【附属図書館】2/20, 3/13 Transferable Skills ワークショップ -KURA HOUR-

 投稿日時:2017-01-30 (2945 ヒット)

 KURA HOUR: Transferable Skills ワークショップ 

研究で得た専門的能力は、どんな環境でも発揮できます。

特定助教の任期が終わるあなた/大学に勤め出してまだ間もないあなた/博士号をとったばかりのあなた/学振特別研究員をしているあなた... 今の環境から一歩踏み出すためのワークショップです。

「これまで、専門的技術や専門的知識、仮説の立て方、ライティングスキルなど、研究に必要な専門的能力は身に付けてきた。しかし、研究者としてそれだけで十分なのだろうか・・・。今の状況にどこか納得がいかない、次のキャリアステージに不安を感じる。」

こんな漠然とした感覚を持ちつつも具体的には捉えられないままに、目の前にある「研究」に邁進していませんか。

今の研究環境と自分自身の関係性を変えたい、自分の専門的能力の価値を上げたい、そんな方のためのワークショップです。

日時・内容

2017年2月20日(月) Transferable Skills Workshop #1 [自分の課題を発見する]
2017年3月13日(月) Transferable Skills Workshop #2 [解決方法にアプローチする]

*3時間のワークショップを2日に分けて行いますので、できるだけ両日ともご参加ください。

各回13:00 -14:30 (90分)

場所

附属図書館1階ラーニング・コモンズ

講師

仲野安紗森下明子 (学術研究支援室URA)

参加費

不要

対象

京都大学の方でできるだけ両日とも参加できる方(要申し込み)

申込

申込みフォーム からお申込みください。

*定員15名(応募多数の場合は抽選になります)

[附属図書館 利用支援課]

 

【期間限定】電子ブック3万冊読み放題[Maruzen eBook Library] (1/18-2/18)

 投稿日時:2017-01-18 (12335 ヒット)

附属図書館では、1月18日から2月18日までの期間限定で、Maruzen eBook Libraryの電子ブック試読サービスを試行いたします。
試読期間中は、国内で出版された学術書の電子ブック約3万冊が読み放題となります。レポート・論文作成や試験勉強の参考書などにご活用ください。

なお、試読期間中利用の多かったタイトルは、図書館での購入を検討しますので、この機会に是非ご利用ください。

試読期間

  • 平成29年1月18日(水)- 平成29年2月18日(土)

対象

  • Maruzen eBook Libraryの電子ブック約30,000タイトル

アクセス先

利用方法

  1. 学内ネットワークに接続したパソコンやスマートフォン等から以下のURLにアクセス
  2. 「すべてのタイトルから検索」にチェックを入れて検索
  3. 「閲覧」マークをクリック
    • 試読可能な電子ブックは「閲覧」マークが表示されます
  4. 利用終了後、画面右上の【閲覧終了】をクリック
  • ※試読対象のタイトルは、Discoveryからも検索が可能です。(2017/01/24追記)
  • KULINEからも検索が可能です。(2017/01/30追記)

利用上の注意

  • 試読対象の電子ブックは、画面上での本文閲覧のみとなり、印刷・ダウンロードができません。
    京都大学で購入済みタイトルは、印刷・ダウンロードが可能です。)
  • 試読サービスに参加していない出版社の電子ブックは利用できません。

[附属図書館電子リソースチーム]

 

【附属図書館】試験期間中にライブラリーホールを開放します(1/11-2/7)

 投稿日時:2017-01-06 (3491 ヒット)

附属図書館3階にあるライブラリーホールを、学習スペースとして試験期間中に開放します。
エレベーターをおりて右手すぐです。どうぞご利用ください。


開放期間: 1月11日(水)-2月
7日(火)

利用時間: 平日  8:30~21:30

      土日祝 10:00~18:30

      休日開館延長日 10:00~21:30

 

 

 

【附属図書館】年末年始の開館予定について(12/28,1/4)

 投稿日時:2016-12-15 (4275 ヒット)

附属図書館は、今年度は12月28日を試行開館することになりました。

年末年始の開館予定は下記の通りです。

通常の開館時間とは異なりますのでご注意ください。

平成28年12月28日(水)

 午後5時まで

 ●学習室24も、午後5時で閉室します。

 ●カウンター業務は、午後4時で終了します。(返却カウンター、自動貸出機は除く)

 ●書庫の利用は、午後4時で終了します。

 その他サービス時間の詳細は、 「附属図書館12/28(水)の予定について」をご覧ください。

 

○平成29年1月4日(水)から

 通常どおり開館

 

【附属図書館】試験期間に伴う入館制限について(1/11-2/7)

 投稿日時:2016-12-12 (3484 ヒット)

下記試験中は、附属図書館は学内利用者で満席となることが予想されます。
学外からご利用を希望される方はこの期間中を避けて、試験終了後にご来館いただきますようお願いします。

1月11日(水)-2月7日(火)

 

【附属図書館】12/19, 1/16 Transferable Skills ワークショップ 試行版-KURA HOUR-

 投稿日時:2016-12-12 (2972 ヒット)

 KURA HOUR: Transferable Skills ワークショップ 試行版

研究で得た専門的能力は、どんな環境でも発揮できます。

「これまで、専門的技術や専門的知識、仮説の立て方、ライティングスキルなど、研究に必要な専門的能力は身に付けてきた。しかし、研究者としてそれだけで十分なのだろうか・・・。今の状況にどこか納得がいかない、次のキャリアステージに不安を感じる。」

こんな漠然とした感覚を持ちつつも具体的には捉えられないままに、目の前にある「研究」に邁進していませんか。

今の研究環境と自分自身の関係性を変えたい、自分の専門的能力の価値を上げたい、そんな方のためのワークショップです。

日時・内容

2016年12月19日(月) Transferable Skills Workshop #1 [自分の課題を発見する]
2017年1月16日(月) Transferable Skills Workshop #2 [解決方法にアプローチする]

*3時間のワークショップを2日に分けて行いますので、できるだけ両日ともご参加ください。

各回13:00 -14:30 (90分)

場所

附属図書館1階ラーニング・コモンズ

講師

仲野安紗森下明子 (学術研究支援室URA)

参加費

不要

対象

京都大学の方でできるだけ両日とも参加できる方(要申し込み)

申込

申込みフォーム からお申込みください。

*定員15名(応募多数の場合は抽選になります。抽選からもれた方は次回ワークショップ(2/20, 3/6)に優先的に参加いただけます。)

[附属図書館 利用支援課]

 

【メンテナンス】附属図書館関連Webサイト他(12/6 9:00~12:30)

 投稿日時:2016-11-30 (3562 ヒット)

サーバメンテナンスにより、12/6(火)9:00から12:30までの間、以下のサービスが停止します。

 ●附属図書館Webサイト
  http://www3.kulib.kyoto-u.ac.jp/

 ●応用哲学会: Contemporary and Applied Philosophy
  http://openjournals.kulib.kyoto-u.ac.jp/ojs/index.php/cap/index

 ● [at] .kulib.kyoto-u.ac.jp アドレスのメール

 ●国立国会図書館デジタル化資料送信サービス
  https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/search2/12218

 

 ■停止予定日時: 12月6日(火) 9:00-12:30 (3時間30分)

 

ご不便おかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。

 

[附属図書館学術支援掛]

 

【附属図書館】大学院生の先輩が教える 「私はこうやって良いレポートを書いてきた!」(11/28, 30)

 投稿日時:2016-11-30 (4199 ヒット)
   ● 私はこうやって良いレポートを書いてきた! ●  
       大学院生が伝えたい、図書館の上手い使い方




● 日 時 :  【文系編】 11月 28日 (月) 15:00-15:30
      【理系編】 11月 30日 (水) 15:00-15:30

● 会 場 :  1F ラーニング・コモンズ



附属図書館1階ラーニング・コモンズにある学習サポートデスクの大学院生スタッフが、
「良いレポート」の書き方を、自身の学部生時代の経験も踏まえてレクチャーします。

オンラインのツールや図書館を上手く使って資料を集める方法もお伝えします。
その場で自由に質問もできるので、どうぞお気軽にご参加ください。



 ★ 参考:学習サポートデスク Facebook
   
https://www.facebook.com/pages/Learning-Support-Desk/231531943685284

 ★ 参考:
図書館機構HP ⇒ 学習/研究サポート ⇒ 学習サポートデスク
       Kyoto University Library Network HP > Guide & Course > Learning Support Desk

 ○ お問い合わせ
  附属図書館 利用支援掛 Main Library, Reference Section
  TEL:075-753-2636  Email:ref660 [at] mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
 

【附属図書館】12/5(月)クラウドファンディングのススメ-KURA HOUR-

 投稿日時:2016-11-22 (2932 ヒット)

  KURA HOUR:クラウドファンディングのススメ

 

「クラウドファンディング」って聞いたことがありますか?

最近、クラウドファンディングを利用して研究資金を集める研究者も増えています。

クラウドファンディングを利用すると…

・資金獲得と同時に研究を社会に伝えることができます
・自分の研究について市民からのダイレクトな反応が得られます
・既存のファンドでは難しかった研究テーマの資金が獲得できる場合も…

などなど、従来の研究資金とは違ったメリットがあります。

ただ、こんな不安のつぶやきも…
「準備は大変じゃないの?」
「お金のトラブルはない?」
「そもそも、大学でそんなことをして大丈夫?」

確かに注意は必要です!
でも、しっかりしたクラウドファンディングの仕組みとルールを知っていれば大丈夫。トラブルを起こさないための「クラウドファンディングのススメ」を伝授します。

科研費や民間の助成金でもない自分の研究に適した資金獲得方法を見つけたい方、研究を社会に発信したい方、是非ともお集まりください。

■ 日 時: 2016年12月5日 (月) 13:15-14:15

■ 場 所: 附属図書館1F ラーニング・コモンズ

■ 講 師: 白井哲哉(学術研究支援室 URA)

■ 参加費: 不要

■ 対 象: 京都大学の方ならどなたでも

■ 申込み: 申込みフォーム からお申込みください。※当日飛び入り参加可能です!

[附属図書館 利用支援課]

 

本日開催!【附属図書館】11/18(金) 15:00 「カミナリ雲の謎にクラウドファンディングで挑む」-Lecture Series 第17回-

 投稿日時:2016-11-18 (4218 ヒット)

 

図書館ロゴ    Lecture Series <第17回>




   
 カミナリ雲の謎にクラウドファンディングで挑む

 

[レクチャーの概要] (榎戸先生より)

 大型の衛星や実験装置の活躍で、宇宙の遥か彼方や自然界の成り立ちの研究が世界中で
進んでいます。しかし、ふと視点を変えると、身の回りにも未解明な現象が転がっています。
たとえば、雷雲から予想もされなかった高エネルギーの光(ガンマ線) が降り注ぐことが、
ごく最近になって観測的にわかってきました。この現象は、宇宙から地球に降り注ぐ
きわめてエネルギーの高い粒子(宇宙線)が関係していたり、 昔から人類が知っているはずの
カミナリが発生する謎に関わっているようです。これらを解明するため、冬季に日本海側に
到来する強力な 雷雲の放射線観測を行う「 雷雲プロジェクト」を立ち上げました。
これは、学術系クラウドファンディング academist (https://academist-cf.com/projects/?id=16) で
市民からの支援をもらうなど、新しい試みも取り込んで進めています。
観測装置を手作りし、自然を調べる楽しみをお 伝えし、 研究の最前線の現場を紹介します。

 

日 時  平成28年11月18日(金) 15:00 - 16:15

会 場  京都大学附属図書館1階 ラーニング・コモンズ

話 者  榎戸 輝揚 氏
        (京都大学白眉センター / 理学研究科宇宙物理学教室 特定准教授)
       

対 象  京都大学の方(主に学部学生、大学院生)
        *その他教職員もお気軽にお越しください。

プログラム(予定)
   15:00 - 15:40 話者によるレクチャー
   15:40 - 16:15 質疑応答


*自由参加です。直接会場へお越しください。

 ちらしはこちら(↓)

1211レクチャーシリーズちらし 1211レクチャーシリーズちらし2

[講師略歴]
 榎戸輝揚(えのとてるあき):1983年北海道生まれ。京都大学白眉センター
(宇宙物理学教室)特定准教授。2010年に東京大学物理学専攻博士課程を
終了後、スタンフォード大学カブリ素粒子宇宙物理・宇宙論研究所、
理化学研究所、NASA ゴダード宇宙飛行センターなどの研究員を経て、
2015年より現職。おもな研究分野は宇宙X線による中性子星の観測的研究で、
なかでも磁場の強い天体マグネターを専門とする。
京都大学に着任後、宇宙の観測に加えて、クラウドファンディングや
オープンサイエンスを取り込んだ「雷雲プロジェクト」を立ち上げた。
Twitter アカウント teru_enoto で呟くことがある。

 
[問合先]
京都大学附属図書館 利用支援掛
TEL: 075-753-2636
 e-mail: ref660 [at] mail2.adm.kyoto-u.ac.jp

 

【講習会】海外の新聞が読める! LexisNexis Academic 講習会 (11/14)

 投稿日時:2016-11-14 (4216 ヒット)
    
     LexisNexis Academic 講習会



LexisNexis Academicとは・・・

  • 海外の新聞記事を検索して読みたい
  • 特定の企業についての情報を収集したい
  • 海外判例・法令・ローレビューを調査したい

といった時に非常に役立つオンラインのツールです
LexisNexis Academicの詳細はこちら

今回は外部から講師を招いて、
このLexisNexis Academicの実習形式の講習会を開催いたします。

■ 日 時: 2016年11月14日 (月) 13:00-14:30
    ※ 先着30名(予約優先) 

■ 場 所: 附属図書館3F 講習会室

■ 講 師: 湯川 明子 氏 (レクシスネクシス・ジャパン株式会社)

■ 対 象: 京都大学の学部生・院生・教員等

■ 申込み: 附属図書館参考調査カウンター Tel:075-753-2636
      ※当日飛び入り参加可能です!




[京都大学図書館機構]

 

【図書館機構講習会】11月の附属図書館 定期講習会のお知らせ

 投稿日時:2016-11-01 (2401 ヒット)

 □■ 11月の附属図書館 定期講習会 □■ 

 

  附属図書館ではデータベースや、文献管理に使える便利なツールをご紹介する
講習会を行っています。パソコンを使って実習しながら学べます。お気軽にご参加ください。

  1.学術論文の探し方:日本編
    日本の学術論文を探すためのデータベース"CiNii Articles" を中心に実習します。 
    検索のポイントや、検索結果から論文本文にアクセスする方法など、実習を交え
    てお話しします。

     2016年11月11日(水) 15:00-16:00 

  2.学術論文の探し方:海外編
    海外の学術論文を探すためのデータベース"Web of Science" を中心に実習します。

     2016年11月9日(水) 15:00-16:00 
 

  3.文献管理ツールの使い方
    効率的に文献を管理するためのオンラインツール"RefWorks" の使い方を実習します。
    取り込んだ文献情報をもとに参考文献リストを作成することもできます。

      2016年11月10日(木)15:00-16:00


  4.レポート・論文執筆のための調べ方講座
    論文やレポートを書かれる際に必要となる、論文や本の検索法、引用のルール等をお伝えします。

     2016年11月8日(火) 15:00-16:00 



  参加申込: 先着10名。予約優先です。こちらのフォームからお申込ください。
         または開始5分前までに、集合場所にお越しください。

  集合場所: 附属図書館1F 参考調査カウンター前

  お問合せ: 附属図書館利用支援掛
          TEL: 075-753-2636
                    Email: ref660(アットマーク)mail2.adm.kyoto-u.ac.jp

[附属図書館 利用支援掛] 
 

 

【附属図書館】11/14(月)民間助成団体助成金のススメ-KURA HOUR- (11/14, 13:15-)

 投稿日時:2016-10-31 (3145 ヒット)
    
     KURA HOUR:民間助成団体助成金のススメ


研究スキルアップ講座KURA HOUR。ご好評につき、今年2月に開催した「民間助成団体助成金のススメ」と同内容のレクチャーを11月も行います。

研究にはお金が必要です!
例えばこんなとき。

  • 今年の科研費、出したけど難しいかも・・・
  • まだ評価の定まっていない分野だが、研究費が欲しい
  • 研究成果を本にして出版したい
  • シンポジウムを開催したい
  • 海外から知り合いの研究者を招聘したい
  • 論文執筆だけでなく、社会に貢献する活動がしたい

科研費など国からの助成金だけでなく、財団を始めとした民間助成団体の助成金にも目を向けてみませんか?
きっとあなたのニーズに応えてくれる助成プログラムがあるはずです。

助成財団に勤めた経験をもつURAが、目的に合った助成プログラムの探し方から、申請する際のポイントまで、民間助成団体へのアプローチの仕方をお伝えします。

■ 日 時: 2016年11月14日 (月) 13:15-14:15
    ※ KURA HOUR後に個別相談あり 

■ 場 所: 附属図書館1F ラーニング・コモンズ

■ 講 師: 稲石奈津子(学術研究支援室 URA)

■ 参加費: 不要


■ 対 象: 京都大学の研究者(特に若手)

■ 申込み: 申込みフォーム からお申込みください。※当日飛び入り参加可能です!



[附属図書館 利用支援課]

 

【附属図書館講習会】 論文投稿で後悔しないために(10/25, 15:00-)

 投稿日時:2016-10-12 (4333 ヒット)
図書館ロゴ   附属図書館講習会

    

論文投稿で後悔しないために
-身に付けておくと差がつくジャーナルの知識-



日 時:2016年10月25日 (火) 15:00-16:00
場 所:附属図書館1F ラーニング・コモンズ
対  象:主に自然科学系の大学院生・教員




論文の投稿先を選ぶ時に・・・

インパクトファクターって何?どうやって調べるの?
◆ 投稿しようと思うジャーナルの査読にかかる時間って調べられるの?
オープンアクセスにすると引用は増えるの?
◆ 気を付けないといけない「怪しいジャーナル」が増えてるって本当?

といった疑問をお持ちの皆さんに知っておいていただたきたいことを公正な研究の重要性も交えてお話しいたします。


また最近は学際的な研究が増え、自分の専門分野以外のジャーナルに
投稿する機会も増えていることと思います。
そのような場合に、インパクトファクターは分野毎に平均値が異なりますが、
それをどうやって把握するのか
、といったこともお話しします。


■ お申込:先着30名
 
(下記のフォームやメール等でお申込ください。予約優先ですが当日参加も可能です)
お申込フォーム



お問合せ:附属図書館利用支援掛
Tel: 075-753-2636   E-mail: ref660 [at] mail2.adm.kyoto-u.ac.jp


[附属図書館 利用支援掛]
 

【附属図書館】台風のため、本日(10/5)学習室24は午後10時で閉室します

 投稿日時:2016-10-05 (2797 ヒット)

台風のため、本日(10/5)学習室24は午後10時で閉室します。

 

【図書館機構講習会】10月の附属図書館 定期講習会のお知らせ

 投稿日時:2016-10-03 (2776 ヒット)

 □■ 10月の附属図書館 定期講習会 □■ 

 

  附属図書館ではデータベースや、文献管理に使える便利なツールをご紹介する
講習会を行っています。パソコンを使って実習しながら学べます。お気軽にご参加ください。

  1.学術論文の探し方:日本編
    日本の学術論文を探すためのデータベース"CiNii Articles" を中心に実習します。 
    検索のポイントや、検索結果から論文本文にアクセスする方法など、実習を交え
    てお話しします。

     2016年10月5日(水) 15:00-16:00 
    2016年10月13日(木) 15:00-16:00
    2016年10月17日(月) 15:00-16:00
   ※ どの日も内容は同じです。

  2.学術論文の探し方:海外編
    海外の学術論文を探すためのデータベース"Web of Science" を中心に実習します。

     2016年10月6日(木) 15:00-16:00 
    2016年10月14日(金) 15:00-16:00 
    2016年10月18日(火) 15:00-16:00 
   ※ どの日も内容は同じです。
 

  3.文献管理ツールの使い方
    効率的に文献を管理するためのオンラインツール"RefWorks" の使い方を実習します。
    取り込んだ文献情報をもとに参考文献リストを作成することもできます。

      2016年10月7日(金)15:00-16:00
     2016年10月12日(水)15:00-16:00
   ※ どの日も内容は同じです。


  4.レポート・論文執筆のための調べ方講座
    論文やレポートを書かれる際に必要となる、論文や本の検索法、引用のルール等をお伝えします。

     2016年10月20日(木) 15:00-16:00 



  参加申込: 先着10名。予約優先です。こちらのフォームからお申込ください。
         または開始5分前までに、集合場所にお越しください。

  集合場所: 附属図書館1F 参考調査カウンター前

お問合せ: 附属図書館利用支援掛
          TEL: 075-753-2636
                    Email: ref660(アットマーク)mail2.adm.kyoto-u.ac.jp

[附属図書館 利用支援掛] 
 

 

【附属図書館】10/3(月)まだ間に合う!今年の科研費申請-KURA HOUR- (10/3, 13:15-)

 投稿日時:2016-09-23 (2874 ヒット)
    
     KURA HOUR:まだ間に合う!今年の科研費申請



『いちばん伝えたい研究の魅力』、申請書の中で薄れてしまっていませんか?

今年も科研費の申請シーズンがやってきました。
研究計画の構想は出来ているが申請書に未着手の方、大丈夫、まだ間に合います!

効果的な申請書の作成に向けて、科研費申請支援の経験豊富なURAがレクチャーを行います。
科研費申請と格闘中の方、ぜひご参加ください。

詳細はこちらをご確認ください。


■ 日 時: 2016年10月3日 (月) 13:15-14:15
    ※ KURA HOUR後に個別相談をお受けいたします。 

■ 場 所: 附属図書館1F ラーニング・コモンズ

■ 講 師: 田上 款  (学術研究支援室 URA)

■ 参加費: 不要


■ 対 象: 京都大学の方ならどなたでも

■ 申込み: 申込みフォーム から
必ずお申込みください。

 ※先着20名限定





[附属図書館 利用支援課]

 

【附属図書館】書庫入口にゲートを設置しました

 投稿日時:2016-09-15 (7302 ヒット)

平成28年9月1日に、附属図書館の書庫入口にゲートを設置しました。

学生証等を預けることなく、書庫へお入りいただけるようになりました。

[入るとき]
 ICカード(学生証、職員証、認証ICカード)をかざす、または
 図書館利用証(磁気タイプ)をスライドさせるとゲートが開きます。

[出るとき]
 ゲートに近づくとセンサーが感知して開きます。
 (カードをかざす必要はありません)

*かばん等の荷物がある方は、書庫入口手前のロッカーに入れていただきます。
 (鍵をお貸しします)
*学外・一般の方は、従来どおり入庫していただけません。(卒業生含む)

附属図書館資料サービス掛

 

【図書館機構講習会】レポート・論文執筆のための調べ方講座 のお知らせ

 投稿日時:2016-09-09 (2779 ヒット)

     レポート・論文執筆のための調べ方講座



論文やレポートを書かれる際に必要となる、論文や本の検索法、引用のルール等をお伝えします。




■ 日 時: 2016年9月27日(火) 15:00-16:00
      2016年9月29日(木) 15:00-16:00
          ※ どちらも内容は同じです。


■ 参加申込: 先着30名。予約優先です。
       こちらのフォームからお申込ください。
      または開始5分前までに、集合場所にお越しください。

■ 集合場所: 附属図書館1F 参考調査カウンター前

■ お問合せ: 附属図書館利用支援掛
      TEL: 075-753-2636
      Email: ref660(アットマーク)mail2.adm.kyoto-u.ac.jp




[附属図書館 利用支援掛]
 

【附属図書館】ブック展示「研究者の本棚」開催中(-10/31)

 投稿日時:2016-09-07 (4281 ヒット)

京都大学アカデミックデイ2016」連携展示として、アカデミックデイ参加研究者がセレクトした本を展示中!

展示期間:2016年9月8日(木) - 10月31日(月)
展示場所:附属図書館1階 ラーニング・コモンズ内

・アカデミックデイ企画<研究者の本棚>の「若者にお勧めしたい本」と「自分の研究に関連して紹介したい本」から、
 約40点をレビューとともに展示しています。

・展示している本は、借りることができます。
・展示している本の一覧と推薦者によるレビューは、蔵書検索KULINE(「若者にお勧めしたい本」、「自分の研究に関連して紹介したい本」)
 からも見ることができます。


アカデミックデイ会場[2016年9月18日(日)] では、「研究者の本棚」としてセレクトされたすべての本がご覧になれます。
 また、本をセレクトした研究者と対話ができます。

 
  
[附属図書館利用支援課]