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【メンテナンス】京都大学貴重資料デジタルアーカイブ(2019年6月4日)

 投稿日時:2019-05-29 (254 ヒット)

システムメンテナンスのため、京都大学貴重資料デジタルアーカイブは下記の日程でサービスを停止します。

【2019年6月4日(火)午前9時30分から】
※メンテナンス作業が終了次第、サービスを再開します。

ご迷惑をおかけして申し訳ありませんが、あらかじめご了承ください。

 

 

【復旧しました・トラブル】機関リポジトリKURENAIが利用できません

 投稿日時:2019-05-28 (194 ヒット)
復旧しました。(2019/05/28 14:00)

2019/05/28 13:00 現在、機関リポジトリKURENAIが利用できません。
ご迷惑をおかけして申し訳ありません。復旧まで暫くお待ちください。

[附属図書館学術支援掛]

 

【附属図書館】空調の運転について

 投稿日時:2019-05-28 (450 ヒット)

附属図書館では全館空調の運転期間を、原則下記のように定めています。

 冷房:6月1日~9月30日
 暖房:12月1日~3月31日
 運転時間:開館時間~閉館30分前まで

これ以外の期間では、窓を開ける、ブラインドを活用するなどして、室温の調整を行っておりますが、
気象状況や室温等に応じて、空調を運転させることもあります。

場所によっては、他の場所より早く室温が上がったり、
窓を開けることで施設利用に支障を来す場合があります。
下記の場所については個別に空調を運転することができますので、
全館空調の運転期間にかかわらずカウンターにご相談ください。

■1階
  ラーニング・コモンズ
■3階
  サイレントエリア
  共同研究室
  メディアコモンズ
  メディアシアター

 

 

【附属図書館利用支援課資料サービス掛】

 

【医学図書館】初心者向け講習会 EndNote basic (6/3 17:00-18:30)

 投稿日時:2019-05-28 (314 ヒット)

ポスター

文献管理ウェブサービスEndNote basicを使って、学術文献の検索と検索結果の
ダウンロード、ファイル管理、論文執筆の際の引用文献リストを自動作成
する方法を、実習形式で学びます。ぜひご参加ください。

※文献管理ウェブサービスEndNote basicは、京都大学でウェブ利用できます(無料)。
 スムーズな実習のため、事前にアカウントを作成しておいてください。
 https://www.myendnoteweb.com/
※会場はPC教室です。ECS-IDまたはSPS-IDを忘れずに控えてきてください。

【日 時】 2019年6月3日(月) 17:00 - 18:30
【場 所】 医学部構内 総合解剖センター2階
     ※ PC持込可(クイックレファレンスガイドを参考にしてプラグインをインストールしておいてください)
【対 象】 京都大学学生・教職員
【内 容】
     ■ 文献管理ウェブサービスとは
     ■ EndNote basic の特徴と使い方
     ■ EndNote basic と EndNote の違い
【講 師】 ユサコ株式会社 和泉 孝弥 氏
【申 込】 ※申込は不要です。直接会場にお越しください。

講習会の詳細は医学図書館ウェブサイトをご覧ください。
http://www.lib.med.kyoto-u.ac.jp/orientation/endnote2019.html

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お問い合わせ:
京都大学医学図書館
TEL: 075-753-4323
MAIL:medlib@mail2.adm.kyoto-u.ac.jp

 

【図書館機構】電子ジャーナル、データベースのご利用に関する注意

 投稿日時:2019-05-27 (1873 ヒット)

【再掲】改めて以下の注意事項について、ご確認お願いいたします。(2019/05/27)

電子ジャーナルやデータベースなどの電子リソースの利用については、供給元である出版社が使用許諾条件を定めています。どの出版社においてもおおむね以下の事項は禁止されています。

  • 個人利用の範囲を超えた大量のダウンロード
    • プログラム等を利用した自動操作による過剰アクセスや一括ダウンロード
    • 電子ジャーナルの特定の巻号や、電子ブックのタイトルをまとめてダウンロード
  • 個人利用以外の利用
  • 複製や再配布

一部の出版社は、本文に限らず、目次やアブストラクトも含め、すべてのページに過剰な頻度でアクセスし、サーバに負荷をかける行為を禁止しています。

過剰なアクセスや大量ダウンロードなどが検知されると、大学全体からの電子ジャーナルのアクセスを遮断される等のペナルティが科せられることもありますので、ご注意ください。

最近、Webブラウザの「リンク先読み機能」により、意図せず、大量ダウンロード/大量アクセスを起こしてしまうケースが頻発しています。「リンク先読み機能」では、ページを閲覧中に、バックグラウンドでページ内のリンクへのアクセスが繰り返されます。そのため、本人は普通に電子ジャーナルを利用していたつもりでも、気が付かないうちに大量ダウンロード/大量アクセスになってしまうことがあります。電子リソースを利用する場合はブラウザの設定にご注意ください

ポスター

[図書館機構]

[2018/11/19投稿]
[2019/05/27追記]