【図書館機構】図書館機構ウェブサイトのデザインを更新しました
ウェブサイトのデザインを更新しました。
上部メニューバーから、各ページへお進みください。
正常に表示されない場合は、キャッシュのクリア後、
再度お試しください。
キャッシュのクリアってどうすればよいですか? | よくある質問 | 京都大学情報環境機構
http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/faq/general/general/post_159.html
サービスを再開しました→【メンテナンス】図書館機構サイト(2020年9月30日)
※メンテナンスを完了し、サービスを再開しました(2020/09/30 08:35)。
システムメンテナンスのため、京都大学図書館機構サイト、附属図書館サイトをはじめとした、www.kulib.kyoto-u.ac.jp上のhttpsサイトは下記の日程でサービスを停止します。
【2020年9月30日(水)午前8時15分から(約1時間)】
※メンテナンス作業が終了次第、サービスを再開します。
ご迷惑をおかけして申し訳ありませんが、あらかじめご了承ください。
【図書館機構】学術情報リポジトリ「KURENAI」が世界ランキングで第3位になりました
図書館機構が運営している京都大学学術情報リポジトリ「KURENAI」が、スペイン高等科学研究院(CSIC)による世界リポジトリランキング(2020年9月版)の機関リポジトリ部門 “TRANSPARENT RANKING: Institutional Repositories by Google Scholar (September 2020)” において、世界第3位、国内第1位となりました。
KURENAIはこれからも、より多く、かつ多様な本学の研究成果を広く公開して学術研究の発展に寄与するとともに、大学としての社会的責任を果たしていきます。
今後ますますご活用くださいますよう、よろしくお願いいたします。
【参考】
・京都大学オープンアクセス方針
・京都大学研究データ管理・公開ポリシー
【参照】世界リポジトリランキングの2020年9月版が公開(国立国会図書館:カレントアウェアネス・ポータル 2020年9月24日)
https://current.ndl.go.jp/node/42062
(附属図書館学術支援掛)
復旧しました:【トラブル】Nature関連誌のGoogle Chromeブラウザ上PDF表示の不具合について
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現在、Natureおよび関連誌の電子ジャーナルサイトにGoogle Chromeでアクセスした場合に、以下の不具合が確認されています。
内容:一部の論文において、「Download PDF」をクリックして本文をブラウザ上で表示させようとすると、1ページ目を読み込んだ段階で画面が停止し、それ以上内容が表示されなくなる。
このような不具合が生じた場合は、
・右クリック等でPDFファイルをPCに保存してから開く
・別のブラウザを利用する(専用プラグインをインストールしたFirefoxで利用可能です)
以上の方法でご対応ください。
現在、復旧を依頼中です。
ご迷惑をおかけしますが、復旧までしばらくお待ちください。
[附属図書館電子リソースチーム]
【図書館機構】粗悪学術誌に関する注意喚起について
査読誌であることをうたいながら、著者から論文投稿料を得ることのみを目的とする、
ハゲタカジャーナル(Predatory Journals)と呼ばれる粗悪学術誌の問題について、
図書館機構では学内の研究者向けに注意喚起のためのリーフレットを作成するなど、啓発活動を行っています。
粗悪学術誌への投稿や、粗悪学術誌に査読者・編集委員として関わることにより、
研究内容や研究者自身に対する社会的信用を損なうリスクは依然として高く、一層の注意喚起が必要と考えられるため、
下記のとおり粗悪学術誌に関するリーフレットをリニューアルしました。
注意すべき点について、いま一度ご確認いただけますようお願いいたします。
参考:オープンアクセスとはhttps://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/content0/13087
2022.05.13更新(旧版リーフレットへのリンクを削除)
(附属図書館学術支援課)