[Lecture]SciFinder Online Training (Jan. 31, Feb. 21, Mar.7)
□■ SciFinder インターネットセミナー■□
SciFinder の日本代理店である化学情報協会が SciFinder の利用法や新機能などをご紹介するオンライン形式の講習会です。
インターネットに接続した PC があれば、ご自宅や研究室など、場所を選ばずどこからでも受講できるのが特長です。
どうぞご参加ください。
A) SciFinder 2013年12月の新機能 [約20分]
1月 31日 (金) 11:00
[内容]
SciFinder は定期的にコンテンツや機能を追加しています.今回は2013年末に行われた新機能をご紹介します.
B) SciFinder 塩・錯体の検索方法 [約20分]
2月 21日 (金) 11:00
SciFinder には単成分の化合物はもちろん,膨大な数の塩や配位化合物,錯体が収録されています.
これらを網羅的に検索する際に便利なテクニックをご紹介します.
C) SciFinder 物質の規制情報の見方(仮題) [約20分]
3月 7日 (金) 11:00
SciFinder の物質情報からは,様々な国の規制情報を調べることができます.今回は,規制情報の見方を紹介します.
★★講講習会に参加するには、下記URLから「スケジュールページ」をクリックして登録してください★★
http://www.jaici.or.jp/webex/e-seminar.html
* 参加人数には定員がありますので、既に定員に達している場合は、キャンセル待ちとして登録されます。
SciFinder e-ラーニング(自習用教材)のご案内
SciFinder (Web 版) の操作方法をWebブラウザ上でいつでも学ぶことができます。ぜひご利用ください。
http://www.jaici.or.jp/sci/elearning/index.html#webex
※本セミナーに関するお問い合わせは、下記までお願いいたします。
化学情報協会(JAICI):http://www.jaici.or.jp/
ヘルプデスク: TEL 0120-003-462 E-mail support@jaici.or.jp
サービス全般: TEL 0120-151-462 E-mail customer@jaici.or.jp
SciFinder とは?
SciFinder (サイファインダー) は、化学を中心とする医薬・生化学・物理・工学等の科学情報を必要とする大学研究者が、
自ら利用することを想定したオンライン検索サービスです。
総合的な化学情報や関連科学情報を調べることができます。
https://edb.kulib.kyoto-u.ac.jp/lusr/sfs2007.html#sfsweb
[附属図書館参考調査掛]
[Maintenance]JDream III (2/16 9:00-17:00)
JDream III will be unavailable due to scheduled maintenance,
from 9:00 to 17:00(JST) on Sunday, 16 February,
Sorry for inconvenience.
[Main Library Electronic Resources Section]
[Jinkan-Soujin Library]Library Nickname Competition
大学院人間・環境学研究科・総合人間学部、大学院総合生存学館、国際高等教育院、
高等教育研究開発推進センター、物質-細胞統合システム拠点の5部局の
図書館として運営体制を刷新し、名称も「吉田南総合図書館」へ改称します。
それに伴い、下記の通り愛称を公募します。
応募方法
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吉田南総合図書館愛称募集のページ
または
人環・総人図書館のホームページをご覧ください。
※※※ご注意※※※
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・応募時にはこちらの募集要項等をご確認ください。
・応募点数は、お一人あたり2点までとさせていただきます。
募集期間
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2014年1月24日(金) - 2014年2月21日(金)
賞
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最優秀賞(1点)
吉田南総合図書館設置準備協議会議長より表彰
副賞(1万円分の図書カード)
※同一作品が複数の方から寄せられた場合は、抽選で1名の方に決定します。
発表
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2014年3月下旬
応募結果は、図書館機構ホームページ、人環・総人図書館ホームページ等で発表いたします。
皆様からのご応募をお待ちしております。
[人環・総人図書館]
[Lecture]EBSCOhost Online Training (Jan 24, 28, 31)
エブスコが提供製品の使い方を説明するオンライン講習会です。どうぞご参加ください。
A) EBSCOhost (基本編) (約50分)
1月 24日 (金) 11:00
[内容] EBSCOhostについて初心者の方を対象にご紹介いたします。
簡単なご説明のあとにデモを通して実際の画面をご覧いただきます。
検索可能フィールドやブール演算子を利用した検索方法や
条件の絞込み・限定など基本的機能をご紹介いたします。
B) EBSCOhost -キーワード検索機能- (約20分)
1月 28日 (火) 10:00
[内容] 短い時間でEBSCOhostのキーワード検索機能についてのみを
ご紹介するセッションとなっております。
検索可能フィールドやブール演算子を利用した検索方法も
併せてご紹介致します。
C) EBSCOhost -検索結果画面、条件・絞り込み機能- (約20分)
1月 28日 (火) 11:00
[内容] 短い時間でEBSCOhostの検索結果画面、さらに検索結果からの
条件・絞込み機能についてのみご紹介するセッションとなっております。
D) 個人アカウント(My EBSCOhost)機能の活用法(約30分)
1月 31日 (金) 15:00
[内容] 個人アカウント(My EBSCOhost)を作成していただくことにより
EBSCOhostをより効果的にご活用していただくことができます。
論文情報や検索式、検索履歴などをフォルダに保存する機能、
アラート通知を受け取る設定方法についてご紹介いたします。
★★講習会に参加するには、下記URLから登録が必要です★★
http://www.ebsco.co.jp/cgi-bin/go_webex?type=ehost
「今後開催されるオンラインチュートリアル(オンライン講習会) に登録する」の下に
リストされている中からご希望のセッション名をクリックしてください。
以降の登録手順は以下のURLのPDFファイルをご参照ください。
http://www.ebsco.co.jp/training/WebEx_registration.pdf
オンライン講習会はCisco社WebExサービスを通じて行われます。
ご利用のパソコンからWebブラウザでアクセスしてご利用できます。
パソコンの音声入出力機能、あるいは電話(料金無料の番号が利用可能です)を通してセッションに参加できます。
(記録済みセッションの閲覧はパソコンの音声出力機能のみ利用可能です)
パソコンの音声入出力機能ご利用の場合はネットワークの帯域あるいは
パソコンのパフォーマンスによって音声がうまく聞こえない場合があります。
その場合は電話でのご利用をおすすめします (途中で電話に切り替えることも可能です)。
ご参加の手順は以下のURLのPDFファイルをご参照ください。
http://www.ebsco.co.jp/training/WebEx_attending.pdf
オンライン講習会情報をRSSで配信しています。
ご利用のRSSリーダーにhttp://www.ebsco.co.jp/cgi-bin/rss2をご登録ください。
過去のオンライン講習会のご案内
オンライン講習会の情報はWebでいつでもご覧いただけます。
http://www.ebsco.co.jp/cgi-bin/go_webex?type=ehost
※本講習会に関するお問い合わせは、下記までお願い致します
エブスコ・ジャパン
Tel:03-5342-0701
E-mail: tanuma@ebsco.co.jp
EBSCO Publishing サポートセンター
http://www.ebsco.co.jp/support.html
EBSCOhost とは?
EBSCO Information Services (EBSCO Publishing) が提供する外国雑誌論文オンラインデータベースです。
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb?c=erdb_alpha_e
[附属図書館参考調査掛]
[Lecture]Web of Science Training (1/24)
トムソンロイターが提供製品の使い方を説明する、インターネット講習会です。
どうぞご参加ください。
● 新生Web of Scienceの概要
1月24日(金) 14:00-14:45
1月24日(金) 17:00-17:45
[内容]
新生Web of Scienceについて、ブランド名の変更・デザインの変更についてデモンストレーションいたします。
1. Web of Science名称に関して
2. 検索方法・絞り込み・検索履歴
3. フルテキストへのリンク・インパクトファクターの表示
4. レコードのダウンロード
5. 検索履歴・検索式の保存・アラートの更新
6. 質疑応答
概要ビデオは、下記のサイトにあります。
http://ip-science.thomsonreuters.jp/products/wos/nextgenwebofscience
★★上記の講習会に参加するには、以下のURLより申込が必要です★★
https://thomsonreutersjp.webex.com
インターネット講習会とは?
・研究室や自宅から受講できます。
・日本人トレーナーが指導します。
・受講料は無料です
※ダウンロード版・講習会サイト
https://thomsonreutersjp.webex.com/thomsonreutersjp/onstage/g.php?p=11&t=m
Web of Science/EndNote Web/Impact Factor/ResearcherIDに関する便利な検索方法や分析方法のエッセンスです。
時間のない方でも、ダウンロードをすれば、PCやモバイル上でいつでも動画を見ることができます。
※オンラインサポートサイト
http://ip-science.thomsonreuters.jp/support/(日本語)
http://ip-science.thomsonreuters.com/support/(English)
過去にトムソンロイターのヘルプデスクに問い合わせの多かった質問への回答が公開されています。
例えば、「ジャーナルが2つの新しい出版物に分割された場合、ジャーナルタイトルのインパクトファクターについて」を知りたい場合など、
製品名と単語を入力して検索してみてください。
※ご質問は下記まで
トムソン・ロイター カスタマーサポート&トレーニング
Tel:0800-888-8855 または 03-5218-6164 (土/日/祭日を除く9:30-18:00)
E-mail:トレーニングts.training.japan@thomson.com
サポートts.support.jp@thomsonreuters.com
●Web of Science(WoS)とは?
1900年からの、およそ45以上の言語で書かれた自然科学、社会科学そして人文学を網羅した
12,000誌以上の重要学術雑誌から書誌情報・引用情報を収録している文献のデータベースです。
次の4つのデータベースから成り、外国雑誌の論文とその引用文献を検索することができます。
Science Citation Index Expanded (SCI-EXPANDED)--1900-present
Social Sciences Citation Index (SSCI)--1900-present
Arts & Humanities Citation Index (A&HCI)--1975-present
Conference Proceedings Citation Index(CPCI)--1990-present
京都大学図書館 -電子ジャーナルリスト-
- https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb?c=erdb_alpha_w
[附属図書館参考調査掛]
KU Library Bulletin -new issue vol.50, no.4
The Kyoto University Library Bulletin vol.50 no.4 has been published.
A complete PDF of the issue is also available on the website.
http://hdl.handle.net/2433/180297
[Jinkan-Soujin Library]Jinkan-Soujin Library change the library name from April 1, 2014
京都大学人間・環境学研究科総合人間学部図書館(人環・総人図書館)は、
平成26年4月から
大学院人間・環境学研究科・総合人間学部
大学院総合生存学館
国際高等教育院
高等教育研究開発推進センター
物質-細胞統合システム拠点
の5部局の図書館として運営体制を刷新し、
名称を「吉田南総合図書館」と変更することになりました。
当館はこれまでも全学共通教育に対応した図書館として学内に広く開かれた図書館でしたが、
今後は吉田南構内全体の図書館としても一層充実したサービスの提供ができるよう
機能、サービスの向上を目指して参ります。
今後もご利用のほどお願いいたします。
なお、このたびの名称変更に際し、当館の愛称を募集することになりました。
詳細は追ってお知らせします。たくさんのご応募をお待ちしています。
User Survey on Review and Tag Functions in KULINE
図書館機構では、2013年3月1日から1年間、KULINEのレビュー機能およびタグ機能の試行運用を行っています。
このたび、利用者の皆様のご意見・ご要望をもとに、今後の在り方を検討し、
より良く改善するため、レビュー機能・タグ機能に関するアンケートを実施いたします。
アンケートの質問項目は14問、回答にかかる目安時間は5-10分程度です。
ぜひお気軽に皆様のご意見をお寄せください!
実施期間:2013年12月25日(水)-2014年1月20日(月)
実施方法:オンラインで実施します。以下のURLから回答をお願い致します。
アンケートURL:https://kuline.kulib.kyoto-u.ac.jp/?page_id=18356
(参考)
●図書館機構ニュース「KULINEレビュー・タグ機能の試行運用を始めました」
●図書館機構「KULINEのレビュー・タグ機能(試行)のご案内」
お問い合わせ先:
図書館機構オンラインサービス担当
kuline@kulib.kyoto-u.ac.jp
[Economics Library]Book exhibition
経済学部図書室資料展示
『教員(せんせい)が選ぶ、経済学生(がくせいさん)にススメたい本』
経済学研究科・経済学部図書室では、「教員(せんせい)が選ぶ、経済学生(がくせいさん)にススメたい本」というテーマで、経済学研究科/経営管理大学院の先生方から選んでもらった本を展示しています。
各分野の名著やぜひ学生さんに読んでもらいたい本から、先生自身の成長のきっかけとなった1冊まで、さまざまな本が並んでいます。
「学部生向け」「院生向け」とそれぞれの学生さん向けに選ばれていますので、一つでも多くの本を手に取り、自分自身の特別な1冊との出会いを楽しんでください。
なお、展示期間中、本は随時追加されていきます。ぜひ何度も足をお運びください。
■ 開催期間: 2014年1月16日(木)〜2月28日(金)
■ 場所: 経済学部図書室 閲覧室内特設コーナー
■ 展示資料リスト: 経済学部図書室Webサイトからご覧ください
経済学部図書室Webサイト > ニュース >
[お知らせ]資料展示「教員(せんせい)が選ぶ、経済学生(がくせいさん)にススメたい本」を開催しています
http://www.econ.kyoto-u.ac.jp/library/blog/2014/01/17/20140117/
(上記サイトでは、展示の様子や資料リストが掲載されています)
経済学部図書室Webサイト: http://www.econ.kyoto-u.ac.jp/library/
[2014.1.30 追記]
推薦いただいた図書について、Kuline(蔵書検索システム)でもタグ&レビューで確認できるようになりました。
■Kulineタグの例
(同じタグを持つ資料が一覧できます)
・推薦図書一覧
(タグ名:「経済学部図書室資料展示2013」)
・学部学生向け 図書一覧
(タグ名:「学部生向け(経図展示2013)」)
・院生向け 図書一覧
(タグ名:「院生向け(経図展示2013)」)
■Kulineレビューの例 (推薦文が表示されます)
・『戦略実現の組織デザイン』
・『アメーバ経営』
【経済学研究科・経済学部図書室 図書掛】
[Maintenance]ebrary(1/21 7:00〜10:00)
ebrary will be unavailable due to scheduled maintenance,
from 7:00 to 10:00(JST) on Tuesday, 21 January,
Sorry for inconvenience.
[Main Library Electronic Resources Section]