【図書館機構】汎用コンピュータシステムの更新に伴う電子ジャーナル・データベース認証システム等の停止について(8/28 土 9:00-9:15)
汎用コンピュータシステムからアカデミッククラウドシステム(ARCS)への更新のため、8月28日(土)9時から9時15分にかけて、電子ジャーナル認証システムなど図書館機構が提供するサービスが停止します。
日時:●2021年8月28日(土) 午前9時から午前9時15分まで(15分間)
影響範囲:・電子ジャーナル・データベース認証システム
・オンライン申込機能(貸出更新・予約・ILL依頼(文献複写・現物貸借)等)
・MyKuline
・図書館機構や附属図書館など www.kulib.kyoto-u.ac.jp 上のウェブサイト
・京都大学学術情報リポジトリKURENAI
・リポジトリ登録システム
※このことにより、電子ジャーナル、データベース、電子ブックの利用、学術情報リポジトリKURENAI、KURENAIへの論文登録申請等ができなくなります。
【メンテナンス】KULINE・Discovery・京大ArticleLinker・電子ジャーナル/電子ブックリスト(8/22)
システムメンテナンスのため、下記の通り一部サービスが停止します。
どうぞご了承ください。
【サービス停止日時】
・2021年8月22日(日) 14:00 ~8月 22日(日) 14:30(日本時間)
※前後する可能性があります。
【サービス停止内容】
・KULINE
一部の電子ジャーナルや電子ブックへのリンクが表示されない、
もしくは、リンクは表示されるがリンク先にアクセスできない
・Discovery
一部の電子ジャーナルや電子ブックへのリンクが表示されない、
もしくは、リンクは表示されるがリンク先にアクセスできない
・京大ArticleLinker
ArticleLinkerのアイコンは表示されるが、雑誌記事本文のフルテキスト
(PDF/HTML)への遷移ができない
・電子ジャーナル/電子ブックリスト
停止期間中は電子ジャーナル/電子ブックリストが表示されない
KULINEやDiscovery等での検索自体は可能ですが、検索結果から
電子リソースへのリンク機能は停止しています。
電子ジャーナルや電子ブック自体は停止していませんので、直接、
それぞれのサイトへアクセスしてください。
[附属図書館電子リソース掛]
【データベース】 ProQuest Historical Newspapers : The New York Times with Index のご案内
データベース「ProQuest Historical Newspapers: The New York Times with
Index」の利用が可能になりました。
ProQuest Historical Newspapers: The New York Times with Index
https://www.proquest.com/hnpnewyorktimeswindex?accountid=11929
The New York Time のアーカイブ部分(1851年の創刊号から2017年まで(*))を
紙面イメージで閲覧することができます。
既に本学で契約しているカレント部分(本文のみ、1980~現在)とあわせて大幅に
利用可能範囲が拡がりました。ぜひご利用ください。
(*)現時点で2017年まで。1年毎に1年ずつ拡大し、常に4年前までの記事が閲覧可能。
データベースリスト「P」: https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb?c=erdb_alpha_p
※本データベースは令和3年度大型コレクション収書計画に基づき、
文学研究科、教育学研究科、法学研究科の3部局で導入しました。
(問合せ先)
法学部図書室
TEL: 075-753-3114
MAIL: lawlib_eturan (at) mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
※ (at) は @ に置き換えてください
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【メンテナンス】京都大学学術情報リポジトリ(KURENAI)(8/12 18:00-21:00)
システムメンテナンスのため、京都大学学術情報リポジトリKURENAIは下記の日時にサービスを停止します。
【休止日時】2021年8月12日(木)18:00~21:00
※メンテナンス作業が終了次第、サービスを再開します。
※「リポジトリ登録システム」は、メンテナンス期間中も稼動します。
ご迷惑をおかけし申し訳ありませんが、あらかじめご了承ください。
【附属図書館学術支援掛】
復旧しました:【トラブル】電子ジャーナル/電子ブックタブの検索窓から検索ができません
復旧しました(2021/8/6 8:40)
現在、京都大学図書館機構サイトの電子ジャーナル/電子ブックタブの検索窓から検索ができません。
検索を行うと、電子ジャーナル/電子ブックリストに遷移しますので、お手数をおかけしますが、
遷移先の検索窓に、検索語句を再度入力し、検索を行ってください。
また、電子ジャーナル/電子ブックタブの検索窓下部の電子ジャーナル・電子ブック (タイトル・分野) リストの
タイトル・ISSN/ISBN検索も上記と同様に、検索を行うと、電子ジャーナル/電子ブックリストに遷移しますので、
遷移先の検索窓に、検索語句を再度入力し、検索を行ってください。
もしくは、KULINEやDiscoveryからは問題なく検索いただけますので、そちらをご利用ください。
ご迷惑をおかけいたしますが、復旧までしばらくお待ちください。
【附属図書館電子リソース掛】
【附属図書館】夏季休業期間中の開館時間およびサービス内容のお知らせ
附属図書館の夏季休業期間中(2021年8月5日(木)から9月30日(木)まで)の開館時間およびサービス内容をお知らせします。
この間、以下の通りサービス・施設の変更を行います。
※8月4日(水)までの開館時間およびサービス内容についてはこちらをご覧ください。
※10月1日(金)以降の開館時間およびサービス内容についてはこちらをご覧ください。
2021年8月20日から、本学の「新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う活動制限のガイドライン」における
各カテゴリーの対応レベルが「レベル2(-)」に引き上げられます。→詳細はこちら
附属図書館は、以下の通りサービス・施設を提供しておりますが、
状況によって変更になる可能性がありますので、当館のWebサイト等で最新情報を適宜ご確認ください。
また、マスクの着用・手洗い・手指の消毒などの感染防止対策を徹底してください。
図書館のサービスを予定通り維持するため、感染防止について皆様のご理解・ご協力をよろしくお願いいたします。
■ 主な変更点
- 【平日】の開館時間を9:00-19:00に変更(【土日祝】は10:00-19:00のまま変更なし)
→詳しくは開館時間を参照 - 試験期が終わったため、3階ライブラリーホール・研究個室の開放を終了
→詳しくは2. 閲覧席の利用を参照 - 学内外図書館等から取り寄せた文献複写・図書の受渡時間を「閉館1時間前まで」に拡大
→詳しくは5. 学内図書館・室等の文献複写・図書の取り寄せ、6. 他大学の図書館等の文献複写・図書の取り寄せを参照
- 学外の方(卒業生含む)の利用を再開
→詳しくは11. 学外の方の利用についてを参照
※新型コロナウイルス感染症の今後の感染状況によっては、サービス内容が変更になる可能性があります。予めご了承ください。
■ 附属図書館からのお願い
附属図書館からのお願いがこのニュースの最後にあります。ご来館前に必ずご一読ください。
■ 開館時間・サービス内容
- 開館時間
平日:9:00-19:00
土日祝日:10:00-19:00
※3階北側トイレおよび窓の改修工事を行っています。詳細はこちらのニュースをご参照ください。
※附属図書館の開館カレンダーはこちらをご覧ください
- 期間:2021年8月5日(木)から9月30日(木)まで
- 対象者:本学に所属する利用者の方
- 利用できるサービス:詳しくはリンク先をご覧ください
- 貸出(書架貸出・郵送貸出)
- 閲覧席の利用(1-3階閲覧席・学習室24・ラーニング・コモンズ・共同研究室)
- OSL(PCエリア)の利用
- 学習サポートデスク(オンライン・対面での学習相談)
- 学内図書館・室等の文献複写・図書の取り寄せ(MyKULINEから申込)
- 他大学の図書館等の文献複写・図書の取り寄せ(MyKULINEから申込)
- マイクロリーダーの利用(当日申込が必要)
- 国立国会図書館デジタル化資料送信サービス・歴史的音源配信提供サービス(当日申込が必要)
- 貴重書・準貴重書の閲覧(事前申込が必要)
- 図書館利用証・MyKULINE利用申請(電子メールによる申込が必要)
- 学外の方の利用について(事前申込が必要)
- 貸出
- 利用可能時間
- 書庫の利用は閉館30分前まで(【平日】9:00-18:30【土日祝】10:00-18:30)です。
- 開架図書は閉館時間まで(【平日、土日祝】19:00)利用できます。
- 貸出方法
- 書架貸出と郵送貸出を行っています。
書架貸出:
ご自身で1階・2階書架および書庫内書架の資料を取り出し、1階の自動貸出機で貸出手続きを行ってください。
滞在時間を短くするため、あらかじめ来館前にKULINE(京都大学蔵書検索)を検索し、借りる資料を特定した上でお越しください。
※KULINEの利用方法は、こちら → [日本語]/[English]
郵送貸出:
MyKULINEから申し込めます。
対象は京都市外に在住の方、および健康上の理由等で来館が困難な方です。詳しくはこちらをご覧ください。 - 貸出できる冊数は、下表の貸出上限冊数の範囲内です。
開架図書・書庫内図書については、下表の日程で、夏季休業期間に向けた長期貸出サービスを実施します。
※新型コロナウイルス感染症拡大防止対策の一環で、2021年度は長期貸出についても貸出更新が可能です。
※雑誌は長期貸出の対象外です。
※感染状況等によって、サービス内容が変更になる可能性があります。資料種別 貸出期間 貸出上限冊数 更新(延長)回数 開架図書 通常:2週間
長期貸出:7月22日(木)~8月26日(木)貸出分
→返却期限日:10月7日(木)
8月27日(金)~9月29日(水)貸出分
→返却期限日:10月14日(木)10冊 5回まで 書庫内図書 通常:1ヶ月
長期貸出:7月5日(月) ~8月26日(木)貸出分
→返却期限日:10月7日(木)
8月27日(金)~9月13日(月)貸出分
→返却期限日:10月14日(木)学生:10冊
教職員:30冊2回まで 雑誌 1週間 5冊 5回まで 和装本 貸出できません(館内閲覧は可能です) - 更新はMyKULINEをご利用ください。貸出期間の更新回数の上限は、開架図書5回、書庫内図書2回、雑誌5回です。
他の利用者が予約した場合は更新できません。 - 返却は正面玄関横の返却ポストをご利用ください。
返却手続きをお急ぎの場合等は、1階の自動返却機をお使いください。 - 郵便・宅配便による返却
郵便・宅配便による返却も受け付けています。方法は以下のとおりです。
【対象資料】京都大学附属図書館の所蔵資料(他の学内図書館・室の資料や他大学から取り寄せた資料は対象外です)
【宛先】〒606-8501
京都市左京区吉田本町 京都大学附属図書館資料サービス掛
TEL 075-753-2632
【留意事項】
・輸送中に本が傷まないよう、適切な方法で梱包してください。
破損や水損の恐れがありますので、ビニール袋やクッション材で包むなどのご配慮をお願いします。
・パッケージや送り状に「返却図書在中」と明記してください。
・送料は利用者がご負担ください。
・輸送中の事故等に備えて、送り状の控えを保存しておいてください。
- 書架貸出と郵送貸出を行っています。
- 利用可能時間
- 閲覧席の利用
- 利用時間:【平日】9:00-19:00【土日祝】10:00-19:00
- 1-3階の閲覧席が利用できます。
- 学習室24を開室します。
- 開室時間は、附属図書館の開館時間に準じます。
- なごみは利用できません。
- 自学スペースとして1階ラーニング・コモンズを利用できます。
- グループでの共同研究・学習には利用できません。
- 座席の配置変更や会話はお控えください。
- 詳細はこちらのニュースをご確認ください。
- 双方向のオンライン授業(発話を伴う授業)を受講する場合は、共同研究室1-5が利用できます。(事前申込制)
詳細はこちらのニュースをご確認ください。
- 使用不可の掲示がない座席をご利用ください。
- 滞在時間:2時間まで
- 以下については、利用できません。
- 3階:メディア・コモンズ、メディア・シアター、研究個室
- 3階:メディア・コモンズ、メディア・シアター、研究個室
- OSL(PCエリア)の利用
- 利用時間:【平日】9:00-18:30【土日祝日】10:00-18:30
※時間になると端末の電源が切れますので、ご注意ください。 - 滞在時間:2時間まで
- 使用不可の掲示がない端末・座席をご利用ください。
- 利用時には各自消毒をお願いします。また、キーボードカバーは装着したままご利用ください。
- 利用時間:【平日】9:00-18:30【土日祝日】10:00-18:30
- 学習サポートデスク(学習相談の受付)
- 受付時間:【平日のみ】13:00-19:00
- ⼀⼈あたりの相談時間︓30分まで
- 相談前に手洗い・手指の消毒をお願いします。
- 相談前に検温を行います。発熱されている方は利用をご遠慮いただきます。
- オンラインでも相談に対応しています。詳細はこちら
- 学内図書館・室等の文献複写・図書の取り寄せ
- 相互利用カウンター受付時間:閉館1時間前まで
- MyKULINEから申込をしてください。
- 取り寄せ依頼先は、学内の遠隔地キャンパスなどの図書館・室等に限ります。(学内配送サービス提供館一覧)
- 依頼先の図書館・室等がサービスを休止している可能性もあります。
そのため、時間がかかったり、キャンセルしたりせざるを得ないことがあります。 - 学内図書館・室から取り寄せた複写物、図書は、附属図書館相互利用カウンターにてお渡しします。
- 学内図書館・室から取り寄せた図書の返却は附属図書館相互利用カウンターにお持ちください。
- 他大学の図書館等の文献複写・図書の取り寄せ
- 相互利用カウンター受付時間:閉館1時間前まで
- MyKULINEから申込をしてください。
- 依頼先の図書館等がサービスを休止している可能性もあります。
そのため、時間がかかったり、キャンセルしたりせざるを得ないことがあります。 - 他大学の図書館等から取り寄せた複写物、図書は、附属図書館相互利用カウンターにてお渡しします。
- 他大学の図書館等から取り寄せた図書の返却は附属図書館相互利用カウンターにお持ちください。
- マイクロリーダーの利用
- 利用時間:【平日】9:00-16:45
- 一人あたりの利用時間:2時間まで
- 利用希望者はカウンターで申込をしてください。
- 利用前に手洗い・手指の消毒をお願いします。
- 利用前に検温を行います。発熱されている方は利用をご遠慮いただきます。
- 国立国会図書館デジタル化資料送信サービス・歴史的音源配信提供サービス
- 利用時間:【平日】9:00-11:45、13:00-16:45
- 一人あたりの利用時間:2時間まで
- 利用希望者はカウンターで申込をしてください。
- 利用前に手洗い・手指の消毒をお願いします。
- 利用前に検温を行います。発熱されている方は利用をご遠慮いただきます。
- 歴史的音源配信提供サービスをご利用の際は、ヘッドホンやイヤホンをご持参ください。
- サービスの詳細はこちらをご覧ください。
- 貴重書・準貴重書の閲覧
- 利用時間:【平日】9:00-11:45、13:00-16:45
- 一人あたりの利用時間:2時間まで
- 事前申込が必要です。
※閲覧希望日の1週間前までにお申込ください。 - 利用前に手洗い・手指の消毒をお願いします。
- 利用前に検温を行います。発熱されている方は利用をご遠慮いただきます。
- 申請方法等について、詳しくはこちらをご覧ください。
- 図書館利用証・MyKULINE利用申請
図書館利用証の申請およびMyKULINEの利用申請は、電子メールによる申請のみ受け付けています。
下記の手順で申請してください。
①申請希望を application660[at]mail2.adm.kyoto-u.ac.jp 宛に電子メールで連絡してください([at]は@に置き換えてください)。
※メールには申請書等のファイルを添付しないでください。
②ファイルの受け渡し方法を、附属図書館から申請者に電子メールで個別にお知らせします。
③お知らせした方法により、申請書の電子ファイルと、在籍期間が確認できる身分証等
(研究生等の学生証、非常勤講師の証、労働条件通知書等)の画像ファイルを提出してください。
※労働条件通知書は、氏名・所属・身分・在籍期間以外の情報は不要ですので、見えないようにマスクしてください。
・図書館利用証申請書
・MyKULINE等利用申請書
・附属図書館の利用に関する申請(附属図書館 > サービス > 各種申請書)
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/mainlib/service/applications
図書館利用証をお渡しする準備が整いましたら、電子メールにてお知らせします。
受渡時間は、平日10:00-16:00ですのでご注意ください。 - 学外の方の利用について
不要不急の場合は来館を極力ご遠慮いただき、相互利用サービス(→詳細)のご利用をご検討ください。
滞在時間:2時間まで
卒業生カードなど、利用証をお持ちの方- 書庫内資料等、職員による出納が必要な資料は、事前に申込フォームよりご予約ください。
- 卒業生カードの新規申請を受け付けています。詳細は附属図書館HPをご確認ください。
※2021年8月20日から9月30日まで、京都府が緊急事態宣言の対象地域に追加されたことに伴い、卒業生カードの受取を当面停止します。
申請は随時受け付け、受取が可能になった段階でご連絡します。ご了承ください。
- 事前に、ご所属の大学・研究機関の図書館や、最寄りの公共図書館を通じて、参考調査と紹介状の発行を依頼してください。
資料の所蔵が確認されましたら、紹介状をご持参の上、ご来館ください。 - 紹介状のご持参がない場合は、事情にかかわらずご利用をお断りします。
- 来館時にはマスクを必ず着用してください。利用前に手洗い・手指の消毒をお願いします。
- 入館時に検温を行います。発熱されている方は利用をご遠慮いただきます。
《貴重書・準貴重書の利用について》
- 貴重書・準貴重書の利用には、事前に特別な申請が必要です。詳しくはこちらをご覧ください。
・新型コロナウイルス感染拡大防止のため、引き続き慎重な行動が求められています。
不要不急の場合は、来館をお控えください。
・公共の交通機関を利用する場合は混雑する時間帯を避け、来館時および館内利用時には必ずマスクの着用をお願いします。
・館内では必ず他の利用者と間隔をとり、静かに行動してください。
・滞在時間をできるだけ短くするようご協力ください。最大2時間程度を目安にしてください。
【附属図書館利用支援課】最終更新:9/7
【附属図書館】8月5日-10月上旬 工事のお知らせ
以下の期間で、館内の一部改修工事を行います。
■3階北側トイレ改修工事:8月5日(木)~9月16日(木) 10月初旬(予定)
■窓の改修工事:8月7日(土)~10月5日(火) (予定)
窓の改修工事内容 | スケジュール(予定) |
① 東面窓修理(部品交換)工事 | 8月7日(土)~8月24日(火) |
② 南面窓修理(部品交換)工事 | 8月21日(土)~8月31日(火) |
③ 西面窓修理(部品交換)工事 | 8月28日(土)~9月7日(火) |
④ 北面窓修理(部品交換)工事 | 9月4日(土)~9月14日(火) |
⑤ 東面外部窓・西面防火戸建具改修工事 | 9月6日(月)~10月5日(火) |
■工事の場所
画像をクリックすると拡大した図面が表示されます。

*期間中、騒音・振動が発生することがあります。騒音が少ない座席への移動などご協力をお願いします。
*工事中、3階トイレはサイレントエリア前の南側トイレをご使用ください。
*修理対象となる1-3階の窓の周辺の閲覧席は使用できない場合があります。
*窓の工事では、足場の設置や高所作業車での作業を予定しています。
*天候により日程に変更が生じる場合があります。
ご迷惑をおかけしますが、ご理解ご協力をよろしくお願いいたします。
【附属図書館利用支援課】
【桂図書館】バーチャルツアーを公開しました
このたび桂図書館Webサイトにて、桂図書館 Virtual Tour を公開しました。

桂図書館 Virtual Tour では、お手元のパソコンやスマートフォンを使って3Dで再現された桂図書館内を自由に見学することができます。
また各フロアにタグを設置して、桂図書館の特徴と使い方をお伝えしています。
詳しい利用方法は下記リンク先をご覧ください。
https://www.t.kyoto-u.ac.jp/lib/ja/katsura_library/virtualtour
【附属図書館】大学院生対象アルバイト(学習サポートデスクスタッフ)を募集します
応募資格:2021年9月時点で、本学の大学院に在籍し、日本語と英語による意思疎通が可能な方。
業務内容:1. 学生(留学生を含む)からの学習相談対応
2. 図書館職員と協働したレポート執筆講習会等の企画および実施
3. その他図書館の利用支援業務に関すること
募集人員:1名
勤務場所:附属図書館(吉田地区本部構内)の主に1階ラーニングコモンズ内 ほか
勤務期間:2021年9月16日から2022年3月31日まで
*更新する場合あり。ただし最長5年。
勤務時間:平日の13:00~16:00 、または 16:00~19:00
週1回程度
待 遇:時 給:1,200円
交通費:支給しません
応募書類:1.学生証のコピー(おもて面のみ。1枚)
2.在留カードのコピー(外国籍の方のみ。おもて・うら各1枚)
3.履歴書(書式は問いません)1通
*1.に顔写真がある場合は、履歴書の写真は省略できます。
*採否に関わらず、応募書類は返却しません。
*履歴書には、上記の勤務時間を参照して、勤務可能な曜日・時間帯を明記してください。
応募先 :1.直接持参する
応募書類を附属図書館1階参考調査カウンター(2番カウンター)へお持ちください
(受付時間:平日開館日9:00~16:45)
*16:45以降、および土・日・祝日は受け付けません。
*一斉休業期間中(8月16日~18日)は休館です。
2.郵送する
封筒に「学習サポートデスクスタッフ応募」と明記のうえ、応募書類を以下の問合せ先まで送付ください。
*16:45以降、および土・日・祝日は受け付けません。
*一斉休業期間中(8月16日~18日)は休館です。
応募締切:2021年8月20日(金)16:45
*応募者多数の場合等、締切より前に受付を終了することがあります。
選 考:書類選考ののち、面接(一部英語での質疑応答あり)
問合先:京都大学附属図書館 利用支援課 利用支援掛
〒606-8501 京都市左京区吉田本町
ref660☆mail2.adm.kyoto-u.ac.jp(☆は@にしてください)
TEL:075-753-2636(平日 9:00~17:00)
【図書館機構】電子ジャーナル、データベースのご利用に関する注意
電子ジャーナルやデータベースなどの電子リソースの利用については、供給元である出版社が使用許諾条件を定めています。どの出版社においてもおおむね以下の事項は禁止されています。
- 個人利用の範囲を超えた大量のダウンロード
- プログラム等を利用した自動操作による過剰アクセスや一括ダウンロード
- 電子ジャーナルの特定の巻号や、電子ブックのタイトルをまとめてダウンロード
- 個人利用以外の利用
- 複製や再配布
一部の出版社は、本文に限らず、目次やアブストラクトも含め、すべてのページに過剰な頻度でアクセスし、サーバに負荷をかける行為を禁止しています。
過剰なアクセスや大量ダウンロードなどが検知されると、大学全体からの電子ジャーナルのアクセスを遮断される等のペナルティが科せられることもありますので、ご注意ください。
最近、Webブラウザの「リンク先読み機能」や文献管理ツールのプラグイン、電子ジャーナルウェブサイトに搭載されている「参考文献ダウンロード機能」により、意図せず大量ダウンロード/大量アクセスを起こしてしまうケースが発生しています。
いずれの機能も、ページを閲覧中に、バックグラウンドでページ内のリンクへのアクセスが繰り返されます。そのため、本人は普通に電子ジャーナルを利用していたつもりでも、気が付かないうちに大量ダウンロード/大量アクセスになってしまうことがあります。
電子リソースを利用する場合は、ブラウザ設定をご確認いただくとともに、参考文献等の一括収集機能を短期間に繰り返し使用しないよう、ご注意ください。
【ポスター・チラシ】
【関連ページ】
- 京都大学図書館電子リソース
- 電子リソースへのアクセスについて
- プラグインシステムFAQ(要ECS-ID/SPS-ID)
- 文献管理ツール(EndNote Basic)を使う
- [注意!]ブラウザの先読み機能による電子リソースの大量アクセスについて
[図書館機構]
[2021/07/30投稿]



