書、英語多読に最適です)
    <Cengage Learning>
    ・The Making of the Modern World IV(社会科学系学術図書データベース)

    ※全てが電子ブック化されていないシリーズもあります。

    利用上の注意

    ・学外からアクセスする場合はリモートアクセスの設定(IKEv2接続の設定、または専用プラグインのインストール)が必要です。

    ※専用プラグインは、Windows・MacOS・Linux端末にインストールされたChromeおよびFirefoxで利用できます。
     iOS・Android端末では利用できませんので、スマホ・タブレット端末で読みたい場合は、IKEv2接続の設定を行ってください。

    ※ [Maruzen eBook Libraryプラットホームで読むとき] 学外から専用プラグインで利用する場合、(1)プラグインをONにする→(2)Maruzen eBook Libraryにアクセスする、の手順で行ってください。
     逆の順序ですとアクセスできないことがあります。もし上記の手順でアクセスできない場合は、ブラウザのキャッシュをクリアしてください。

    参考:キャッシュのクリアってどうすればよいですか? | よくある質問 |京都大学情報環境機構
      http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/faq/general/general/post_159.html


    問い合わせ先

    担当: 附属図書館電子リソースチーム

    https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/form/14106

     

    【メンテナンス】EBSCO eBooks (5/5-5/12)

     投稿日時:2021-04-30 (2005 ヒット)

    EBSCO eBooks のシステムアップグレードのため、下記の通り一部サービスが停止します。
    どうぞご了承ください。

    【サービス停止日時】
     ■2021年5月5日(水) - 12日(水)(ともに米国東部時間/EST)

    【サービス停止内容】
     EBSCOhost, EBSCO Discovery Service から EBSCO eBooks 1冊全体のダウンロード
     (チャプター単位でのダウンロードは可能です)

    詳細は以下のURLからご確認下さい。
    【お知らせ】EBSCO eBooks のシステムアップグレードについて(日本語)

    [附属図書館電子リソース掛]

     

    【図書館機構】電子ジャーナル、データベースのご利用に関する注意

     投稿日時:2021-03-19 (4454 ヒット)

     電子ジャーナルやデータベースなどの電子リソースの利用については、供給元である出版社が使用許諾条件を定めています。どの出版社においてもおおむね以下の事項は禁止されています。

    • 個人利用の範囲を超えた大量のダウンロード
      • プログラム等を利用した自動操作による過剰アクセスや一括ダウンロード
      • 電子ジャーナルの特定の巻号や、電子ブックのタイトルをまとめてダウンロード
    • 個人利用以外の利用
    • 複製や再配布

     一部の出版社は、本文に限らず、目次やアブストラクトも含め、すべてのページに過剰な頻度でアクセスし、サーバに負荷をかける行為を禁止しています。

     過剰なアクセスや大量ダウンロードなどが検知されると、大学全体からの電子ジャーナルのアクセスを遮断される等のペナルティが科せられることもありますので、ご注意ください。

     最近、Webブラウザの「リンク先読み機能」や文献管理ツールのプラグイン、電子ジャーナルウェブサイトに搭載されている「参考文献ダウンロード機能」により、意図せず大量ダウンロード/大量アクセスを起こしてしまうケースが発生しています。

     いずれの機能も、ページを閲覧中に、バックグラウンドでページ内のリンクへのアクセスが繰り返されます。そのため、本人は普通に電子ジャーナルを利用していたつもりでも、気が付かないうちに大量ダウンロード/大量アクセスになってしまうことがあります。

     電子リソースを利用する場合は、ブラウザ設定をご確認いただくとともに、参考文献等の一括収集機能を短期間に繰り返し使用しないよう、ご注意ください。

    【ポスター・チラシ】

    【関連ページ】

    [図書館機構]

    [2021/03/19投稿]

     

    復旧しました:【トラブル】京大ArticleLinker(Google Scholarとの連携エラー) (2/25)

     投稿日時:2021-02-25 (2559 ヒット)

    復旧しました(2021/3/5 14:00)

    現在、Google Scholar上に京大ArticleLinkerへのリンクが表示されないエラーが発生しています。

    提供元にて対応中ですので、復旧までしばらくお待ちください。

    【附属図書館電子リソース掛】

     

    【附属図書館:教員向け】学生用電子ブックの緊急整備(令和3年度前期)に係る図書推薦について

     投稿日時:2021-02-03 (4525 ヒット)

    ※受付は終了いたしました。多くのご推薦をいただき、誠にありがとうございました。(2021.4.6)

    図書館機構では、学生の学修を支援するため授業、学習に必要な電子ブックの整備をすすめています。

    令和3年度前期授業に向け、下記のとおり電子ブックの購入推薦を募集しますので、下記のとおりご推薦ください。

    対象者

    本学の教員(非常勤講師も含む)

    購入推薦対象資料

    ・令和3年度の全学共通科目の講義に使用または参考となる電子ブック

    ・その他本学の学部生向け講義に使用または参考となる電子ブック

    ・ 学部学生の自宅学習時に有用と思われる学習用の電子ブック

    ※大学等機関で購入可能な電子ブックのリストはこちら

    対象外とする資料

    ・全集・叢書、新聞・雑誌等(バックナンバーを含む)、継続して刊行されるもの

    ・資格試験参考書・問題集、自己啓発書、趣味・実用書等、個人で購入することが望ましいもの

    ・サブスクリプション契約など後年度負担のある資料

    ご推薦方法

    こちらのフォームよりご推薦ください。

    ※推薦資料が複数冊ある場合は、優先度の高い電子ブックから記入してください。

    受付期間

    受付は終了いたしました。多くのご推薦をいただき、誠にありがとうございました。 令和3年3月31日(水)まで

    留意点

    ・受付順に予算状況及び推薦順位を勘案して購入手続きを進めていきます。利用可能になる時期は3月下旬~5月初旬を予定しています。

    ・推薦資料が入手不可の場合のみ推薦くださった方にご連絡します。利用可能となった際には京都大学蔵書検索システム(KULINE)に掲載します。

    ・電子ブックの中には個人向けにしか販売されていないものもあります。大学として購入可能な主要ベンダーの電子ブックのリストを次の「参考資料」に配置しましたので、参考にしてください。

    ・同時アクセス数は1で購入します。

    ・シラバス掲載の教科書、参考書は附属図書館で冊子を購入します。電子版が必要な場合はこの機会に推薦ください。

    問い合わせ先

    附属図書館学術支援課資料整備掛

    Email: shiryoseibi660 [@] mail2.adm.kyoto-u.ac.jp

    参考資料

    ・京都大学で既に購入している電子ブックはKULINEで検索できます。

    ・大学等機関で購入可能な電子ブックリスト

     プラットホーム毎にシートを分けて作成しています。分類を付けておりますので絞込みにご利用ください。 

     複数のプラットホームで提供されている資料もあります。

     ※ファイルサイズが大きいため、ダウンロードの際にはご注意ください。

     ※大部なリストのため、スマートフォン・タブレットでは表示できない可能性がありますので、ご注意ください。

    [和書] (Excel, 約20MB)

    学内アクセス限定

    ・シート1 Maruzen Ebook Library提供の電子ブックリスト

    ・シート2 KinoDen提供の電子ブックリスト

    ・シート3 EBSCO eBooks提供の電子ブックリスト

    [洋書1] (Excel, 約0.6MB)

    学内アクセス限定

    ・シート1 EBSCO eBooks提供の電子ブックリスト(2020年ベストセラー)

    [洋書2] (Excel, 約69MB)

    学内アクセス限定

    ・シート1 ProQuest eBook Central提供の電子ブックリスト(2015年以降に出版されたもの)

    ・個人向けに販売されている電子ブックよりも大学図書館向けに販売されている電子ブックは数が少ないとはいえ、膨大な量にのぼります。リストに掲載いたしましたのは購入できる資料の一部になりますので、リストにない資料もぜひご推薦ください。購入可否を調査します。

    先生方からのご推薦が選書の参考や出版社への電子化の要望などコレクションの充実に繋がります。ご協力よろしくお願いいたします。

     

    【図書館機構】電子ジャーナル、データベースのご利用に関する注意

     投稿日時:2021-01-21 (2566 ヒット)

     電子ジャーナルやデータベースなどの電子リソースの利用については、供給元である出版社が使用許諾条件を定めています。どの出版社においてもおおむね以下の事項は禁止されています。

    • 個人利用の範囲を超えた大量のダウンロード
      • プログラム等を利用した自動操作による過剰アクセスや一括ダウンロード
      • 電子ジャーナルの特定の巻号や、電子ブックのタイトルをまとめてダウンロード
    • 個人利用以外の利用
    • 複製や再配布

     一部の出版社は、本文に限らず、目次やアブストラクトも含め、すべてのページに過剰な頻度でアクセスし、サーバに負荷をかける行為を禁止しています。

     過剰なアクセスや大量ダウンロードなどが検知されると、大学全体からの電子ジャーナルのアクセスを遮断される等のペナルティが科せられることもありますので、ご注意ください。

     最近、Webブラウザの「リンク先読み機能」や文献管理ツールのプラグイン、電子ジャーナルウェブサイトに搭載されている「参考文献ダウンロード機能」により、意図せず大量ダウンロード/大量アクセスを起こしてしまうケースが発生しています。

     いずれの機能も、ページを閲覧中に、バックグラウンドでページ内のリンクへのアクセスが繰り返されます。そのため、本人は普通に電子ジャーナルを利用していたつもりでも、気が付かないうちに大量ダウンロード/大量アクセスになってしまうことがあります。

     電子リソースを利用する場合は、ブラウザ設定をご確認いただくとともに、参考文献等の一括収集機能を短期間に繰り返し使用しないよう、ご注意ください。

    【ポスター・チラシ】

    【関連ページ】

    [図書館機構]

    [2021/01/21投稿]