[Main Library]Workshops on Sep. 24,25

 On 2014-07-31 (3409 reads)

 ■□1・2回生のための雑誌論文入門講座
     - ワンランク上のレポートを目指そう!- □■

 資料探しを本だけで済ませていませんか?
 本を探したけれども、知りたい情報が得られなかったことはありませんか?
 そんな皆さんにオススメのこの講座。
 図書よりも新しい研究成果が掲載される雑誌論文を活用して、
 ワンランク上の学習に繋げられるよう、雑誌論文の検索方法や、
 オンライン・図書館での入手方法を説明します。

日時:9月 24日 (水) 15:00-16:20
 場 所:附属図書館3F 講習会室
 対 象:学部1、2回生 (それ以外の方もお気軽に!)
お申込:先着30名・予約優先・当日の飛び込み参加も歓迎!!
    ※お申込フォームから、ご予約頂けます。

 内 容:図書と雑誌の違い、雑誌と論文の関係、雑誌や論文の種類、論文の構造、
      雑誌・論文・電子ジャーナルの検索方法など。


 ■□3・4回生のための文献収集講座
     -論文執筆の糸口をつかもう!-□■


 これから卒業論文やレポート執筆に取り掛かるという皆さんにオススメです。
 新学期が始まる前に文献収集の基本を押さえておきませんか?

日時:9月 25日 (木) 15:00-16:00
 場所:附属図書館3F 講習会室
 対象:学部3、4回生 (それ以外の方もお気軽に!)
お申込:先着30名・予約優先・当日の飛び込み参加も歓迎!!
    ※お申込フォームから、ご予約頂けます。

 内 容:KULINEや論文データベースを使った文献検索のコツ、
      学外図書館の利用、インターネット活用法、引用のルールなど。

 ※開始5分前までに1階参考調査カウンターまでお越しください。


 □■8-9月の附属図書館講習会□■

 8-9月は、ご希望に応じて下記の講習会を行います。グループやゼミ単位などでお申込可能です。
 それぞれ、図書館ツアーのお申込フォーム講習会のお申込フォームからご予約ください。

 

  • 図書館ツアー

  • 資料の探し方 -KULINE(クライン)の使い方等-

  • 学術論文の探し方:日本編 -CiNiiを中心に-

  • 学術論文の探し方:海外編 -Web of Scienceを中心に-

  • 文献管理ツールの使い方 -RefWorksを中心に-

 お問い合わせ:附属図書館参考調査掛
 TEL: 075-753-2636 / Email: ref@kulib.kyoto-u.ac.jp
 

[Lecture]SciFinder Online Training (Aug.29, Sep.19, Oct.17)

 On 2014-07-31 (2647 reads)

□■ SciFinder インターネットセミナー■□


SciFinder の日本代理店である化学情報協会が SciFinder の利用法や新機能などをご紹介するオンライン形式の講習会です。
インターネットに接続した PC があれば、ご自宅や研究室など、場所を選ばずどこからでも受講できるのが特長です。
どうぞご参加ください。

 A) SciFinder 生物活性情報の調べ方 [約20分]

  8月 29日 (金) 11:00

   [内容]
   SciFinder で生物活性情報を調べる場合には,Bioactivity Indicator を利用すると便利です.
   Bioactivity Indicator とはどういうものなのか,どのように活用するのか,についてご紹介します.
 

 B) SciFinder 物質回答の絞り込みや解析(1) [約20分]

  9月 19日 (金) 11:00

   [内容]
   物質検索で得られた回答が多かった場合の,絞り込み・解析に関するテクニックを紹介します.

 C) SciFinder 物質回答の絞り込みや解析(2) [約20分]

  10月 17日 (金) 11:00

   [内容]
   物質検索で得られた回答が多かった場合の絞り込み・解析の機能やテクニックに関して,
   9 月の 1 回目でご紹介しきれなかった内容をご説明します.

  ★★講講習会に参加するには、下記URLから「スケジュールページ」をクリックして登録してください★★
  http://www.jaici.or.jp/webex/e-seminar.html
  * 参加人数には定員がありますので、既に定員に達している場合は、キャンセル待ちとして登録されます。


 SciFinder e-ラーニング(自習用教材)のご案内
 SciFinder (Web 版) の操作方法をWebブラウザ上でいつでも学ぶことができます。ぜひご利用ください。
http://www.jaici.or.jp/SCIFINDER/elearning/index.html


   ※本セミナーに関するお問い合わせは、下記までお願いいたします。
  化学情報協会(JAICI):http://www.jaici.or.jp/
  ヘルプデスク: TEL 0120-003-462 E-mail support@jaici.or.jp
  サービス全般: TEL 0120-151-462 E-mail customer@jaici.or.jp


 SciFinder とは?
 SciFinder (サイファインダー) は、化学を中心とする医薬・生化学・物理・工学等の科学情報を必要とする大学研究者が、
 自ら利用することを想定したオンライン検索サービスです。
 総合的な化学情報や関連科学情報を調べることができます。
https://edb.kulib.kyoto-u.ac.jp/lusr/sfs2007.html#sfsweb



[附属図書館参考調査掛]
 

[Lecture]Impact Factor/Essential Science Indicators Training (Aug.1, 4)

 On 2014-07-31 (3900 reads)
□■ Impact Factor / Essential Science Indicators インターネット講習会■□


トムソンロイターが提供製品の使い方を説明する、インターネット講習会です。
どうぞご参加ください。

● インパクトファクター・プログラム

1. インパクトファクター:最新情報と利用方法
  8月 1日 (金) 16:00-16:45
  8月 4日 (月)
16:00-16:45

[詳細]
新しいJournal Citation Reportsは、これまでのJCRの機能は保ったままで、新技術を搭載しより便利になりました。
主な点は、シンプルなデータ作成手順。保存、各種データエクスポートの充実。
各種指標の集計元の論文単位への掘り下げが可能になったこと。
様々なグラフでの可視化。過去データへのアクセスが可能になったこと、などです。
今回のセッションでは、特に下記の項目についてご説明いたします。

(1) インパクトファクター の最新版について
(2) Web of Scieneからインパクトファクターを探す
(3) 新しいJournal Citation Reportsからインパクトファクターを探す
(4) 新しいJournal Citation Reportsの使い方(ダウンロード、比較)

[マニュアル]
http://ip-science.thomsonreuters.jp/media/support/jcr/UserGuide_JCR.pdf

[Q&Aよくある質問]
http://ip-science.thomsonreuters.jp/products/jcr/support/#tab2
 

2. 注目論文の探し方:Essential Science Indicators
  8月 1日 (金) 17:00-17:45
  8月 4日 (月)
17:00-17:45

[詳細]
Essential Science Indicators は、トムソン・ロイターのデータベースから得られる学術論文の出版数と被引用数のデータに基づき、
研究業績に関する統計情報と動向データを集積したユニークなデータベースです。
今回のセッションでは、特に下記の項目についてご説明いたします。

(1) Essential Science Indicators(ESI)について
(2) Web of Scienceから注目論文を探す
(3) 新しいESIで各種ランキングを表示する
(4) 新しいESIの使い方(ダウンロード、比較)

[マニュアル]
http://ip-science.thomsonreuters.jp/media/support/esi/UserGuide_ESI.pdf


★★上記の講習会に参加するには、以下のURLより申込が必要です★★
https://thomsonreutersjp.webex.com


インターネット講習会とは?
・研究室や自宅から受講できます。
・日本人トレーナーが指導します。
・受講料は無料です


※ダウンロード版・講習会サイト
https://thomsonreutersjp.webex.com/thomsonreutersjp/onstage/g.php?p=11&t=m
Web of Science/EndNote Web/Impact Factor/ResearcherIDに関する便利な検索方法や分析方法のエッセンスです。
時間のない方でも、ダウンロードをすれば、PCやモバイル上でいつでも動画を見ることができます。

※オンラインサポートサイト
http://ip-science.thomsonreuters.jp/support/(日本語)
http://ip-science.thomsonreuters.com/support/(English)
過去にトムソンロイターのヘルプデスクに問い合わせの多かった質問への回答が公開されています。
例えば、「ジャーナルが2つの新しい出版物に分割された場合、ジャーナルタイトルのインパクトファクターについて」を知りたい場合など、
製品名と単語を入力して検索してみてください。

※ご質問は下記まで
トムソン・ロイター カスタマーサポート&トレーニング
Tel:0800-888-8855 または 03-5218-6164 (土/日/祭日を除く9:30-18:00)
E-mail:トレーニングts.training.japan@thomson.com
サポートts.support.jp@thomsonreuters.com


Web of Science(WoS)とは?
1900年からの、およそ45以上の言語で書かれた自然科学、社会科学そして人文学を網羅した
12,000誌以上の重要学術雑誌から書誌情報・引用情報を収録している文献のデータベースです。
次の4つのデータベースから成り、外国雑誌の論文とその引用文献を検索することができます。
Science Citation Index Expanded (SCI-EXPANDED)--1900-present
Social Sciences Citation Index (SSCI)--1900-present
Arts & Humanities Citation Index (A&HCI)--1975-present
Conference Proceedings Citation Index(CPCI)--1990-present
京都大学図書館 -電子ジャーナルリスト-
- https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb?c=erdb_alpha_w

Journal Citation Reports (JCR) とは?
Thomson Reuters社が提供する学術雑誌の影響力や利用度、重要度を計る資料です。
Science edition(自然科学版)とSocial Science edition(社会科学版)があり、
約200の専門分野にわたる7,000誌以上の、最も引用され・かつ国際的評価の高い学術雑誌の情報が収録されています。
京都大学図書館 -電子ジャーナルリスト-
- https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb?c=erdb_alpha_j

Essential Science Indicators (ESI) とは?
文献データベース"Web of Science"のデータをベースに作成した、
世界レベルでの分野ごとの研究動向、引用動向を提供するデータベースです。
主要な学術ジャーナル約12,000誌の過去10年の論文データを対象に、
大学・研究機関などのランキング情報、高被引用論文(多く引用された論文)、
論文評価のためのベンチマーク指標などを提供します。
 
京都大学図書館 -電子ジャーナルリスト-
- https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb?c=erdb_alpha_e


[附属図書館参考調査掛]
 

Recovered[Access trouble]Some E-journals via KUINS-II

 On 2014-07-30 (2953 reads)

復旧しました! The access is now recovered. (09:01, 2014. 8. 1)


現在、KUINS-II環境からアクセスした場合に
一部の電子ジャーナルが利用できない不具合が生じています。

調査中ですので、復旧までしばらくお待ちください。
Some E-journals are inaccessible via KUINS-II.

お急ぎの場合は、

■図書館の端末を利用する
■PPTP接続を行う(http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/services/kuins/vpn/pptp/

等、最寄のKUINS-III環境からアクセスしてください。

ご不便をおかけし申し訳ありません。

[Main Library Electronic Resources Section]
[附属図書館電子情報掛]
 

 

Closed Days in Summer Vacation in 2014

 On 2014-07-30 (4577 reads)
KU libraries opening hours will change in summer vacation in 2014. For more information, please check the calendar of each library. ■KULINE & MyKULINE: 8/12 PM1:00 - 8/14 AM9:00, 8/29 PM10:00 - 8/30 AM7:00 Search & Online Services Unavailable ■Main Library: 8/11-13, 8/22, 9/6-7 closed → Calender ■Uji Library: 8/11-13 closed → Calendar ■Jinkan Library: 8/11-20, 8/28, 9/29 closed → Calendar ■Letters Library: 8/11-18, 9/16 → Calendar ■Education: 8/1, 8/11-13, 9/1 closed → Calendar ■Law: 8/11-16, 9/16 closed → Calendar ■Economics: 8/11-17 closed → Calendar ■Econ. Res. Office: 8/11-15 closed → Calendar ■Science: 8/11-15 closed → Calendar ■Sci. Mathematics: 8/11-13 closed → Calendar ■Sci. Physics: 8/11-15 closed →Calendar ■Sci. Astronomy: 8/4-6, 8/11-13, 9/1, 9/8, 9/29 closed → Calendar ■Sci. Earth Planetary: 8/11-15 closed → Calendar ■Sci. Chemistry: 8/11-15 closed → Calendar ■Sci. Biology: 8/11-15, 8/29, 9/22, 9/29 closed → Calendar ■Medical Library: 8/11-13 closed → Calendar ■Med. Health Sci.: 8/11-15, 8/22, 8/26, 9/16 closed → Calendar ■Pharmacy: 8/11-15 closed → Calendar ■Eng. Global (Yoshida): 8/6AM, 8/11-22, 8/29, 9/xx closed → Calendar ■Eng. Global (Katsura): 8/6AM, 8/8-15, 8/20 closed → Calrendar ■Eng. Arch. (Yoshida): 8/11-20 closed → Calendar ■Eng. Arch. (Katsura): 8/11-20 closed → Calendar ■Eng. Phys. (Yoshida): 8/11-15 closed → Calendar ■Eng. Phys. (Katsura): 8/11-15, 9/xx closed → Calendar ■Eng. Elec. (Yoshida): 8/11-13 closed → Calendar ■Eng. Elec. (Katsura): 8/6AM, 8/8-15 closed → Calendar ■Eng. Chem. (Katsura): 8/11-13, 8/22-26 closed → Calendar ■Eng. Chem (Yoshida): 8/8-15 closed → Calendar ■Agriculture: 8/11-15 closed → Calendar ■Agr. Nat. Res. Econ. : 8/11-15 closed → Calendar ■Energy: 8/11-13 closed → Calendar ■Informatics: 8/11-13, 8/29-9/3 closed → Calendar ■GES: 8/11-15 closed → Calendar ■Jimbun: 7/31-8/15, 9/30 closed → Calendar ■Jinse: 7/31-8/15, 9/1, 9/26-30 closed → Calendar (?)■Frontier Sci. 8/xx-xx closed → Calendar ■Yukawa: 8/11-15, 8/29, 9/30 closed → Calendar ■Virus 8/11-13 closed → Calendar ■KIER: 8/11-15 closed → Calendar ■RIMS: 8/11-15 closed → Calendar (?)■RRI: 8/xx-xx closed → Calendar ■PRI: 8/11-13 closed → Calendar ■CSEAS: 8/11-13, 8/28 closed → Calendar ■CER: 8/11-13 closed → Calendar ■FSERC Forest: 8/11-15 closed → Calendar (?)■FSERC Seto: 8/xx-xx closed → Calendar (?)■EPRC: 8/xx-xx closed → Calendar ■ASAFAS Asia: 8/11-25, 8/27 closed. Africa: 8/11-13, 9/24, 9/29 closed → Calendar ■CIAS: 8/11-15, 8/29, 9/30 closed → Calendar
 

Kyoto University Open Cumpus 2014 Library Tour

 On 2014-07-29 (4440 reads)
「京都大学オープンキャンパス2014」では、附属図書館もご見学いただけます。
当日は、1階から3階までを順路に沿って自由に見学していただけます。
また、期間中、図書館内で高校生向け講習会体験やスタンプラリーなどのイベントを開催します。
ふるってご参加ください。

京都大学オープンキャンパス2014 構内施設見学
●日時 平成26年8月7日(木)-8月8日(金)9:30-17:00(入館16:30まで)
●場所 京都大学附属図書館
●対象 京都大学オープンキャンパス参加者(付添の方を含みます)
 ※学部企画に事前予約されていない方の当日参加も可能です。「総合案内所」にて参加者用資料バッグをお受け取りの上、附属図書館正面玄関の受付にお越し下さい。

●自由見学のほか、次のイベントを行います
1.ミニ講習会 文献探索入門:高校生編 大学での文献調査を体験しよう!
 (毎日1回)13:30- 各回20分程度、20名まで(予約不要・先着順)
2.学習サポートデスクの先輩と話そう
 (毎日1回)15:00- 各回30分程度、20名まで(予約不要・先着順)
3.大学図書館を廻ろう!スタンプラリー 
 所要30分程度(随時受付、受付終了16:30)
4.書庫ツアー
 (毎日2回)11:00-, 15:00- 各回30分程度、30名まで(予約不要・先着順)
※各イベントの参加者には図書館オリジナルグッズを差し上げます。

詳細は下記をご覧ください:
☆附属図書館「オープンキャンパス」のご案内
http://www3.kulib.kyoto-u.ac.jp/etc/opencampus/
附属図書館以外の施設見学やオープンキャンパス全体については下記をご覧ください
☆京都大学オープンキャンパス2014 ホームページ
http://www.nyusi.gakusei.kyoto-u.ac.jp/oc2014/

(附属図書館情報サービス課)

 

[Resolved Aug.14]Dispatched workers cannot apply Online Purchase Request Service (untill Aug.13)

 On 2014-07-28 (3218 reads)

オンライン購入依頼サービスに不具合のお知らせ 【解消しました (8/14)】

2014年7月7日より教職員対象のオンライン購入依頼サービスを開始していますが、
現在、システムの設定漏れにより、下記の不具合があります。

【内容】派遣職員の方はオンライン購入依頼サービスにログイン不可
【解消の見込み】8/14頃
【代替方法】従来通り、各図書館/室に「図書購入依頼書」を紙で提出

他の身分の教職員の方は、通常通り、オンライン購入依頼をご利用いただけます。

オンライン購入依頼サービスのご案内

なお、8/14までの間も、派遣職員の方のオンライン購入依頼の利用開始申請は受け付けております。
その場合、オンライン購入依頼の利用は8/14以降になります。
不具合が解消され次第、図書館機構サイトのニュースでお知らせいたします。
ご利用者の皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
ご不明な点がございましたら、下記までお問い合わせください。


お問い合わせ先
情報資源管理部会 オンライン購入依頼サービス担当
ram-uke2 at kulib.kyoto-u.ac.jp
TEL: 075-753-2647

 

Solved[trouble]First Agreement system of Terms of Use and Management of log files of E-journals & Databases

 On 2014-07-25 (3414 reads)

復旧しました。通常通り「同意手続き」画面からお手続きいただけます。
2014.7.28 追記

電子ジャーナル・データベース認証システムをはじめてご利用時のみ
「同意手続き」画面が表示されます。
しかし、システムに不具合が発生し、同意手続きができない状態となっております。

First Agreement system of Terms of Use and Management of log files of E-journals and Databases
is not available.
Solved. July 28, 2014


ご迷惑をおかけいたしまして誠に申し訳ございませんが、当方において同意手続きを代行させて
いただきますので、以下の手続きをお願いします。

(既に初回の「同意手続き」をお済みの方は通常通り利用可能です。)

■同意手続き方法

以下の同意文書をよくお読みのうえ、同意いただける場合は、

1. 同意文書を電子メール本文にコピー&ペーストして、
2.「→」の箇所をご記入いただき、
3. ejdb@kulib.kyoto-u.ac.jp までお送りください。


■■■■■ 同意文書 (ここからコピー&ペーストしてください) ■■■■■

電子ジャーナル・データベースを利用するにあたっての注意事項と利用者同意事項

    → 氏名 :
    → 所属部局 :
    → 職名等 :
    → 認証できない ECS-ID または SPS-ID:
    → 使用機器のOS:
    → 使用機器のブラウザ種別:

私は今後、認証対象の電子ジャーナル・データベースの利用にあたって、下記の
[電子ジャーナル・データベース利用上の注意] と
[電子ジャーナル・データベース認証システムの利用記録(ログ)の管理について]
の記載事項に同意します。

[電子ジャーナル・データベース利用上の注意]

  ◆電子ジャーナル・データベースのどのサービスにおいても、
おおむね以下の事項は禁止されています。

    ・個人利用の範囲を超えた大量のダウンロード
*特にプログラムやスクリプト等を利用した自動操作による
一括した大量ダウンロード
・個人利用以外の利用
・複製や再配布

  ◆また、各サービスにおいて個別に定められた条件等もありますので、
各サービスのサイト内にある利用条件などのページで内容を確認して
おいてください。

  ◆これらの事項に違反する行為を行うと、サービス提供元から不適切利用
とみなされ、大学全体にアクセス遮断、利用制限等のペナルティが科せ
られることがあります。

[電子ジャーナル・データベース認証システムの利用記録(ログ)の管理について]

  ◆この認証システムでは、電子ジャーナル・データベースを利用した
利用記録(ログ)を一定期間保存しています。

  ◆サービス提供元から不適切利用の通告を受けた場合は、
利用記録(ログ)を調査して、その利用状況を確認します。

  ◆不適切利用と確認された場合は、その不適切利用を行ったIDを
利用停止にする等の措置を取らせていただくことがあります。

  ◆なお、認証システムの利用記録(ログ)は不適切な利用があった
場合にのみ調査し、それ以外の目的での利用はしません。

  ◆利用記録(ログ)は、一定期間保存後に削除します。

■■■■■ 同意文書 (コピー&ペーストここまでです) ■■■■■
[Main Library Electronic Resources Section]
[附属図書館電子情報掛]
 

 

[Maintenance] ScienceDirect/Scopus (Jul. 26)

 On 2014-07-25 (3472 reads)



Due to server maintenance, ScienceDirect and Scopus will be unavailable from 20:00, Saturday, Jul. 26 to 20:30.

Sorry for the inconvenience.

[Main Library Electronic Resources Section]

 

"My special way of using the library" by Graduate Student Staff(Jul. 22,25)

 On 2014-07-24 (3776 reads)
 とっておきの図書館活用法 

 附属図書館1階ラーニング・コモンズにある学習サポートデスクの大学院生スタッフが、
 自身の研究・図書館利用の経験を紹介しながら、図書館の活用法をお話しします。

 これから研究を進めたい、ちょっと先輩の話を聞いてみたいという
 人文社会系の学部生の方にオススメです♪

 お気軽にご参加ください!


 ● 日 時 :  7月 22日 (火) 13:30-14:30
         7月 25日 (金) 16:30-17:30
         ※各回内容は異なります

 ● 会 場 :  1F ラーニング・コモンズ


 詳細は、以下の学習サポートデスクのFacebookにてお知らせしています!
 最新の内容紹介はコチラ!ぜひご覧ください♪


 ★ 参考:学習サポートデスク Facebook
   
https://www.facebook.com/pages/Learning-Support-Desk/231531943685284

 ★ 参考:
図書館機構HP ⇒ 学習/研究サポート ⇒ 学習サポートデスク
       Kyoto University Library Network HP > Guide & Course > Learning Support Desk

 ○ お問い合わせ
  附属図書館 参考調査掛 Main Library, Reference Section
  TEL:075-753-2636  Email:ref [at] kulib.kyoto-u.ac.jp