【メンテナンス】KULINE/MyKULINE(6/15-16)
KULINE / MyKULINEのメンテナンスにともない、下記の時間帯の中で、一時的にご利用いただけない場合があります。
どうぞご了承ください。
【対象日時】
■KULINE / MyKULINE
2016年6月15日(水) 22:00 - 16日(木) 07:00
※特に以下の時間帯を中心に、一時的に利用できない状況が発生します。
2016年6月16日(木) 00:00 - 01:00 (1時間程度)
KULINE休止中に京都大学の蔵書を検索したい場合は、次のURLを参考にCiNii Booksをご利用ください。
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/service/12758
[図書館機構]
【吉田南総合図書館】「明解!15分でわかる「京大にない資料」の入手方法 【ILL講習会】」(6/20-6/24)
吉田南総合図書館では
「明解!15分でわかる「京大にない資料」の入手方法 【ILL講習会】」
を開催します。
「ILL(アイエルエル):Inter Library Loan」とは、図書館を通して、
ほかの図書館から資料を借りたり、 コピーを取り寄せたりできるサービスです。
京大にないからといって手に入らないとあきらめていた文献はありませんか?
この15分でILLサービスをマスターし、世界中の文献をあなたの研究に活かしましょう!
● 開催日時(全5回、各回15分):
2016年6月20日(月)- 6月24日(金)
各日 16:30 - 16:45
● 場所:
吉田南総合図書館 1F 調査・相談カウンター前
● 申込方法(メール予約優先):
件名を「ILL講習会」とし、氏名、所属、回生、学籍番号、希望日を以下のアドレスまでメールでお知らせください。
事前申込された方が優先ですが、当日参加の方もお待ちしています。
▼ 問い合わせ先:
吉田南総合図書館(逍遥館)TEL:075-753-6525,6524
MAIL: eturan61__at__ mail.adm.kyoto-u.ac.jp
※ __at__ は @ に置き換えて下さい.
[吉田南総合図書館]
→ <6月20日(月)-6月24日(金)> 「明解!15分でわかる「京大にない資料」の入手方法 【ILL講習会】」を開催します
【図書館機構講習会】 SciFinder 講習会のお知らせ [6/21,6/22]

図書館機構講習会
SciFinder 講習会
学内4会場で開催します
6月21日(火)午前 北部構内
6月21日(火)午後 桂キャンパス
6月22日(水)午前 南部構内
6月22日(水)午後 宇治キャンパス
*詳細は下記
社団法人化学情報協会より講師をお招きします。
お近くのキャンパスで、ご都合のつく時間帯にぜひご参加ください。
(部分受講も可能です)
■ 北部構内 (農学研究科・理学研究科) [ポスター]
日 時:2016年6月21日(火)10:30 - 12:00
場 所:理学部6号館 南棟 2階208号室 地図
形 式:実習形式
*事前にユーザ登録が必要です。各自で行ってきてください。
(参考) ユーザ登録
対 象:学内者
お申込み:先着20名 (予約は不要)
※実習の際には、ECS-IDもしくはSPS-IDとパスワードをご用意ください。
お問合せ: 農学部図書室
TEL: 075-753-6016 / e-mail: agri-gakujo[at]mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
理学部中央図書室
TEL: 075-753-3622 / e-mail: 050tosho[at]mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
<内 容>
【初心者向け(1) 70分】
SciFinder の収載データ、ことばからの文献検索
特定化学物質からの文献検索、原文献へのリンク、
絞り込み検索、解析機能、回答の保存
【初心者向け(2) 30分】
物質の構造検索、反応情報検索
■ 桂キャンパス(工学研究科) [ポスター]
日 時:2016年6月21日(火)15:00 - 17:00
場 所:Aクラスター A2棟122 材料化学専攻セミナー室 地図
形 式:講義・デモ形式
対 象:工学部・工学研究科所属者および学内者
お申込み:予約不要、直接ご来場ください。
お問合せ:工学研究科 桂化学系図書室
TEL: 075-383-2581 / e-mail: ktosyo[at]sbchem.kyoto-u.ac.jp
<内 容>
【初心者向け(1) 70分】
SciFinder の収載データ、ことばからの文献検索
特定化学物質からの文献検索、原文献へのリンク、
絞り込み検索、解析機能、回答の保存
【初心者向け(2) 30分】
物質の構造検索、反応情報検索
■ 南部構内 (薬学研究科・医学研究科) [ポスター]
日 時:2016年6月22日(水)10:00 - 12:00
場 所:薬学研究科教育棟1階 マルチメディア講義室 地図
形 式:実習形式
*事前にユーザ登録が必要です。各自で行ってきてください。
(参考) ユーザ登録
対 象:薬学部・薬学研究科所属の方と医学部・医学研究科および関連部局所属の方を中心に。
他部局の方でも、ご参加いただけます。
お申込み:先着30名 (予約不要)
※実習の際には、ECS-IDもしくはSPS-IDとパスワードをご用意ください。
お問合せ: 薬学部図書室
TEL: 075-753-4595 / e-mail: 080yakutosho[at]mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
医学図書館
TEL: 075-753-4323 / e-mail: medlib[at]mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
<内 容>
【初心者向け(1) 70分】
SciFinder の収載データ、ことばからの文献検索
特定化学物質からの文献検索、原文献へのリンク、
絞り込み検索、解析機能、回答の保存
【初心者向け(2) 30分】
物質の構造検索、反応情報検索
■ 宇治キャンパス [ポスター]
日 時:2016年6月22日(水)15:00 - 16:30
場 所:宇治キャンパス おうばくプラザセミナー室1 地図
形 式:講義・デモ形式
対 象:学内者
お申込み:予約不要、直接ご来場ください。
※ 事前質問を受け付けます。
お問合せ:附属図書館宇治分館
TEL: 0774-38-3010 / e-mail:ujibunkan[at]mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
<内 容>
【初心者向け 90分】
SciFinder の収載データ、ことばからの文献検索
特定化学物質からの文献検索、原文献へのリンク、
絞り込み検索、解析機能、回答の保存
物質の構造検索、反応情報検索
【図書館機構講習会】各図書館・室の催しをまとめてチェック!各図書館・室の講習会・イベントカレンダー6月版を公開しました
6月の講習会・イベントカレンダーを公開しました
分かりやすくまとめたカレンダー(PDF)を作成しています。
↓ ↓ ↓ 6月のカレンダーはこちら ↓ ↓ ↓
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/uploads/calendar201606.pdf
(図書館機構HP>学習/研究サポート>講習会>今月の講習会・イベントのご案内)
■ お問い合わせ先
附属図書館 利用支援掛
Tel: 075-753-2636
Email: ref660 [at] mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
【図書館機構 リテラシー・レファレンス部会】
【図書館機構】オープンアクセス方針説明会を開催します(6/22, 29)
京都大学は、2015年4月28日に「京都大学オープンアクセス方針」を採択しました。
この「京都大学オープンアクセス方針」の理念のほか、KURENAIへの登録手順、リポジトリ登録システムについて、説明会を開催します。
| [日時] | 平成28年6月22日(水)11:00~11:50 平成28年6月29日(水)13:30~14:20 ※同内容を2回開催します。 |
| [会場] | 附属図書館3階 ライブラリーホール |
| [対象] | 本学教職員(申込不要) |
| [主催] | 図書館機構 |
-プログラム-
- 1. 「京都大学オープンアクセス方針」について
- 2. KURENAIについて
- 3. リポジトリ登録システムについて
- 4. 質疑応答
(参考)
- 京都大学オープンアクセス方針
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/content0/13092 - よくある質問(FAQ)
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/content0/1370442
【トラブル】KULINEのメンテナンス表示
本日、午後1時頃からKULINEの詳細画面を表示させる際に「現在メンテナンス中のため一部のサービスが利用できません。」というポップアップが表示される、という現象が確認されています。
現在、原因を確認中ですが、何度も上述のポップアップが表示される場合は、ブラウザのキャッシュを削除して再度検索をしてください。
ご不便おかけして申し訳ありません。
■キャッシュのクリアってどうしたらいいのですか? | よくある質問 | 京都大学情報環境機構
http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/faq/general/general/post_159.html
[附属図書館学術支援掛]
【附属図書館】試験期間に伴う入館制限について(7/8-8/4)
下記試験中は、附属図書館は学内利用者で満席となることが予想されます。
学外からご利用を希望される方はこの期間中を避けて、試験終了後にご来館いただきますようお願いします。
7月8日(金)-8月4日(木)
【吉田南総合図書館】「簡単15分!レポート・論文執筆のためのCiNii講座」を開催します(6/13-17)
「CiNii」(サイニイ)は、日本語の論文が検索できるとっても便利なデータベース。
今回は検索のコツからフルテキストの入手まで、押さえておきたいポイントを15分でご紹介します。
レポート・論文を書く前の文献調査にご活用ください。
◯ 日時
平成28年6月13日(月)-平成28年6月17日(金) <各日>16時30分-16時45分
◯ 場所
吉田南総合図書館 1階カウンター周辺
● 申込方法(メール予約優先):
件名を「CiNii講座」とし、お名前、ご所属、回生、学籍番号、希望日を明記のうえ、以下の申込先(吉田南総合図書館)までメールでお知らせください。
当日の飛び入り参加も可能です。
▼ 申込先:
吉田南総合図書館(逍遥館)
TEL:075-753-6525,6524
MAIL: eturan61(__at__) mail.adm.kyoto-u.ac.jp
※ (__at__) は @ に置き換えて下さい。
[吉田南総合図書館]
【附属図書館】 6/13(月) 研究をアピールするためのSNS活用術 -KURA HOUR- (6/13, 13:15-)
KURA HOUR:研究をアピールするためのSNS活用術
欧米の記者にアピールするならTwitterを始めるべき!
記者は常に最新の情報を求めています。 リアルタイムでどんどん新しいつぶやきが増えていくTwitterは、記者にとって旬な話題がいちはやく検索できる便利なツールなのです。
科学ニュースも然り。
今やSNSは私生活だけでなく、研究にも役立つ重要なツールになりました。 Twitterを活用する記者にめがけて、あなたもTwitterを使ってアピールしませんか?
「専門家として物申したい」
「もっと自分の研究を一般の人に知ってほしい」
・・・・だけどよく分からない。炎上するのはこわい。
こんな思いをされている研究者のあなたに、Twitterを使いこなすためのSNS活用術をご紹介します。
国内だけでなく国際的なコミュニティへ仲間入りし、これから研究者としてのプレゼンスを高めるためにTwitterをどう駆使できるかお話しします。
■ 日 時: 2016年6月13日 (月) 13:15-14:15
※ KURA HOUR後に個別相談あり
■ 場 所: 附属図書館1F ラーニング・コモンズ
■ 講 師: 五十嵐 杏南 (国際広報室、インペリアルカレッジロンドン・科学コミュニケーションユニット修了)
■ 参加費: 不要
■ 対 象: 京都大学の方ならどなたでも
■ 申込み: 申込みフォーム からお申込みください。
今後のKURA HOUR
2016年7月4日(月)専門外の人に研究を伝える方法 講師:白井哲哉
2016年7月11日(月)イケてる研究ポスター作成術 講師:小野英理URA(次世代研究創成ユニット)

[附属図書館 利用支援課]
【吉田南総合図書館】グレート・ブックス読書会「善の研究」開催のご案内(6/10)
吉田南総合図書館のグレート・ブックスコーナーを題材にした読書会「善の研究」が開催されます。
1、2回生大歓迎の入門読書会です。どなたでもご自由にご参加ください。
<日時>2016年6月10日(金)18:15-19:45
<場所>環on (吉田南構内 人間・環境学研究科棟1F)
※環onまでのアクセスはこちらをご覧ください
<書名>『善の研究 (岩波文庫 ; 青(33)-124-1) 』
改版 ; 岩波書店 , 2012 (1Fグレートブックス 岩波文庫||B||124-1)
<コーディネーター>(理学部三回)田中仁海さん、(同)荒井駿さん、(同)田中祥貴さん、
(工学部物理工三回)森川健太郎さん
<コーディネーターからひとこと>
京都大学が生んだ日本を代表する哲学者、西田幾多郎。
彼が紡いだ独創的な哲学体系は西欧思想の概説や紹介に留まることのない、日本独自の
哲学を築き上げました。その中でも『善の研究』は、日本の哲学議論の中心に存在したと
いっても過言ではない書物です。純粋経験や統一力によって語られる西田の形而上学は、
やがて「善とは何か?」という問いに対する一つの解をもたらしてくれるでしょう。
この京都で生まれた思想について、私たち学生と一緒に考えてはみませんか?
<申込み>メール予約優先、当日参加も歓迎
件名を「善の研究読書会」とし、お名前、ご所属を明記してください。
いただいた情報は コーディネーターにお知らせします。どうぞご了承ください。
また、今後の読書会のご案内を 図書館から送らせていただくことがございますが、
それ以外の目的には使用しません。
<問合せ先> 吉田南総合図書館(逍遥館)
TEL:075-753-6524、6525
MAIL:eturan61(_at_)mail.adm.kyoto-u.ac.jp
※(_at_)は@に置き換えてください。
»» 吉田南総合図書館のグレート・ブックスのご紹介、関連企画についてはこちらをご覧ください««
[吉田南総合図書館]
京都大学図書館機構はInternational Image Interoperability Framework への参加に関心表明します
京都大学図書館機構は、デジタル画像相互運用のための国際規格 International Image Interoperability Framework(IIIF)の活動について、2016年5月30日に関心を表明しました。
IIIFの活動は、京都大学図書館機構の目標に沿うものであるため、賛意を示し、また活動を日本国内に一層広げるため、活動への参加に関心を示すことを表明したものです。
【医学図書館・トライアル】JoVE (-6/30), Thieme 医学系電子ジャーナルパッケージ (-8/31)
医学図書館では以下の2件のトライアルを開始しました。下記のリンクからぜひご利用ください。
トライアル期間中は「PubMed」をはじめとする文献検索データベースでも、[京大ArticleLinker]ボタンをクリックすることでご利用可能です。
(※ 学内環境からアクセスしてください)
★ トライアルご案内ページ(医学図書館)
JoVE (The Journal of Visualized Experiments)
2006年に創刊された世界で初めてのビデオ学術誌です。
これまでもPubMed Centralから2年前までの論文は利用可能でしたが、今回のトライアルでは最新号までご利用いただけます。
【2016年6月23日追記 現在JoVEの論文にアクセスできなくなっております。出版社に確認中です。ご迷惑をおかけし大変申し訳ございません】
⇒【2016年6月24日追記 復旧いたしました。現在は論文のご利用が可能です。ご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。】
- http://www.jove.com/
- 学内からのみアクセス可能
- トライアルセクションはJoVE Journalのみ(Jove Science Educationは対象外)
- トライアル期間: 2016年6月30日まで
Thieme 医学系電子ジャーナルパッケージ
Thieme Publishing Group が刊行する医学電子ジャーナルから、世界中で利用の多いタイトルを収録したパッケージです。
「Content Licensed by my Institution」以下の Journal が利用できます(※ 学内環境からアクセスしてください)。
日本からの購読・投稿も多い Endoscopy、International Journal of Sports Medicine、Hormone and Metabolic Research などのタイトルが含まれています。
- https://www.thieme-connect.com/products/all/home.html
- 学内からのみアクセス可能
- 「Content Licensed by my Institution」以下の Journal が利用可(ご利用可能な範囲はタイトルによって異なります)
- トライアル期間: 2016年8月31日まで
トライアルについてのお問合せは下記までお願いいたします。
またご利用後のご感想を医学図書館までお知らせくださいますようお願いいたします。
--------
京都大学医学図書館
TEL: 075-753-4314
FAX: 075-753-4318
E-mail: medlib*mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
(*を@に変えて送信してください)
【附属図書館講習会】 論文投稿で後悔しないために(6/16, 15:00-)
附属図書館講習会論文投稿で後悔しないために
-身に付けておくと差がつくジャーナルの知識-
日 時:2016年6月16日 (木) 15:00-16:00
場 所:附属図書館1F ラーニング・コモンズ
対 象:主に自然科学系の大学院生・教員
論文の投稿先を選ぶ時に・・・
◆ インパクトファクターって何?どうやって調べるの?
◆ 投稿しようと思うジャーナルの査読にかかる時間って調べられるの?
◆ オープンアクセスにすると引用は増えるの?
◆ 気を付けないといけない「怪しいジャーナル」が増えてるって本当?
といった疑問をお持ちの皆さんに知っておいていただたきたいことを公正な研究の重要性も交えてお話しいたします。
また最近は学際的な研究が増え、自分の専門分野以外のジャーナルに
投稿する機会も増えていることと思います。
そのような場合に、インパクトファクターは分野毎に平均値が異なりますが、
それをどうやって把握するのか、といったこともお話しします。
■ お申込:先着30名
(下記のフォームやメール等でお申込ください。予約優先ですが当日参加も可能です)
※お申込フォーム

お問合せ:附属図書館利用支援掛
Tel: 075-753-2636 E-mail: ref660 [at] mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
[附属図書館 利用支援掛]
【図書館機構講習会】6月の附属図書館 定期講習会のお知らせ
□■ 6月の附属図書館 定期講習会 □■
附属図書館ではデータベースや、文献管理に使える便利なツールをご紹介する
講習会を行っています。パソコンを使って実習しながら学べます。お気軽にご参加ください。
1.学術論文の探し方:海外編
海外の学術論文を探すためのデータベース"Web of Science" を中心に実習します。
2016年6月8日(水) 15:00-16:00
2.学術論文の探し方:日本編
日本の学術論文を探すためのデータベース"CiNii Articles" を中心に実習します。
検索のポイントや、検索結果から論文本文にアクセスする方法など、実習を交え
てお話しします。
2016年6月9日(木) 15:00-16:00
3.文献管理ツールの使い方
効率的に文献を管理するためのオンラインツール"RefWorks" の使い方を実習します。
取り込んだ文献情報をもとに参考文献リストを作成することもできます。
2016年6月15日(水)15:00-16:00
参加申込: 先着10名。予約優先です。こちらのフォームからお申込ください。
または開始5分前までに、集合場所にお越しください。
集合場所: 附属図書館1F 参考調査カウンター前
お問合せ: 附属図書館利用支援掛
TEL: 075-753-2636
Email: ref660(アットマーク)mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
[附属図書館 利用支援掛]
【吉田南総合図書館】ゲームイベント「KULINE QUEST」開催延長!(5/23-6/3)
Yoshida-South Library presents
KULINE QUEST
吉田南総合図書館にて、「KULINE QUEST」を開催します。
本企画は、参加者が実際に謎を解きながら、KULINEの利用方法について知る
ゲームイベントです。予約は不要です。
ロビーにある「旅のしおり」を手に入れるところから冒険がスタートします。
制限時間はありません。宝を探し当てた方には修了証を差し上げます。
<ストーリー>
あなたはヨシダミナミソウゴウトショカン村で暮らす主人公。
ある日、村の宝「夢の書」が見当たらないことに気が付いた。
「KULINE」を使って、相棒の「ネコ」と一緒に「夢の書」を探し出そう!
<開催日時>
期間:2016年5月23日(月)から5月27日(金) ⇒ 6月3日(金)まで延長します
時間:平日9時-20時
<対象者>
学内の方ならどなたでも
<ゲームスタート地点>
吉田南総合図書館1F ロビー
<KULINE QUEST 参加の仕方>
1.吉田南総合図書館の1Fロビーに行きます。

2.ロビーに置かれた「旅のしおり」を手に入れて、謎を解いてください。

みなさまのご参加をお待ちしています。
<問合せ先>
吉田南総合図書館(逍遥館)
TEL:075-753-6525
MAIL:eturan61(_at_)mail.adm.kyoto-u.ac.jp
※(_at_)は@に置き換えてください
【北部構内事務部共通図書掛】オープンアクセス研修会開催のお知らせ【6/23(木)16:30~】
◎オープンアクセス研修会
「研究成果を世界に発信!いつでも誰でもどこででも」
[日時]平成28年度6月23日(木)16:30~17:00
[会場]農学部総合館講義室 W-106室
[対象]教員、学生その他関心のある学内構成員
[主催]北部構内事務部 教務・図書課 共通図書掛
*申込み不要です*
平成27年度本学では、オープンアクセス方針が制定されました。
オープンアクセスとは、学術論文をインターネット上で
世界中のだれでも無料でアクセスできるようにすることです。
論文をオープンアクセスにすることで、
情報アクセスの平等が推進されるだけではなく、
研究成果の情報発信力が高まります!
では、実際に論文をオープンアクセスするにはどうしたらよいのか?
疑問に思っておられる方も多いと思われます。
そこで今回研修会を開催し、
そもそもオープンアクセスとは何かというお話から、
本学リポジトリへの具体的な登録手順など図書職員より、
論文をオープンアクセスにする方法までを、
30分間コンパクトに説明致します。
**オープンアクセスに関するさまざまな疑問の解消をお手伝い致しますので
どうぞご参加ください**
【図書館機構講習会】総合企業情報データベース「eol」講習会(6/20)を開催します
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
総合企業情報データベース「eol」講習会
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
→ポスター
有価証券報告書、各種の届出書・報告書、決算短信や適時開示書類等を収録した
データベース eol の講習会を株式会社プロネクサスから講師をお招きし、実習方式で行ないます。
会計・マーケティングを研究している研究者・学生の方々、
就職担当で企業分析に携わっている教職員の方々におすすめの講習会です。

日時:6月20日(月)13:10-14:30
場 所:附属図書館3階 講習会室
開催者:経済学研究科・経済学部図書室 / 附属図書館 利用支援掛
形 式:実習方式
対 象:学内者
講 師:株式会社プロネクサス
定 員:先着30名 ※実習には、ECS-IDもしくはSPS-IDとパスワードが必要です。
参加方法:当日参加、先着順 (席がなくなった場合、聴講のみの参加も可能です)
お問合せ:経済学研究科・経済学部図書室
TEL: 075-753-3412
E-mail: 040etsuran*mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
■ eol とは?
上場企業を中心に有価証券報告書や会社概要・財務情報・マーケット情報などを検索できるデータベースです。
- 学内環境からのみアクセス可
- 同時アクセス数2
京都大学図書館 -データベースリスト E-
- https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb?c=erdb_alpha_e
【経済学研究科・経済学部図書室】
【附属図書館】6/27(月) 15:00 「水分子の動きからがんの特徴を捉える -拡散MRIのお話- 」-Lecture Series 第15回-
Lecture Series <第15回>水分子の動きからがんの特徴を捉える
昨今がんの治療技術が向上し、様々ながんの効率的な治療法が利用可能と
なってきています。治療法の進歩に伴い、診断の技術も向上してきており、安全に、
かつ正確にがんを診る技術が求められるようになっています。
がんの「診断」というのは影の立役者のような位置づけと思われがちですが、
治療の方針を決めるのにとても重要な、がん治療における「鍵」となるようなものです。
今回は水分子のブラウン運動を画像化した拡散MRIを用い、水分子の動きからがんの
特徴を捉える取り組みをご紹介したいと思います。
■ 会 場 京都大学附属図書館1階 ラーニング・コモンズ
■ 話 者 飯間 麻美 氏
(京都大学白眉センター / 医学研究科 特定助教)
■ 対 象 京都大学の方(主に学部学生、大学院生)
*その他教職員もお気軽にお越しください。
■ プログラム(予定)
15:00 - 15:40 話者によるレクチャー
15:40 - 16:15 質疑応答
*自由参加です。直接会場へお越しください。
ちらしはこちら(↓)

[講師略歴]
飯間麻美(いいままみ):神戸市生まれ。京都大学医学部卒業後
は大阪の病院で研修医時代を過ごしました。がん診断における
MRIの有用性に触れた事がきっかけで、放射線科に入局し、レジ
デントを経て京都大学大学院医学研究科に帰学しました。拡散MRI
について勉強する為に、フランスの高磁場MRI研究所へ留学しました。
組織の中の水分子の動きは複雑であり、その動きの違いをどのよう
に診断に活かせるのかについて臨床、基礎研究を通じ日々取り組んでいます。
[問合先]
京都大学附属図書館 利用支援掛
TEL: 075-753-2636
e-mail: ref660 [at] mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
【図書館機構】「平成27年度学内オープンアクセス費支出状況調査報告書」を公開しました
京都大学図書館機構は、平成26年度に引き続き昨年度もAPCに関する調査活動を行ない、「平成27年度学内オープンアクセス費支出状況調査報告書」としてまとめ、5/13にリポジトリ(KURENAI)から報告書を公開しました。
http://hdl.handle.net/2433/210594
平成27年度は、Scopusからの本学におけるAPC支出額推計のほか、教員インタビューや各種手順書の整理等を行っています。
【附属図書館】 5/30(月) ウェブと研究者のつきあいかた -KURA HOUR- (5/30, 13:15-)
KURA HOUR:ウェブと研究者のつきあいかた
研究成果の発信に、ウェブをうまく使っていますか?
私たちの生活にとって、ウェブはなくてはならない存在になりました。
一方で学術研究の世界では、十分にウェブが活用されているとは言えません。
「アナログ派の私にはむり・・・」
「ホームページの更新がめんどくさい」
「SNSで炎上したらこわいから使わない」
「自分の名前で検索したら別の人が出てくる!」
上記のように、ポジティブではない意見をお持ちの研究者も少なくないと思います。
ウェブは、うまく使えば研究をさらに展開したり、研究者としてのプレゼンスを高める絶好の場です。
今回のKURA HOURでは、ホームページ、SNS、ResearchGateなどを研究者として効果的に使いこなすために必要な知識や、ウェブを活用したこれからの研究のあり方についてお話します。
■ 日 時: 2016年5月30日 (月) 13:15-14:15
※ KURA HOUR後に個別相談あり
■ 場 所: 附属図書館1F ラーニング・コモンズ
■ 講 師: 天野 絵里子 (学術研究支援室URA)
■ 参加費: 不要
■ 対 象: 京都大学の方ならどなたでも
■ 申込み: 申込みフォーム からお申込みください。
今後のKURA HOUR
2016年6月13日(月)研究をアピールするためのSNS活用術 講師:五十嵐杏南(国際広報室)
2016年7月4日(月)専門外の人に研究を伝える方法 講師:白井哲哉
2016年7月11日(月)イケてる研究ポスター作成術 講師:小野英理URA(次世代研究創成ユニット)

[附属図書館 利用支援課]





