【データベース】 山一證券オンライン版が利用できるようになりました
経済学研究科では「山一證券オンライン版」を新規導入しました。どうぞご利用ください。
山一證券オンライン版
https://yamaichi-online.com/Opac/search.htm?s=ATpV2cZPhcNMGEpFNbhoOPHjRhp
1997年に経営破綻により100年の歴史に幕を閉じた山一證券の所蔵資料。山一證券に関する資料(営業報告書・取締役会会議録・全国支店長会議関係資料・大蔵検査資料・株主総会資料・業務週報・「昭和40年不況(日銀特融)」資料等、多岐にわたる重要書類)のほか、明治期から今日に至るまでの日本の証券市場の解明につながる貴重な資料が含まれている。
※「山一證券株式会社 : 東京大学経済学部図書館所蔵資料」マイクロフィルム版 第1集~第12集を基に再編集したデータベース。プライバシー・著作権に関わる部分に一部マスキング処理がされている(極東書店「オンライン版について」参照)。
【経済学研究科・経済学部部図書室】(2022.3.9)
【データベース】 Oxford Research Encyclopedias(4分野)が利用できるようになりました
経済学研究科では「Oxford Research Encyclopedias」のうち下記4分野を新規導入しました。どうぞご利用ください。
Oxford Research Encyclopedias https://oxfordre.com/
分野別デジタル百科事典シリーズ。国際的に活躍する各分野の研究者による幅広いトピックにおける概説記事(査読済み)が収録されており、最新の学識を入手することができます。
以下の4分野のみ利用可能。
・Asian History
・Business and Management
・Economics and Finance
・International Studies
【経済学研究科・経済学部部図書室】(2022.3.8)
【データベース】 The Economist Historical Archiveのアップグレード(1843-2020)のご案内
経済学研究科が提供するデータベース「The Economist Historical Archive」が[1843-2015] から [1843-2020] にアップグレードしました。
The Economist Historical Archive 1843-2020
https://find.galegroup.com/econ/start.do?prodId=ECON&userGroupName=kyotodai
1843年の創刊から2020年までの『The Economist』の全号を自在に検索・閲覧できるアーカイブです。ぜひご利用ください。
データベースリスト:「E」
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb?c=erdb_alpha_e
【経済学研究科・経済学部図書室】(2022.3.8)
【図書館機構】図書館システムから送信する連絡メールの送付先変更について
情報部からの令和3年12月9日付の通知「【学内限定】【注意喚起】メールアドレスの誤入力にご注意ください」を受けて、
図書館システムから利用者に送信する連絡メールの宛先を、令和4年3月8日(火)より、
学生用メールKUMOIまたは教職員用メールKUMailのみに変更します。
変更日以降は、図書館からのメールはKUMOIまたはKUMailへの送信となります。
KUMOIまたはKUMail以外のメールアドレスを利用するときは、転送設定してください。
設定方法は以下の「■メールの転送設定方法」をご参照ください。
詳細は次の通りです。
■ 変更日(予定)
令和4年3月8日(火)
附属図書館にて対象者のメールアドレスを変更します。
■ 対象者
以下の方は、KUMOIまたはKUMailのメールアドレスを図書館システムに登録します。
変更日以降、図書館からの連絡は、KUMOIまたはKUMailだけにお送りします。
・常勤教職員(全員)
・図書館に利用登録済で認証ICカードを保有する非常勤教職員
・正規学生(学部学生、大学院学生全員)
・その他科目等履修生などでKUMOIまたはKUMailの登録が可能な方
■ メールの転送設定方法
・KUMOIの場合
京都大学情報環境機構>よくある質問>全学メール>学生用メール(KUMOI)使用方法>学生用メールの転送設定方法は?
http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/faq/mail/kumoi_Use/q39.html
・KUMailの場合
京都大学KUMail(Gmail)の利用にあたって>メール転送設定
https://sites.google.com/kyoto-u.ac.jp/kumailstart/forward
■ MyKULINEの設定変更について
この変更に伴い、オンラインサービス(MyKULINE)上で利用者ご自身が
任意のメールアドレスを入力/修正する機能を、2月下旬以降停止する予定です。
日程は決まり次第、お知らせします。→【日程決定】2月24日(木)に停止します。(2月21日追記)
対象となる画面(予定)は次の通りです。
1.利用者情報修正
2.予約依頼(ケータイMyKULINE含む)
3.文献複写申込
4.図書借用申込
5.検索アラート新規登録および検索アラート修正
6.雑誌アラート新規登録および雑誌アラート修正
7.オンライン購入依頼
2~7について、今後は入力画面の「E-mail」欄に表示される
プルダウンリストからご自身のアドレスを選択してお申込ください。
また、2月下旬までに任意のメールアドレスを入力してお申込済で、
3月8日以降に処理が進む場合も、対象者宛に送信されるメールの
送信先はKUMOIまたはKUMailに変更されます。予めご了承ください。
■ 本件問い合わせ先
担 当:附属図書館 利用支援課
電 話:075-753-2632
E-mail:mailtrouble660[at]mail2.adm.kyoto-u.ac.jp ※[at]を@に書き換えて送信してください。
[最終更新 2022/05/19]
3/14まで申込受付中です:【附属図書館】「あなたのための推薦図書:大学院で研究する先輩たちが選びます!」 - 学習サポートデスク図書おすすめサービス -
この企画は2022/03/14でリクエスト受付を終了しました。
図書おすすめサービス「あなたのための推薦図書:大学院で研究する先輩たちが選びます!」

学習サポートデスクの院生スタッフによる図書おすすめサービスを実施します。
大学に入って新しいことを学びたい、興味のある分野をもっと深めたい、そんな新入生・学生のみなさんをサポート!
学習サポートデスクの大学院生スタッフが、あなたの関心に応じて、学習に役立つおすすめの本を紹介します。
皆さまのお申込みをお待ちしております!
お申込み方法:
1. 申込フォームに、どんな本を読んでみたいか入力してください。
2. おすすめしてほしいスタッフがいれば、指名することもできます。
3. スタッフが京都大学の蔵書の中から選んだおすすめリストを、メールでお知らせします(3冊ほどおすすめします。10日ほどお待ちください)。
4. ぜひ図書館で借りてみてください!
サービス期間:2021年6月28日(月)~2022年3月14日(月) ※2022年3月7日(月)更新
○お申込みは、本学所属の方に限ります。
○推薦図書をもっと多くの人に知ってもらうため、スタッフが選んだ本を依頼者が特定できない形で公開します。
主催:京都大学図書館機構
お問合せ:附属図書館利用支援掛
TEL: 075-753-2636
Email: ref660(アットマーク)mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
[附属図書館 利用支援掛]
【桂図書館】Diversity & Inclusion 選書コーナーを新設しました
このたび桂図書館では、Diversity & Inclusion 選書コーナー(略称:D&I選書)を設置いたしました。
Diversity & Inclusionとは、「Diversity=多様性」「Inclusion=包括・受容」を意味し、「性別・年齢・国籍等が違う人々が、それぞれの個性や能力に応じて活躍できる場を作ろう」という考え方です。
ジェンダー・男女共同参画・人権・メンタルヘルス等の様々なテーマに関する図書(和書・洋書・電子ブック)を集めましたので、これら諸問題について共に理解を深めていきましょう。
Diversity & Inclusion 選書コーナーは桂図書館1F閲覧室・北側壁面書架に設置しています。
(KULINE配置場所名称は「1F閲覧室 D&I選書」)
また選書リストはKULINEタグ「桂図書館 Diversity and Inclusion Books」よりご覧いただけます。
今後ぜひご利用ください。
選書リスト
桂図書館 Diversity and Inclusion Books
- 和書:53冊
- 洋書:1冊
- 電子ブック(和):10点
- 電子ブック(洋):6点
※2022/3/1現在のタイトル数です。
【MyKULINE】注意 : 進学などで身分が変わるとデータは引き継がれません (各自バックアップのお願い)
日頃よりMyKULINE (マイクライン) をご利用いただきありがとうございます。
進学、転学部などでご身分が変わる場合、MyKULINEのデータは引き継がれません。
必要なデータは現ご身分の有効期限内に各自でバックアップをお願いいたします。
対象者
大学院に進学する、学生から職員になるなど、身分が変更になる方
※学生証、職員証、図書館利用証が再発行となる方も含む
引き継がれないデータ
1. 利用状況一覧
1.1. 貸出履歴 (*1)
1.2. 複写依頼 (*1)
1.3. 貸借依頼 (*1)
1.4. 購入依頼 (*1)
2. マイフォルダ
2.1. ブックマーク (*1)
2.2. お気に入り検索 (*2)
3. 新着アラート
3.1. 検索アラート (*2)
3.2. 雑誌アラート (*2)
データのバックアップ方法
(*1) 利用状況 (1.1.-1.4.)、ブックマーク (2.1.)は文献管理ツール (EndNote Basic) の保存機能をご利用いただくと管理が簡単です。
[参考] 文献管理ツールの使い方は? (KULINEよくある質問)
(*2) お気に入り検索(2.2.)、新着アラート(3.1.-3.2.)は保存機能がありませんので、各自でバックアップをお願いいたします。
ご不便をおかけいたしますが、ご了承ください。
[京都大学図書館機構KULINEサービス担当]
【図書館機構】電子ジャーナル、データベースのご利用に関する注意
電子ジャーナルやデータベースなどの電子リソースの利用については、供給元である出版社が使用許諾条件を定めています。どの出版社においてもおおむね以下の事項は禁止されています。
- 個人利用の範囲を超えた大量のダウンロード
- プログラム等を利用した自動操作による過剰アクセスや一括ダウンロード
- 電子ジャーナルの特定の巻号や、電子ブックのタイトルをまとめてダウンロード
- 個人利用以外の利用
- 複製や再配布
一部の出版社は、本文に限らず、目次やアブストラクトも含め、すべてのページに過剰な頻度でアクセスし、サーバに負荷をかける行為を禁止しています。
過剰なアクセスや大量ダウンロードなどが検知されると、大学全体からの電子ジャーナルのアクセスを遮断される等のペナルティが科せられることもありますで、ご注意ください。
最近、Webブラウザの「リンク先読み(Preload)」機能、文献管理ツールのプラグインや電子ジャーナルウェブサイトに搭載されている「参考文献ダウンロード機能」により、意図せず大量ダウンロード/大量アクセスを起こしてしまうケースが発生しています。
いずれの機能も、ページを閲覧中に、バックグラウンドでページ内のリンクへのアクセスが繰り返されます。そのため、 本人は普通に電子ジャーナルを利用していたつもりでも、気が付かないうちに大量ダウンロード/大量アクセスになってしまうことがあります。電子ジャーナル・データベース認証システムの不具合を誘発するおそれもあるので、これらの機能の使用は止めてください。
また1~数分程度の短時間に複数の本文やPDFファイルを開く行為を、出版社が大量ダウンロード/大量アクセスであると検知する事例も発生しています。文献は必要なものを選びご利用ください。
電子リソースを利用する場合は、ブラウザ設定をご確認いただくとともに、参考文献等の一括収集機能を短期間に繰り返し使用しないよう、ご注意ください。
【ポスター・チラシ】
【関連ページ】
- 京都大学図書館電子リソース
- 電子リソースへのアクセスについて
- プラグインシステムFAQ(要ECS-ID/SPS-ID)
- 文献管理ツール(EndNote Basic)を使う
- [注意!]ブラウザの先読み機能による電子リソースの大量アクセスについて
[図書館機構]
[2022/02/28投稿]
【終了しました】【メンテナンス】SINET6への切替に伴う電子ジャーナル・データベース認証システム等の一時停止について(3月20日 9~10時)
本作業は完了しました。ご協力ありがとうございました。
-----------------------------------------------------
SINET6への切替に伴い3月20日(日)9時から10時にかけて、電子ジャーナル・データベース認証システムなど、学内から学外への通信を伴う図書館機構提供サービスが使用できません。
日時:2022(令和4)年3月20日(日) 午前9時から10時
※5分程度の停止が数回発生する見込み
※予備日:3/26(土)9:00~10:00
影響範囲:【学内で使用できないサービス】
・電子ジャーナル・データベース認証システム
・蔵書検索KULINE
・MyKULINE 各機能(貸出更新・予約・ILL 依頼(文献複写・現物貸借)等)
【学外から使用できないサービス】
・電子ジャーナル・データベース認証システム
・蔵書検索KULINE
・MyKULINE 各機能(貸出更新・予約・ILL 依頼(文献複写・現物貸借)等)
・図書館機構や附属図書館など www.kulib.kyoto-u.ac.jp 上のウェブサイト
・京都大学貴重資料デジタルアーカイブ
・京都大学学術情報リポジトリKURENAI、リポジトリ登録システム
※原則として学内に閉じた通信は影響しません。
※このことにより、電子ジャーナル、データベース、電子ブックの閲覧、蔵書検索、文献複写申込、貸出期間延長等ができなくなります。
【附属図書館】3月で卒業・修了される方、在籍期間が切れる方へ
・他大学から文献の取り寄せ(文献複写・図書借用)をご希望の方は、3月10日(木)までにお申込みください。
・他大学から図書を借用された方の返却期限は3月24日(木)です。
・受取り・支払いがまだの方はお急ぎください
・4月以降も在籍される方は、申込時にコメントに明記してください。
※附属図書館で取り寄せを依頼する方が対象です。
※附属図書館以外の図書館・室については、期限が異なります。詳細は各図書館・室にご確認ください。
[附属図書館 利用支援掛]
【図書館機構】検索結果を「関連度順」で並べ替えないでください
現在KULINEの検索結果を「関連度順」に並べ替えると、KULINEの画面が動かなくなる不具合が発生しています。
「関連度順」のソートは利用しないでください。
[図書館機構KULINEサービス担当]
【法学部図書室】「国立国会図書館デジタル化資料送信サービス」の提供開始について
法学部図書室で、「国立国会図書館デジタル化資料送信サービス」の利用が可能になりました。
国立国会図書館がデジタル化した資料のうち、絶版等の理由で入手が困難な資料について、
法学部図書室でデジタル画像の閲覧ができるサービスです。(当室では複写はできません。)
詳細はこちらを参照ください。
国立国会図書館デジタル化資料送信サービス
【メンテナンス】ジャパンナレッジ (2/26)
ジャパンナレッジの全サービスがシステムメンテナンスのため下記の時間利用できません。 どうぞご了承ください。
【サービス停止日時】2022年2月26日 (土) 9:00-19:00 [予定](日本時間)
【停止するサービス】ジャパンナレッジサービス全般 (ジャパンナレッジLib、JKセレクトコンテンツ、JKBooks)
[附属図書館電子リソース掛]
【図書館機構】KURENAI:PDFファイルのデザインを一新しました
京都大学図書館機構は、京都大学学術情報リポジトリ(KURENAI)からダウンロードされる論文等が京都大学発のコンテンツであることがわかりやすくなるようPDFファイルのデザインを一新しました。改善内容は次の2点です。
1. PDFカバーページのデザインリニューアル
PDFファイルのカバーページ(表紙)を、スクールカラーを基調として大学およびKURENAIのロゴを配した新デザインに変更しました。

2. 専用ヘッダの追加
学術雑誌掲載論文等のPDFファイルに、KURENAIでセルフアーカイブしたコンテンツであることを示す専用ヘッダを追加しました。

構成員のみなさまには、学術研究成果の発信にKURENAIをより一層ご活用くださいますようお願いします。
問い合わせ先
京都大学オープンアクセス推進事業プロジェクトチーム
oa-pt[a]mail2.adm.kyoto-u.ac.jp([a]は@に書き換えてください)
【データベース】 Wiley Digital Archives: The Archives of the Royal Anthropological Institute が利用できるようになりました
京都大学では、以下のデータベースを新規導入しました。
- Wiley Digital Archives: The Archives of the Royal Anthropological Institute (RAI)
The Royal Anthropological Institute of Great Britain and Ireland (RAI・英国王立人類学協会)が所蔵するアーカイブ資料をデジタル化したデータベースです。1763~2016年の資料をカバーし、人類学者やRAIの会員による手稿・書簡・報告書・学会発表・議事録・地図・調査・フィールドノート・絵画・写真・データ・収集品などから構成されています。これらのデジタル画像には全文検索可能なテキストやメタデータが付与されています。Wiley Digital Archives: The New York Academy of Sciences (NYAS) との横断検索が可能です。
データベースの詳細情報は、下記URLのデータベース一覧からご確認ください。
【データベースリスト】
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb/13501
[図書館機構]
【データベース】Times Digital Archive のアップグレード(1785-2019)のご案内
データベース「The Times Digital Archive」が
[1785-2014] から [1785-2019] にアップグレードしました。
The Times Digital Archive 1785-2019
https://go.gale.com/ps/start.do?p=TTDA&u=kyotodai
『ロンドン・タイムズ』の紙面イメージを電子化したもので、全文検索も可能なデータベースです。
ぜひご利用ください。
データベースリスト:「T」https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb?c=erdb_alpha_t
※本データベースは平成21年度大型コレクションとして1785年の創刊から1985年までを
文学研究科、経済学研究科、人文科学研究所、東南アジア地域研究研究所(現在) の4部局で導入し、
以降利用可能範囲を順次拡大してきたものです。
(問合せ先)
文学研究科図書館
TEL: 075-753-2715
MAIL: letlib (at) mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
※ (at) は @ に置き換えてください
【メンテナンス】KULINE・Discovery・京大ArticleLinker・電子ジャーナル/電子ブックリスト(2/20)
システムメンテナンスのため、下記の通り一部サービスが停止する可能性があります。
どうぞご了承ください。
【日時】
・2022年2月20日(日) 16:00 から2時間程度
※前後する可能性があります。
【内容】
・KULINE
一部の電子ジャーナルや電子ブックへのリンクが表示されない、
もしくは、リンクは表示されるがリンク先にアクセスできない
・Discovery
一部の電子ジャーナルや電子ブックへのリンクが表示されない、
もしくは、リンクは表示されるがリンク先にアクセスできない
・京大ArticleLinker
ArticleLinkerのアイコンは表示されるが、雑誌記事本文のフルテキスト
(PDF/HTML)への遷移ができない
・電子ジャーナル/電子ブックリスト
期間中は電子ジャーナル/電子ブックリストが表示されない
KULINEやDiscovery等での検索自体は可能ですが、検索結果から
電子リソースへのリンク機能が停止する可能性があります。
電子ジャーナルや電子ブック自体は停止していませんので、直接、
それぞれのサイトへアクセスしてください。
[附属図書館電子リソース掛]
【終了しました】【メンテナンス】KUINSの一時停止に伴う電子ジャーナル・データベース認証システム等の停止について(2月18日 13~15時)
【2/18 15:15追記】本日の作業は完了しました。ご協力ありがとうございました。
-------------------------------------【2/18 追記】14時20分から停止します。作業終了次第復旧の予定です(最大作業時間 15時までの予定)。
-------------------------------------KUINSの機器更新に伴う学内ネットワーク一時停止のため、2月18日(金)13時から15時まで、電子ジャーナル認証システムなど図書館機構が提供するサービスが停止します。
日時:●2022年2月18日(金) 13時から15時まで
※15~30分程度の停止が発生する予定
影響範囲:・電子ジャーナル・データベース認証システム
・蔵書検索KULINE
・MyKULINE各機能(貸出更新・予約・ILL依頼(文献複写・現物貸借)等)
・国立国会図書館デジタルコレクション
・各図書館内利用者向け検索端末
※ このことにより、電子ジャーナル、データベース、電子ブックの閲覧、蔵書検索、文献複写申込、貸出期間延長等ができなくなります。
※ KULINE休止中の蔵書検索について
KULINE休止中に京都大学の蔵書を検索する場合は、CiNii Booksから図書・雑誌を検索してください。
詳細は「KULINE 休止中に京都大学の蔵書を検索するには」をご覧ください。
【図書館機構】京都大学図書館機構オープンアクセス推進事業(2016-2021)成果報告会「オープンアクセスによって広がる教育・研究の可能性」
京都大学図書館機構は、オープンアクセス推進事業(2016-2021)成果報告会を開催します。
本報告会では、「オープンアクセスによって広がる教育・研究の可能性」と題し、オープンアクセス推進事業の意義と成果を報告するとともに、教育・研究におけるKURENAIやデジタルアーカイブの利活用について研究者の視点から紹介します。
図書館機構は、京都大学学術情報リポジトリ(KURENAI)による研究成果の公開と、京都大学貴重資料デジタルアーカイブによる古典籍資料の電子化・公開を2つの大きな柱として本事業を進めてきました。近年は研究データへの対応を進めています。KURENAIやデジタルアーカイブが、収録コンテンツの拡大に伴い、教育や研究に活用される事例が増えています。様々な事例報告を通じ、オープンアクセスが教育や研究活動にもたらす可能性について、研究者と図書館関係者がともに考える機会にしたいと思います。
1.日時:2022年3月10日(木)10:30 - 12:00
2.開催方法:Zoomミーティング(オンライン)開催
3.主催:京都大学図書館機構オープンアクセス推進プロジェクト
4.プログラム:
10:30 開会挨拶(引原 隆士 図書館機構長)
10:35 第一部 オープンアクセス推進事業の意義と成果
(オープンアクセス推進プロジェクト)
11:00 第二部 オープンアクセスによって広がる教育・研究の可能性
①KURENAIからの教材の発信,その背景と課題:『プログラミング演習Python2019, 2021』を例に
(国際高等教育院/学術情報メディアセンター 喜多 一教授)
②人社系紀要のオープンサイテーションの試み:「京都大学大学院教育学研究科紀要」「人文學報」(※録画配信)
(附属図書館研究開発室 西岡 千文 助教)
③図画像デジタルアーカイブ公開におけるIIIFの衝撃 ― ハーヴァード・イェンチン図書館、スタンフォード大学フーヴァー研究所との試みから
(東南アジア地域研究研究所 貴志 俊彦 教授)
④研究データへのDOI付与:KURENAIをランディングページとしてデータ使用状況を把握する(※録画配信)
(大学院理学研究科附属地磁気世界資料解析センター 今城 峻 助教)
11:40 ミニ座談会 オープンアクセスからオープンサイエンスへ
(ファシリテータ:附属図書館研究開発室 北村 由美 准教授)
11:55 閉会挨拶(松井 啓之 図書館機構副機構長)
12:00 閉会
報告会動画(開会挨拶、第一部、第二部、ミニ座談会、閉会挨拶)![]()
5.対象:本学構成員および大学図書館関係者
6.参加申込:https://forms.gle/GQquUK8YjnhZNvKv9
7.参加定員:300名(申込先着順)
8.参加費:無料
9.申込締切:2022年3月9日(水)17:00
10.問い合わせ:京都大学図書館機構オープンアクセス推進事業プロジェクト
e-mail: oa-pt[at]mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
【データベース】通産政策史資料オンライン版の利用範囲が拡大しました
経済学研究科が提供するデータベース「通産政策史資料オンライン版」について、新たに以下の資料群を購入し利用できるようになりました。
一次史料 第2期(戦後編)のうち以下の資料
・第1部 第2回配本「通商政策」「立地・環境・保安」「資源エネルギー」
・第2部 第2回配本「通商政策・立地・中小企業・資源エネルギー」
・第3部 第2回配本「通商政策、立地・環境・保安」
通産政策史資料 オンライン版
https://j-dac.jp/tsusan
通産政策史資料 オンライン版 使用マニュアル
https://j-dac.jp/top/default/tusan/howto.html
※データベースのご利用は学内者に限ります。
※「通産政策史資料 オンライン版」では一次史料のうち以下の範囲が利用可能です。その他の範囲は閲覧できません。
第2期(戦後編):第1部 第1回配本(産業政策)
第2期(戦後編):第1部 第2回配本
第2期(戦後編):第2部 第1回配本(産業政策)
第2期(戦後編):第2部 第2回配本
第2期(戦後編):第3部 第2回配本
【経済学研究科・経済学部図書室】(2022.2.16)






