【附属図書館:教員向け】学生用電子ブックの緊急整備(令和3年度前期)に係る図書推薦について
※受付は終了いたしました。多くのご推薦をいただき、誠にありがとうございました。(2021.4.6)
図書館機構では、学生の学修を支援するため授業、学習に必要な電子ブックの整備をすすめています。
令和3年度前期授業に向け、下記のとおり電子ブックの購入推薦を募集しますので、下記のとおりご推薦ください。
対象者
本学の教員(非常勤講師も含む)
購入推薦対象資料
・令和3年度の全学共通科目の講義に使用または参考となる電子ブック
・その他本学の学部生向け講義に使用または参考となる電子ブック
・ 学部学生の自宅学習時に有用と思われる学習用の電子ブック
※大学等機関で購入可能な電子ブックのリストはこちら
対象外とする資料
・全集・叢書、新聞・雑誌等(バックナンバーを含む)、継続して刊行されるもの
・資格試験参考書・問題集、自己啓発書、趣味・実用書等、個人で購入することが望ましいもの
・サブスクリプション契約など後年度負担のある資料
ご推薦方法
こちらのフォームよりご推薦ください。
※推薦資料が複数冊ある場合は、優先度の高い電子ブックから記入してください。
受付期間
受付は終了いたしました。多くのご推薦をいただき、誠にありがとうございました。 令和3年3月31日(水)まで
留意点
・受付順に予算状況及び推薦順位を勘案して購入手続きを進めていきます。利用可能になる時期は3月下旬~5月初旬を予定しています。
・推薦資料が入手不可の場合のみ推薦くださった方にご連絡します。利用可能となった際には京都大学蔵書検索システム(KULINE)に掲載します。
・電子ブックの中には個人向けにしか販売されていないものもあります。大学として購入可能な主要ベンダーの電子ブックのリストを次の「参考資料」に配置しましたので、参考にしてください。
・同時アクセス数は1で購入します。
・シラバス掲載の教科書、参考書は附属図書館で冊子を購入します。電子版が必要な場合はこの機会に推薦ください。
問い合わせ先
附属図書館学術支援課資料整備掛
Email: shiryoseibi660 [@] mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
参考資料
・京都大学で既に購入している電子ブックはKULINEで検索できます。
・大学等機関で購入可能な電子ブックリスト
プラットホーム毎にシートを分けて作成しています。分類を付けておりますので絞込みにご利用ください。
複数のプラットホームで提供されている資料もあります。
※ファイルサイズが大きいため、ダウンロードの際にはご注意ください。
※大部なリストのため、スマートフォン・タブレットでは表示できない可能性がありますので、ご注意ください。
[和書] (Excel, 約20MB) 学内アクセス限定 | ・シート1 Maruzen Ebook Library提供の電子ブックリスト ・シート2 KinoDen提供の電子ブックリスト ・シート3 EBSCO eBooks提供の電子ブックリスト |
[洋書1] (Excel, 約0.6MB) 学内アクセス限定 | ・シート1 EBSCO eBooks提供の電子ブックリスト(2020年ベストセラー) |
[洋書2] (Excel, 約69MB) 学内アクセス限定 | ・シート1 ProQuest eBook Central提供の電子ブックリスト(2015年以降に出版されたもの) |
・個人向けに販売されている電子ブックよりも大学図書館向けに販売されている電子ブックは数が少ないとはいえ、膨大な量にのぼります。リストに掲載いたしましたのは購入できる資料の一部になりますので、リストにない資料もぜひご推薦ください。購入可否を調査します。
先生方からのご推薦が選書の参考や出版社への電子化の要望などコレクションの充実に繋がります。ご協力よろしくお願いいたします。
【図書館機構オンライン講習会】2/18追記:録画について 文献管理ツールの使い方-EndNote Basic-(2/9,13:30-)
文献管理ツールの使い方-EndNote Basic-
内容とレベル:情報評価・整理(中級~上級)
(参考:学術情報リテラシー教育支援のためのルートマップ)
2020年9月29日実施の講習会と同じ内容です。
2021.2.18 追記
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本講習会の録画については、音声不良のため、録画を公開しないこととなりました。
録画をお待ちいただいていた方には申し訳ありませんが、
同内容の録画(2020年9月29日実施分)が公開済みですので、
そちらをご視聴いただければ幸いです。
視聴ページ:https://cls.iimc.kyoto-u.ac.jp/x/888L0I
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■ 日 時: 2021年2月9日(火) 13:30-14:00
■ 場 所:オンライン上(Zoom)で開催します
■ 参加方法:お申込みいただいた方に、Zoomの参加用URLをお知らせします
■ 申 込: お申込はこちらのフォームからお願いいたします
■ 対 象:京都大学所属の学生および教職員
レポート・論文作成時に欠かせない「引用」ですが、
つい本文に時間がかかって、慌てて体裁を整えることになっていませんか?
文献管理ツールは、早く・確実な「引用」を助けてくれるツールです。
「どこから引用したかメモが残っていない……」
「参考文献が多くて、一覧にするのが大変」 といった事態を防ぎたい方は、
ぜひ本講習会にご参加ください!
※現在、京都大学で利用できる文献管理ツール「RefWorks」は、
2021年3月末で利用できなくなります。
本講習会では、RefWorksのデータをEndNote Basicへ移行する手順も説明します。
EndNote Basicへの移行をご検討の方は、是非ともご参加ください。
関連リンク:https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/bulletin/1386707
なお、本講習会はZoomで配信し、後日録画を公開します(学内限定)。
皆さまのお申込みをお待ちしております。
お申込み時の注意点
・参加は本学所属の方に限ります。
・お申込みは、なるべく前日2/8(月) 17:00までにお願いいたします。内容確認後、当日午前中までに参加URLをお知らせします。
・当日のお申込みも可能ですが、開始までにURLをお知らせできない可能性がございます。
・講習会は録画し、後日学内限定で公開します。(ただし、質疑応答部分は録画しません。)
■ お問合せ: 附属図書館利用支援掛
Email: ref660(アットマーク)mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
附属図書館 利用支援掛
【図書館機構】京都大学貴重資料デジタルアーカイブ: 琵琶の演奏を家業として朝廷に仕え、豊臣政権とも密接な関係を築いた菊亭家(今出川家)に伝えられた「菊亭文庫」を新たに公開しました
「菊亭文庫」は、大正10-11(1921-1922)年に故菊亭公長侯爵から永久寄託されて以来、附属図書館貴重書庫に保管され、利用に供されてきましたが、現在の所有者のご厚志により、新たな関係資料とともに寄贈され、このほど正式に附属図書館所蔵資料としての登録が完了しました。今回デジタル化・公開したのは、今出川・菊亭家の系譜を今に伝える肖像画掛軸、家系図、特に貴重な歴史記録である『言継卿記』合計6点です。2021年1月21日現在、京都大学貴重資料デジタルアーカイブの公開件数は、19,436タイトル、1,614,552画像となりました。
▼菊亭文庫
今出川家は、西園寺実兼(1249-1322 さねかね)の四男兼季(1281-1339 かねすえ)を祖とする清華家(太政大臣に就任できる公家の家柄)の一つです。琵琶の演奏を家業として朝廷に仕え、第12代晴季(1539-1617 はるすえ)は、豊臣秀吉に関白職を斡旋して朝廷との調整役を務めるなど、豊臣政権と密接な関係を築いたことで知られています。明治時代に入ると侯爵に叙せられ、第26代脩季(1857-1905 ゆきすえ)が別号としてきた「菊亭」に改姓しました。
肖像画には、第22代実種(1754-1801 さねたね)、第23代尚季(1782-1810 なおすえ)、第24代公久(1806-1836 きんひさ)、第25代実順(1832-1864 さねあや)が描かれています。

歴代当主の肖像画。左から、
第22代実種(1754-1801 さねたね)[RB00032059]、
第23代尚季(1782-1810 なおすえ)[RB00032061]、
第24代公久(1806-1836 きんひさ)[RB00032060]、
第25代実順(1832-1864 さねあや)[RB00032062]
『[菊亭家系図]』は巻子装で、表裏にわたって今出川・菊亭家の年表、系譜、家伝、官職への昇進年齢が詳細に記述されており、同家の全貌を一覧することができます。

『言継卿記』は、戦国期の公家山科言継(1507-1579やましな ときつぐ)の日記で、菊亭文庫に含まれるのは天正4(1576)年の記録です。6月12日の記述からは、当時大坂本願寺を包囲していた明智光秀が現在でいう赤痢に罹患して伏せっていたことがわかります。

本資料のデジタル化・公開は、資料寄贈者及び京都大学貴重資料デジタルアーカイブ基金への寄付者の皆様のご篤志により実現しました。厚く御礼申し上げますとともに、今後も貴重な資料を大切に保管して後世に伝え、同時に学術研究・文化振興貢献のために活用できるよう、尽力いたします。
【図書館機構】京都大学貴重資料デジタルアーカイブ: フォロンダ・コレクションなど新しく3タイトルを公開しました
[Prayer book in Ilocano][/caption]今回新しく公開したのは、東南アジア地域研究研究所が所蔵するフォロンダ・コレクションの一つであるイロカノ語の祈祷書、文学研究科が所蔵する漢籍『説文解字繋傳 40卷校勘記3卷』、附属図書館所蔵『佐々貴家傳』です。
フォロンダ・コレクション(東南アジア地域研究研究所所蔵)は、フィリピン史学者 故Marcelino Foronda教授の旧蔵書で、北部フィリピンイロコス地方の歴史・文学・民族誌をはじめ、マルコス政権下の禁書・地下出版物やカトリック各種祈祷書など、フィリピン研究に重要な諸資料が含まれています。今回公開したイロカノ語の祈祷書は、1850年代に作られ、フィリピン北部イロコス地方にあるビガン市の上流階級淑女が使用していたものと見られます。華やかな装飾が施されています。
| レコードID | タイトル | 著者 | 請求記号 | コレクション |
| RB00032202 | 佐々貴家傳 | 5-64/サ/2 | 普通書(附属図書館) | |
| RB00031846 | 説文解字繋傳 40卷校勘記3卷 | (南唐)徐鍇傳釋 ; (南唐)朱翱反切 | 中文貴: A||Xg||4-3||貴重 | 文学研究科所蔵 |
| RB00032201 | [Prayer book in Ilocano] | 稲盛118: IV Fo||6425 | 東南アジア地域研究研究所所蔵>フォロンダ・コレクション |
【附属図書館】試験対応期(1月18日-2月8日)の開館時間およびサービス内容のお知らせ
附属図書館の2021年1月18日(月)から2月8日(月)までの開館時間およびサービス内容をお知らせします。
試験対応期として、この間、附属図書館は以下の通りサービス・施設の変更を行います。
※1月15日(金)以前の開館時間およびサービス内容についてはこちらをご覧ください。
本日、本学の「新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う活動制限のガイドライン」における
各カテゴリーの対応レベルが、レベル2(-)に引き上げられました。→詳細はこちら
附属図書館は、試験対応期間中、予定通り以下のサービス・施設を提供します。
ただし、状況によって変更になる可能性がありますので、当館のWebサイト等で最新情報を適宜ご確認ください。
また、マスクの着用・手洗い・手指の消毒などの感染防止対策を徹底してください。
図書館のサービスを予定通り維持するため、感染防止について皆様のご理解・ご協力をよろしくお願いいたします。
■ 試験対応期における主な変更点
- 平日9:00-21:00、一部土日10:00-19:00に延長
→詳しくは開館時間を参照 - 3階の限定的な利用再開
→詳しくは2. 閲覧席の利用および3. OSL(PCエリア)の利用を参照
※新型コロナウイルス感染症の今後の感染状況によっては、サービス内容が変更になる可能性があります。予めご了承ください。
■ 附属図書館からのお願い
附属図書館からのお願いがこのニュースの最後にあります。ご来館前に必ずご一読ください。
新型コロナウイルス感染症は再拡大の傾向にありますので、より一層の注意をお願いいたします。
■ 試験対応期における開館時間・サービス内容
- 開館時間
平日:9:00~21:00
土日祝日:10:00~19:00(1月23~24日、1月30~31日のみ開館)
※附属図書館の開館日程はこちらをご覧ください
- 期間:2021年1月18日(月)~2月8日(月)※2月6日(土)、2月7日(日)は閉館
- 対象者:本学に所属する利用者の方(学外の方については、貴重書・準貴重書・和装本のみ利用可能)
- 利用できるサービス:詳しくはリンク先をご覧ください
- 貸出(書架貸出・郵送貸出)
- 閲覧席の利用(1~3階閲覧席・学習室24・共同研究室5・研究個室)
- OSL(PCエリア)の利用
- 学習サポートデスク(オンライン・対面での学習相談)
- 学内図書館・室等の文献複写・図書の取り寄せ(MyKULINEから申込)
- 他大学の図書館等の文献複写・図書の取り寄せ(MyKULINEから申込)
- マイクロリーダーの利用(当日申込が必要)
- 国立国会図書館デジタル化資料送信サービス・歴史的音源配信提供サービス(当日申込が必要)
- 貴重書・準貴重書の閲覧(事前申込が必要)
- 図書館利用証・MyKULINE利用申請(電子メールによる申込が必要)
- 学外の方の利用について(事前申込が必要)
- 貸出
- 利用可能時間
- 書庫の利用は閉館30分前まで(【平日】9:00〜20︓30、【土日祝日】10:00〜18︓30)です。
- 開架図書は閉館時間まで(【平日】9:00~21:00、【土日祝日】10:00~19:00)利用できます。
- 貸出方法
- 書架貸出と郵送貸出を行っています。
書架貸出:
ご自身で1階・2階書架および書庫内書架の資料を取り出していただき、1階の自動貸出機で貸出手続きを行ってください。
滞在時間を短くするため、あらかじめ来館前にKULINE(京都大学蔵書検索)を検索し、借りる資料を特定した上でお越しください。
※KULINEの利用方法は、こちら → [日本語]/[English]
郵送貸出:
MyKULINEから申し込めます。
対象は京都市外に在住の方、および健康上の理由等で来館が困難な方です。詳しくはこちらをご覧ください。 - 貸出できる冊数は、下表の貸出上限冊数の範囲内です。
資料種別 貸出期間 貸出上限冊数 更新(延長)回数 開架図書 2週間 10冊 5回まで 書庫内図書 1ヶ月 学生:10冊
教職員:30冊2回まで 雑誌 2週間 5冊 5回まで 和装本 貸出できません(館内閲覧は可能です) - 更新はMyKULINEをご利用ください。貸出期間の更新回数の上限は、開架図書5回、書庫内図書2回、雑誌5回です。
他の利用者が予約した場合は更新できません。 - 返却は正面玄関横の返却ポストをご利用ください。
返却手続きをお急ぎの場合等は、1階の自動返却機をお使いください。 - 郵便・宅配便による返却
郵便・宅配便による返却も受け付けています。方法は以下のとおりです。
【対象資料】京都大学附属図書館の所蔵資料(他の学内図書館・室の資料や他大学から取り寄せた資料は対象外です)
【宛先】〒606-8501
京都市左京区吉田本町 京都大学附属図書館資料サービス掛
TEL 075-753-2632
【留意事項】
・輸送中に本が傷まないよう、適切な方法で梱包してください。
・パッケージや送り状に「返却図書在中」と明記してください。
・送料は利用者がご負担ください。
・輸送中の事故等に備えて、送り状の控えを保存しておいてください。
- 書架貸出と郵送貸出を行っています。
- 利用可能時間
- 閲覧席の利用
- 利用時間:【平日】9:00~21:00、【土日祝日】10:00~19:00
- 1~3階の閲覧席がご利用いただけます。
- 研究個室(14室)がご利用いただけます。(予約不要)
- 換気のため、扉を開けたままご利用ください。
- ご利用時には各自デスク等の消毒をお願いいたします。
- 試験対応期のみ、教員・大学院生に加え学部生も利用可能です。
- 自習用に共同研究室5を開放します。(予約不要)
- 換気のため、扉を開けたままご利用ください。
- ご利用時には各自デスク等の消毒をお願いいたします。
- あくまで個人の自習用です。
新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、グループでの共同研究・学習にはご利用いただけません。
- 学習室24を開室します。
- 開室時間は、附属図書館の開館時間に準じます。
- なごみは利用できません。
- 使用不可の掲示がない座席をご利用ください。
- 滞在時間:2時間まで
- 以下については、利用できません。
- 1階:ラーニング・コモンズ
- 3階:共同研究室1~4、メディア・コモンズ、メディア・シアター
- OSL(PCエリア)の利用
- 利用時間:【平日】9:00~20:30、【土日祝日】10:00~18:30
※時間になると端末の電源が切れますので、ご注意ください。 - 滞在時間:2時間まで
- 使用不可の掲示がない端末・座席をご利用ください。
- 利用時には各自消毒をお願いいたします。また、キーボードカバーは装着したままご利用ください。
- 利用時間:【平日】9:00~20:30、【土日祝日】10:00~18:30
- 学習サポートデスク(学習相談の受付)
- 受付時間:【平日】13:00~18:30(相談終了時間は19:00)
- 一人あたりの相談時間:30分まで
- 対面での学習相談の事前申込は不要です。
- 相談前に手洗い・手指の消毒をお願いします。
- 相談前に検温を行います。発熱されている方は利用をご遠慮いただきます。
- オンライン学習相談も受け付けています。(事前申込が必要)
- 詳しくはこちらをご覧ください。
- 学内図書館・室等の文献複写・図書の取り寄せ
- 相互利用カウンター受付時間:【平日】9:00-16:45
- MyKULINEから申込をしてください。
- 取り寄せ依頼先は、学内の遠隔地キャンパスなどの図書館・室等に限ります。(学内配送サービス提供館一覧)
- 依頼先の図書館・室等がサービスを休止している可能性もあります。
そのため、時間がかかったり、キャンセルしたりせざるを得ないことがあります。 - 学内図書館・室から取り寄せた複写物、図書は、附属図書館相互利用カウンターにてお渡しします。
- 学内図書館・室から取り寄せた図書の返却は附属図書館相互利用カウンターにお持ちください。
- 他大学の図書館等の文献複写・図書の取り寄せ
- 相互利用カウンター受付時間:【平日】9:00-16:45
- MyKULINEから申込をしてください。
- 依頼先の図書館等がサービスを休止している可能性もあります。
そのため、時間がかかったり、キャンセルしたりせざるを得ないことがあります。 - 他大学の図書館等から取り寄せた複写物、図書は、附属図書館相互利用カウンターにてお渡しします。
- 他大学の図書館等から取り寄せた図書の返却は附属図書館相互利用カウンターにお持ちください。
- マイクロリーダーの利用
- 利用時間:【平日】9:00~16:45
- 一人あたりの利用時間:2時間まで
- 利用希望者はカウンターで申込をしてください。
- 利用前に手洗い・手指の消毒をお願いします。
- 利用前に検温を行います。発熱されている方は利用をご遠慮いただきます。
- 国立国会図書館デジタル化資料送信サービス・歴史的音源配信提供サービス
- 利用時間:【平日】9:00~11:45、13:00~16:45
- 一人あたりの利用時間:2時間まで
- 利用希望者はカウンターで申込をしてください。
- 利用前に手洗い・手指の消毒をお願いします。
- 利用前に検温を行います。発熱されている方は利用をご遠慮いただきます。
- 歴史的音源配信提供サービスをご利用の際は、ヘッドホンやイヤホンをご持参ください。
- 詳しくはこちらをご覧ください。
- 貴重書・準貴重書の閲覧
- 利用時間:【平日】9:00~11:45、13:00~16:45
- 一人あたりの利用時間:2時間まで
- 事前申込が必要です。
※閲覧希望日の1週間前までにお申込ください。 - 利用前に手洗い・手指の消毒をお願いします。
- 利用前に検温を行います。発熱されている方は利用をご遠慮いただきます。
- 申請方法等について、詳しくはこちらをご覧ください。
- 図書館利用証・MyKULINE利用申請
図書館利用証の申請およびMyKULINEの利用申請は、電子メールによる申請のみ受け付けています。
下記の手順で申請してください。
①申請希望を application660[at]mail2.adm.kyoto-u.ac.jp 宛に電子メールで連絡してください([at]は@に置き換えてください)。
※メールには申請書等のファイルを添付しないでください。
②ファイルの受け渡し方法を、附属図書館から申請者に電子メールで個別にお知らせします。
③お知らせした方法により、申請書の電子ファイルと、在籍期間が確認できる身分証等
(研究生等の学生証、非常勤講師の証、労働条件通知書等)の画像ファイルを提出してください。
※労働条件通知書は、氏名・所属・身分・在籍期間以外の情報は不要ですので、見えないようにマスクしてください。
・図書館利用証申請書
・MyKULINE等利用申請書
・附属図書館の利用に関する申請(附属図書館 > サービス > 各種申請書)
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/mainlib/service/applications
図書館利用証をお渡しする準備が整いましたら、電子メールにてお知らせします。
受渡時間は、平日10:00~16:00ですのでご注意ください。 - 学外の方の利用について
附属図書館が所蔵する貴重書・準貴重書・B3書庫和装本に限り学外の方も利用が可能(事前予約制)です。
※B3書庫和装本:京都大学蔵書検索システムKULINEで配置場所欄に「B3 書庫 和装本」と表示される図書。- 利用時間:【平日】9:00~11:45、13:00~16:45
- 一人あたりの利用:2時間まで、原則5点以内
- 事前申込が必要です。閲覧希望日の2週間前までにお申込みください。
- 閲覧を希望される資料の所在等については、KULINEで事前にお調べください。
KULINEで検索できない資料もありますので、見つからない場合は、参考調査Webフォームからお問い合わせください。 - 来館時にはマスクを必ず着用してください。利用前に手洗い・手指の消毒をお願いします。
- 入館時に検温を行います。発熱されている方は利用をご遠慮いただきます。
《貴重書・準貴重書の場合》
- 貴重書・準貴重書の申請方法および利用等について、詳しくはこちらをご覧ください。
《B3書庫和装本の場合》
- B3書庫和装本(貴重書・準貴重書以外)の利用を希望される場合は、以下の項目をすべて明記の上、
ご所属大学図書館やご所属機関、公共図書館等を通じてお問い合わせください。
[必須項目]
・氏名、連絡先(住所・電話番号)
・閲覧希望資料名、附属図書館請求記号
・閲覧希望日時
・具体的な閲覧目的
[お問合先]
附属図書館 利用支援掛
Email: ref660 ** mail2.adm.kyoto-u.ac.jp ※**を@に変更してください。
TEL: 075-753-2636 FAX: 075-753-2650
・新型コロナウイルス感染拡大防止のため、引き続き慎重な行動が求められています。
・公共の交通機関を利用する場合は混雑する時間帯を避け、来館時および館内利用時には必ずマスクの着用をお願いします。
・館内では必ず他の利用者と間隔をとり、静かに行動してください。
・滞在時間をできるだけ短くするようご協力ください。最大2時間程度を目安にしてください。
【附属図書館利用支援課】
【図書館機構】国立国会図書館デジタル化資料送信サービス休止のお知らせ(1/4)
国立国会図書館デジタル化資料送信サービスのシステムメンテナンスに伴い、以下の図書館(室)・日程でサービスを休止します。
日程:2021年1月4日(月) 終日
対象館:附属図書館、吉田南総合図書館、文学研究科図書館、霊長類研究所図書室
※宇治分館・医学図書館は、休館の予定です。
なお、「図書館送信資料」へのアクセスはできませんが、「インターネット送信」資料は閲覧可能です。
(「インターネット送信」資料は、ご自身のPC・スマホなどからでもアクセスいただけます。)
また、『国立国会図書館「歴史的音源」配信提供サービス』(附属図書館のみ提供)は、通常どおりご利用いただけます。
詳細については、国立国会図書館デジタル化資料送信サービスの「お知らせ」も合わせてご確認ください。
https://dl.ndl.go.jp/
ご不便をおかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。
関連ページ:国立国会図書館デジタル化資料送信サービスについて
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/search2/12218
お問い合わせ:附属図書館利用支援掛
ref660(at)mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
【附属図書館】【1月6日(水)締め切りました】オフィス・アシスタント(=アルバイト)の募集について
| 応募資格: | 本学の学部または大学院に正規学生として在籍する方 |
| 業務内容: | カウンタ業務、データ入力、資料の装備、蔵書点検、資料の配架、書棚の整理、資料の出納、資料の修理などの図書館業務補助 |
| 募集人員: | 10名程度 |
| 勤務場所: | 附属図書館(吉田キャンパス) ※新型コロナウイルス感染拡大防止対策を行っています。 |
| 勤務期間: | 2021年2月1日以降できるだけ早い時期から2021年3月31日まで (更新する場合あり、ただし最長5年。2021年4月以降も正規学生として在籍し、継続勤務できる方歓迎。) ※新型コロナウイルス感染拡大により方針が変更になる可能性があります。 |
| 勤務時間: | 原則として9:00から22:00の時間内で、1日2~6時間(月~日、週20時間以内) 勤務時間例 ①9:00-12:00、②13:00-17:00、③16:30-22:00 など。時間は応相談。 |
| 待 遇: | (1)給 与:(学部生)1時間の勤務につき1,000円を支給、(院生)1時間の勤務につき1,100円を支給 (2)交通費:原則支給しません |
| 選考方法: | 応募者の勤務可能時間帯を勘案の上、書類選考および面接を行う。 (面接はオンラインで行う場合あり。) |
| 応募方法: | (1)提出書類「附属図書館アルバイト申請書」を下記からダウンロードしてください。 申請書(Microsoft Word / PDF) (2)提出 <持参>記入済み申請書を附属図書館1階カウンターまでお持ちください。 受付時間:開館日の平日9時~12時、13時~17時 (夜間、土・日・祝日は受付できません) <郵送>封筒に「図書館アルバイト希望」と明記のうえ、記入済み申請書を下記問合せ先まで送付ください。 ※申請書に記載の電話番号またはメールアドレス宛に選考結果を連絡します。 ※外国籍の方は在留カードのコピー(おもて・うら各1枚)をご提出ください。 ※採否にかかわらず応募書類は返却しません。 |
| 応募締切: | 応募多数の際には、上記受付期限前に締め切らせていただくことがありますので予めご了承ください。 1月6日(水)応募多数のため締め切りました。お申込みいただいた方には順次ご連絡します。 |
| 連絡先: | 京都大学附属図書館利用支援課 図書館アルバイト担当 〒606-8501 京都市左京区吉田本町 Arbeit660☆mail2.adm.kyoto-u.ac.jp(☆は@にしてください) 電話:075-753-2681 |
【附属図書館】10月19日からの開館時間およびサービス内容のお知らせ
本日、本学の「新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う活動制限ガイドライン」における
各カテゴリーの対応レベルが、レベル2(-)に引き上げられました。→詳細はこちら
附属図書館は、下記の期間中、予定通り以下のサービス・施設を提供します。
ただし、状況によって変更になる可能性がありますので、当館のWebサイト等で最新情報を適宜ご確認ください。
また、マスクの着用・手洗い・手指の消毒などの感染防止対策を徹底してください。
図書館のサービスを予定通り維持するため、感染防止について皆様のご理解・ご協力をよろしくお願いいたします。
附属図書館の10月19日(月)から2021年1月15日(金)までの開館時間およびサービス内容をお知らせします。
(10月16日(金)以前の開館時間およびサービス内容についてはこちらをご覧ください。
2021年1月18日(月)から2月8日(月)までの開館時間およびサービス内容についてはこちらをご覧ください。)
変更点は、[1]開館時間、[2]書庫内図書の貸出時間、[3]学習サポートデスクの相談時間、の3点です。)
- 開館時間
平日:9:00~19:00
土日祝日:閉館
※附属図書館の開館日程はこちらをご覧ください
附属図書館からのお願い(※このニュースの最後にあります。来館の前に必ずご一読ください。)
- 期間:10月19日(月)~2021年1月15日(金)
- 対象者:本学に所属する利用者の方(学外の方は利用できません。ただし、貴重書・準貴重書・和装本に限り学外の方の利用も可)
- 利用できるサービス:詳しくはリンク先をご覧ください
- 貸出(書架貸出・郵送貸出)
- 閲覧席の利用(1~2階閲覧席・学習室24)
- 学習サポートデスク(オンライン・対面での学習相談)
- 学内図書館・室等の文献複写・図書の取り寄せ(MyKULINEから申込)
- 他大学の図書館等の文献複写・図書の取り寄せ(MyKULINEから申込)
- マイクロリーダーの利用(当日申込が必要)
- 国立国会図書館デジタル化資料送信サービス・歴史的音源配信提供サービス(当日申込が必要)
- 貴重書・準貴重書の閲覧(事前申込が必要)
- 図書館利用証・MyKULINE利用申請(電子メールによる申込が必要)
- 貸出
- 貸出時間
- 書庫内図書は閉館の30分前まで(平日:~18時30分)貸出できます
- 開架図書は閉館時間まで(平日:~19時)貸出できます
- 貸出方法
- 書架貸出と郵送貸出を行っています。
書架貸出: ご自身で1階・2階書架および書庫内書架の資料を取り出していただき、1階の自動貸出機で貸出手続きを行ってください。
滞在時間を短くするため、あらかじめ来館前にKULINE(京都大学蔵書検索)を検索し、借りる資料を特定した上でお越しください。
※KULINEの利用方法は、こちら → [日本語]/[English]
郵送貸出: MyKULINEから申し込めます。
対象は京都市外に在住の方、および健康上の理由等で来館が困難な方です。詳しくはこちらをご覧ください。 - 貸出できる冊数は、下表の貸出上限冊数の範囲内です。
資料種別 貸出期間 貸出上限冊数 更新(延長)回数 開架図書 2週間 10冊 5回まで 書庫内図書 1ヶ月 学生:10冊
教職員:30冊2回まで 雑誌 2週間 5冊 5回まで 和装本 貸出できません(館内閲覧は可能です) - 更新はMyKULINEをご利用ください。貸出期間の更新回数の上限は、開架図書5回、書庫内図書2回、雑誌5回です。
他の利用者が予約した場合は更新できません。 - 返却は正面玄関横の返却ポストをご利用ください。返却手続きをお急ぎの場合等は、1階の自動返却機をお使いください。
- 郵便・宅配便による返却
郵便・宅配便による返却も受け付けています。方法は以下のとおりです。
【対象資料】京都大学附属図書館の所蔵資料(他の学内図書館・室の資料や他大学から取り寄せた資料は対象外です)
【宛先】〒606-8501
京都市左京区吉田本町 京都大学附属図書館資料サービス掛
TEL 075-753-2632
【留意事項】
・輸送中に本が傷まないよう、適切な方法で梱包してください。
・パッケージや送り状に「返却図書在中」と明記してください。
・送料は利用者がご負担ください。
・輸送中の事故等に備えて、送り状の控えを保存しておいてください。
- 書架貸出と郵送貸出を行っています。
- 貸出時間
- 閲覧席の利用
- 1~2階の閲覧席がご利用いただけます。
- 学習室24を開室します。
- 開室時間は、附属図書館の開館時間に準じます。
- なごみは利用できません。
- 使用不可の掲示がない座席をご利用ください。
- 利用中は必ずマスクを着用してください。
- 滞在時間:2時間まで
- 以下については、利用できません。
- 1階:ラーニング・コモンズ
- 3階:閲覧席、研究個室、共同研究室、メディア・コモンズ、メディア・シアター、OSL(Open Space Laboratory)
- 学習サポートデスク(学習相談の受付)
- 受付時間:【平日】13:00~18:30(相談終了時間は19:00)
- 一人あたりの相談時間:30分まで
- 対面での学習相談の事前申込は不要です。
- 相談前に手洗い・手指の消毒をお願いします。また、マスクを必ず着用してください。
- 相談前に検温を行います。発熱されている方は利用をご遠慮いただきます。
- オンライン学習相談も受け付けています。(事前申込が必要)
- 詳しくはこちらをご覧ください。
- 学内図書館・室等の文献複写・図書の取り寄せ
- MyKULINEから申込をしてください。
- 取り寄せ依頼先は、学内の遠隔地キャンパスなどの図書館・室等に限ります。(学内配送サービス提供館一覧)
- 依頼先の図書館・室等がサービスを休止している可能性もあります。そのため、時間がかかったり、キャンセルしたりせざるを得ないことがあります。
- 学内図書館・室から取り寄せた複写物、図書は、附属図書館カウンターにてお渡しします。
- 学内図書館・室から取り寄せた図書の返却は附属図書館カウンターにお持ちください。
- 他大学の図書館等の文献複写・図書の取り寄せ
- MyKULINEから申込をしてください。
- 依頼先の図書館等がサービスを休止している可能性もあります。そのため、時間がかかったり、キャンセルしたりせざるを得ないことがあります。
- 他大学の図書館等から取り寄せた複写物、図書は、附属図書館カウンターにてお渡しします。
- 他大学の図書館等から取り寄せた図書の返却は附属図書館カウンターにお持ちください。
- マイクロ・リーダーの利用
- 利用時間:【平日】9:00~16:45
- 一人あたりの利用時間:2時間まで
- 利用希望者はカウンターで申込をしてください。
- 利用前に手洗い・手指の消毒をお願いします。
- 利用前に検温を行います。発熱されている方は利用をご遠慮いただきます。
- 国立国会図書館デジタル化資料送信サービス・歴史的音源配信提供サービス
- 利用時間:【平日】9:00~11:45、13:00~16:45
- 一人あたりの利用時間:2時間まで
- 利用希望者はカウンターで申込をしてください。
- 利用前に手洗い・手指の消毒をお願いします。
- 利用前に検温を行います。発熱されている方は利用をご遠慮いただきます。
- 歴史的音源配信提供サービスをご利用の際は、ヘッドホンやイヤホンをご持参ください。
- 詳しくはこちらをご覧ください。
- 貴重書・準貴重書の閲覧
- 利用時間:【平日】9:00~11:45, 13:00~16:45
- 一人あたりの利用時間:2時間まで
- 事前申込が必要です。
※閲覧希望日の1週間前までにお申込ください。 - 利用前に手洗い・手指の消毒をお願いします。また、マスクを必ず着用してください。
- 利用前に検温を行います。発熱されている方は利用をご遠慮いただきます。
- 申請方法等について、詳しくはこちらをご覧ください。
- 図書館利用証・MyKULINE利用申請
図書館利用証の申請およびMyKULINEの利用申請は、電子メールによる申請のみ受け付けています。下記の手順で申請してください。①申請希望を application660[at]mail2.adm.kyoto-u.ac.jp 宛に電子メールで連絡してください([at]は@に置き換えてください)。
※メールには申請書等のファイルを添付しないでください。
②ファイルの受け渡し方法を、附属図書館から申請者に電子メールで個別にお知らせします。
③お知らせした方法により、申請書の電子ファイルと、在籍期間が確認できる身分証等
(研究生等の学生証、非常勤講師の証、労働条件通知書等)の画像ファイルを提出してください。
※労働条件通知書は、氏名・所属・身分・在籍期間以外の情報は不要ですので、見えないようにマスクしてください。
・図書館利用証申請書
・MyKULINE等利用申請書
・附属図書館の利用に関する申請(附属図書館 > サービス > 各種申請書)
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/mainlib/service/applications図書館利用証をお渡しする準備が整いましたら、電子メールにてお知らせします。
受渡時間は、平日10:00~16:00ですのでご注意ください。
- 貸出
学外の方の利用について
附属図書館が所蔵する貴重書・準貴重書・B3書庫和装本に限り学外の方も利用が可能です。
※B3書庫和装本:京都大学蔵書検索システムKULINEで配置場所欄に「B3 書庫 和装本」と表示される図書。
《貴重書・準貴重書・B3書庫和装本共通》
- 利用時間:【平日】9:00~11:45, 13:00~16:45
- 一人あたりの利用:2時間まで、原則5点以内
- 事前申込が必要です。閲覧希望日の2週間前までにお申込みください。
- 閲覧を希望される資料の所在等については、KULINEで事前にお調べください。
KULINEで検索できない資料もありますので、見つからない場合は、参考調査Webフォームからお問い合わせください。 - 来館時にはマスクを必ず着用してください。利用前に手洗い・手指の消毒をお願いします。
- 入館時に検温を行います。発熱されている方は利用をご遠慮いただきます。
《貴重書・準貴重書の場合》
- 貴重書・準貴重書の申請方法および利用等について、詳しくはこちらをご覧ください。
《B3書庫和装本の場合》
- B3書庫和装本(貴重書・準貴重書以外)の利用を希望される場合は、以下の項目をすべて明記の上、
ご所属大学図書館やご所属機関、公共図書館等を通じてお問い合わせください。
[必須項目]
・氏名、連絡先(住所・電話番号)
・閲覧希望資料名、附属図書館請求記号
・閲覧希望日時
・具体的な閲覧目的
[お問合先]
附属図書館 利用支援掛
Email: ref660 ** mail2.adm.kyoto-u.ac.jp ※**を@に変更してください。
TEL: 075-753-2636 FAX: 075-753-2650
・新型コロナウイルス感染拡大防止のため、引き続き慎重な行動が求められています。
・公共の交通機関を利用する場合は混雑する時間帯を避け、来館時にはマスクの着用をお願いします。
・館内では必ず他の利用者と間隔をとり、静かに行動してください。
・滞在時間をできるだけ短くするようご協力ください。最大2時間程度を目安にしてください。
【附属図書館利用支援課】
【附属図書館】2020-2021 年末年始の開館予定
年 内:2020年12月28日(月)17:00 まで
*各サービスの終了時刻は下記参照
12月29日(火)~1月3日(日) 休 館
年 始:2021年1月4日(月)9:00-19:00 開館
*学習室24も 9:00-19:00 開室
[12月28日(月)各サービス終了時刻]
受付終了
1 利用証申請・交付 16:00
*附属図書館での図書館利用証の申請およびMyKULINEの利用申請は、現在、電子メールによる申請のみ受け付けています。
詳細はこちらをご確認ください。
*一部、こちらの図書館・室でも発行
サービス終了
2 学習サポートデスク 16:00
*28日は休止します。年内は25日(金)までにご利用ください。
3 参考調査カウンタ 16:00
4 相互利用カウンタ 15:00
5 マイクロリーダーの利用 15:00
6 国会図書館デジタル資料閲覧 15:00
閉 室
7 貴重書閲覧室(事前予約) 15:00
8 書庫 16:00
*B3和装本の利用は15:00まで
9 学習室24 17:00
学外からの文献複写・図書の取り寄せについて
年末年始は休館となる図書館が多いため、お申込みはお早めにお願いいたします。
【オンライン講習会】3/5追記:資料公開中です(学内限定) 研究支援シリーズ:アクセプトされるための英語科学論文の書き方~出版社の立場から~(1/13)
アクセプトされるための英語科学論文の書き方~出版社の立場から~
2021.3.5 追記
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「アクセプトされるための英語科学論文の書き方~出版社の立場から~」の資料を公開しています。
以下URLから取得可能です。
https://cls.iimc.kyoto-u.ac.jp/x/888L0I
※学内限定公開のため、ECS-ID・SPS-IDでのログインが必要です。
当日参加できなかった方、参加した講座をもう一度復習したい方は、ぜひご活用ください。
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図書館機構では、世界最大手の学術出版社であるエルゼビア・ジャパンから講師を招き、
科学英語論文の書き方についての講習会を開催します。
論文投稿のプロセス、文献データベースScopusを使っての先行研究の調査および適切なジャーナルの選択、出版倫理、科学英語など、
多岐にわたる実践的な内容となっております。
論文執筆中や、論文投稿を検討中の皆様は、ぜひこの機会にご参加ください。
日時:2021年1月13日(水) 13:30-14:30
参加方法:こちらのフォーム(クリックでリンク先へ)よりお申し込みください。
講習会はZoomで配信します。お申込みの方に、アクセス先URLをお知らせします。(参加は本学ご所属の方に限ります)
※前日までにお申し込みください。直前のお申し込みには対応できないことがあります。
講師:エルゼビア・ジャパン 庄子 栄美氏
シリーズ:研究支援
内容とレベル:情報入手、評価、発信・研究(参考:学術情報リテラシー教育支援のためのルートマップ)
主なトピック:
・なぜ論文を書くのか?/論文投稿のプロセス
・科学英語論文に求められること
・先行研究の調査(Scopusを例に)
・論文の構造について
・科学英語について
・出版倫理について
○録画の提供はありません。当日のご参加をお待ちしております。
お問い合わせ:附属図書館利用支援掛
TEL:075-753-2636
MAIL:ref660(at)mail2.adm.kyoto-u.ac.jp

