法学部図書室:耐震工事に伴うお知らせ

 投稿日時:2010-07-23 (5332 ヒット)
法学部図書室のある法・経済学部北館は昨年度に引き続き耐震工事を行います。 工事中、正面玄関が閉鎖されるため入室経路を変更致します。 また法学部図書室のカウンターは経済学部図書室内に仮設致します。 〈期間〉平成22年8月16日〜平成23年3月31日 (予定) (ただし、図書室は8月16日から8月19日まで定例または夏期の休室期間 であるため、実際の運用は8月20日からとなります。 工事の進捗状況により変更の可能性があります。 また、経済学部図書室の夏期体制期間中は開室時間を変更致します。) この間一部利用を制限させていただきます。 また学外からの利用は謝絶させていただきます。 詳しくは法学部図書室HPをご覧下さい。 ご不便をおかけしますが、ご理解くださるよう御願い申し上げます。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 京都大学法学研究科・法学部図書室閲覧掛 〒606-8501 京都市左京区吉田本町 法経済学部北館2階 TEL(FAX):075-753-3114(3291) MAIL:lawlib_eturan@mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
 

お知らせ:新認証サービスShibbolethをリリース

 投稿日時:2010-07-22 (8290 ヒット)
このたび、情報環境機構と図書館機構は、国立情報学研究所(NII)が 実施する全国大学共同電子認証基盤構築事業の学術認証フェデレーシ ョンと連携し、下記のサービスにおけるShibboleth認証サービスを リリースいたしました。 ◆Microsoftの提供するサービス - Microsoft DreamSpark(学生のみ)  https://www.dreamspark.com/ ※初回利用時の認可にshibboleth認証を利用 Microsoft社のDreamSparkは学生を対象にしたソフトウェア開発製品 などの無償提供プログラムです。従来は国際学生証(有料)を取得して 申請する必要がありましたが、Shibboleth認証の導入によりECS-ID (教育用コンピュータシステムの利用コード)を持っていればすぐ に利用できるようになりました。  詳しくは、統合認証センター>シングルサインオンサービス>Shibbolethを利用したサービスを参照。   DreamSpark の使い方や認証に関するお問い合わせ   http://msdn.microsoft.com/ja-jp/hh769725 ◆図書館関係のサービス - CiNii(日本の学術論文データベース) http://ci.nii.ac.jp/ - RefWorks(ウェブ文献管理ツール) http://www.refworks.com/refworks ※ログインにShibboleth認証を利用 Shibboleth認証は、複数サービスへのログインを共通化してスムーズに 利用できる、セキュアなシングルサインオンの仕組みです。一度ログイン しておくと、ブラウザを閉じるまで認証が継続するので、対応している 他のサービスを使った場合、IDとパスワードを再度入力する必要がありま せん。 また、学外のネットワーク環境から利用する場合でも、PPTP等、VPN接続 をおこなうことなく、このShibboleth認証だけで各サービスを利用する ことができます。 利用するIDとパスワードは、ECS-ID(学生アカウント)とSPS-ID(教職員 アカウント)と同じです。 ログインの方法は、各サービスのページでご案内しております。 【参考】国立情報学研究所 UPKIイニシアティブ https://upki-portal.nii.ac.jp/    担当連絡先:附属図書館情報管理課 電子化推進グループ 広報用PDF https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/uploads/refwork_shib.pdf
 

図書館ネットワークサービスの一時休止について (8/13-15)

 投稿日時:2010-07-22 (5045 ヒット)
システムメンテナンスのため、図書館ネットワークサービスを下記のとおり一時 休止いたします。ご不便をおかけしますがご了承ください。 1. KULINE 蔵書検索機能 休止期間: 8月15日 (日) 14:00 - 16:00 2. MyKULINE および KULINE オンライン申込機能 休止期間: 8月13日 (金) 9:00 - 8月15日 (日) 19:00 ※作業が終了次第、サービスを再開します。 【図書館機構】
 

【講習会】Web of Science/EndNote Web/JCR インターネット講習会のご案内(7/23, 28)

 投稿日時:2010-07-12 (3639 ヒット)
□■Web of Science / EndNote Web / Journal Citation Reports インターネット講習会■□  7月23日(金)    14:30-15:10: 初めての文献管理ソフト (EndNote Web)    16:00-16:40: インパクトファクターの簡単比較方法    17:30-18:10: 初めての文献検索 (Web of Science)  7月28日(水)    14:30-15:30: EndNote X3 (CD版) 基本操作    16:00-16:40: ライフサイエンス専門データベース BIOSOS Preview    17:30-18:30: 農学専門データベース CAB Abstracts    *Windows はもちろん、Macintosh ご利用の方にも受講していただけます。   ★★講習会に参加するには、登録が必要です★★    下記ホームページより登録をお願いいたします。     http://science.thomsonreuters.jp/training/webex/wos/(トムソン・ロイター)   インターネット講習会とは?   ・研究室や自宅から受講できます。   ・日本人トレーナーが指導します。   ・受講料は無料です    ※インターネット講習会の詳細は下記から     http://science.thomsonreuters.jp/training/webex/    ※過去の講習会の録音版も観ることができます     http://science.thomsonreuters.jp/training/webex/wos/    ※ご質問は、下記までお願い致します     トムソン・ロイター サイエンティフィックビジネス トレーニング & テクニカルサポート     Tel:0800-888-8855 または 03-5218-6164 (9:30-18:00)     E-mail:ts.support.jp@thomsonreuters.com     Web Site:http://science.thomsonreuters.jp/  ●Web of Science(WoS)とは?   1900年からの、およそ45以上の言語で書かれた自然科学、社会科学そして人文学を網羅した   11,000誌以上の重要学術雑誌から書誌情報・引用情報を収録している文献のデータベースです。   次の3つのデータベースから成り、外国雑誌の論文とその引用文献を検索することができます。     Science Citation Index Expanded (SCI-EXPANDED)--1900-present     Social Sciences Citation Index (SSCI)--1900-present     Arts & Humanities Citation Index (A&HCI)--1975-present   *Social Science分野については、昨秋、バックファイルをリリースしました!!     京都大学図書館 -電子ジャーナルリスト-   - https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb?c=erdb_alpha_w  ●EndNote Webとは?   Web of Scienceを搭載しているWeb of Knowledgeに含まれるデータベースで、   文献管理ソフトEndNote(DVD アプリケーション版)のWeb版です。     京都大学電子リソース:ヘルプ:文献管理ツールを使う   - https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb/13511  ●Journal Citation Reports [ISI Web of Knowledge] とは?   Thomson Reuters社が提供する学術雑誌の影響力や利用度、重要度を計る資料です。   Science edition(自然科学版)とSocial Science edition(社会科学版)があり、   約200の専門分野にわたる7,000誌以上の、最も引用され・かつ国際的評価の高い学術雑誌の情報が収録されています。     京都大学図書館 -電子ジャーナルリスト-   - https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb?c=erdb_alpha_j [附属図書館参考調査掛]
 

【メンテナンス】電子ジャーナル&電子ブックリスト,ArticleLinker,ArticleSearch (7/17 Sat. 10:00-16:00)

 投稿日時:2010-07-12 (3702 ヒット)
SerialsSolutions社のネットワークシステム更新のため,下記の時間帯でサービスに短時間アクセスできないことがあります。 【日時】 7月17日(土) 10:00 - 16:00 【対象サービス】 - 電子ジャーナル/電子ブックリスト - 京大ArticleLinker - 京大ArticleSearch (論文検索) https://edb.kulib.kyoto-u.ac.jp/gakunaias.html 【附属図書館電子情報掛】
 

【附属図書館講習会】文献収集講座/7月の講習会のお知らせ

 投稿日時:2010-07-09 (4877 ヒット)
■■文献収集講座■■ これから論文やレポートに取り組む方のための文献収集講座です。 図書館活用術の基本を身につけて、効果的に参考文献を集めましょう。 インターネット検索のコツもお教えします。   日時:6月 28日(月)15:00-16:00   形式:実習 方式   場所:附属図書館3F 講習会室   お申込み:先着30名(予約優先)。下記からお申込みください。   日時:7月 7日(水), 8日(木) 各日15:00-16:00   形式:講義 / デモ 方式   場所:附属図書館3F ライブラリーホール   お申込み:予約不要。当日の飛び込み参加歓迎!!   お問合せ:附属図書館参考調査掛        TEL: 075-753-2636 / FAX: 075-753-2650      ◆文献収集講座お申し込み・お問い合わせ◆      https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/modules/liaise/index.php?form_id=25 ■■7月の講習会■■    資料の探し方 -KULINE(クライン)の使い方等-     7月 2日(金)16:00-16:30    7月 16日(金)15:00-15:30    文献管理ツールの使い方 -RefWorksを中心に-     7月 14日(水)15:00-15:45    7月 20日(火)16:00-16:45    学術論文の探し方:日本編 -CiNiiを中心に-     7月 12日(月)15:00-15:30    7月 21日(水)13:30-14:00    学術論文の探し方:海外編 -Web of Scienceを中心に-     7月 13日(火)15:00-15:45   お申込み:先着10名(予約優先)。下記からお申込みください。    または開始5分前に附属図書館1F参考調査カウンターまでお越しください。   お問合せ:附属図書館参考調査掛   TEL: 075-753-2636 / FAX: 075-753-2650      ◆定期講習会お申し込み・お問い合わせ◆      https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/modules/liaise/index.php?form_id=29       [附属図書館参考調査掛]
 

【附属図書館・学習室24】試験期間中の休日開館時間を延長します

 投稿日時:2010-07-08 (3943 ヒット)
多くの利用者の方からのご要望にお応えして、前期試験期間中、附属図書館と学習室24の休日開館時間を延長します。 おおいにご活用下さい。 休日開館延長期間 7月17日(土)〜8月1日(日) 開館時間 10:00-22:00 附属図書館開館日程
 

「国史大辞典」がウェブで利用可能に

 投稿日時:2010-07-08 (9991 ヒット)
「国史大辞典」がJapanKnowledge+から検索できるようになりました。  日本史研究者だけでなく、日本史に関することなら誰でも参照すべき基本の参考図書、吉川弘文館の「国史大辞典」。ウェブ版がようやくリリースです。 ■ウェブ版「国史大辞典」とは  吉川弘文館が1979年から1997年の間に刊行した日本の歴史に関する百科辞典。日本歴史の全領域をおさめ、考古・民俗・宗教・美術・国語・国文・地理など、隣接分野から必要項目も網羅しています。書籍版の本項目約5万4,000に加えて、中見出し約4,000件が検索可能。  JapanKnowledge+のコンテンツの1つとして提供されています。 ■ご利用は JapanKnowledgeにアクセス  URL: http://www.jkn21.com/ → 「学校・図書館研究機関等でご利用の方 ログイン」からログインしてください。 → 検索が終了したら、必ず「ログアウト」ボタンを押してログアウトしてください。(学内限定/同時接続数 4) 【附属図書館電子情報掛】
 

試験期間に伴う入館制限について(7月16日〜8月5日)

 投稿日時:2010-07-08 (4435 ヒット)
下記試験中は、附属図書館は学内利用者で満席となることが予想されます。 学外からご利用を希望される方はこの期間中を避けて、前期試験終了後にご来館いただきますようお願いします。 7月16日(金)〜 8月5日(木)
 

Mac OS XでKUINS接続する場合の注意点

 投稿日時:2010-07-06 (7125 ヒット)
KUINS運用委員会より、連絡がありましたので、お知らせいたします。 Mac OS XでPPTP接続を利用する場合及び、MIAKOネットに接続する場合、 設定によっては一部の共有フォルダの内容が他の利用者から見えてしまう 問題があります。下記の場合に発生します。  (1)学内外よりPPTP接続をした場合  (2)無線で学内のMIAKOネット(無線LANアクセスポイント)に接続した場合 【問題点】 Mac OS Xの入っているPCが上記の(1)(2)のいずれかの場合,Finder(ファインダー) の画面に「〇〇のMacBOOK」のような他ユーザのPC名や「〇〇のパブリックフォルダ」 といったフォルダが表示され、中を見ることができる。 (2)の場合はPPTP接続設定の有無にかかわらず,MIAKOに自動接続されただけでも 見える状態になる。  詳細および対策は以下のページで、ご確認ください。 http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/whatsnew/information/detail/100707013811.html 【図書館機構】
 

【メンテナンス】SpringerMaterials (7/3 15:00-18:00)

 投稿日時:2010-07-02 (4011 ヒット)
Springer社の電子ジャーナル/データベースが、メンテナンスのため、下記の日程でサービスを一時休止します。 【休止日時】 7月3日(土) 15:00 - 18:00 【休止するサービス】 SpringerMaterials(2010年7月31日までトライアル中) 【附属図書館電子情報掛】
 

【メンテナンス】ProQuest (7/11 11:00-19:00)

 投稿日時:2010-07-01 (3729 ヒット)
ProQuest社の電子ジャーナル/データベースが、メンテナンスのため、下記の日程でサービスを一時休止します。 【休止日時】 7月11日(日) 11:00 - 19:00 【休止するサービス】 ProQuestプラットフォーム全サービス ・Academic Research Library ・Health & Medical Complete ・ProQuest Dissertations and Theses 他 【附属図書館電子情報掛】
 

【講習会】法・経学生必見! LexisNexis Academic 講習会 (7/22) =学内2会場で開催!=

 投稿日時:2010-06-29 (5826 ヒット)
法・経学生必見! □■LexisNexis Academic 講習会■□ LexisNexis社が提供する海外の新聞ニュース・企業情報・法律/判例etc...世界の今を知ることができる 多様なコンテンツが検索可能なデータベース LexisNexis Academic の講習会を開催いたします。 講師はレクシスネクシス・ジャパンよりお招きしています。ぜひご参加ください。 本部キャンパス(附属図書館)【実習形式】 ポスター   日時:7月22日(木) 13:00-14:30   場所:附属図書館3F 講習会室   対象:学内者   お申込み:先着30名(予約優先)。下記からお申込みください。   お問合せ:附属図書館参考調査掛        TEL: 075-753-2636 / FAX: 075-753-2650   ◆LexisNexis 講習会お申し込み・お問い合わせ◆    https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/modules/liaise/index.php?form_id=28 吉田南キャンパス(人間・環境学研究科)【講義/デモ形式】 ポスター   日時:7月22日(木) 15:30-16:30   場所:人間・環境学研究科棟1F 環on(わおん) 地図   対象:人文社会学系を中心とする全学の所属者   お申込み:予約は不要です。直接ご来場ください。   お問合せ:人環・総人図書館 学術情報掛        TEL:075-753-6525 / FAX:075-753-6896   【内容】   * 世界の新聞・雑誌を横断検索する   * 世界の主要新聞の社説を特定のテーマで検索する   * 有名な米国政府高官や政治家による演説の全文を入手する   * 映画・本・音楽・劇・ビデオなどの評論を検索する   * 特定の企業について、できる限りの情報を収集する (概要、財務諸表情報など)   * SEC(米国証券取引委員会)へのレポートを検索する   * 米国世論調査、意識調査を調べる   * 海外判例・法令・ローレビューを調べる  ●LexisNexis Academic とは?   LexisNexis社が提供する大学向け総合情報サービスです。   米国を中心に、世界各国のニュース、企業情報、法律情報、医薬情報など   5,900種以上の媒体から、主に英文の全文記事を収録しています。     京都大学図書館 -データベースリスト-   - https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb?c=erdb_alpha_l [附属図書館参考調査掛]
 

【トライアル】英語聖書フルテキストデータベース"The Bible in English"(6/28-7/31)

 投稿日時:2010-06-28 (5390 ヒット)
英語に翻訳された聖書を網羅したデータベース"The Bible in English"がトライアル(お試し)で利用可能になりました。 ■The Bible in English http://collections.chadwyck.co.uk/ - 学内からのみアクセス可能 - トライアル期間:2010年6月28日 - 2010年7月31日 <本DBを使ってみてのご意見をお寄せください> https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/modules/liaise/index.php?form_id=36 ○The Bible in Englishとは?
英語に翻訳された聖書を、欽定訳聖書以前のものから現代の版まで網羅したデータベースです。個々の単語やフレーズ、時代や版による全テキストの検索が簡単に行える他、異なる版の同じ個所を比較することができ、比較研究に便利です。 本データべースは、英語に翻訳された様々な版の聖書を収録しており、以下の全文を収録します:12種類の新旧約聖書、5種類の新約聖書、2種類の聖歌集、およびWilliam Tyndale訳のモーセ五書、ヨナ書、新約聖書。
使い方は以下をご覧ください。 ●The Bible in English User's Guide [紀伊國屋書店提供] http://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/heslib/files/bible_manual_2010.pdf ◆ご注意 本トライアルは導入をお約束するものではありません。 ○トライアルポスター [人環・総人図書館]
 

【重要】ECS-IDの年度更新をしないと電子ジャーナルやMyKULINE等の利用が出来なくなる場合があります

 投稿日時:2010-06-28 (4643 ヒット)
昨年度以前から、情報環境機構・教育用コンピュータシステムの利用コード(ECS-ID:"a0"で始まるID)をお持ちの方で、有効期限が切れている方は、更新手続きが必要です。  電子ジャーナルおよびMyKULINE等のオンラインサービスをECS-IDにて、ご利用の方は、年度更新していただくか、教職員の方はグループウェアのログインID(SPS-ID)を使用するようにお願いします。グループウェアIDをお持ちでない場合は、お早めにご確認・ご対処ください。  なお、現在ECS-IDでMyKULINEをご利用の方で、SPS-IDに変更されたい場合は、「京都大学図書館機構オンラインサービス/利用するための手続き」をご参照のうえ、MyKULINE等利用申請書を最寄りの図書館・図書室まで提出してださい。 https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/modules/service/index.php?content_id=18&ml_lang=ja#how  そのほか、MyKULINEにおけるSPS-ID利用には、制限事項がありますので、下記のサイトもあわせてご確認ください。 https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/modules/bulletin/article.php?storyid=657 【年度更新が必要な方】  非常勤教職員、客員教員、研修員、研究員、研究生、聴講生、科目等履 修生などの在籍期間が単年度の方が対象です。対象者には情報環境機構からメールが届くと思いますので、教育用コンピュータシステム(.ecs.kyoto-u.ac.jp)のメールをご確認ください。  *通常ご使用で無い方は、転送設定しておかれることをおすすめします。 http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/services/ecs/services/mail/mailforwarding.html 【有効期限の確認】  以下のURLにアクセスし、ECS-ID とパスワードを入力して「OK」ボタンをクリックしてください。 https://web.ecs.kyoto-u.ac.jp/secure/adchange/myinfo.cgi 【手順】  情報環境機構から届いたメールに従ってください。もしくは情報環境機構のページをご確認ください。 http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/services/ecs/whatsnew/news/detail/03803.html 【更新しないと】  ・7月24日(土)以降、教育用コンピュータシステムの利用ができなくなります。  ⇒電子ジャーナル,データベース,MyKULINE等のオンラインサービスが利用でき なくなります。 [図書館機構]