[Service]"National Diet Library Historical Recordings Collection for Libraries" starts on Nov. 17
国立国会図書館「歴史的音源 配信提供サービス」とは?
「歴史的音源」(1900年-1950年頃の国内SP盤等に収録された約5万件の音楽・演説等のデジタル化音源)に収録されているすべての音源を聴くことができます。
ご利用についての詳細は、こちらをご参照ください。
国立国会図書館歴史的音源 配信提供サービスについて
[Lecture]SciFinder Online Training (Nov.21, Dec.12, Jan.16)
□■ SciFinder インターネットセミナー■□
SciFinder の日本代理店である化学情報協会が SciFinder の利用法や新機能などをご紹介するオンライン形式の講習会です。
インターネットに接続した PC があれば、ご自宅や研究室など、場所を選ばずどこからでも受講できるのが特長です。
どうぞご参加ください。
A) SciFinder 物質回答の絞り込みや解析(2) [約20分]
11月 21日 (金) 11:00
[内容]
物質検索で得られた回答が多かった場合の絞り込み・解析の機能やテクニックに関して,
10 月の 1 回目でご紹介しきれなかった内容をご説明します.
B) SciFinder 糖の検索 [約20分]
12月 12日 (金) 11:00
SciFinder では糖の情報も検索することができます.
本セッションでは,糖の収録や検索方法に関してご紹介いたします.
C) SciFinder 引用・被引用情報の活用 [約20分]
1月 16日 (金) 11:00
SciFinder の文献情報には,引用・被引用情報も収録されていますが,ご存知でしょうか?
本セッションでは,検索法やその活用法についてご紹介いたします.
★★講講習会に参加するには、下記URLから「スケジュールページ」をクリックして登録してください★★
http://www.jaici.or.jp/webex/e-seminar.html
* 参加人数には定員がありますので、既に定員に達している場合は、キャンセル待ちとして登録されます。
SciFinder e-ラーニング(自習用教材)のご案内
SciFinder (Web 版) の操作方法をWebブラウザ上でいつでも学ぶことができます。ぜひご利用ください。
http://www.jaici.or.jp/SCIFINDER/elearning/index.html
※本セミナーに関するお問い合わせは、下記までお願いいたします。
化学情報協会(JAICI):http://www.jaici.or.jp/
ヘルプデスク: TEL 0120-003-462 E-mail support@jaici.or.jp
サービス全般: TEL 0120-151-462 E-mail customer@jaici.or.jp
SciFinder とは?
SciFinder (サイファインダー) は、化学を中心とする医薬・生化学・物理・工学等の科学情報を必要とする大学研究者が、
自ら利用することを想定したオンライン検索サービスです。
総合的な化学情報や関連科学情報を調べることができます。
https://edb.kulib.kyoto-u.ac.jp/lusr/sfs2007.html#sfsweb
[附属図書館参考調査掛]
[Lecture]EBSCOhost Online Training (Nov. 14, 18, 21, 27, 28)
□■ EBSCOhost オンライン講習会■□
エブスコが提供製品の使い方を説明するオンライン講習会です。どうぞご参加ください。
A) EBSCOhostの基本 (約50分)
11月 14日 (金) 14:30-
11月 21日 (金) 11:00-
EBSCOhost について初心者の方を対象にご紹介いたします。
簡単なご説明のあとにデモを通して実際の画面をご覧いただきます。
検索可能フィールドやブール演算子を利用した検索方法や条件の絞込み・限定など基本的機能をご紹介いたします。
データベースはAcademic Search Completeを使用いたします。
B) 個人アカウント(My EBSCOhost)機能の活用法 (約30分)
11月 18日 (火) 11:30-
個人アカウント(My EBSCOhost)を作成していただくことによりEBSCOhostをより効果的にご活用していただくことができます。
論文情報や検索式、検索履歴などをフォルダに保存する機能、アラート通知を受け取る設定方法についてご紹介いたします。
全ての利用者の皆様を主な対象としております。
C) CINAHL with Full Text (約60分)
11月 14日 (金) 16:00-
EBSCOhost上でご利用いただけます看護学系データベース「CINAHL with Full Text」を使ってCINAHLの基本的な機能についてご紹介いたします。
教員や学生、図書館員の皆様などを問わず、初心者の方を主な対象としております。
検索可能フィールドやブール演算子を利用した通常の検索方法に加えて、CINAHL Heading(シソーラス検索)などについてもご紹介いたします。
*CINAHLのどのバージョンでも基本的な操作方法は同じとなります。
※京都大学でご利用頂けるのは「CINAHL」のみで「Full Text」はご利用頂けませんので、ご注意ください。
D) MEDLINE (約60分)
11月 27日 (木) 16:00-
EBSCOhost上でご利用いただけます医学系データベース「MEDLINE Complete」を使用して
MEDLINEの基本的な操作方法についてご紹介いたします。
教員や学生、図書館員の皆様などを問わず、初心者の方を主な対象としております。
検索可能フィールドやブール演算子を利用した通常の検索方法に加えて、
MeSH(Medical Subject Headings)検索ブラウザ(シソーラス検索機能)などについてもご紹介いたします。
*MEDLINEのどのバージョンでも基本的な操作方法は同じとなります。
※京都大学でご利用頂けるのは「MEDLINE」で、「MEDLINE Complete」はご利用頂けませんのでご注意ください。
11月 28日 (金) 12:00-
EBSCOhost上でご利用いただけますBusiness Sourceシリーズのデータベースの
基本操作・効率の良い操作方法についてご紹介いたします。
教員や学生、図書館員の皆様などを問わず、初心者の方を主な対象としております。
検索可能フィールドやブール演算子を利用した通常の検索方法に加えて、シソーラス検索などについてもご紹介いたします。
※京都大学でご利用頂けるのは「Business Source Premier」です。
★★講習会に参加するには、下記URLから登録が必要です★★
http://www.ebsco.co.jp/cgi-bin/go_webex?type=ehost
「今後開催されるオンラインチュートリアル(オンライン講習会) に登録する」の下に
リストされている中からご希望のセッション名をクリックしてください。
以降の登録手順は以下のURLのPDFファイルをご参照ください。
http://www.ebsco.co.jp/training/WebEx_registration.pdf
オンライン講習会はCisco社WebExサービスを通じて行われます。
ご利用のパソコンからWebブラウザでアクセスしてご利用できます。
パソコンの音声入出力機能、あるいは電話(料金無料の番号が利用可能です)を通してセッションに参加できます。
(記録済みセッションの閲覧はパソコンの音声出力機能のみ利用可能です)
パソコンの音声入出力機能ご利用の場合はネットワークの帯域あるいは
パソコンのパフォーマンスによって音声がうまく聞こえない場合があります。
その場合は電話でのご利用をおすすめします (途中で電話に切り替えることも可能です)。
ご参加の手順は以下のURLのPDFファイルをご参照ください。
http://www.ebsco.co.jp/training/WebEx_attending.pdf
オンライン講習会情報をRSSで配信しています。
ご利用のRSSリーダーにhttp://www.ebsco.co.jp/cgi-bin/rss2をご登録ください。
過去のオンライン講習会のご案内
オンライン講習会の情報はWebでいつでもご覧いただけます。
http://www.ebsco.co.jp/cgi-bin/go_webex?type=ehost
※本講習会に関するお問い合わせは、下記までお願い致します
エブスコ・ジャパン
Tel:03-5342-0701
E-mail: tanuma@ebsco.co.jp
EBSCO Publishing サポートセンター
http://www.ebsco.co.jp/support.html
EBSCOhost とは?
EBSCO Information Services (EBSCO Publishing) が提供する外国雑誌論文オンラインデータベースです。
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb?c=erdb_alpha_e
[附属図書館参考調査掛]
Solved 【trouble】Pubmed
復旧しました!(2014. 11. 14 9:30追記)
現在Pubmed その他、NIH(National Institutes of Health)関連のウェブサイトに
学内からアクセスできません。
現在調査中です。
ご迷惑をおかけいたしまして誠に申し訳ございませんが、復旧までしばらくお待ちください。
【代替手段】
他のデータベースでもPubmed(MEDLINE)同等の検索をご利用可能です。お試しください。
・MEDLINE on OVID http://ovidsp.ovid.com/autologin.html
※同時利用4ユーザです。利用後は必ずログオフしてください。
・Scopus http://www.scopus.com/
Pubmedのみ絞り込んで検索できませんが,他の論文情報も合わせて検索可能です。
・KU Article search http://kyoto.summon.serialssolutions.com/#!/
Pubmedのみ絞り込んで検索できませんが,他の論文情報も合わせて検索可能です。
・MEDLINE on EBSCOhost http://search.ebscohost.com/login.asp?profile=ehost&defaultdb=cmedm
(2014/11/11 16:06 代替手段追記)
Trouble had been solved(2014. 11. 14 9:30追記)
Pubmed is not available.
[Main Library Electronic Resources Section]
[附属図書館電子情報掛]
[Informatics Library]Temporary closing and changing in the business hours
平素大変お世話になっております。 情報学研究科図書室です。 職員不在のため、以下の日程で休室いたします。 ・11月11日(火)13:00-17:00 (午後) ・11月14日(金)9:00-17:00 (全日) ・12月11日(木)9:00-17:00 (全日) 【重要】開室時間の変更 11月12日以降、当面の間、 平日 13:00-17:00 とします。 閉室中は、 ・図書の閲覧、貸出はできません。 ・返却は返却ボックスに入れてください。 ご迷惑をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。
The Kyoto University Library Network Symposium
主体的に行えるための環境整備が強く求められており、大学図書館における
ラーニングコモンズの整備はその一環として注目を集めています。
京都大学では、教育に関する基本理念として掲げる「対話を根幹とした自学自習」を
実現する「場」として今春、ラーニングコモンズを設置し、学生どうしでの学びに留まらず
学生が教員と共に学びあうなどアクティブな活動に利用され、活況を呈しています。
このようなラーニングコモンズを核とした取り組みが多くの大学で展開され、
その効果に期待が高まっていますが、その活動をどのように評価するのか、「学修」への貢献度を
どのようにはかるのか、その評価基準は未確立です。
本講演会では、利用する者が得られる効果を重視したサービスデザイン、および
イノベーション・事業企画などの様々な研究分野の教員を学内からお招きし、ラーニングコモンズの
整備と活用に関して、どのように分析・評価し有効性等を見出していくのか論じていただきます。
そのうえで、大学の教育効果を一層高めるために、大学図書館の学修支援機能を
より強化するための方策の検討を進める機会となればと考えております。
このテーマに関心をお持ちの、多くのみなさまにご参加いただければ幸いです。
主催:京都大学図書館機構
共催:国立大学図書館協会近畿地区協会
協賛:大学図書館近畿イニシアティブ
1. 日時:平成26年12月11日(木)13:10-17:00 (受付開始 12:45)
2. 場所:京都大学附属図書館 3 階 ライブラリホール
3. 対象:大学図書館職員 および 上記テーマに関心のある方
4. プログラム
| 12:45 | 開場 |
| 13:10-13:15 | 開会挨拶 引原 隆士 京都大学図書館機構長 |
| 13:15-13:40 | 事例報告1 「京都大学附属図書館ラーニング・コモンズ設置における学内協働」 京都大学情報環境機構/学術情報メディアセンター コンテンツ作成室 室長 元木 環 助教 |
| 13:40-14:00 | 事例報告2 「京都大学附属図書館ラーニング・コモンズにおける学習支援活動 および学習サポートデスクの利用状況」 京都大学附属図書館情報サービス課 赤澤 久弥 課長補佐 |
| 13:40-14:00 | 講演1 「本を媒介としたサービスのデザイン: 理論と実践」 京都大学経営管理大学院 山内 裕 講師 |
| 15:00-15:10 | 休憩 |
| 15:10-16:10 | 講演2 「公共のサービスを評価する」 京都大学経営管理大学院 前川 佳一 特定准教授 |
| 16:10-17:00 | パネル・ディスカッション 司会進行:京都大学附属図書館研究開発室 北村 由美 准教授 |
| 17:00 | 終了 |
* なお講演会終了後、講師の方々をお招きして交流会を開催いたします(参加任意)。
時間:17時30分?19時
場所:京都大学時計台記念館2階 会議室 IV
5. 受講定員:120 名(申込先着順)
6. 受講料:無料(講演会後の交流会に参加される場合は、3,000円(予定)の参加費を頂きます)
7. 申込方法:申込用Web フォームにご記入の上、お申し込みください。
URL:http://www2.kulib.kyoto-u.ac.jp/kenshu/?p=3798
申込締切:2014年12月3日(水)
8. 企画:京都大学図書館機構
9. その他・記録:
当日の講演記録について、映像は京都大学OCWにて、資料は京都大学学術情報リポジトリKURENAIで
保存・公開の予定です。
10. 問合せ先:
京都大学附属図書館総務課(井上)
Tel:075-753-2691/2613、Fax:075-753-2629
E-mail:kenshu-uke2[at]kulib.kyoto-u.ac.jp
アクセスマップ: http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/map6r_y.htm
[Main Library]"KURA HOUR"- URA menber helps with your research at Library! (Nov.10-)
・研究のための助成金を得るには・・?
・プレゼン資料をもっとブラッシュアップしたいなあ。
そんなお悩みごとをいっしょに解決しましょう。月曜午後、図書館にURAがいます。
URAは、専門知識と経験をもとに研究者の研究活動を支援するプロフェッショナルです。
何を支援してくれるのか?興味がある方もぜひKURAデスクに気軽にお越しください。
研究者としてのスキルをアップさせたい方はワークショップへ!
■KURA Desk
「研究」のよろず相談受け付けます。
場所:附属図書館1階 ラーニング・コモンズ
日時:毎週月曜日(月曜が祝休日の場合は火曜)
13:00 - 17:00 ※スケジュールは変更になる場合があります。
■KURA Workshop
「研究」の体力アップ講座。URAがトレーナーです。
第1弾は、「研究を伝える」シリーズ。
・第1回 2014年11月25日(火) "センス要らずの、伝わる発表スライド作り" *終了しました*
時間:13:00 - 14:00
講師:山本祐輔
・第2回 2014年12月1日(月) "専門外の人に「研究を伝える」方法" *終了しました*
時間:13:00 - 14:00
講師:白井哲哉
・第3回 2015年1月19日(月) マスメディアを使って「研究を伝える」方法 *終了しました*
時間:13:00 - 14:00
講師:白井哲哉
・第4回 2015年3月2日(月) Web と研究者のつきあい方 *終了しました*
講師:山本祐輔
時間:13:00 - 14:00
担当:学術研究支援室 KURA
[Maintenance] Japan knowledge (Nov. 24. 9:00 - 13:00)
Due to server maintenance, Japan knowledge will be unavailable from 9:00, Monday, November. 24 to 13:00. (JST).
Sorry for the inconvenience.
[Main Library Electronic Resources Section]
KU Library Bulletin -new issue vol.51, no.3
A complete PDF of the issue is also available on the website.
http://hdl.handle.net/2433/191072

Information of table of contents and sumary on KULINE is temporarily unavailable(10/31-11/4)
Sorry for inconvenience.
■ Period : Fri., Oct., 31st 18:00 - Tue., Nov., 4th 9:00
■ Services not available:
"Contents and Summary" in "Search Result (Details Display)" and "Bibliography Details" pages
【Kyoto University Library Networks】