【メンテナンス】BioOne (6/25)

 投稿日時:2016-06-22 (2345 ヒット)
メンテナンスに伴い、BioOneのウェブサイトが下記の時間ご利用いただけません。
どうぞご了承ください。 

【サービス停止日時】 
2016年6月25日(土) 7:00-11:00 (日本時間)

[附属図書館学術支援掛]
 

【吉田南総合図書館】卒論・修論執筆応援キャンペーン2016「文献集め、手伝います」を開催します(7/1-8/5)

 投稿日時:2016-06-21 (3757 ヒット)

▼ ポスターを表示する


吉田南総合図書館では、7月1日(金)から8月5日(金)まで、卒論・修論執筆応援キャンペーンを開催します。
卒論・修論に取り組んでいる皆さんを、以下の内容で応援します。


 <展示>卒論・修論書き方本

論文の書き方に関する図書を読んでみませんか?
関連図書を入館ゲート入ってすぐのコーナーで展示します(貸出も可能です)。
おすすめのブックリストも配布しますので参考にしてください。

 <参考>先輩の書いた論文&体験談

先輩たちがどんな卒業論文や修士論文を書いているのか見てみませんか?
論文執筆の際のアドバイス、使った文献ツール、体験談をまとめたペーパーもあります。

 <相談>先行研究の探し方・集め方

図書館の調査・相談カウンターはあなたの味方です。
文献の探し方・集め方、時間内ならいつでもカウンターにてご対応します(受付:平日9時から17時)。
お気軽にご相談ください。

 ▼ 問い合わせ先:

吉田南総合図書館(逍遥館)
TEL:075-753-6525,6524
MAIL: eturan61__at__ mail.adm.kyoto-u.ac.jp
※ __at__ は @ に置き換えて下さい.


[吉田南総合図書館]

→  <7月1日(金)から8月5日(金)まで>卒論・修論執筆応援キャンペーン2016「文献集め、手伝います」を開催します

 

【附属図書館】図書館アルバイト募集のお知らせ(募集終了しました)

 投稿日時:2016-06-21 (4590 ヒット)

応募多数につき、募集は終了いたしました。

応募資格:本学に在籍する学部学生(但し、外国人留学生、聴講生、研究生等は除く)。
       (図書館の業務に前向きに取り組む意欲のある方を望みます)

業務内容:書架整理作業、資料リスト作成業務、データ登録業務、現物調査業務などの図書館業務。

募集人員:20名程度(勤務体制により、変更となる場合があります)。

勤務場所:附属図書館(吉田キャンパス)。

勤務期間:平成28年8月-平成29年2月を予定。

勤務時間:原則として、10:00-16:00の時間内で、1日2-5時間(月-金曜日 週20時間以内)。

待  遇:
 (1)給与:1時間の勤務につき900円を支給。
 (2)交通費:支給しません。

選考方法:先着順(但し、希望する全ての曜日・時間帯が叶うとは限りません)

応募方法:
 (1)提出書類:附属図書館アルバイト申請書を下記からダウンロードしてください。
                  http://www3.kulib.kyoto-u.ac.jp/etc/shinsei/arbeit.docx
 
(2)応募方法:
  <持参>
           (1)の書類をご準備のうえ、附属図書館1階カウンターまでお申し出ください。
     受付時間:開館の平日9時-
12時、13時-17時(夜間、土・日・祝日は受付できません)
  <郵送>

     封筒に「図書館アルバイト希望」と明記のうえ、(1)の書類を下記問合せ先まで送付ください。

  (3)応募受付:持参、郵送とも、平成28年7月8日(金)17:00 まで。
          (応募多数の際には、上記受付期限前に締め切らせていただくことがありますので、予めご了承ください)

結果連絡:書類受領後1週間を目途にメール等で、勤務割り振り共に通知します。

問合せ先:京都大学附属図書館利用支援課 図書館アルバイト担当
       〒606-8501 京都市左京区吉田本町
       Arbeit660☆mail2.adm.kyoto-u.ac.jp(☆は@にしてください)
       電話:075-753-2681

 

 

【吉田南総合図書館】グレート・ブックス読書会「真理の運用」開催のご案内(6/27)

 投稿日時:2016-06-16 (3259 ヒット)

ポスター

吉田南総合図書館のグレート・ブックスコーナーを題材にした読書会

「真理の運用―人間の可塑性をどう捉えるか―」が開催されます。

1、2回生大歓迎の入門読書会です。どなたでもご自由にご参加ください。

 

【日時】
2016年6月27日(月)18:15 - 19:45

 

【場所】
環on (吉田南構内 人間・環境学研究科棟1F)
※環onまでのアクセスはこちらをご覧ください

 

【書名】
 『自由論 』 ミル著 ; 斉藤悦則訳 (光文社古典新訳文庫 ; [KBミ1-2])
光文社 , 2012 (1Fグレートブックス 133.4||J||5) 

 

【コーディネーター】
豊川祥隆 (京都大学大学院人間・環境学研究科 博士(人間・環境学)、京都看護大学非常勤講師)

 

【コーディネーターからひとこと】
古来より、哲学は、「何が真理であるか」、「何が他の学問の基礎となるか」ということを
主要な問題としてきました。しかし一方で、「われわれ人間は、哲学や真理とどのように
付き合うべきか」ということも、暗黙にではあれ、哲学上の根深い問題として存在しています。
この問題は、人間や社会の実際のあり方と密接に関係しており、一人ひとりが好きなように
真理を追究すればよいという単純な答えを許さないものです。
この読書会では、J.S.ミルの『自由論』を取り上げ、有名な「危害原理」とともに、
それを導く根拠となったミルの人間観や社会観をふまえつつ、人間と哲学、
真理の関係について、考えてみたいと思います。

 

【申込み】
メール予約優先、当日参加も歓迎
件名を「自由論読書会」とし、お名前、ご所属を明記してください。いただいた情報は
コーディネーターにお知らせします。どうぞご了承ください。また、今後の読書会のご案内を
図書館から送らせていただくことがございますが、それ以外の目的には使用しません。

 

【問合せ先】 
吉田南総合図書館(逍遥館)
TEL:075-753-6524、6525
MAIL:eturan61(_at_)mail.adm.kyoto-u.ac.jp
※(_at_)は@に置き換えてください。

 

 »» 吉田南総合図書館のグレート・ブックスのご紹介、関連企画についてはこちら««

 

[吉田南総合図書館]

→ <6月27日(月)>グレート・ブックス読書会「真理の運用」開催のご案内

 

電子ジャーナル、データベース、MyKULINE等ご利用に関する注意

 投稿日時:2016-06-15 (4099 ヒット)

電子ジャーナル・データベース認証システムやMyKULINEのご利用の際、注意していただきたいことをまとめたポスターを作成し、配信しています。
是非、一度ご確認いただき、今後の利用の際にはご留意いただきますよう、よろしくお願いいたします。

 

 電子ジャーナル「過剰アクセス」最近の事例 -意図せず「自分が」ひき起こしてしまうことも!!-
  ・ポスター版
  ・冊子版

 ■ポスター「文献管理ツールの設定にご注意ください / Please check the setting of your reference management software.」 (PDF)

 


[配信中]

 「電子ジャーナルの適正利用について」 (PDF)
  ・[日本語]
  ・[English]
  ・[Chinese]
  ・[Korean]

 ■ポスター「ちょっと待って!過度なクリックは危険です。」 (PDF)

 ■ポスター「他人に「ID」を貸してはダメ!」 (PDF)


電子ジャーナルの利用や認証システムについては、「京都大学図書館電子リソース」のページでまとめていますので、こちらもご覧ください。

 ・京都大学図書館電子リソース
 ・電子ジャーナル・データベース認証システムのご案内
 ・電子ジャーナル/データベース認証システムFAQ
 ・文献管理ツール(RefWorks/EndNote Basic)を使う



図書館機構Webサイト 関係ニュース

 ・電子ジャーナルへのアクセスエラーが発生する場合の対処について(再掲)(2016-01-18)
 ・【重要】教職員でECS-IDを利用している場合、8月1日以降、電子ジャーナル等が利用できなくなる場合があります(2015-06-23)
 ・KUINS-Airを用いた電子ジャーナル・データベースへのアクセスについて(2015-04-24)
 ・電子ジャーナルの適切な利用について(2013-12-17)
 ・電子ジャーナル・データベース認証システムID等がわからなくなった方へ(2011-06-13)
 ・【重要】電子ジャーナル・データベース認証システムおよびMyKULINEの利用について(2010-04-07)
 ・【重要】電子ジャーナルの利用についてのお願い(2009-12-22)
 ・電子ジャーナル/データベース等の臨時メールニュースを配信開始しました(2009-01-08)
 ・電子ジャーナル、データベース、MyKULINE 等ご利用に関する注意(2008-01-11)

 

【図書館機構】