【Access Trouble】Wiley Online Library (11/7)
原因は不明です。
ご迷惑をおかけいたしまして誠に申し訳ございませんが、復旧までしばらくお待ちください。
2013.11.08. 復旧しました。
ご迷惑おかけしました。
2013.11.08. The trouble was solved.
Sorry for the inconvenience.
【附属図書館】
[Jinkan Library]Exhibition: Share your favorite books!

- 2013年11月1日〜30日
対象資料
- 人環・総人図書館の開架図書 ※雑誌、書庫内図書は対象外
場所
- 人環・総人図書館 1F新書コーナー
方法
- 「今週のテーマ」に合うあなたのおすすめ図書を選ぶ
- POPに簡単なコメントと請求記号(背ラベルの番号)を記入
- POPを専用ポストへ投函(図書は入れないでください)
- 職員がコーナーにPOPと図書を設置
- おすすめ本をみんなでシェア!

Exhibition at Clock Tower on Oct. 29 - Nov. 10
Rare Books Exhibition "The World of Natural History" is held by KU Library Network
from October 29 (Tue.) to November 10 (Sun.) at Historical Exhibition Room, Clock Tower.
Open from 9:30 a.m. to 5.p.m.
FREE
Please enjoy the exhibition.
[Lecture]SciFinder Online Training (Nov.22, Dec.13, Jan.17)
□■ SciFinder インターネットセミナー■□
SciFinder の日本代理店である化学情報協会が SciFinder の利用法や新機能などをご紹介するオンライン形式の講習会です。
インターネットに接続した PC があれば、ご自宅や研究室など、場所を選ばずどこからでも受講できるのが特長です。
どうぞご参加ください。
A) SciFinder 合成化学者必見!反応検索(番外編) [約20分]
11月 22日 (金) 11:00
[内容]
SciFinder の反応検索の基本から応用的な使い方までを紹介する3回シリーズの番外編です.
これまでに紹介しきれなかった,化学反応検索をさらに活用するテクニックをご紹介します.
B) SciFinder 著者名・組織名をもれなく検索するには [約20分]
12月 13日 (金) 11:00
SciFinder では著者名検索や組織名を使って,あるグループの文献をまとめて検索できますが,
その際,ちょっとしたコツで素早く網羅的な検索が可能になります.
C) SciFinder 2013年12月の新機能 [約20分]
1月 17日 (金) 11:00
SciFinder は定期的にコンテンツや機能を追加しています.
今回は2013年末に行われた新機能をご紹介します.
★★講講習会に参加するには、下記URLから「スケジュールページ」をクリックして登録してください★★
http://www.jaici.or.jp/webex/e-seminar.html
* 参加人数には定員がありますので、既に定員に達している場合は、キャンセル待ちとして登録されます。
SciFinder e-ラーニング(自習用教材)のご案内
SciFinder (Web 版) の操作方法をWebブラウザ上でいつでも学ぶことができます。ぜひご利用ください。
http://www.jaici.or.jp/sci/elearning/index.html#webex
※本セミナーに関するお問い合わせは、下記までお願いいたします。
化学情報協会(JAICI):http://www.jaici.or.jp/
ヘルプデスク: TEL 0120-003-462 E-mail support@jaici.or.jp
サービス全般: TEL 0120-151-462 E-mail customer@jaici.or.jp
SciFinder とは?
SciFinder (サイファインダー) は、化学を中心とする医薬・生化学・物理・工学等の科学情報を必要とする大学研究者が、
自ら利用することを想定したオンライン検索サービスです。
総合的な化学情報や関連科学情報を調べることができます。
https://edb.kulib.kyoto-u.ac.jp/lusr/sfs2007.html#sfsweb
[附属図書館参考調査掛]
[Lecture]Web of Science/EndNote Basic/Impact Factor Training (Nov.)
トムソンロイターが提供製品の使い方を説明する、インターネット講習会です。
どうぞご参加ください。
● Web of Scienceを使いこなす!
11月26日(火) 15:00-15:45
[目次]
・キーワード検索のコツ(検索できなかったらどうするか?)
・論文を探す(カットアンドペーストで簡単に)
・研究者名で探すコツ(フルネーム検索、住所検索)
・引用レポートでできること(h-index、引用記事)
・分析機能でできること(何でもランキング)
・最新情報の集め方(今日できること、来週以降できること)
・検索式は保存しよう。
[内容]
学術データベース(Web of Science)の文献検索は、YahooやGoogle検索とは違い、キーワード検索のコツがあります。
また、ヒットした多くの文献群から、最も読みたい文献を抽出する絞込み機能や、
誰がその研究のオーソリティーなのかを探す方法もあります。
さらに、研究の世界的な動きや最新のトレンドについても簡単に分析できます。
● 初めての文献管理(EndNote Basic)
11月26日(火) 16:00-16:45
[目次]
Web of Scienceのレコードの保存
PubMed, CiNiiのレコードの保存
フォルダの作成と共有
引用文献リストの簡単作成ステップ
[基本的な内容]
せっかく集めた検索結果の管理を、プリントアウトだけに頼っていませんか?
EndNote basicを使ってWeb of ScienceやCiNiiのレコードを簡単にインターネット上に保存し、
フォルダで整理し、家からでも見られるようにできます。
後で知り合いと情報共有する機能もあります。
EndNote basicの便利な活用方法を初級者にも分かるように説明します。
● Impact Factorの質問にお答えします
11月26日(火) 17:00-17:45
[目次]
・計算方法(インパクトファクターって何?)
・他にもあります。ジャーナルの評価指数
(Total Citation, Eigen Factor, Cited Half Life)
・分野によるインパクトファクター平均値の違いについて
[基本的な内容]
ジャーナルの影響力を示す指標の一つ、インパクトファクターを分かりやすく説明します。
この指標以外に、例えば「どれだけ長く引用され続けるか」という指標もあります。
これらの指標からわかるジャーナルの面白い特徴についてもご説明します。
★★上記の講習会に参加するには、以下のURLより申込が必要です★★
https://thomsonreutersjp.webex.com
インターネット講習会とは?
・研究室や自宅から受講できます。
・日本人トレーナーが指導します。
・受講料は無料です
※ダウンロード版・講習会サイト
https://thomsonreutersjp.webex.com/thomsonreutersjp/onstage/g.php?p=11&t=m
Web of Science/EndNote Web/Impact Factor/ResearcherIDに関する便利な検索方法や分析方法のエッセンスです。
時間のない方でも、ダウンロードをすれば、PCやモバイル上でいつでも動画を見ることができます。
※オンラインサポートサイト
http://ip-science.thomsonreuters.jp/support/(日本語)
http://ip-science.thomsonreuters.com/support/(English)
過去にトムソンロイターのヘルプデスクに問い合わせの多かった質問への回答が公開されています。
例えば、「ジャーナルが2つの新しい出版物に分割された場合、ジャーナルタイトルのインパクトファクターについて」を知りたい場合など、
製品名と単語を入力して検索してみてください。
※ご質問は下記まで
トムソン・ロイター カスタマーサポート&トレーニング
Tel:0800-888-8855 または 03-5218-6164 (土/日/祭日を除く9:30-18:00)
E-mail:トレーニングts.training.japan@thomson.com
サポートts.support.jp@thomsonreuters.com
●Web of Science(WoS)とは?
1900年からの、およそ45以上の言語で書かれた自然科学、社会科学そして人文学を網羅した
12,000誌以上の重要学術雑誌から書誌情報・引用情報を収録している文献のデータベースです。
次の4つのデータベースから成り、外国雑誌の論文とその引用文献を検索することができます。
Science Citation Index Expanded (SCI-EXPANDED)--1900-present
Social Sciences Citation Index (SSCI)--1900-present
Arts & Humanities Citation Index (A&HCI)--1975-present
Conference Proceedings Citation Index(CPCI)--1990-present
京都大学図書館 -電子ジャーナルリスト-
- https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb?c=erdb_alpha_w
●EndNote Basicとは?
Web of Scienceを搭載しているWeb of Knowledgeに含まれるデータベースで、
文献管理ソフトEndNote(DVD アプリケーション版)のWeb版です。
京都大学電子リソース:ヘルプ:文献管理ツールを使う
- https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb/13511
[附属図書館参考調査掛]
[Maintenance] Maruzen eBook Library (11/9 21:00 - 11/10 12:00)
どうぞご了承ください。
【日時】 11月9日(土) 21:00 - 11月10日(日) 12:00
Scheduled maintenance will take place beginning on Saturday, November 9, 2013 at 21:00 JST and ending by Sunday, November 10, 2013 at 12:00 JST.
Maruzen eBook Library will be unavailable during that period.
Sorry for inconvenience.
[附属図書館電子情報掛]
[Main Library]Libray Workshops on November
□■11月の附属図書館 定期講習会□■
- 資料の探し方 -KULINE(クライン)の使い方等-
蔵書検索システムKULINEの使い方をご紹介します。 検索のコツをつかんで効率的に文献を集めましょう。
11月 11日(月) 16:00-16:30
11月 22日(金) 15:00-15:30 - 学術論文の探し方:日本編 -CiNiiを中心に-
学協会刊行物・大学研究紀要・国立国会図書館の雑誌記事索引データベースなどの学術論文情報を
検索できるCiNii Articlesの使い方をご紹介します。
11月 12日(火) 15:00-15:30 - 学術論文の探し方:海外編 -Web of Scienceを中心に-
人文科学・社会科学・自然科学の幅広い学術情報を網羅した文献データベース、
Web of Scienceの使い方をご紹介します。
11月 14日(木) 15:00-15:45 - 文献管理ツールの使い方 -RefWorksを中心に-
ウェブで利用できる文献管理ツール、RefWorksの使い方を中心にご紹介します。
RefWorksを使いこなして、効率的に文献管理や参考文献リストの作成を行いましょう。
11月 5日(火) 15:00-15:45
定期講習会のお申込: 先着10名(予約優先) こちらのフォームからお申込ください。
または開始5分前に附属図書館1F参考調査カウンターまでお越しください。
※このほかにも、図書館ツアーや1・2回生や3・4回生向けの講座を実施しています。詳細はそれぞれのニュースをご覧ください。
お問い合わせ:
附属図書館参考調査掛 TEL: 075-753-2636 / Email: ref@kulib.kyoto-u.ac.jp
[Main Library]Workshops for 1st & 2nd or 3rd & 4th year students

■□1・2回生のための雑誌論文入門講座
- ワンランク上のレポートを目指そう!- □■
資料探しを本だけで済ませていませんか?それだけでは不十分!雑誌論文も探しましょう。
雑誌論文には、図書よりも新しい研究成果などが掲載されています。
入門講座を通して、雑誌論文活用の基礎をマスターしましょう。
日時:11月27日(水) 15:00-16:20
場 所:附属図書館3F 講習会室
対 象:学部1、2回生 (それ以外の方もお気軽に!)
お申込:先着30名・予約優先・当日の飛び込み参加も歓迎!!
※お申込フォームから、ご予約頂けます。
内 容:図書と雑誌の違い、雑誌と論文の関係、雑誌や論文の種類、論文の構造、
雑誌・論文・電子ジャーナルの検索方法など。
■□3・4回生のための文献収集講座
-論文執筆の糸口をつかもう!-□■
これから卒業論文やレポート執筆に取り掛かるという皆さんにオススメです!
図書館活用術やインターネット検索の基本を身につけて、効果的に参考文献を集めましょう。
日時:11月28日(木) 15:00-16:00
場所:附属図書館3F 講習会室
対象:学部3、4回生 (それ以外の方もお気軽に!)
お申込:先着30名・予約優先・当日の飛び込み参加も歓迎!!
※お申込フォームから、ご予約頂けます。
内 容:KULINEや論文データベースを使った文献検索のコツ、
学外図書館の利用、インターネット活用法、引用のルールなど。
※開始5分前までに1階参考調査カウンターまでお越しください。
※このほかにも、図書館ツアーや定期講習会を実施しています。詳細はそれぞれのニュースをご覧ください。
お問い合わせ:附属図書館参考調査掛 TEL: 075-753-2636 / Email: ref@kulib.kyoto-u.ac.jp
[Main Library]Let's join Libray Tour by Learning Support Staff!!
■□学習サポートデスクの院生スタッフがご案内!11月の附属図書館ツアー-□■

学習室24、蔵書検索システムKULINE、地下書庫、電動書架の使い方など、
これから学習や研究を進める上で欠かせない附属図書館の使い方を、
学習サポートデスクの大学院生スタッフがご案内します。
各回先着10名です。ぜひご参加ください!
The staff of the Learning Support Desk will introduce our Main Library!
■ 日時 Date
11/18 Mon. - 11/22 Fri. 16:15-16:45 (30 min)
■ 集合場所 / Meeting Point
附属図書館1階 学習サポートデスク前
Learning Support Desk(1F), Main Library
■ 予約 / Reservation
各回先着10名、予約は1階参考調査カウンターまで。
Up to 10 people per tour. Please contact the Reference Counter.
※このほかにも、定期講習会、1・2回生向けや3・4回生向けの講座を実施しています。
詳細はそれぞれのニュースをご覧ください。
※学習サポートデスクの詳細は図書館機構HP > 学習・研究サポート > 学習サポートデスク をご覧ください。
For more information about "Learning Support Desk",
please refer to "Kyoto University Library Network HP > Guide & Course > Learning Support Desk".
お問い合わせ / Contacts
附属図書館 参考調査掛
TEL:075-753-2636 Email:ref@kulib.kyoto-u.ac.jp
KU Library Bulletin -new issue vol.50, no.3
The Kyoto University Library Bulletin vol.50 no.3 has been published.
A complete PDF of the issue is also available on the website.
http://hdl.handle.net/2433/179324
