【桂図書館】開館時間の変更について(1/24~)
桂図書館は新型コロナウイルス感染症対策のため、2022年1月24日(月)より当面の間、開館時間を短縮いたします。
ご不便をおかけし申し訳ありませんが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
- 開館時間:平日(月-金) 9:00-17:00
- 利用対象:学内の方のみ
1月24日(月)からのサービス変更については、【桂図書館】新型コロナウイルス感染症対策に伴う図書館・室のサービス状況について をご参照ください。
問い合わせ先:
桂図書館
E-Mail: 090stosho at mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
TEL: 075-383-2344
【桂図書館】一部中止します:1-2月の臨時開館について
桂図書館の1-2月の臨時開館をお知らせしておりましたが、新型コロナウィルスの急激な感染拡大に鑑み、臨時開館を一部中止いたします。ご理解のほどよろしくお願いいたします。
- 休館:1月29日(土)、2月5日(土)
臨時開館を中止いたします。
- 臨時開館日:2022年1月22日(土) のみ
当初のお知らせ通り、臨時開館いたします。
1月22日(土)の臨時開館について
- 開館時間:9:00-17:00
- 利用対象:学内の方のみ
※イベント開催のため2Fリサーチコモンズ・オープンラボのご利用はできません。
※1Fグループ学習室、シアタールームは16時45分までの利用とさせていただきます。
※入館者数によっては入館を制限させていただく場合があります。
問い合わせ先:
桂図書館
E-Mail: 090stosho[at]mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
TEL: 075-383-2344
【桂図書館】学外の方の利用制限について(1/24~)
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、桂図書館は1月24日(月)から当面、学内者限定の利用といたします。
学外の方は入館をご遠慮ください。
ご迷惑をおかけして申し訳ありませんが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
【メンテナンス】図書館ネットワークサービス(KULINE)の一時停止について(1/19 22:00 ~ 1/20 7:00)
システムメンテナンスのため、下記のとおり図書館ネットワークサービスを一時休止いたします。
ご不便をおかけしますが、ご了承ください。
- 休止期間:2022年1月19日(水) 22:00 ~ 2022年1月20日(木) 7:00
- 休止するサービス:KULINE、MyKULINE、オンライン申込機能
- KULINE休止中の蔵書検索について
KULINE休止中に京都大学の蔵書を検索する場合は、CiNii Booksから図書・雑誌を検索してください。
詳細は「KULINE 休止中に京都大学の蔵書を検索するには」 をご覧ください。 - 下記のサービスはご利用いただけます。
- 電子ジャーナル・電子ブック・データベース(含電子ジャーナル認証システム)
- 京都大学学術情報リポジトリ (KURENAI)
- 「京都大学貴重資料デジタルアーカイブ」
- 図書館機構・附属図書館ホームページ
[京都大学図書館機構KULINEサービス担当]
【教育学部図書室】開室時間拡大のお知らせ
教育学部図書室は、試験期間中、下記のとおり開室時間拡大を実施しています。
どうぞご利用ください。 ※学内の方のみ利用可です。
・開室時間拡大
1/17(月):開室時間を2時間延長します。(通常、9:00~17:00のところ、19:00まで開室)
1/24(月):開室時間を2時間延長します。(通常、9:00~17:00のところ、19:00まで開室)
1/31(月):開室時間を2時間延長します。(通常、9:00~17:00のところ、19:00まで開室)
【教育学部図書室】
【図書館機構講習会】1/14:録画を公開しました 11/1(月)-11/11(木)「留学生学習サポート強化週間」 - 学習サポートデスク企画 -
留学生学習サポート強化週間
2022.01.14 追記
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「留学生学習サポート強化週間」の録画7本を公開しました!
(1)1時間でわかる日本語論文の書き方(上・下)
(2)日本語学術的表現の経験談
(3)実験レポートの作成方法
(4)科学的なプレゼンテーションとは
(5)LaTex実践チュートリアル
(6)日本の学会に参加するには
(7)電子リソースを使うには
以下URLから視聴できます。
https://cls.iimc.kyoto-u.ac.jp/x/QZSMu9
※学内限定公開のため、ECS-ID・SPS-IDでのログインが必要です。
当日参加できなかった方、参加した講習会をもう一度復習したい方は、ぜひご活用ください。
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図書館機構では、11月に留学生の学習サポートを強化します。
学習サポートデスクの院生スタッフが英語・中国語・韓国語で講習会を行います。
関心のあるテーマに、ぜひご参加ください!
(1)1時間でわかる日本語論文の書き方(上・下)
(2)日本語学術的表現の経験談
(3)実験レポートの作成方法
(4)科学的なプレゼンテーションとは
(5)LaTex実践チュートリアル
(6)日本の学会に参加するには
(7)電子リソースを使うには
期間:2021年11月1日(月)~11月11(木)
場所:附属図書館3階講習会室(先着5名まで)+オンライン(Zoom)
お申込み:お申込みフォームはこちら!(リンク先へ飛びます)
・参加希望日の前日17:00までにお申込みください。
・お申込み内容の確認後、参加方法等をご連絡します。
・お申込みは、本学所属の方に限ります。
○録画は後日学内限定で公開予定です。申し込まれた方には、直接録画公開のご案内をお送りします。
○講習会の内容だけでなく、学習をする上で疑問に思っていることがある場合は学習サポートデスクにご相談ください。
日程と内容:
(1)1時間でわかる日本語論文の書き方(上・下)
日時:2021年11月1日(月)(上)16:45-17:15、(下)17:30-18:00(上下各30分)
2021年11月8日(月)(上)16:45-17:15、(下)17:30-18:00(上下各30分)
*11月1日と11月8日の開催内容は同じ。上のみ、下のみの受講可。
開催言語:中国語 担当:教育学研究科 博士1年
内容とレベル︓(4)情報発信(上級)※
内容詳細(担当スタッフより):
論文の作成は、まず構成を重視すべきですが、日本語論文の執筆では語彙についての工夫も大事です。
本講習会では、上編:論文構成と下編:学術的語彙の2回に分け、
それぞれの観点から日本語論文の作成術を解説し、文章作成のスキルアップをはかります。
こんな方におすすめ:修士1、2回生の中国人留学生
(2)日本語学術的表現の経験談
日時:2021年11月2日(火) 16:45-17:15、18:25-18:55(30分×2回)
開催言語:中国語 担当:文学研究科 博士1年
内容とレベル︓(4)情報発信(上級)※
内容詳細(担当スタッフより):
自分で論文を書くときに言葉が出てこない、文と文、段落と段落とのつながりが見つからない、ということはありませんか?
そんな時は、論文でよく使われる表現を利用しながら、考えを整理し、論文の構成を整えます。
本講習会では、論文の構成に沿って、日本語の学術的文章でよく使われる表現について、中国語と比較しながら確認します。
こんな方におすすめ:学部や修士課程の中国人留学生
(3)実験レポートの作成方法
日時:2021年11月5日(金) 13:30-14:00、15:00-15:30(30分×2回)
開催言語:韓国語 担当:医学研究科 修士2年
内容とレベル︓(4)情報発信(初・中級)※
内容詳細(担当スタッフより):
実験の授業のあとに、提出しなければならない実験レポート。
その実験レポートはどう書けばいいのかをお話しします。
こんな方におすすめ:理系の学部留学生
(4)科学的なプレゼンテーションとは
日時:2021年11月5日(金) 16:45-17:25、18:15-18:55(40分×2回)
開催言語:英語 担当:工学研究科 博士1年
内容とレベル︓(4)情報発信(上級)※
内容詳細(担当スタッフより):
研究結果をどのようにプレゼンするか、理解していますか?
あなたのアイデアを伝えることが難しいと感じていませんか?
この講習会では、理系のプレゼンテーションについて、イントロから結論までの流れを紹介します。
こんな方におすすめ:理系のプレゼンスキルを磨きたい学生(学年は問わない)
(5)LaTex実践チュートリアル
日時:2021年11月10日(水) 13:30-14:15、15:00-15:45(45分×2回)
開催言語:英語 担当:情報学研究科 博士3年
内容とレベル︓(4)情報発信(中級)※
内容詳細(担当スタッフより):
LaTeXの初心者の方に向けた講習会です。
図表を含めた表を作成するまでを、段階を追って説明します。
こんな方におすすめ:これからLaTeXを習得したい人、基本的な使い方を知りたい人
(6)日本の学会に参加するには
日時:2021年11月10日(水) 16:45-17:15、18:25-18:55(30分×2回)
開催言語:英語 担当:経済学研究科 博士2年
内容とレベル︓(4)情報発信(上級)※
内容詳細(担当スタッフより):
初めて日本の学会に参加する方に、学会の情報を入手する方法、学会に参加する前後に気を付けることをお話しします。
こんな方におすすめ:3-4回生、大学院生(分野は問わない)
(7)電子リソースを使うには
日時:2021年11月11日(木) 13:30-14:00、15:00-15:30(30分×2回)
開催言語:英語 担当:理学研究科 修士2年
内容とレベル︓(1)情報計画(基礎)※
内容詳細(担当スタッフより):
京都大学が提供する電子ブック、電子ジャーナル、データベースの検索方法、利用方法の基本について説明します。
こんな方におすすめ:電子リソースの使い方を知りたい学生
※参考︓京都大学図書館機構 学術情報リテラシー教育支援のためのルートマップ
主催:京都大学図書館機構
お問合せ:附属図書館利用支援掛
Email: ref660(アットマーク)mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
[附属図書館 利用支援掛]
【附属図書館】試験期間中、ライブラリーホール・共同研究室5・研究個室を開放しています(2/7まで)
附属図書館3階にあるライブラリーホール、共同研究室5および研究個室を、試験期間中、学習スペースとして開放しています。
各自、備付の除菌ウェットティッシュでデスク等の消毒を行った上でご利用ください。
■開放期間: 2月7日(月)まで
■利用時間: 閉館30分前まで(【平日・延長開館の土日】21:30まで【通常開館の土日】18:30まで)
※延長開館の土日は、1月22日(土)~23日(日)、29日(土)~30日(日)です。
※通常開館の土日は、1月15日(土)~16日(日)、2月5日(土)~6日(日)です。
■このほか、試験対応期間中のサービス内容はこちらのニュースをご参照ください。
□ライブラリーホール
□共同研究室5
□研究個室
【附属図書館利用支援課】最終更新1/12
【メンテナンス】ProQuest プラットフォーム・Ebook Central (1/16)
システムメンテナンスのため、下記日時にProQuest社の一部のサービスが停止します。
ご不便おかけしますが、ご了承ください。
【サービス停止日時】
・2022年1月16日(日) 12:00 ~ 20:00(日本時間)
【停止するサービス】
・The Bible in English
・British Periodicals
・Early English Books Online
・Early European Books
・Ebook Central
・ERIC
・Health & Medical Collection
・Historical Newspapers: Chinese Newspapers
・Historical Newspapers: The New York Times with Index
・History Vault
・Digital National Security Archive
・Library and Information Science Abstracts
・Linguistics and Language Behavior Abstracts
・Materials Science & Engineering Database
・New York Times
・Periodicals Archive Online
・Periodicals Index Online
・ProQuest Dissertations & Theses (PQDT) Global
・Research Library
・The Royal Shakespeare Company Collection
・Sociological Abstracts
参考:ProQuestサポートセンター お知らせページ(英語)
https://support.proquest.com/s/article/ProQuest-Notifications-and-Updates
[附属図書館電子リソース掛]
【附属図書館】大惣本2,500冊がKULINEで検索できるようになりました
京都大学附属図書館所蔵の貸本屋大野屋惣八店旧蔵書、いわゆる大惣本について、このたび新たに2,500冊分がKULINE(京都大学蔵書検索システム)で検索できるようになりました。今回公開した2,500冊分のKULINEデータでは、1988年刊行の『京都大学蔵 大惣本目録』で当時の大惣本研究会が記録した書誌情報も収載しており、より研究に即したデータが検索できるようになっています。
これらは、KULINEの簡易検索画面から検索可能ですので、ご活用ください。
なお、本事業は、公益財団法人 田嶋記念大学図書館振興財団の助成を受けて実現したものです。
京都大学図書館機構では、貴重な学術・研究資源を広く利用可能となるよう今後も目録情報の充実につとめていきます。
【参考】
■大惣本とは
江戸中期から明治中期まで名古屋で営業した貸本屋、大野屋惣八店(略称「大惣」)の旧蔵書
本学が所蔵する大惣本は、3,667部、13,081冊にのぼる。内容は仏教、神道、医学、天文学など多岐にわたるが、特に浮世草子、歌舞伎、浄瑠璃の脚本などの江戸文学書が質量ともに優れている。国内の複数機関で所蔵があるが、今日では本学が最大所蔵館となっている。
■全国一の蔵書を誇った名古屋の貸本屋:大野屋惣八(蔵書印の世界 - 国立国会図書館)
https://www.ndl.go.jp/zoshoin/collection/05.html
■『京都大学蔵 大惣本目録』(京都大学附属図書館、1988~1989年刊)
第一分冊 http://hdl.handle.net/2433/204362
第二分冊 http://hdl.handle.net/2433/204363
第三分冊[索引] http://hdl.handle.net/2433/204364
■京都大学貴重資料デジタルアーカイブ「大惣本」
https://rmda.kulib.kyoto-u.ac.jp/collection/daiso
[附属図書館 資料整備掛] (2022.1.7)
【図書館機構】2021年度京都大学図書館機構講演会「オープンデータとしての学術論文」
京都大学図書館機構は、京都大学重点戦略アクションプラン「オープンアクセス推進事業」の活動の一環として国際シンポジウム「オープンデータとしての学術論文」を開催します。
オープンデータは「制度面ならびに技術面における再利用性が確保された情報公開の枠組み」と認識されており、学術論文の制度面における再利用性の確保については、オープンアクセス運動で広く取り組まれてきています。一方、学術論文の技術面における再利用性の確保、すなわち機械可読性の実装については、タイトル、著者といった一部のメタデータでは実現されていますが、学術論文のその他の要素では十分に実現されていません。
本講演会では、「オープンデータとしての学術論文」に向けて、学術論文の参考文献リスト、本文という要素に注目した機械可読性の実現についての取り組みを紹介します。学術論文の参考文献リストのオープンデータ化、すなわちオープン・サイテーションについては、2019年度図書館機構講演会で扱っていることから、本講演会ではオープン・サイテーションの近年の動向を、人文社会学系分野の文献での実践例とともに扱います。また、本文の機械可読性の実現の取り組みとして、ドイツ国立科学技術図書館が中心となって欧州で進められているOpen Research Knowledge Graphを扱います。これらの講演によって、未来の学術情報流通像、そのために大学図書館ができることを考える機会としたいと思います。
主催:京都大学図書館機構
1.日時:2022年2月15日(火) 13:00-17:00
2.場所:Zoomミーティング(オンライン)開催
3.開催方式:
(1)趣旨説明、第一部、第二部(「4.プログラム」参照)は、講演動画を事前に参加者限定で共有し、オンデマンドで視聴できるようにする。講演会終了後に、OCWで公開する。
(2)第三部(「4.プログラム」参照)はリアルタイムで実施する。第三部の動画は公開しない。
(3)事前に講演動画を視聴する時間をまとめてとれない参加者のために、講演会当日も趣旨説明、第一部、第二部の講演動画を配信する。
4.プログラム
13:00-13:15 趣旨説明
/ Video(京大OCW)
北村由美、西岡千文(京都大学附属図書館)
【第一部:オープン・サイテーション】
13:15-13:35「OpenCitations: crossing one billion citations and beyond」
/ Video(京大OCW)
Silvio Peroni (I4OC共同設立者/ボローニャ大学)
13:35-13:55「オープン・サイテーションの実践1:京都大学図書館機構における紀要論文のオープン・サイテーションに向けた取り組み」
/ Video(京大OCW)
西岡千文 (京都大学附属図書館)
13:55-14:15「オープン・サイテーションの実践2:Building the Humanities Citation Index (HuCI): why and how?」 / Video(京大OCW)
Matteo Romanello (スイス連邦工科大学ローザンヌ校)
Giovanni Colavizza (アムステルダム大学)
Silvio Peroni(I4OC共同設立者/ボローニャ大学)
14:15-14:30 休憩
【第二部:Open Research Knowledge Graph(ORKG)】
14:30-15:15「Introduction to the Open Research Knowledge Graph」(※字幕付き) / Video(京大OCW)
Lars Vogt, Sören Auer, Allard Oelen, Vitalis Wiens (ドイツ国立科学技術図書館)
公開済み動画(https://av.tib.eu/media/52956)に字幕を付与したものを配信
15:15-15:45「What can University Libraries do for Open Research Knowledge Graph?」
/ Video(京大OCW)
Sören Auer (ドイツ国立科学技術図書館)
15:45-16:00 休憩
16:00-17:00【第三部:質疑応答、ディスカッション】(※逐次通訳付き)
Sören Auer (ドイツ国立科学技術図書館)
Giovanni Colavizza (アムステルダム大学)
Silvio Peroni (I4OC共同設立者/ボローニャ大学)
Matteo Romanello (スイス連邦工科大学ローザンヌ校)
西岡千文 (京都大学附属図書館)
5.対象:大学図書館職員、学術情報流通に関心のある研究者および本講演テーマに関心のある方(一般公開)
6.参加定員:300名(申込先着順)
7.参加料:無料
8.申込方法:申込用Webフォーム:申し込みは終了しました。
申込締切:2022年02月14日(月)17:00
(申込後、申込者限定で開催前に第1部と第2部の動画を配信した際に、事前質問の受付を行います。
可能な限り2022年2月3日(木)までにお申し込みください。)
9.問い合わせ先:京都大学附属図書館図書館企画課
e-mail: kenshu-uke660kulib[at]mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
【図書館機構講習会】1/6:録画を公開しました 学術出版の中の人が語る論文投稿&院生投稿体験談(12/15-12/22)
学術出版の中の人が語る論文投稿&院生投稿体験談
2022.01.06 追記
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「学術出版の中の人が語る論文投稿&院生投稿体験談」の録画3本を公開しました!
(1)アクセプトされやすい英語論文とは?~出版社の立場から~(講師:エルゼビア)
(2)「論文投稿で後悔しないために」大学院生の体験談を交えて(講師:附属図書館)
(3)論文投稿講座 第一線の研究者とコラボ:論文作成に役立つ研究メソッド(講師:クラリベイト)
以下URLから視聴できます。
https://cls.iimc.kyoto-u.ac.jp/x/QZSMu9
※学内限定公開のため、ECS-ID・SPS-IDでのログインが必要です。
当日参加できなかった方、参加した講習会をもう一度復習したい方は、ぜひご活用ください。
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図書館機構では、12/15(水)~12/22(水)に論文投稿に関する3つの講習会を開催します。
うち2件は、学術出版社から講師を招き、実践的な論文執筆、投稿に関するトピックを解説します。
1件は、附属図書館職員が論文の投稿先選定に必要な知識、ハゲタカジャーナルへの注意等について解説し、
学生サポートデスクスタッフが自身の論文投稿体験を語ります。ぜひご参加ください!
(1)アクセプトされやすい英語論文とは?~出版社の立場から~(講師:エルゼビア)
(2)「論文投稿で後悔しないために」大学院生の体験談を交えて(講師:附属図書館)
(3)論文投稿講座 第一線の研究者とコラボ:論文作成に役立つ研究メソッド(講師:クラリベイト)
期間:2021年12月15日(水)~12月22(水)
場所:オンライン(ZoomまたはWebEx)
お申込み:お申込みフォームはこちら!(リンク先へ飛びます)
・参加希望日の前日17:00までにお申込みください。
・お申込み内容の確認後、参加方法等をご連絡します。
・お申込みは、本学所属の方に限ります。
○録画は後日学内限定で公開予定です。申し込まれた方には、直接録画公開のご案内をお送りします。
日程と内容:
(1)アクセプトされやすい英語論文とは?~出版社の立場から~
日時:2021年12月15日(水) 17:00-18:00
講師:エルゼビア・ジャパン株式会社
内容とレベル︓(4)情報発信(研究)※
内容詳細:
論文投稿には、数々のプロセスがあります。
この講習会では、適切なジャーナルの選択、出版倫理、論文の構造、科学英語などのトピックを解説し、
学術出版社の立場からジャーナル論文執筆のヒントをご紹介します。
(2)「論文投稿で後悔しないために」大学院生の体験談を交えて
日時:2021年12月20日(月) 17:00-18:00
講師:附属図書館職員、学習サポートデスクスタッフ(教育学研究科 博士1年、経済学研究科 博士2年、情報学研究科 博士3年)
内容とレベル︓(4)情報発信(研究)※
内容詳細:
これから論文を投稿する方を対象に、インパクトファクター、査読、粗悪学術誌…等々、
論文の投稿先を選ぶ際に気を付けるべきポイントをコンパクトに紹介します。
また、学習サポートデスクスタッフの大学院生が、自身の論文投稿の体験談を語ります。
(3)論文投稿講座 第一線の研究者とコラボ:論文作成に役立つ研究メソッド
日時:2021年12月22日(水) 17:00-18:00
講師:クラリベイト 熊谷 美樹氏
内容とレベル︓(4)情報発信(研究)※
内容詳細:
論文本文の書き方や英語表現とともに、論文執筆の前後のフローにも重要なコツやノウハウがあることをご存知ですか?
アクセプトされる論文を書くために重要な研究の進め方や、Web of Scienceなどのツール活用による効率的な論文執筆フローをご紹介します。
※参考:京都大学図書館機構 学術情報リテラシー教育支援のためのルートマップ
主催:京都大学図書館機構
お問合せ:附属図書館利用支援掛
Email: ref660(アットマーク)mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
[附属図書館 利用支援掛]
【図書館機構講習会】1/6:録画を公開しました プレゼンブラッシュアップ講座(11/15-11/26)
プレゼンブラッシュアップ講座
2022.01.06 追記
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「プレゼンブラッシュアップ講座」の録画4本を公開しました!
(1)伝える!プレゼンの「基本のキ」
(2)思考に役立つアカデミック・スキルとしてのプレゼンの作り方
(3)英語プレゼン入門:What is Scientific Presentation
(4)理系のためのプレゼンテーション
以下URLから視聴できます。
https://cls.iimc.kyoto-u.ac.jp/x/QZSMu9
※学内限定公開のため、ECS-ID・SPS-IDでのログインが必要です。
当日参加できなかった方、参加した講習会をもう一度復習したい方は、ぜひご活用ください。
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授業・研究発表など大学生活の中で不可欠であるプレゼンテーションの基本とスキルアップについて、11/15(月)~11/26(金)に講習会を開催します(各回約30分~40分)。講師は学習サポートデスクの大学院生スタッフが担当します。ぜひご参加ください!
(1)伝える!プレゼンの「基本のキ」
(2)思考に役立つアカデミック・スキルとしてのプレゼンの作り方
(3)英語プレゼン入門:What is Scientific Presentation
(4)理系のためのプレゼンテーション
期間:2021年11月15日(月)~11月26(金)
場所:附属図書館3階講習会室(先着5名まで)+オンライン(Zoom)
お申込み:お申込みフォームはこちら!(リンク先へ飛びます)
・参加希望日の前日17:00までにお申込みください。
・お申込み内容の確認後、参加方法等をご連絡します。
・お申込みは、本学所属の方に限ります。
○録画は後日学内限定で公開予定です。申し込まれた方には、直接録画公開のご案内をお送りします。
○講習会の内容だけでなく、学習をする上で疑問に思っていることがある場合は学習サポートデスクにご相談ください。
日程と内容:
(1)伝える!プレゼンの「基本のキ」
日時:2021年11月15日(月) 13:30-14:00、15:00-15:30(30分×2回)
担当:アジア・アフリカ研 博士2年
内容とレベル︓(4)情報発信(初級)※
内容詳細(担当スタッフより):
「伝える、伝わる」プレゼンのためのPPT作成・話し方の注意点を一緒に確認しましょう♪
オンライン・オフライン双方でのプレゼンで、すぐに生かせるポイントをお伝えします!
こんな方におすすめ:学部生(分野は問わない)
(2)思考に役立つアカデミック・スキルとしてのプレゼンの作り方
日時:2021年11月16日(火) 13:30-14:00、15:00-15:30(30分×2回)
担当:人間・環境学研究科 修士1年
内容とレベル︓(4)情報発信(初級)※
内容詳細(担当スタッフより):
このプレゼン講習会を通してプレゼンの構成を学べるだけでなく、自身の思考を整理することや、よりアカデミックな議論を展開することができるようになります。
アカデミック・スキルとしてのプレゼン作成を学んでいきましょう!
こんな方におすすめ:(主に)文系学部1,2回生
(3)英語プレゼン入門:What is Scientific Presentation
日時:2021年11月19日(金) 16:45-17:25、18:15-18:55(40分×2回)
担当:工学研究科 博士1年
内容とレベル︓(4)情報発信(上級)※
内容詳細(担当スタッフより):
英語のプレゼンと日本語のプレゼンはどこが違うの?自分のプレゼンが面白くない? 聞き手に理解されていない?そんな悩みがあるみなさんに、英語プレゼンの超基本、プレゼンのイントロから結論まで流れを紹介します。
こんな方におすすめ:英語のプレゼンを勉強したい方、誰でも
(4)理系のためのプレゼンテーション
日時:2021年11月26日(金) 13:30-14:00、15:00-15:30(30分×2回)
担当:医学研究科 修士2年
内容とレベル︓(4)情報発信(中級)※
内容詳細(担当スタッフより):
大体の研究室で行われる「研究紹介」「論文紹介」という行事。「どのような構成にしたらいいのか、わからない」と思っている理系の方向けの講座です。
最低限のマナーや、スライド作成の時の小さなコツについて説明いたします。
こんな方におすすめ:理系学部 3, 4回生
※参考︓京都大学図書館機構 学術情報リテラシー教育支援のためのルートマップ
主催:京都大学図書館機構
お問合せ:附属図書館利用支援掛
Email: ref660(アットマーク)mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
[附属図書館 利用支援掛]
【図書館機構】IIIFコンソーシアムの執行委員会に京都大学図書館機構が選出されました
IIIFコンソーシアムの執行委員会に京都大学図書館機構が選出されました。任期は2022年1月から一年間です。
IIIF (International Image Interoperability Framework) とは、インターネット上に配置された画像データを共通の形式で呼び出し、表示できるようにした規格のことです。
IIIFの規格(API仕様)は、IIIFコンソーシアムによって管理・運営されています。
京都大学図書館機構は、2016年にIIIFコンソーシアムに参加しました。2017年にIIIFに対応した「京都大学貴重資料デジタルアーカイブ」を公開し、電子化画像の利活用を促進しています。
(参考)
・Executive Committee Election Results
・IIIF
・京都大学貴重資料デジタルアーカイブ
(問合せ先)
附属図書館 図書館企画課 図書館企画掛
gazo660☆mail2.adm.kyoto-u.ac.jp (☆を@に変えてください)
【図書館機構】2021-2022年末年始のオンラインサービス等問い合わせ対応について
図書館の提供するオンラインサービスや電子ジャーナル等は、メンテナンス中等のものを除き、年末年始もご利用いただけます。
ただし、大学休業期間中の問い合わせにつきましては、1月4日(火)より順次回答させていただきますので、ご了承ください。
■ 休業期間
2021年12月29日(水)~2022年1月3日(月)
問い合わせフォーム一覧はこちら
[附属図書館情報基盤掛]
【附属図書館】2021-2022 年末年始の開館予定
年 内:2021年12月28日(火)17:00 まで
*各サービスの終了時刻は下記参照
12月29日(水)~1月3日(月) 休 館
年 始:2022年1月4日(火)9:00-22:00 開館
*学習室24も 9:00-22:00 開室
12月28日(火)各サービス終了時刻
■ 受付終了
1 利用証申請・交付 16:00
*附属図書館での図書館利用証の申請およびMyKULINEの利用申請は、現在、電子メールによる申請のみ受け付けています。
詳細はこちらをご確認ください。
*こちらの図書館・室でも発行しています。
■ サービス終了
2 学習サポートデスク 16:00
3 参考調査カウンタ 16:00
4 相互利用カウンタ 15:00
5 マイクロリーダーの利用 15:00
6 国会図書館デジタル資料閲覧 15:00
■ 閉 室
7 貴重書閲覧室(事前予約) 15:00
8 書庫 16:00
*B3和装本の利用は15:00まで
9 3F 16:30
10 1-2F 17:00
11 学習室24 17:00
■ 学外からの文献複写・図書の取り寄せについて
年末年始は休館となる図書館が多いため、お申込みはお早めにお願いいたします。
詳細はこちらのニュースをご参照ください。
【学習相談】学習サポートデスクが吉田南総合図書館に「出前」します(2022/1/11-2/4)
学習サポートデスクが吉田南総合図書館に「出前」します
試験やレポートの準備で困っていることはありませんか?
普段は附属図書館で活動している学習サポートデスクの院生スタッフが、吉田南総合図書館に出張します。
この機会にぜひご相談ください。
日時:2022/1/11(火)~2/4(金) 平日13:00-19:00
場所:吉田南総合図書館 1階 新聞閲覧室 / 附属図書館 1階 ラーニング・コモンズ
各館でのサポートデスク開設日時
■吉田南総合図書館
1/11(火)~1/13(木) 16:00~19:00 ※1/10(祝)デスクは休止 1/14(金)は附図で実施
1/17(月)~1/21(金) 13:00~16:00
1/24(月)~1/28(金) 16:00~19:00
1/31(月)~2/4(金) 13:00~16:00
■附属図書館
1/11(火)~1/13(木) 13:00~16:00 ※1/10(祝)デスクは休止
1/14(金) 13:00~19:00 ※吉田南総合図書館休館日のため
1/17(月)~1/21(金) 16:00~19:00
1/24(月)~1/28(金) 13:00~16:00
1/31(月)~2/4(金) 16:00~19:00
※オンラインでも相談できます。
アクセス先URLは、こちらからご覧ください。(ECS-ID認証あり)
主催:京都大学図書館機構
お問合せ:附属図書館利用支援掛
Email: ref660(アットマーク)mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
[附属図書館 利用支援掛]
【附属図書館】試験対応期(1月11日-2月7日)の開館時間およびサービス内容のお知らせ
附属図書館の2022年1月11日(火)から2月7日(月)までの開館時間およびサービス内容をお知らせします。
試験対応期として、この間、以下の通りサービス・施設の変更を行います。
※1月10日(月・祝)までの開館時間およびサービス内容についてはこちらをご覧ください。
※2月8日(火)以降の開館時間およびサービス内容についてはこちらをご覧ください。
2021年10月1日から、本学の「新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う活動制限のガイドライン」における
各カテゴリーの対応レベルが「レベル1」に引き下げられました。→詳細はこちら
附属図書館は、以下の通りサービス・施設を提供しておりますが、
状況によって変更になる可能性がありますので、当館のWebサイト等で最新情報を適宜ご確認ください。
また、マスクの着用・手洗い・手指の消毒などの感染防止対策を徹底してください。
図書館のサービスを予定通り維持するため、感染防止について皆様のご理解・ご協力をよろしくお願いいたします。
■ 主な変更点
- 一部土日の開館時間を10:00-22:00に延長
→詳しくは開館時間を参照 - 3階ライブラリーホールを開放
→詳しくは2. 閲覧席の利用を参照 - 3階研究個室を開放
→詳しくは2. 閲覧席の利用を参照 - 試験対応期につき学外の方(卒業生含む)の利用を一部制限
→詳しくは12. 学外の方の利用についてを参照
※新型コロナウイルス感染症の今後の感染状況によっては、サービス内容が変更になる可能性があります。予めご了承ください。
■ 附属図書館からのお願い
附属図書館からのお願いがこのニュースの最後にあります。ご来館前に必ずご一読ください。
■ 開館時間・サービス内容
- 開館時間
平日:9:00-22:00
土日祝日:1月15日(土)~16日(日)、2月5日(土)~6日(日)→10:00-19:00
1月22日(土)~23日(日)、29日(土)~30日(日)→10:00-22:00
※附属図書館の開館カレンダーはこちらをご覧ください。
※平日のカウンターサービスは20:00で終了し、以下についてのみ対応します。
・自動貸出・返却装置で受け付けられない図書の貸出・返却
・予約図書の受け取り
・学内外から取り寄せた文献複写・図書の受け取り(閉館1時間前まで)
- 期間:2022年1月11日(火)から2月7日(月)まで
- 対象者:本学に所属する利用者の方
※試験対応期につき、卒業生を含む学外の方のご利用は極力ご遠慮ください。詳細は「12.学外の方の利用について」をご覧ください。 - 利用できるサービス:詳しくはリンク先をご覧ください
- 貸出(書架貸出・郵送貸出)
- 閲覧席の利用(1-3階閲覧席・学習室24・ラーニング・コモンズ・共同研究室・研究個室・ライブラリーホール)
- PCエリア(OSL)の利用
- メディア・コモンズの利用
- 学習サポートデスク(オンライン・対面での学習相談)
- 学内図書館・室等の文献複写・図書の取り寄せ(MyKULINEから申込)
- 他大学の図書館等の文献複写・図書の取り寄せ(MyKULINEから申込)
- マイクロリーダーの利用(当日申込が必要)
- 国立国会図書館デジタル化資料送信サービス・歴史的音源配信提供サービス(当日申込が必要)
- 貴重書・準貴重書の閲覧(事前申込が必要)
- 図書館利用証・MyKULINE利用申請(電子メールによる申込が必要)
- 学外の方の利用について(事前申込が必要)
- 貸出
- 利用可能時間
- 書庫の利用は閉館1時間前まで(【平日および延長開館の土日】21:00【土日祝】18:00)です。
- 開架図書は閉館時間まで(【平日および延長開館の土日】22:00、【土日祝】19:00)利用できます。
- 貸出方法
- 書架貸出と郵送貸出を行っています。
書架貸出:
ご自身で1階・2階書架および書庫内書架の資料を取り出し、1階の自動貸出機で貸出手続きを行ってください。
滞在時間を短くするため、あらかじめ来館前にKULINE(京都大学蔵書検索)を検索し、借りる資料を特定した上でお越しください。
※KULINEの利用方法は、こちら → [日本語]/[English]
郵送貸出:
MyKULINEから申し込めます。
対象は京都市外に在住の方、および健康上の理由等で来館が困難な方です。詳しくはこちらをご覧ください。 - 貸出できる冊数は、下表の貸出上限冊数の範囲内です。
資料種別 貸出期間 貸出上限冊数 更新(延長)回数 開架図書 2週間 10冊 5回まで 書庫内図書 1ヶ月 学生:10冊
教職員:30冊2回まで 雑誌 1週間 5冊 5回まで 和装本 貸出できません(館内閲覧は可能です) - 更新はMyKULINEをご利用ください。貸出期間の更新回数の上限は、開架図書5回、書庫内図書2回、雑誌5回です。
他の利用者が予約した場合は更新できません。 - 返却は正面玄関横の返却ポストをご利用ください。
返却手続きをお急ぎの場合等は、1階の自動返却機をお使いください。 - 郵便・宅配便による返却
郵便・宅配便による返却も受け付けています。方法は以下のとおりです。
【対象資料】京都大学附属図書館の所蔵資料(他の学内図書館・室の資料や他大学から取り寄せた資料は対象外です)
【宛先】〒606-8501
京都市左京区吉田本町 京都大学附属図書館資料サービス掛
TEL 075-753-2632
【留意事項】
・輸送中に本が傷まないよう、適切な方法で梱包してください。
破損や水損の恐れがありますので、ビニール袋やクッション材で包むなどのご配慮をお願いします。
・パッケージや送り状に「返却図書在中」と明記してください。
・送料は利用者がご負担ください。
・輸送中の事故等に備えて、送り状の控えを保存しておいてください。
- 書架貸出と郵送貸出を行っています。
- 利用可能時間
- 閲覧席の利用
- 利用時間:1-2階閲覧席【平日および延長開館の土日】22:00まで【土日祝】19:00まで
3階閲覧席 【平日および延長開館の土日】21:30まで【土日祝】18:30まで(閉館30分前まで) - 1-3階の閲覧席が利用できます。
- 学習室24が利用できます。
- 開室時間は、附属図書館の開館時間に準じます。
- なごみは利用できません。
- 最大4人までのグループでの共同研究や学習に1階ラーニング・コモンズを利用できます。(2021年11月5日(金)午後~)
- 座席やホワイトボードの配置変更はお控えください。
- 詳細はこちらのニュースをご確認ください。
- 双方向のオンライン授業(発話を伴う授業)を受講する場合は、共同研究室1-5が利用できます。(事前申込制)
詳細はこちらのニュースをご確認ください。 - 学習スペースとしてライブラリーホールを開放します。
- ご利用時には各自デスク等の消毒をお願いいたします。
- 研究個室(14室)が利用できます。(予約不要)
- 換気のため、扉を開けたままご利用ください。
- ご利用時には各自デスク等の消毒をお願いいたします。
- 試験対応期のみ、教員・大学院生に加え学部生も利用可能です。
- 使用不可の掲示がない座席をご利用ください。
- 滞在時間:2時間まで
- 利用時間:1-2階閲覧席【平日および延長開館の土日】22:00まで【土日祝】19:00まで
- PCエリア(OSL)の利用
- 利用時間:【平日および延長開館の土日】21:30まで【土日祝日】18:30まで(閉館30分前まで)
※時間になると端末の電源が切れますので、ご注意ください。 - 滞在時間:2時間まで
- 使用不可の掲示がない端末・座席をご利用ください。
- 利用時には各自消毒をお願いします。また、キーボードカバーは装着したままご利用ください。
- 利用時間:【平日および延長開館の土日】21:30まで【土日祝日】18:30まで(閉館30分前まで)
- メディア・コモンズの利用
- 利用時間:【平日および延長開館の土日】21:30まで【土日祝日】18:30まで(閉館30分前まで)
- 滞在時間:2時間まで
- 11月から、メディア・コモンズ内の機器や座席の利用も再開しました。
メディア・シアターは感染拡大防止のため、1名のみの事前予約制とします(1週間前から受付)。1階カウンターにお申込みください。 - 引き続き、PCエリア(OSL)にメディア・コモンズ資料を持ち出しての利用も可能です。以下の手順でご利用ください。
1. メディア・コモンズに入って、視聴したい資料を選ぶ。
2. PCエリア(OSL)の固定型PC端末で視聴する。
3. 視聴後はメディア・コモンズの元の位置に戻す。
※ヘッドホン・イヤホンはご自身で用意してください。
※Blu-rayディスクや一部の語学系CDなど、PCエリア(OSL)の固定型PC端末で再生できない資料については、
原則、PCエリアで持ち込みパソコンを利用してください。
閲覧席で視聴する場合(サイレントエリアは不可)は、音漏れ等がないよう、他の利用者にご配慮ください。 - 利用時には各自消毒をお願いします。
- 学習サポートデスク(学習相談の受付)
- 受付時間:【平日のみ】13:00-19:00
- ⼀⼈あたりの相談時間︓30分まで
- 相談前に手洗い・手指の消毒をお願いします。
- 相談前に検温を行います。発熱されている方は利用をご遠慮いただきます。
- オンラインでも相談に対応しています。詳細はこちら
- 学内図書館・室等の文献複写・図書の取り寄せ
- 相互利用カウンター受付時間:閉館1時間前まで
- MyKULINEから申込をしてください。
- 取り寄せ依頼先は、学内の遠隔地キャンパスなどの図書館・室等に限ります。(学内配送サービス提供館一覧)
- 依頼先の図書館・室等がサービスを休止している可能性もあります。
そのため、時間がかかったり、キャンセルしたりせざるを得ないことがあります。 - 学内図書館・室から取り寄せた複写物、図書は、附属図書館相互利用カウンターにてお渡しします。
- 学内図書館・室から取り寄せた図書の返却は附属図書館相互利用カウンターにお持ちください。
- 他大学の図書館等の文献複写・図書の取り寄せ
- 相互利用カウンター受付時間:閉館1時間前まで
- MyKULINEから申込をしてください。
- 依頼先の図書館等がサービスを休止している可能性もあります。
そのため、時間がかかったり、キャンセルしたりせざるを得ないことがあります。 - 他大学の図書館等から取り寄せた複写物、図書は、附属図書館相互利用カウンターにてお渡しします。
- 他大学の図書館等から取り寄せた図書の返却は附属図書館相互利用カウンターにお持ちください。
- マイクロリーダーの利用
- 利用時間:【平日】9:00-16:45
- 一人あたりの利用時間:2時間まで
- 利用希望者はカウンターで申込をしてください。
- 利用前に手洗い・手指の消毒をお願いします。
- 利用前に検温を行います。発熱されている方は利用をご遠慮いただきます。
- 国立国会図書館デジタル化資料送信サービス・歴史的音源配信提供サービス
- 利用時間:【平日】9:00-11:45、13:00-16:45
- 一人あたりの利用時間:2時間まで
- 利用希望者はカウンターで申込をしてください。
- 利用前に手洗い・手指の消毒をお願いします。
- 利用前に検温を行います。発熱されている方は利用をご遠慮いただきます。
- 歴史的音源配信提供サービスをご利用の際は、ヘッドホンやイヤホンをご持参ください。
- サービスの詳細はこちらをご覧ください。
- 貴重書・準貴重書の閲覧
- 利用時間:【平日】9:00-11:45、13:00-16:45
- 一人あたりの利用時間:2時間まで
- 事前申込が必要です。
※閲覧希望日の1週間前(学外の方は2週間前)までにお申込ください。 - 利用前に手洗い・手指の消毒をお願いします。
- 利用前に検温を行います。発熱されている方は利用をご遠慮いただきます。
- 申請方法等について、詳しくはこちらをご覧ください。
- 図書館利用証・MyKULINE利用申請
図書館利用証の申請およびMyKULINEの利用申請は、電子メールによる申請のみ受け付けています。
以下の手順で申請してください。
①申請希望を application660[at]mail2.adm.kyoto-u.ac.jp 宛に電子メールで連絡してください([at]は@に置き換えてください)。
※メールには申請書等のファイルを添付しないでください。
②ファイルの受け渡し方法を、附属図書館から申請者に電子メールで個別にお知らせします。
③お知らせした方法により、申請書の電子ファイルと、在籍期間が確認できる身分証等
(研究生等の学生証、非常勤講師の証、労働条件通知書等)の画像ファイルを提出してください。
※労働条件通知書は、氏名・所属・身分・在籍期間以外の情報は不要ですので、見えないようにマスクしてください。
・図書館利用証申請書
・MyKULINE等利用申請書
・附属図書館の利用に関する申請(附属図書館 > サービス > 各種申請書)
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/mainlib/service/applications
図書館利用証をお渡しする準備が整いましたら、電子メールにてお知らせします。
受渡時間は、平日10:00-16:00ですのでご注意ください。 - 学外の方の利用について
試験対応期につき、学外者の方は来館を極力ご遠慮いただき、相互利用サービス(→詳細)のご利用をご検討ください。
滞在時間:原則1時間まで
卒業生カードなど、利用証をお持ちの方- 試験対応期につき、ご利用は極力ご遠慮ください。
- 書庫内資料等、職員による出納が必要な資料は、事前に申込フォームよりご予約ください。
- 卒業生カードの新規申請は試験対応期間中も受け付けていますが、カードのお渡しは試験対応期後(2022年2月8日以降)となります。予めご了承ください。
- 紹介状のご持参がない場合は、事情にかかわらずご利用をお断りします。
事前に、ご所属の大学・研究機関の図書館や、最寄りの公共図書館を通じて、参考調査と紹介状の発行を依頼してください。
資料の所蔵が確認されましたら、紹介状をご持参の上、ご来館ください。 - 来館時にはマスクを必ず着用してください。利用前に手洗い・手指の消毒をお願いします。
- 入館時に検温を行います。発熱されている方は利用をご遠慮いただきます。
貴重書・準貴重書の利用について
- 貴重書・準貴重書の利用には、事前に特別な申請が必要です。詳しくはこちらをご覧ください。
- 貸出
・新型コロナウイルス感染拡大防止のため、引き続き慎重な行動が求められています。
不要不急の場合は、来館をお控えください。
・公共の交通機関を利用する場合は混雑する時間帯を避け、来館時および館内利用時には必ずマスクの着用をお願いします。
・館内では必ず他の利用者と間隔をとり、静かに行動してください。
・滞在時間をできるだけ短くするようご協力ください。最大2時間程度を目安にしてください。
【附属図書館利用支援課】最終更新:2/2
【図書館機構】京都大学貴重資料デジタルアーカイブ: アダム・スミス旧蔵書、明代の地理書・天文書など6タイトルを電子化・公開しました
法学研究科と吉田南総合図書館の所蔵資料6タイトルを電子化・公開しました。
法学研究科が所蔵する“Travels in Europe, Asia, and Africa”は、アダム・スミスの旧蔵書です。
各巻に蔵書票が貼られており、第1巻にはマッキントッシュからスミスへ宛てた直筆の献辞が記されています。
本書は72通の書簡からなる旅行記ですが、付録Bにスミス『国富論』の考察が述べられています。

また、吉田南総合図書館が所蔵する5タイトルは、明代に刊行された地理書・天文書・叢書などです。
このうち『地圖綜要』は、第三高等学校教授であった地理学者・藤田元春氏からの寄贈資料です。

| 所蔵館 | レコードID | タイトル | 著者 | 請求記号 |
| 吉田南総合図書館所蔵 | RB00033234 | 地圖綜要 | (明)李釜源鑒定 ; (明)朱國達 [ほか] 編輯 | 三高貴重書(和):533//167/三高和 |
| RB00033235 | 雪廬讀史快編 60卷 | (明)趙維寰節 | 三高貴重書(和):515//62/三高和 | |
| RB00033236 | 治暦縁起 8巻 | (明)徐光啓 [撰] | 三高貴重書(和):640//157/三高和 | |
| RB00033237 | 方輿勝畧 18巻外夷6巻首1巻 | (明)程百二等輯 | 三高貴重書(和):533//57/三高和 | |
| RB00033238 | 李氏叢書 | (明)李贄 | 三高貴重書(和):010//8/三高和 | |
| 法学研究科所蔵 | RB00033239 | Travels in Europe, Asia, and Africa : describing characters, customs, manners, laws, and productions of nature and art : containing various remarks on the political and commercial interests of Great Britain : and delineating, in particular, a new system for the government and improvement of the British settlements in the East Indies : begun in the year 1777, and finished in 1781 | Macintosh, William and Thomson, William | 一般貴重書(洋):CIII||2||Mac |
2021年12月23日現在、京都大学貴重資料デジタルアーカイブの公開件数は、20,570タイトル、1,668,590画像となりました。
【桂図書館・工学吉田2図書室】年末・年始休館期間のおしらせ
桂図書館・工学北図書室・南図書室は以下の日程で休館いたします。
2021年12月28日(火) ~ 2022年1月4日(火)
※この間、予約貸出図書の受取も停止いたします。
問い合わせ先:
桂図書館
E-Mail: 090stosho[at]mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
工学研究科・工学部北図書室
E-Mail: 090snorthlib[at]mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
工学研究科・工学部南図書室
E-Mail: 090ssouthlib[at]mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
【図書館機構】京都大学貴重資料デジタルアーカイブ: 法学研究科所蔵資料の電子化画像が自由に利用できるようになりました
法学研究科所蔵資料の電子化画像が自由に利用できるようになりました。
利用者は所蔵館を明示することで、特別な手続きを経ることなく、無償で画像を使用できます。詳しくは、コンテンツの二次利用についてをご確認ください。







