【図書館機構】電子ジャーナル、データベースのご利用に関する注意
電子ジャーナルやデータベースなどの電子リソースの利用については、供給元である出版社が使用許諾条件を定めています。どの出版社においてもおおむね以下の事項は禁止されています。
- 個人利用の範囲を超えた大量のダウンロード
- プログラム等を利用した自動操作による過剰アクセスや一括ダウンロード
- 電子ジャーナルの特定の巻号や、電子ブックのタイトルをまとめてダウンロード
- 個人利用以外の利用
- 複製や再配布
一部の出版社は、本文に限らず、目次やアブストラクトも含め、すべてのページに過剰な頻度でアクセスし、サーバに負荷をかける行為を禁止しています。
過剰なアクセスや大量ダウンロードなどが検知されると、大学全体からの電子ジャーナルのアクセスを遮断される等のペナルティが科せられることもありますので、ご注意ください。
最近、Webブラウザの「リンク先読み機能」や文献管理ツールのプラグイン、電子ジャーナルウェブサイトに搭載されている「参考文献ダウンロード機能」により、意図せず大量ダウンロード/大量アクセスを起こしてしまうケースが発生しています。
いずれの機能も、ページを閲覧中に、バックグラウンドでページ内のリンクへのアクセスが繰り返されます。そのため、本人は普通に電子ジャーナルを利用していたつもりでも、気が付かないうちに大量ダウンロード/大量アクセスになってしまうことがあります。
電子リソースを利用する場合は、ブラウザ設定をご確認いただくとともに、参考文献等の一括収集機能を短期間に繰り返し使用しないよう、ご注意ください。
【ポスター・チラシ】
【関連ページ】
- 京都大学図書館電子リソース
- 電子ジャーナル・データベース認証システムのご案内(学内限定)
- プラグインシステムFAQ(要ECS-ID/SPS-ID)
- 文献管理ツール(RefWorks/EndNote Basic)を使う
- [注意!]ブラウザの先読み機能による電子リソースの大量アクセスについて
[図書館機構]
[2020/06/24投稿]
復旧しました : 【トラブル】RefWorks 外部データベースからのダイレクトインポート不具合 (1/10)
復旧しました (2020/06/04 17:10)
現在再びエラーが発生しております。
復旧しました (2020/03/26 17:45)
現在、RefWorksでは、外部データベースから書誌情報をダイレクトインポートする際にエラーが生じています。
上記エラーは、現行のRefWorks(オレンジのロゴ)および新RefWorks(青のロゴ)の双方で確認されています。
現在エラーが確認されているデータベースは以下の通りです。
・医中誌Web・Ovid・Scopus
作成元にて原因の究明と復旧作業を行っております。ご利用の皆様にはご不便をおかけして大変申し訳ございません。障害復旧までしばらくお待ちください。
なお、代替のインポート方法については下記をご確認ください。
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/campus/refworks_import.pdf(学内限定)※4/14 PDF差替え
[附属図書館学術支援掛]
【図書館機構】大型連休期間中のオンラインサービス等問い合わせ対応について
図書館の提供するオンラインサービスや電子ジャーナル等は、メンテナンス中のものを除き、大型連休期間中もご利用いただけます。
ただし、この間の問い合わせにつきましては、5月7日(木)より順次回答させていただきますので、ご了承ください。
■ 休業期間
2020年5月2日(土)~2020年5月6日(水)
問い合わせフォーム一覧はこちら
[附属図書館電子リソースチーム]
[図書館機構・重要]「電子ジャーナル・データベース認証システム」のご案内(専用プラグインをインストールしてください)
京都大学では学生・教職員をはじめとする学内構成員に、電子ジャーナルやデータベースを提供しています。
電子ジャーナル・データベースの利用にあたっては、対応するブラウザに「電子ジャーナル・データベース認証システム」専用プラグイン(以下「専用プラグイン」)のインストールが必要です。
専用プラグインをインストールすれば、学内だけでなく自宅等の学外環境からでもご利用いただけます。
専用プラグインをインストールしていないブラウザからは、電子ジャーナル・データベースが利用できませんのでご注意ください。
■対応OS■
・Windows
・Mac OS
・Linux
■対応ブラウザ■
・Google Chrome
・Mozilla Firefox
いずれも利用前に専用プラグインをブラウザ側にインストールする必要があります。
■インストール・使用方法マニュアル■
※必ずご一読ください。
●「電子ジャーナル認証システム」使用方法(Firefox版)(要ECS-ID/SPS-ID)
https://ninsho-log4.kulib.kyoto-u.ac.jp/plugin/ejdb_plugin_firefox_ja.pdf
●「電子ジャーナル認証システム」使用方法(Chrome版)(要ECS-ID/SPS-ID)
https://ninsho-log4.kulib.kyoto-u.ac.jp/plugin/ejdb_plugin_chrome_ja.pdf
■FAQ■
●プラグインシステムFAQ(要ECS-ID/SPS-ID)
https://ninsho-log4.kulib.kyoto-u.ac.jp/plugin/plugin_faq_ja.pdf
■専用プラグインダウンロードサイトへのリンク■
https://ninsho-log4.kulib.kyoto-u.ac.jp/plugin/plguide.html(要ECS-ID/SPS-ID)
■留意事項■
1.上記以外のブラウザや、iOS・Android等のスマートフォン・ タブレット端末では利用できません。
2.プラグインシステムのサポート対象外のため、プラグインシステム動作中は、文献管理ツールをご利用いただけません。
3.情報環境機構や各学部等が設置している「教育用PC端末サービス」(OSL・サテライト端末)では、各PCのデスクトップ上に電子ジャーナル閲覧用の「Mozilla Firefox(電子ジャーナル用)」ショートカットを置いていますので、そちらからご利用ください。
4.セキュリティソフトESETを導入したPCで、電子ジャーナル専用プラグインのアップデート/インストールが失敗することがあります。詳細は下記リンク先をご参照ください。
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/bulletin/1385064
■なぜ「電子ジャーナル・データベース認証システム」を導入しているのか■
「電子ジャーナル・データベース認証システムのご案内」をご参照ください。
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/service/12754
■お問い合わせ先■
図書館機構 認証システム担当
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/form/14106
(2020.4.10作成)
【図書館機構】ESET導入PCで電子ジャーナル専用プラグインのアップデート/インストールが失敗することがあります
EJDBプラグインを使用するPCで、セキュリティソフト ESET Endpoint Protection Advanced を導入した場合は、下記の設定をお願いいたします。
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb/13505#ESET-------------------------------------
セキュリティソフト ESET Endpoint Protection Advanced を導入したWindows PCで、FireFox版の電子ジャーナル専用プラグインのインストールやアップデートができないことがあります。
具体的には作業中に、「接続エラーのため、アドオンをダウンロードできませんでした。」と表示され、電子ジャーナル専用プラグインがインストール/アップデートできません。
ESETの機能「プロトコルフィルタリング」を一時的に無効にして作業を行うと、インストール/アップデートが可能になります。
インストール/アップデート終了後は、必ずESETの設定を元に戻してください。
【手順】
-
スタートメニューから「ESET」→「ESET Endpoint Security」を選択して、ESET Endpoint Security 設定画面を開く
- 画面右下の「詳細設定」をクリック。
- 「プロトコルフィルタリング」をオフにして、「OK」ボタンをクリック。
- 「このアプリがデバイスに変更を加えることを許可しますか?」で「はい」をクリック。
- FireFoxを開き、電子ジャーナル専用プラグインのインストール/アップデートを行う。
- 再度「ESET Endpoint Security 設定画面」→「詳細設定」を開き、「プロトコルフィルタリング」をオンにして「OK」ボタンをクリック。
- 「このアプリがデバイスに変更を加えることを許可しますか?」で「はい」をクリック。
- 「ESET Endpoint Security 設定画面」を閉じる
インストール/アップデート終了後は、必ずESETの設定を元に戻してください。
--2020.4.1公開--【復旧しました・トラブル】JAMA 電子ジャーナル
復旧しました。 (2020.4.1)
3/27現在、本学で契約しているJAMAの各種電子ジャーナルにアクセス障害が発生しております。
ご不便をおかけし、大変申し訳ございません。
現在対応中ですので、復旧までしばらくお待ちください。
[医学図書館]
【予告】Karger社オープンアクセス費用の全額割引について
Karger社のジャーナルに投稿しアクセプトされた論文について、下記の条件を満たせば、APCバウチャーが適用され、無料でオープンアクセスにすることができます。 ◆申込期間:2020年4月1日-2021年3月31日 ※上記期間外に申し込まれた論文は対象外となります。 ※申込数には上限があります。 ◆資格対象者:京都大学の教職員(被雇用者)又は院生・学生であり、実際に論文の投稿を行うCorresponding authorであること。 ※Corresponding authorでない著者(筆頭著者を含む)は対象外です。 上限数や申込手順等の詳細については、下記サイトをご覧ください。 ▼ 京都大学図書館機構:オープンアクセス誌投稿料の割引情報について>出版社>Karger https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/content0/13089#Karger [附属図書館電子リソースチーム]
【図書館機構】電子ジャーナル、データベースのご利用に関する注意
電子ジャーナルやデータベースなどの電子リソースの利用については、供給元である出版社が使用許諾条件を定めています。どの出版社においてもおおむね以下の事項は禁止されています。
- 個人利用の範囲を超えた大量のダウンロード
- プログラム等を利用した自動操作による過剰アクセスや一括ダウンロード
- 電子ジャーナルの特定の巻号や、電子ブックのタイトルをまとめてダウンロード
- 個人利用以外の利用
- 複製や再配布
一部の出版社は、本文に限らず、目次やアブストラクトも含め、すべてのページに過剰な頻度でアクセスし、サーバに負荷をかける行為を禁止しています。
過剰なアクセスや大量ダウンロードなどが検知されると、大学全体からの電子ジャーナルのアクセスを遮断される等のペナルティが科せられることもありますので、ご注意ください。
最近、Webブラウザの「リンク先読み機能」や文献管理ツールのプラグイン、電子ジャーナルウェブサイトに搭載されている「参考文献ダウンロード機能」により、意図せず大量ダウンロード/大量アクセスを起こしてしまうケースが発生しています。
いずれの機能も、ページを閲覧中に、バックグラウンドでページ内のリンクへのアクセスが繰り返されます。そのため、本人は普通に電子ジャーナルを利用していたつもりでも、気が付かないうちに大量ダウンロード/大量アクセスになってしまうことがあります。
電子リソースを利用する場合は、ブラウザ設定をご確認いただくとともに、参考文献等の一括収集機能を短期間に繰り返し使用しないよう、ご注意ください。
【ポスター・チラシ】
【関連ページ】
- 京都大学図書館電子リソース
- 電子ジャーナル・データベース認証システムのご案内
- 電子ジャーナル/データベース認証システムFAQ
- 文献管理ツール(RefWorks/EndNote Basic)を使う
- [注意!]ブラウザの先読み機能による電子リソースの大量アクセスについて
[図書館機構]
[2020/03/24投稿]
復旧しました:【トラブル】Oxford University Pressの電子ジャーナル・電子ブック(アクセスエラー)
障害は解消いたしました。
アクセスできない場合はキャッシュのクリアをお試しください。(2020/03/10)
参考:キャッシュのクリアってどうすればよいですか? | よくある質問 | 京都大学情報環境機構
http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/faq/general/general/post_159.html
---------------------------------------(以下3月9日付記事)---------------------------------------
現在、Oxford University Pressの電子ジャーナル・電子ブックにエラーが発生しています。
【エラー内容】
電子ジャーナル・電子ブックの本文が表示されず"Purchase"などのメニューが表示され、購入を勧められる。
- 電子ジャーナル:2020年発行分を含む一部の巻号
- 電子ブック:University Press Scholarship Online、Oxford Scholarly Authorities on International Law ほかで提供されるもの
出版社に復旧作業を依頼しております。
ご利用の皆様にはご不便をおかけして大変申し訳ございませんが、障害復旧までしばらくお待ちください。
[附属図書館電子リソースチーム]
サービスを再開しました→【メンテナンス】電子ジャーナル・データベース認証システム(プラグインシステム)(2020/03/05)
※メンテナンスを完了し、サービスを再開しました。(2020/03/05 12:15)
システムメンテナンスのため、電子ジャーナル・データベース認証システム(プラグインシステム)は下記の日程でサービスを停止します。
【2020年3月5日(木)午後12時から(約15分)】
- メンテナンス作業が終了次第、サービスを再開します。
ご迷惑をおかけして申し訳ありませんが、あらかじめご了承ください。
復旧しました:【トラブル】Cell Press Collection, Lancet Journal, Clinics in Chest Medicine (アクセスエラー)
障害は解消いたしました。
アクセスできない場合はキャッシュのクリアをお試しください。(2020/02/18)
参考:キャッシュのクリアってどうすればよいですか? | よくある質問 | 京都大学情報環境機構
http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/faq/general/general/post_159.html
---------------------------------------(以下2月5日付記事)---------------------------------------
現在、以下のジャーナルにエラーが発生しています。
エラーの内容、対処法は以下をご参照ください。
- Cell Press Collection
- Lancet Journal
- Clinics in Chest Medicine
【エラー内容】
ジャーナルのサイトから論文の「Full-Text HTML」・「PDF」を取得しようと
すると、閲覧ができない(購入を勧められる)
【対処法】
論文詳細画面内にあるDOIリンク(https://doi.org/...)からアクセスすると、
ScienceDirectのプラットフォームに遷移し、フルテキストが利用できます。
※なお、専用プラグインシステムを「有効(オン)」にしてご利用ください。
詳細は以下のURLをご確認ください。
【学内向け・重要】【2020年1月28日完全移行】新しい電子ジャーナル・
データベース認証システム(プラグインシステム)を公開しました
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/bulletin/1383042
出版社にて原因の究明と復旧作業を行っております。
ご利用の皆様にはご不便をおかけして大変申し訳ございませんが、障害復旧までしばらくお待ちください。
[附属図書館電子リソースチーム]
【メンテナンス】Cambridge Core(1/28 9:30-11:00)
システムメンテナンスのため下記の時間、Cambridge Core が利用できません。どうぞご了承ください。■停止時間: 2020年1月28日(火) 9:30 - 1月28日(火) 11:00 (日本時間)
[附属図書館学術支援掛]
【学内向け・重要】【2020年1月28日完全移行】新しい電子ジャーナル・データベース認証システム(プラグインシステム)を公開しました【専用プラグインのインストールを!】
(2022年11月30日追記)
2023年4月から電子ジャーナル・データベース認証システムが変わります。
下記のお知らせをご参照の上、2023年3月末までに新認証システムの設定をお願いいたします。
【学内向け・重要】(設定マニュアル公開)電子ジャーナル・データベース認証システムが変わります
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/bulletin/1395632
---------------------------------------(以下2020年1月21日付記事)---------------------------------------
2020年1月28日、新認証システム(プラグインシステム)に完全移行します。(2020.1.21追記)
---------------------------------------(以下9月13日付記事)---------------------------------------
【学内向け・重要】【電子ジャーナル・データベース新アクセス方法】新しい電子ジャーナル・データベース認証システム(プラグインシステム)を公開しました
図書館機構では2019年10月から電子ジャーナル・データベースへのアクセス方法を変更し、新たな認証システム「プラグインシステム」を導入する予定です。
このたび、ブラウザのプラグインを公開いたしました。別途準備した「電子ジャーナル認証システム」使用方法に沿って、プラグインのインストールをおこなってください。2020年1月28日まで新旧システムの平行稼働期間となります。
1月28日以降、プラグインを導入していないブラウザからは、電子ジャーナルのご利用ができなくなる予定です(プラグインシステムへの完全移行日となります)。
【インストール・使用方法マニュアル】 ※必ずご一読ください。
●「電子ジャーナル認証システム」使用方法(Firefox版)(要ECS-ID/SPS-ID・2020/04/09更新)
https://ninsho-log4.kulib.kyoto-u.ac.jp/plugin/ejdb_plugin_firefox_ja.pdf
●「電子ジャーナル認証システム」使用方法(Chrome版)(要ECS-ID/SPS-ID・2020/04/09更新)
https://ninsho-log4.kulib.kyoto-u.ac.jp/plugin/ejdb_plugin_chrome_ja.pdf
【FAQ】
●プラグインシステムFAQ(2019/11版)(要ECS-ID/SPS-ID)
https://ninsho-log4.kulib.kyoto-u.ac.jp/plugin/plugin_faq_ja.pdf
※プラグインダウンロードサイトへのリンク
https://ninsho-log4.kulib.kyoto-u.ac.jp/plugin/plguide.html
■環境確認■「電子ジャーナル認証システム」が利用できるブラウザは以下の通りです。
・Google Chrome
・Mozilla Firefox
※Windows版、MacOS版、Linux版のみ
いずれも利用前にプラグインをブラウザ側にインストールする必要があります。
・留意事項1:上記以外のブラウザや、スマートフォン・ タブレット端末では利用できません。
・留意事項2: プラグインシステムのサポート対象外のため、プラグインシステム動作中は、文献管理ツールをご利用いただけません。
・留意事項3: 情報環境機構や各学部等が設置している「教育用PC端末サービス」(OSL・サテライト端末)では、
各PCのデスクトップ上に電子ジャーナル閲覧用の「Mozilla Firefox(電子ジャーナル用)」ショートカットを置いていますので、そちらからご利用ください。
●【教育用PC端末サービス】サテライト・OSLでの電子ジャーナル利用について
http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/whatsnew/information/detail/191106055819.html (2019年11月1日追加・11月6日修正)
-----
(追記 2020年4月1日)
●ESET導入PCで電子ジャーナル専用プラグインのアップデート/インストールが失敗することがあります
詳細は下記リンク先をご参照ください。
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/bulletin/1385064
-----
(追記 2019年11月11日)
●プラグインアイコンを変更しました。
プラグインをインストールすると、プラグインのオン・オフや通信状況を色で表示するアイコン(プラグインアイコン)が表示されます。
これまでプラグインアイコンは、プラグインのオン・オフや通信状況を色で表示していましたが、
ユニバーサルデザインの観点から、色に加えて形・動きとの併用で動作状況を識別できるアイコンに変更しました。
11月11日にバージョンアップしたプラグイン(Ver0.27)から変更しました(インストール済みの方には自動的に配信されます)。
-----
ご不便をおかけしますが、ご理解・ご協力のほどお願いいたします。
関連ページ 【学内向け・重要】電子ジャーナル・データベースへのアクセス方法が変わります(201910月から)
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/bulletin/1382701
お問合せ先:https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/form/14106
-----
---------------------------(以下、過去の追記です(記録として保存しています))---------------------------
2020年1月下旬、新認証システム(プラグインシステム)に完全移行する予定です。
詳しい日程は、決まり次第速やかにご連絡します。
専用プラグインのインストールがお済みでない方は設定いただきますよう、引き続きお願い申し上げます。(2020.1.15)
----------------------------------------------------------------------------------------------------------
新認証システム(プラグインシステム)に完全移行する日程を再度延期します。
延期後の日程は、決まり次第速やかにご連絡します。
なお専用プラグインのインストールがお済みでない方は設定いただきますよう、引き続きお願い申し上げます。(2019.11.26)
----------------------------------------------------------------------------------------------------------
新認証システム(プラグインシステム)に完全移行する日程を以下の通り延期します。
変更前・・・2019年11月1日(金)
変更後・・・2019年12月2日(月)
専用プラグインのインストールがお済みでない方は、設定いただきますようお願い申し上げます。
日程変更に伴いご迷惑をおかけしますが、ご理解のほどお願いいたします。(2019.11.7)
----------------------------------------------------------------------------------------------------------
2019年9月13日付でお知らせしたとおり、電子ジャーナル・データベースへのアクセス方法が変更されました。
完全切り替えが近づいてきましたので、改めてお知らせいたします。
専用プラグインのインストールがお済みでない方は、設定いただきますようお願い申し上げます。(2019.10.30)
------------------------------------------------(過去の追記ここまで)------------------------------------------------
----
投稿:2019年9月13日
修正:2019年9月20日(使用方法更新(chrome v.1.02/firefox v.1.04)・ダウンロードサイトへのリンク作成)
修正:2019年9月26日(日本語版ポスター追加)
修正:2019年10月02日(英語ポスター追加)
修正:2019年10月10日(使用方法更新(firefox 1.05))
修正:2019年10月15日(タイトル更新・一部追記)
修正:2019年10月21日(タイトル更新)
修正:2019年10月25日(タイトル更新)
修正:2019年10月30日(一部修正)
修正:2019年11月1日(留意事項3・OSLでの利用ポスター日本語版追加)
修正:2019年11月7日(完全移行日変更・留意事項2・3・使用方法・faqリンク先変更)
修正:2019年11月11日(プラグインアイコン変更のお知らせ追加・マニュアル記述更新)
修正:2019年11月26日(完全移行日変更)
修正:2020年1月15日(完全移行日変更)
修正:2020年1月21日(完全移行日確定)
修正:2020年4月9日(Google chrome版マニュアルアップデート)
【図書館機構】電子ジャーナル、データベースのご利用に関する注意
電子ジャーナルやデータベースなどの電子リソースの利用については、供給元である出版社が使用許諾条件を定めています。どの出版社においてもおおむね以下の事項は禁止されています。
- 個人利用の範囲を超えた大量のダウンロード
- プログラム等を利用した自動操作による過剰アクセスや一括ダウンロード
- 電子ジャーナルの特定の巻号や、電子ブックのタイトルをまとめてダウンロード
- 個人利用以外の利用
- 複製や再配布
一部の出版社は、本文に限らず、目次やアブストラクトも含め、すべてのページに過剰な頻度でアクセスし、サーバに負荷をかける行為を禁止しています。
過剰なアクセスや大量ダウンロードなどが検知されると、大学全体からの電子ジャーナルのアクセスを遮断される等のペナルティが科せられることもありますので、ご注意ください。
最近、Webブラウザの「リンク先読み機能」や文献管理ツールのプラグイン、電子ジャーナルウェブサイトに搭載されている「参考文献ダウンロード機能」により、意図せず大量ダウンロード/大量アクセスを起こしてしまうケースが発生しています。
いずれの機能も、ページを閲覧中に、バックグラウンドでページ内のリンクへのアクセスが繰り返されます。そのため、本人は普通に電子ジャーナルを利用していたつもりでも、気が付かないうちに大量ダウンロード/大量アクセスになってしまうことがあります。
電子リソースを利用する場合は、ブラウザ設定をご確認いただくとともに、参考文献等の一括収集機能を短期間に繰り返し使用しないよう、ご注意ください。
【ポスター・チラシ】
【関連ページ】
- 京都大学図書館電子リソース
- 電子ジャーナル・データベース認証システムのご案内
- 電子ジャーナル/データベース認証システムFAQ
- 文献管理ツール(RefWorks/EndNote Basic)を使う
- [注意!]ブラウザの先読み機能による電子リソースの大量アクセスについて
[図書館機構]
[2020/01/21投稿]
【図書館機構】2019-2020年末年始のオンラインサービス等問い合わせ対応について
下記一時休止は終了いたしました。ご協力ありがとうございました。(2019/12/30)
図書館機構では、12月28日から30日にかけて、KULINEなど図書館ネットワークサービスを一時休止しますので、ご注意ください。
【メンテナンス】図書館ネットワークサービスの一時休止について(12月27日17時~12月30日10時)
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/bulletin/1383603
このほかの図書館の提供するオンラインサービスや電子ジャーナル等は、メンテナンス中等のものを除き、年末年始もご利用いただけます。
ただし、大学休業期間中の問い合わせにつきましては、1月6日(月)より順次回答させていただきますので、ご了承ください。
■ 休業期間
2019年12月28日(土)~2019年1月5日(日)
問い合わせフォーム一覧はこちら
[附属図書館学術支援掛]
【メンテナンス】SINET5メンテナンスに伴う学外通信停止について(12/23)
■【KUINS】SINETメンテナンスによる学外通信一時停止(12/23(月)0:00-3:00)
http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/whatsnew/maintenance/detail/191025055811.html
この間、蔵書検索KULINEを始めとする検索サービスや電子ジャーナル・データベース等の学外サイトへの接続もできなくなります。
利用者のみなさまにはご迷惑をおかけして申し訳ありませんが、どうぞよろしくお願いいたします。
【図書館機構】
【メンテナンス】電子ジャーナル・データベース認証システム(プラグインシステム)(10/17)
システムメンテナンスのため、電子ジャーナル・データベース認証システム(プラグインシステム)は【2019年10月17日(木)午後12時から(約15分)】サービスを一時停止します。
※メンテナンス作業が終了次第、サービスを再開します。
ご迷惑をおかけして申し訳ありませんが、あらかじめご了承ください。
【学内向け・重要】電子ジャーナル・データベースへのアクセス方法が変わります(2019年10月から)
現在、京都大学に所属する方の電子ジャーナル・データベースの利用に当たっては、
電子ジャーナル・データベース認証システムにECS-ID、SPS-IDでログインしたうえでご利用いただいています。
(参考:図書館機構ウェブサイト「電子ジャーナル・データベース認証システムのご案内」
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/service/12754 )
しかし、多くのウェブサイトが暗号化(https化)され、現在の電子ジャーナル・データベース認証システムでは
対応できなくなりました。このため、新たな認証システムとして、「プラグインシステム」を導入します。
利用者の皆さまには、2019年9月にプラグインの配布を開始し、2019年10月にプラグインシステムに完全移行する予定です。
また、利用できるブラウザは Google Chrome および Mozilla Firefox(いずれもWindows版、MacOS版、Linux版のみ)
となり、これ以外のブラウザやスマートフォン、タブレット端末では利用できなくなります。
具体的なスケジュールや内容は、順次お知らせいたします。
ご不便をおかけしますが、ご理解・ご協力のほどお願いいたします。
詳細は以下の文書よりご確認ください。(学内専用)
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/campus/ejdb_plugin_20190719.pdf
(2019年9月17日追加)
「プラグインシステム」の入手・使用方法は下記リンク先をご参照ください。
【学内向け・重要】新しい電子ジャーナル・データベース認証システム(プラグインシステム)を公開しました
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/bulletin/1383042
お問合せ先:https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/form/14106
【図書館機構】
投稿日:2019年7月19日
更新日:2019年9月17日
英語版追加:2019年9月5日
【メンテナンス】図書館ネットワークサービス(KULINE等)の一時休止について(8/12 9:00~8/14)
メンテナンスは完了いたしました。
システムメンテナンスのため、下記のとおり図書館ネットワークサービスを一時休止いたします。
ご不便をおかけしますが、ご了承ください。
※作業が終了次第、サービスを再開します。
■休止期間: 2019年8月12日(月) 9:00 から2019年8月14日(水)
(作業完了次第復旧予定)
●休止するサービス
- 【京都大学KULINE】
- 蔵書検索(*1)
- 蔵書・論文+
- 貴重資料画像
- 他大学検索
- 横断検索(京都大学のみ不可)
- オンライン申込機能
- MyKULINE
- ※(*1)休止期間中に京都大学の蔵書を検索したい場合は、CiNii Books から図書・雑誌を検索することができます。詳細は「KULINE休止中に京都大学の蔵書を検索するには」をご確認ください。
- ※「返却期限日お知らせメール」は通常、前日の朝8時に配信されますが、8/15返却日分は作業完了後に配信する予定です。
- ※下記のサービスはご利用いただけます。
1.「京都大学貴重資料デジタルアーカイブ」(https://rmda.kulib.kyoto-u.ac.jp/)
2.電子ジャーナル・データベースおよび図書館機構・附属図書館ホームページ
【トラブル】Project MUSE の一部ブラウザでの接続不具合について
本学で提供中の電子ジャーナル、「Project MUSE」を閲覧いただく際、
一部のブラウザにて、PDFが表示できない・印刷ができない等の不具合が生じています。
こちらで確認している不具合の生じるブラウザは下記の通りです。
- Internet Explorer
- FireFox(端末によって一部の動作が不安定)
不具合が生じた際は、ブラウザをGoogle Chrome、もしくはMicrosoft Edgeに変更して、
お試しいただきますようお願いいたします。
ブラウザ変更後も不具合が生じている場合は、機構ホームページサイト「電子ジャーナル・データベースへのお問い合わせ」の
お問い合わせフォームより、お問い合わせください。
現在、提供元で調査中です。
ご不便をおかけして申し訳ありませんが、復旧までしばらくお待ちください。
[京都大学附属図書館学術支援掛]
【図書館機構】電子ジャーナル、データベースのご利用に関する注意
【再掲】改めて以下の注意事項について、ご確認お願いいたします。(2019/05/27)
電子ジャーナルやデータベースなどの電子リソースの利用については、供給元である出版社が使用許諾条件を定めています。どの出版社においてもおおむね以下の事項は禁止されています。
- 個人利用の範囲を超えた大量のダウンロード
- プログラム等を利用した自動操作による過剰アクセスや一括ダウンロード
- 電子ジャーナルの特定の巻号や、電子ブックのタイトルをまとめてダウンロード
- 個人利用以外の利用
- 複製や再配布
一部の出版社は、本文に限らず、目次やアブストラクトも含め、すべてのページに過剰な頻度でアクセスし、サーバに負荷をかける行為を禁止しています。
過剰なアクセスや大量ダウンロードなどが検知されると、大学全体からの電子ジャーナルのアクセスを遮断される等のペナルティが科せられることもありますので、ご注意ください。
最近、Webブラウザの「リンク先読み機能」により、意図せず、大量ダウンロード/大量アクセスを起こしてしまうケースが頻発しています。「リンク先読み機能」では、ページを閲覧中に、バックグラウンドでページ内のリンクへのアクセスが繰り返されます。そのため、本人は普通に電子ジャーナルを利用していたつもりでも、気が付かないうちに大量ダウンロード/大量アクセスになってしまうことがあります。電子リソースを利用する場合はブラウザの設定にご注意ください。
ポスター
- 電子ジャーナルの適正利用について(PDF)[日本語] [English] [Chinese] [Korean]
- チラシ: 電子ジャーナル「過剰アクセス」最近の事例~意図せず「自分が」ひき起こしてしまうことも!!~(PDF)[日本語] [English]
- ポスター「ちょっと待って!過度なクリックは危険です。」(PDF)
- ポスター「他人に「ID」を貸してはダメ!」(PDF)
関連ページ
[図書館機構]
[2018/11/19投稿]
[2019/05/27追記]
【図書館機構】大型連休期間中のオンラインサービス等問い合わせ対応について
図書館の提供するオンラインサービスや電子ジャーナル等は、メンテナンス中のものを除き、大型連休期間中もご利用いただけます。
ただし、この間の問い合わせにつきましては、5月7日(火)より順次回答させていただきますので、ご了承ください。
■ 休業期間
2019年4月27日(土)~2019年5月6日(月)
問い合わせフォーム一覧はこちら
[附属図書館電子リソースチーム]
【図書館機構】粗悪学術誌「ハゲタカジャーナル」に関する注意喚起について
昨今、査読誌であることをうたいながら、著者から論文投稿料を得ることのみを目的とする、
ハゲタカジャーナル(Predatory Journals)と呼ばれる粗悪学術誌の増加が問題となっています。
部局長会議において研究担当理事から、論文投稿先に関する注意喚起がなされたことを受け、図書館機構では、学内の研究者のみなさま向けにハゲタカジャーナルに関するリーフレットを作成しました。以下の点について解説していますので、ご活用ください。
- ハゲタカジャーナルとはどのようなジャーナルなのですか?
- ハゲタカジャーナルに投稿すると、どのような問題があるのですか?
- どういうジャーナルがハゲタカジャーナルなのですか?
- ハゲタカジャーナルへの投稿を防ぐにはどうすれば良いですか?
2019/01/17掲載
2019/01/22修正
2019/02/04日本語版リーフレット修正,英語版リーフレット追加
2022/04/11リーフレット削除 最新版はこちらをご覧ください
お問い合わせ先:
担当: 附属図書館
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/form/1380548
【図書館機構】2018-2019年末年始のオンラインサービス等問い合わせ対応について
図書館の提供するオンラインサービスや電子ジャーナル等は、メンテナンス中のものを除き、年末年始もご利用いただけます。
ただし、大学休業期間中の問い合わせにつきましては、1月4日(金)より順次回答させていただきますので、ご了承ください。
■ 休業期間
2018年12月29日(土)~2019年1月3日(木)
問い合わせフォーム一覧はこちら
[附属図書館学術支援掛]
復旧しました : 【トラブル】Elsevier ScienceDirect, Scopus (12/12)
復旧しました (2018/12/12 14:53)
現在、Elsevier社提供のScienceDirectのフルテキストのアクセスおよびScopusの検索ができない障害が発生しています。
Elsevier社に問い合せ中ですので、復旧までもうしばらくお待ちください。
[附属図書館学術支援掛]
【メンテナンス】SINET5メンテナンスに伴うMyKULINE停止について(12/8 2:00-3:00)
■【認証システム】シングルサインオンシステム(Shibboleth IdP)の一時停止について(12/8(土)2:00-3:00)
http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/whatsnew/maintenance/detail/181130055353.html
この間、10分程度MyKULINEへのログインが停止します。
利用者のみなさまにはご迷惑をおかけして申し訳ありませんが、どうぞよろしくお願いいたします。
【図書館機構】
【図書館機構】[注意!]ブラウザの先読み機能による電子リソースの大量アクセスについて
※ 最新の情報は、
[注意!] 文献管理ツールの自動ダウンロード機能、ブラウザの先読み機能による電子リソースの大量アクセスについて
をご覧ください。(2024/07/26)
電子ジャーナル、電子ブック、データベースといった電子リソースを利用するにあたり、短時間で大量にアクセスする行為は契約違反とみなされ、提供元から京都大学のアクセスを遮断されてしまうことがあります。
→電子ジャーナル、データベースのご利用に関する注意
最近、Webブラウザの「リンク先読み機能」により、意図せず、大量ダウンロード/大量アクセスを起こしてしまうケースが頻発しています。
「リンク先読み機能」では、ページを閲覧中に、バックグラウンドでページ内のリンクへのアクセスが繰り返されます。そのため、本人は普通に電子ジャーナルを利用していたつもりでも、気が付かないうちに大量ダウンロード/大量アクセスになってしまうことがあります。
特にMicrosoft Edgeでの発生事例が多いようですので、電子リソースを利用する場合はご注意ください。
なお、以下の設定変更により、関連機能を無効することが可能です。
- Microsoft Edge
- 「設定」>「詳細設定を表示」より、「ページ予測を使って閲覧速度の向上、読み取りビューの改善、全体的な使用感の向上を図る」をオフにする。
- Internet Explorer 11
- 「インターネットオプション」>「詳細設定」を開き、「ブラウズ」中の「パフォーマンスを最適化するためにサイトとコンテンツをバックグラウンドで読み込む」のチェックをはずす。
- Google Chrome
- 「設定」>「詳細設定」を開き、「予測サービスを使用してページをより迅速に読み込む」をオフにする。
- FireFox
- URL欄に「about:config」と入力してEnterキーを押す。
- 「動作保証対象外になります!」という警告ページが表示された場合は、「危険性を承知の上で使用する」をクリック。
- コンフィグ画面の「network.prefetch-next」をダブルクリックで「false」にする。
- Safari (Mac)
- メニューバーの「Safari」>「環境設定」を開く。
- 「検索」タブの「バックグラウンドでトップヒットを事前に読み込む」のチェックをはずす。
問い合わせ先: 附属図書館電子リソースチーム
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/form/14106
[図書館機構]
【メンテナンス】Taylor & Francis Online (12/4-12/5)
システムメンテナンスのため下記の時間、Taylor & Francis Onlineが利用できません。どうぞよろしくお願いいたします。■停止時間: 2018年12月04日(火) 14:00 - 12月05日(水) 06:00 (日本時間)
[附属図書館学術支援掛]
【メンテナンス】SINET5メンテナンスに伴う学外通信停止について(12/17)
■【KUINS】SINETメンテナンスについて(12/17(月)1:00-2:00)
http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/whatsnew/maintenance/detail/181026055299.html
この間、蔵書検索KULINEを始めとする検索サービスや電子ジャーナル・データベース等の学外サイトへの接続もできなくなります。
利用者のみなさまにはご迷惑をおかけして申し訳ありませんが、どうぞよろしくお願いいたします。
【図書館機構】
【図書館機構】電子リソースのリモートアクセス方法の変更について (2019年1月末-)
2019年1月末からPPTPサービスの利用方法が変更になります。
学外から電子ジャーナルやデータベースにリモートアクセスする際に、PPTPサービスをご利用中の方は、IKEv2接続への切り替え、あるいはPPTP接続設定の変更をお願いいたします。
【学内限定】【KUINS】PPTPサービスでの制限 | お知らせ | 京都大学情報環境機構(2018/10/26)
https://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/whatsnew/information/detail/181026055297.html
参考:
学外からの接続 | 京都大学情報環境機構
https://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/services/kuins/vpn/
電子リソースのリモートアクセスによる利用について | 京都大学図書館機構
https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb/13505
PPTP/IKev2接続に関するお問い合わせ:
学術情報ネットワーク(KUINS)
https://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/inquiry/
[図書館機構]





