復旧しました→【トラブル】KULINE横断検索が表示できません

 投稿日時:2016-07-20 (3086 ヒット)

下記不具合は復旧しました。ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。(2016/07/21)

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現在、KULINEの横断検索画面が表示できない、という現象が確認されています。

原因を確認中です。ご不便おかけして申し訳ありません。

(急ぎ、検索される場合は、それぞれの図書館等のwebサイトから検索を行ってください)

 

 

[附属図書館学術支援掛]

 

【図書館機構講習会】各図書館・室の催しをまとめてチェック!各図書館・室の講習会・イベントカレンダー4月版を公開しました

 投稿日時:2016-04-19 (2296 ヒット)
 
- 各図書館・室の催しをまとめてチェック!-
4月の講習会・イベントカレンダーを公開しました


図書館機構では、ほぼ毎月、各図書館・室で開催される講習会やイベント情報を
分かりやすくまとめたカレンダー(PDF)を作成しています。
4月は、新入生の皆さま向けの様々な講習会・イベントを開催しています!ぜひご参加ください!


↓ ↓ ↓ 4月のカレンダーはこちら ↓ ↓ ↓
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/uploads/calendar201604.pdf
(図書館機構HP>学習/研究サポート>講習会>今月の講習会・イベントのご案内)


■ お問い合わせ先
附属図書館 利用支援掛
Tel: 075-753-2636
Email: ref660 [at] mail2.adm.kyoto-u.ac.jp

【図書館機構 リテラシー・レファレンス部会】
 

地域研図書室 休室(3/1-)

 投稿日時:2016-02-24 (2695 ヒット)
地域研図書室は、3月1日(火)から1ヶ月の間、休室いたします。
4月以降の情報については追って掲示いたします。
図書の返却については、返却ボックスをご利用ください。
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解とご協力お願いいたします。
地域研図書室
 

図書・論文などをまとめて検索できるツール"Discovery"をリリース!(2/24)

 投稿日時:2016-02-24 (4604 ヒット)

図書・雑誌・論文・新聞等を電子媒体も含めて幅広く検索できるツール Discovery をリリース!


Discovery



Discoveryとは

 図書・論文・新聞等の様々なデータベースを一括して素早く検索できるツールです。
自分がどのデータベースを検索すれば良いのかまだわからない場合や、
自分が普段使っているデータベース以外も検索したい場合等に有益です。
注意
ただしDiscoveryは個々のデータベースに比べて持っている情報が古いことがあり、
個々のデータベースでヒットするものがDiscoveryではヒットしないことがあります。
またDiscoveryでは検索できないデータベースも多くありますので、これらの点には
ご注意下さい。


Discovery の詳細についてはこちらをご覧ください。

Discovery へのアクセス
京都大学蔵書検索KULINEトップページに新しくできた「蔵書・論文+」のタブからご利用いただけます。
 



※Discoveryはこれまで「論文検索」のタブから利用できていた
KU Article Searchと機能的には同じです。
またDiscoveryリリース後は「論文検索」のタブは名称どおり論文だけを手早く検索する機能に変わります

※ 京都大学が契約している有料電子ジャーナルやデータベースについては、
学外からのご利用の場合アクセスできません。
  学外から電子リソースにアクセスする場合は、「電子リソースのリモートアクセスによる利用について」をご参照ください。

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お問い合わせ先:
図書館機構オンラインサービス担当
お問い合わせフォーム
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図書・論文などをまとめて検索できるツール"Discovery"をリリースします!(2/24)

 投稿日時:2016-02-10 (9046 ヒット)
  図書・雑誌・論文・新聞等を電子媒体も含めて幅広く検索できるツール ”Discovery” をリリースします。


Discoveryリリース日時 : 2016年2月24日(水)  AM10:00 (予定)



Discovery




Discoveryとは
 図書・論文・新聞等の様々なデータベースを一括して素早く検索できるツールです。
自分がどのデータベースを検索すれば良いのかまだわからない場合や、
自分が普段使っているデータベース以外も検索したい場合等に有益です。
注意
ただしDiscoveryは個々のデータベースに比べて持っている情報が古いことがあり、
個々のデータベースでヒットするものがDiscoveryではヒットしないことがあります。
またDiscoveryでは検索できないデータベースも多くありますので、これらの点には
ご注意下さい。





Discovery へのアクセス
京都大学蔵書検索KULINEトップページに新しくできる「蔵書・論文+」のタブからご利用いただけます。
 


※Discoveryはこれまで「論文検索」のタブから利用できていた

     ”KU Article Search”と機能的には同じです。
     またDiscoveryリリース後は「論文検索」のタブは名称どおり論文だけを手早く検索する機能に変わります



 
※ 京都大学が契約している有料電子ジャーナルやデータベースについては、
     学外からのご利用の場合アクセスできません。
   学外から電子リソースにアクセスする場合は、「電子リソースのリモートアクセスによる利用について」をご参照ください。


 
 


 
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お問い合わせ先:
図書館機構オンラインサービス担当
kuline@kulib.kyoto-u.ac.jp
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電子ジャーナルへのアクセスエラーが発生する場合の対処について

 投稿日時:2015-11-27 (5824 ヒット)
11月24日(火)より切り替えを実施しております電子ジャーナル・データベース認証システムに関連して、電子ジャーナルへのアクセスがエラーになるとの問い合わせが複数寄せられています。

■サービス : 電子ジャーナル・データベース認証システムが変わります。(11/24、12/14)
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=1785

主な原因として、PC端末等が持つキャッシュにより表示の遅延・不整合が起きる場合があるようです。
下記4点についてお試しいただき、電子ジャーナルへのアクセスが可能になるかご確認ください。

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1. ブラウザのキャッシュをクリアしてください。
■キャッシュのクリアってどうしたらいいのですか? | よくある質問 | 京都大学情報環境機構
http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/faq/general/general/post_159.html

2. 別のブラウザをご使用いただくことで、エラーが解消する場合がありますのでお試しください。

3.どちらを試してもエラーが解消しないようであれば、下記マニュアルをご参照の上、現在のプロキシ設定がp. 1の設定かp. 2の設定のどちらになっているかご確認いただき、
p. 1の設定の場合はp. 2の設定に
p. 2の設定の場合はp. 1の設定に
変更してアクセスをお試しください。
■マニュアル: https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/images/ejdb/ejproxy.pdf

4. 「電子ジャーナル/データベース認証システムFAQ」にて、類似のエラーケースをご確認ください。
■電子ジャーナル/データベース認証システムFAQ
https://edb.kulib.kyoto-u.ac.jp/lusr/qa.html
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それでも解決しないようであれば、下記URLから担当者にお問い合わせください。
https://www2.kulib.kyoto-u.ac.jp/form/?page_id=106

【京都大学図書館機構 認証システム担当】
 

電子ジャーナル・データベース認証システムが変わります。(11/24、12/14)

 投稿日時:2015-11-20 (8325 ヒット)

poster


電子ジャーナル・データベース認証システムは、出版社との契約上必要な利用資格を確認し、不適切利用を抑止するために平成19年度から運用されています。今年度、システムの更新に伴いShibboleth認証に対応いたします。

 

新しい認証システムへの切り替えは、以下の日程で行われます。切り替え期間中のトラブルはEJ/DB認証システムFAQをご参照ください。


■切り替え期間: 平成27年11月24日(火) :部分移行(一部の認証対象を新システムへ移行)
                          平成27年12月14日(月) :完全移行(全ての認証対象を移行)


■Shibboleth認証とは?
 Webサービスにおけるユーザ認証を共通化し、複数のWebサービスをスムーズに利用することが可能となるシングルサインオンの仕組みです。一度ログインをすることで、IDとパスワードを再入力することなく同認証に対応している他のサービスを利用することができます。(MyKULINEはShibboleth認証に対応しています!)


※電子ジャーナル・データベース認証システムの利用には、ECS-IDあるいはSPS-IDが必要となります。
※ECS-ID(学生アカウント)の取得については、情報環境機構にお問い合わせください。
 http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/services/cert/ecs_id/use/ecs_account.html
※SPS-ID(教職員アカウント)の取得については、ご所属部局の総務・庶務担当部署にお問い合わせください。
※新しい認証システムでも学外から電子ジャーナルにアクセスするには、従来通り学内ネットワークへの接続が必要です。



【関係リンク】
●EJ/DB認証システムFAQ (学内限定)
 https://edb.kulib.kyoto-u.ac.jp/lusr/qa.html

●京都大学で利用できる電子ジャーナル
 https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb/13502

●京都大学で利用できるデータベース
 https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb/13501

●「京都大学MyKULINE」の紹介
 https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/modules/service/index.php?content_id=6

●学外から電子ジャーナルにアクセスする
 https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb/13505

 
 

【京都大学図書館機構 認証システム担当】

 

京都大学図書館機構講演会「デジタル化資料の公開にかかわる権利処理を学ぶ」を開催します

 投稿日時:2015-11-06 (5534 ヒット)

  現在インターネット上にはデジタル化された種々の資料が公開され、大学や研究機関においても貴重資料画像や機関リポジトリにおける学術論文の公開などのサービスが定着しているが、こうしたデジタル資料の公開にあたっては「権利処理」が欠かせないものとなっている。   一口に「権利処理」といっても、そこには著作権者が誰なのかを確認する作業や、著作権者が資料公開の条件として設定している許諾内容の確認、さらに公開したデジタル資料の二次的利用を一般の利用者に対しどのように許諾するのかを明示する、など様々な要素が含まれる。しかし日常の図書館業務で直接的、間接的にデジタル資料を扱う機会が増えているにもかかわらず、ある程度の法的知識を必要とするこれらの複雑な処理について、図書系職員が体系的に学ぶ機会はこれまであまりなかったといえる。   本講演会は、資料のデジタル化・公開にあたり必要となる権利処理の基礎知識についての講義、本学における資料デジタル化事業の事例報告、権利の許諾内容を明示するライセンス表示に関する情報提供の3つで構成し、図書系職員はじめ大学教職員が「権利処理」について複眼的に学ぶことで理解を深め、大学の重要な資源であるデジタル資料の有効活用につなげるものとしたい。
主催:京都大学図書館機構 共催:国立大学図書館協会近畿地区協会 協賛:大学図書館近畿イニシアティブ
1. 日時:平成27年12月3日(木)13:30-17:00 (受付開始 13:00)
2. 場所:京都大学附属図書館 3 階 ライブラリホール
3. 対象:大学図書館職員 および 上記テーマに関心のある方
4. プログラム
13:00        開場・受付開始
13:30-13:35   開会挨拶:京都大学図書館機構 引原隆士 機構長
13:35-14:50   講演「資料デジタル化・公開に伴う権利処理」(国立国会図書館講師派遣型研修) / 国立国会図書館関西館 電子図書館課 著作権処理係
14:50-15:00   質疑応答1
15:00-15:10   休憩
15:10-15:55   事例報告「京都大学研究資源アーカイブにおける著作権処理の事例」 / 京都大学総合博物館 五島敏芳 講師
15:55-16:40   情報提供「アーカイブ、ライセンシング、権利処理:クリエイティブ・コモンズの設計と実務面からの示唆」/ 特定非営利活動法人コモンスフィア常務理事 渡辺智暁 氏
16:40-17:00   質疑応答2
17:00       閉会
* なお講演会終了後、講師の方々をお招きして交流会を開催いたします(参加任意)。   時間:17時30分-19時   場所:京都大学時計台記念館2階 会議室 IV
5. 受講定員
:80名(申込先着順)
6. 受講料:無料(講演会後の交流会に参加される場合は、3,000円(予定)の参加費を頂きます)
7. 申込方法:申込用Web フォームにご記入の上、お申し込みください。   http://www2.kulib.kyoto-u.ac.jp/kenshu/?p=3899      申込締切:2015年11月19日(木)
8. 企画:京都大学図書館機構
9. その他・記録:     当日の講演記録について、映像は京都大学OCWにて、資料は京都大学学術情報リポジトリKURENAIで保存・公開の予定です。
10. 問合せ先:     京都大学附属図書館総務課(井上)     Tel:075-753-2691/2613、Fax:075-753-2629     E-mail:kenshu-uke2[at]kulib.kyoto-u.ac.jp       アクセスマップ: http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/map6r_y.htm
H27flyer

 

[再掲/追記]図書館ネットワークサービスの一時休止について(10/25 6:30 - 19:00)

 投稿日時:2015-10-16 (4561 ヒット)


吉田キャンパス受変電設備等定期点検整備による停電にともない、下記のとおり図書館ネットワークサービスを一時休止いたします。
ご不便をおかけしますが、ご了承ください。


■休止期間: 平成27年10月25日(日) 6:30 から 19:00

●休止するサービス
 1.蔵書検索KULINE(*1)
 2.オンライン申込機能
 3.MyKULINE
 4.貴重資料画像

※(*1)休止期間中に京都大学の蔵書を検索したい場合は、CiNii Books から図書・雑誌を検索することができます。
詳細は「KULINE休止中に京都大学の蔵書を検索するには」をご確認ください。
※作業が終了次第、サービスを再開します。
※電子ジャーナル・データベースおよび図書館機構・附属図書館ホームページは稼動します。
ただし、電子ジャーナル/電子ブック・データベースリストも一時休止いたしますので
ブラウザのブックマーク機能や検索エンジンをご利用お願いいたします。



(2015.9.24 追記)
システムメンテナンスのため、同日以下の日程で「蔵書検索KULINE」の「他大学検索」が利用できなくなります。
ご不便おかけしますが、ご了承ください。

 ■「他大学検索」休止期間:  平成27年10月25日(日) 0:00 から 20:00


 

【京都大学図書館機構 KULINEサービス担当】

 

無線LANの一時停止について

 投稿日時:2015-09-09 (3489 ヒット)

無線LANアクセスポイントのメンテナンスのため、無線LANが一時停止されます。各設置場所における停止日時は以下のURLをご参照ください。

 ■無線LANの一時停止について (情報環境機構)
  http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/whatsnew/maintenance/detail/150909053161.html



[附属図書館 システム管理掛]