【图书馆机构】中文版 文献检索入门讲座(12/6 17:00-17:30)
□■中文版□■
文献检索入门讲座
举行用中文讲解的「文献检索入门讲座」。
由学习支援柜台的工作人员向您介绍论文写作时,不可或缺的文献搜寻方法与技巧。
时间: 2017年12月6日(周三)17:00-17:30
场所: 附属图书馆三楼讲习会室
讲师: 学习支援柜台的工作人员(法学D2)
主要讲授内容: 数据库的使用方法与文献管理工具的介绍
不必预约,请于讲座开始前5分钟,到一楼参考调查柜台报到即可。
问询处: 附属图书馆利用支援挂
Email: ref660@mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
【図書館機構】院生・若手研究者のための英語論文執筆セミナー :社会科学系/人文科学系編 (11/29)

図書館機構講習会
院生・若手研究者のための
英語論文執筆セミナー(社会科学系/人文科学系編)
日 時: 2017年11月29日(水) 14:00 - 16:30
場 所: 京都大学附属図書館3階ライブラリーホール
定 員: 先着60名
対 象: 京都大学所属の大学院生・若手研究者
社会科学/人文科学分野で・・・
・どうやって投稿先のジャーナルを選べば良いのか?
・出版までに、いつ何をするべきなのか?
・どのような論文がアクセプトされるのか?
・倫理的にどのような注意が必要なのか?
このような疑問に、SAGE Publishing のMs. Rosalia Da Garciaがお答えします!
[Program]
1. Simple Guide to Writing a Journal Article
[English] 120 min.
講師:Ms. Rosalia Da Garcia(SAGE Publishing アジア太平洋地区取締役)
2. 休憩
10分
※お申込みページ
3. 京都大学におけるオープンアクセス
[日本語] 20分
講師:京都大学附属図書館オープンアクセス担当者
※当日参加も可能ですが予約優先です。
※ 当セミナーに通訳はつきません。
お問い合わせ先: 附属図書館利用支援掛
TEL:075-753-2636 / e-mail: ref660[at]mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
【図書館機構】図書館機構報「静脩」Vol.54 No.2を発行しました。特集は「図書館のおとりよせ」です。
京都大学図書館機構報「静脩」Vol.54 No.2を発行しました。
各図書館・図書室にて配布しております。どうぞお手にとってご覧ください。
また、京都大学学術情報リポジトリ「KURENAI」を通じ、Web版もお読みいただけます。
*** Vol.54, No.2 目 次***
特集: 図書館のおとりよせ:学内デリバリー・サービス編
特集: 図書館のおとりよせ:キャンパス間返送サービス編
先輩たちが書いた博士論文・修士論文の活用
図書館・室からのお知らせ
**京都大学学術情報リポジトリKURENAI **
http://hdl.handle.net/2433/227750

【図書館機構「静脩」編集部会】
【図書館機構講習会】まとめてチェック!各図書館・室の講習会・イベントカレンダー11月版を公開しました
11月の講習会・イベントカレンダーを公開しました
分かりやすくまとめたカレンダー(PDF)を作成しています。
↓ ↓ ↓ 11月のカレンダーはこちら ↓ ↓ ↓
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/uploads/calendar201711.pdf
(図書館機構HP>学習/研究サポート>講習会>今月の講習会・イベントのご案内)
■ お問い合わせ先
附属図書館 利用支援掛
Tel: 075-753-2636
Email: ref660 [at] mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
【図書館機構 リテラシー・レファレンス部会】
【図書館機構】サービスを再開しました - 京都大学貴重資料デジタルアーカイブ
●サービス停止中は、本サイトへのアクセスができない状態になります。
●作業が完了次第、サービスを再開します。
今回のサービス停止は、システム環境を整え、すでに旧システムで公開している電子化資料さらに未公開の電子化資料の高精細画像を、今後順次公開するためのものです。
ご不便をおかけして申し訳ございませんが、ご理解いただきますようお願いいたします。
平成29年度 京都大学図書館機構講演会「デジタルアーカイブの新たな展開と可能性 -IIIFの動向と活用例から考える-」
近年、貴重資料等の高解像度な画像データを、国際的な標準として浸透しているIIIF(International Image Interoperability Framework)を利用して公開する機関が増加している。京都大学図書館機構もオープンアクセス推進事業の一環として、IIIFコンソーシアムに参加するとともに、従来進めてきた貴重資料電子化成果のIIIF対応による公開を進めている。
こうした中、本講演会ではIIIFコンソーシアムの活動およびIIIFの概要、デジタル画像の共有による研究事例、IIIFの実装例の報告により、デジタルアーカイブを巡る最新の状況を俯瞰する。また、これにより今後の大学図書館におけるデジタル画像の情報発信、研究における活用の可能性、およびデジタルアーカ イブの推進の契機としたい。
主催:京都大学図書館機構
共催:国立大学図書館協会近畿地区協会
協賛:デジタルアーカイブ学会、大学図書館近畿イニシアティブ、国立大学図書館協会学術資料整備委員会
1. 日時:平成29年10月18日(水)13:15-17:00(受付開始12:45)
2. 場所:京都大学附属図書館 3 階 ライブラリホール
3. 対象:大学図書館職員 および 上記テーマに関心のある方 ( 一般公開)
4. プログラム
12:45 開場・受付開始
13:15-13:20 開会挨拶:松井 啓之 教授(京都大学図書館機構副機構長)/ Video(京大OCW)
13:20-14:35 基調講演「Introduction to IIIF : Unlocking the World's Digital Images = IIIF入門:世界中のデジタルイメージを解き放つ」 / Tom Cramer 氏(Chief Technology Strategist, Stanford University)/ Video(京大OCW)
14:35-14:45 休憩
14:45-15:30 講演1「日本におけるIIIFの受容状況と今後の可能性」 / 永崎 研宣 氏 (東京大学大学院人文社会系研究科 人文情報学拠点客員研究員)/ Video(京大OCW)
15:30-16:15 講演2「失われた時のウェブを目指して」/林 晋 教授 (京都大学文学研究科)/ Video(京大OCW)
16 :15-16:35 事例報告「京都大学貴重資料デジタルアーカイブの紹介と今後の展望」 / 西岡 千文 特定職員(京都大学附属図書館研究開発室)/ Video(京大OCW)
16:35-17:00 質疑応答
17:00 閉会
*基調講演には逐次通訳があります。
* 講演会の終了後、講師の方々をお招きして交流会を開催いたします(参加任意)。 時間:17時30分-19時(予定) 場所:京都大学楽友会館
5. 受講定員:80名(申込先着順)
6. 受 講料:無料(講演会後の交流会に参加される場合は、3,500円(予定)の参加費を頂きます)
7. 申込方法:広報ページにある、申込用Webフォームにご 記入の上、お申し込みください。 (申込締切:平成29年10月10日(火))
8. 企画:京都大学図書館機構(図書館業務改善推進会議 人材育成部会)
9. その他:当日の講演記録について、映像は京都大学OCWにて、資料は京都大学学術情報リポジトリKURENAIで保存・公開の予定です。
10. 問合せ先:京都大学附属図書館図書館企画課
E-mail:kenshu-uke660kulib[at] mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
アクセスマップ: http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/map6r_y.htm

図書館ネットワークサービスの一時休止について(10/22 6:30~19:00)
吉田キャンパス受変電設備等定期点検整備による停電にともない、下記のとおり図書館ネットワークサービスを一時休止いたします。 ご不便をおかけしますが、ご了承ください。
■休止期間: 平成29年10月22日(日) 6:30 から 19:00
●休止するサービス- 蔵書検索KULINE(*1)
- オンライン申込機能
- MyKULINE
- 貴重資料画像(*2)
- 返却期限日お知らせメール(*3)
- ※(*1)休止期間中に京都大学の蔵書を検索したい場合は、CiNii Books から図書・雑誌を検索することができます。詳細は「KULINE休止中に京都大学の蔵書を検索するには」をご確認ください。
- ※(*2)「京都大学貴重資料デジタルアーカイブ」(https://rmda.kulib.kyoto-u.ac.jp/)はご利用いただけます。
- ※(*3)「返却期限日お知らせメール」は通常、朝8時に配信されますが、当日は復電後の夜に配信する予定です。
- ※作業が終了次第、サービスを再開します。
- ※電子ジャーナル・データベースおよび図書館機構・附属図書館ホームページは稼動します。
【図書館機構講習会】まとめてチェック!各図書館・室の講習会・イベントカレンダー10月版を公開しました
10月の講習会・イベントカレンダーを公開しました
分かりやすくまとめたカレンダー(PDF)を作成しています。
↓ ↓ ↓ 10月のカレンダーはこちら ↓ ↓ ↓
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/uploads/calendar201710.pdf
(図書館機構HP>学習/研究サポート>講習会>今月の講習会・イベントのご案内)
■ お問い合わせ先
附属図書館 利用支援掛
Tel: 075-753-2636
Email: ref660 [at] mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
【図書館機構 リテラシー・レファレンス部会】
新聞データベース「日経テレコン」が全学で利用可能になりました
新聞データベース「日経テレコン」が全学で利用可能になりました
9/1(金)より、日本経済新聞社が提供する「日経テレコン」が全学で利用できるようになりました。
学内ネットワーク環境であればどこからでもアクセスが可能です(同時アクセス数: 2)。
※10/2(月)-10/15(日)までの2週間は同時アクセス無制限
レポート・論文の作成や、就職活動での情報収集などに是非ご活用ください。
日経テレコンとは
日経4紙および京都新聞の新聞記事のほか、日経会社プロファイル、財務情報、各種統計データなどが検索・閲覧できるデータベース。
- 日本経済新聞: 1975年4月以降の見出しと一部記事の抄録,1981年10月以降の全文を収録
- 日経産業新聞: 1975年4月以降の見出しと一部記事の抄録,1981年10月以降の全文を収録
- 日経MJ(流通新聞): 1975年1月以降の見出しと一部記事の抄録,1985年10月以降の全文を収録
- 日経金融新聞: 1987年10月から2008年1月31日までの全文を収録
- 京都新聞: 1998年1月以降の記事を収録
アクセス方法
http://t21ipau.nikkei.co.jp/ipauth/auth/auth?sid=1
- 学内ネットワークからのみ利用可能
- 同時アクセス数2: 利用後は「ログアウト」ボタンを押してログアウトしてください。
[附属図書館 電子リソース担当]
【期間限定】第2弾!電子ブック4万冊読み放題[Maruzen eBook Library] (10/2-12/1)
附属図書館では、10月2日から12月1日までの期間限定で、Maruzen eBook Libraryの電子ブック試読サービスを試行いたします。
試読期間中は、国内で出版された学術書の電子ブック約4万冊が読み放題となります。レポート・論文作成や試験勉強の参考書などにご活用ください。
なお、試読期間中利用の多かったタイトルは、図書館での購入を検討しますので、この機会に是非ご利用ください。
試読期間
- 平成29年10月2日(月)- 平成29年12月1日(金)
対象
- Maruzen eBook Libraryの電子ブック約40,000タイトル
アクセス先
- Maruzen eBook Library
https://elib.maruzen.co.jp/
利用方法
- 学内ネットワークに接続したパソコンやスマートフォン等から以下のURLにアクセス
- 「すべてのタイトルから検索」にチェックを入れて検索
- 「購読契約タイトル一覧」の「絞り込み」からジャンル別に一覧することもできます
- 試読期間中は「購読契約タイトル一覧」は試読可能なタイトルが表示されます
- 「試読」マークをクリック
- 試読可能な電子ブックは「試読」マークが表示されます
- 購入済みの電子ブックは「閲覧」マークが表示されます
- 利用終了後、画面右上の【閲覧終了】をクリック
- Maruzen eBook Library 利用ガイド (丸善雄松堂提供).
利用上の注意
- 試読対象の電子ブックは、画面上での本文閲覧のみとなり、印刷・ダウンロードができません。
(京都大学で購入済みタイトルは、印刷・ダウンロードが可能です。) - 試読サービスに参加していない出版社の電子ブックは利用できません。
- 学外からアクセスする場合はリモートアクセスの設定が必要です。
[附属図書館電子リソースチーム]

